ネトゲで知り合った人妻に手コキでしてもらった

スポンサーリンク

ネトゲで知り合った人妻さんとの話。
オレは東京で、その人妻(カヨちゃん)は大阪の人。
会話のテンポとか、ノリが合うからすっかり親しくなった。
ちなみにオレは33で既婚、カヨちゃんは36で既婚・子無し。

住まいが離れているという安心感もあってか、お互いにパートナーへの不満や愚痴、時には下ネタまでなんでも話せる関係だった。
そんな感じで半年くらいたった頃、オレの仕事の都合で、3ヶ月ほど大阪へ出張することになった。

そのことをカヨちゃんに告げると「なら是非オフ会しようよ」という話になり、携帯の番号を教えてくれた。

出張してから1週間ほどして、ようやくオフ会の日取りが決まった。
他にも関西圏に住むネトゲ仲間がいたんだけど、調整がつかず、オレとカヨちゃんの2人で会うことになった。

当日、いつになく早いペースで仕事を片付け、待ち合わせの場所へ。
電話の呼び出し音が鳴り響いてる間周囲をキョロキョロ見回すと、淡いピンクのニットに茶色のロングスカート姿の女の人がバッグからスマホを取り出して応答している姿が見えた。
それと同時にオレのスマホにカヨちゃんの声。
「オレ君?はじめまして。カヨです。ピンクのニットに茶色のスカート姿なんだけど、オレ君どこにいる?」
「はじめまして!オレです。そっち見ながら手ふってるよ」
「あ、見つけた。そっち行くね。笑」
こっちに振り向いた女性の顔は、目鼻だちが華やかな美人だった。
会社だったら秘書とかにいそうな雰囲気。

挨拶もそこそこにカヨちゃんが予約していた居酒屋に向かった。
カヨちゃんはオフでも相性バッチリで、会話がとにかく弾んで楽しかった。
ハスキーな声とチャーミングな笑顔に、キュンキュンくるものがあり、思わず惚れてしまいそうだった。

適度に飲み食いして2軒目はカラオケ。
歌はほとんど歌わず、個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んでいった。

「何ヶ月レスなの?」とオレが聞くと「もう正直わからん。あまりのご無沙汰ぶりに欲求不満なことは確か。」とのこと。
「オレくんも出張3ヶ月もあったら溜まっちゃうんじゃない?」
と切り込んでくるもんだから、
「じゃぁ欲求不満同士協力してお互いスッキリしちゃおっか?」と冗談めかしてカマかけてみた。

「エッチやなぁ。でも、ホンマに?行っちゃう?」とまんざらでもない雰囲気。
「じゃぁ行こう!」とオレが言うと「ええよ。そのかわりあたし貪欲やから覚悟しときや?ww」なんて言いながら笑いながら店を出た。

高速道路の下を歩いて行くとホテル街のネオン。
正直オレは緊張して歩いてたのだが、カヨちゃんはノリノリな感じでスタスタと歩く。
「空室」のホテルを探してささっと中へ入った。

中はグレーを基調にしたシンプルな部屋だった。
ソファに腰を下ろしてビールを飲んだところでようやく少し落ち着いてきた。

隣にいるカヨちゃんの方へ顔を向け、脚から上へと視線を動かすと盛り上がったバストで目が止まる。
そのまま目だけカヨちゃんの瞳へ動かすと目が合った。
声に出したわけじゃないけど、カヨちゃんの目は「わたしとしたいんでしょ?」と言ってるように見えた。

どちらからともなく唇が重なった。
軽く触れるだけのキスがしばらく続き、唇の柔らかさを確かめあうようなキスへ、そして舌先をペロペロと舐めあうようなキスへと少しずつ進んでいった。

唇を重ねたまま胸を触り、セーターの下へ手を忍ばせようとしたところで止められた。
「待って、先にシャワー浴びてくる」
カヨちゃんは立ち上がって服を脱ぎ出した。
「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。

しばらくするとバスタオルを体に巻いたカヨちゃんが「はい交代」と言いながらベッドへ入った。
オレもその場で服を脱いで浴室へ入った。
ペニスと肛門は念入りに洗い、その他はささっと洗い流す。

バスタオルを腰に巻いて浴室を出ると、ベッドから顔を出してアダルトチャンネルに見入っているカヨちゃんの姿が目に映った。
画面にはたくましくそそり立つペニスをジュルジュルとフェラチオしているシーンが流れていた。
カヨちゃんはオレの存在に気づくと「エッチビデオなんてこういう時しか見られへんから」と照れくさそうに言った。

SEXの時のカヨちゃんは、最初こそ照れくさかったのか、控えめな雰囲気だったのだが、いざ愛撫を始めると、堰を切ったように全身が性感帯となり、クリトリスを触り初めて数分もしないうちにイってしまった。
あっというまにイってくれたおかげで、オレの緊張はほぐれ、その分ペニスがガチガチに膨らんだ。
反応の良さが楽しくて、とにかく攻めまくった。
たぶん、3回くらいイったんじゃないかって思う。

そろそろオレもって感じで、ゴムを装着して挿入した。
カヨちゃんの喘ぎ声が大きくなった。
オレはそんなカヨちゃんの反応を見てむちゃくちゃ興奮していた。
ところが、痛いほど勃起してるというのに、酒のせいもあってか、なかなかイケそうになかった。

そんな状況をつゆ知らず、オレの下で首をピンクに染めて喘ぎまくるカヨちゃんを見てると、もうこのままイかなくていいかなって気分になった。
そんなことを考えながら激しく腰を動かすと、「きゃ〜イクイクイクっ」と言って、カヨちゃんは中イキでぐったりとなった。

カヨちゃんはぐったりと寝そべったまま。
オレもはぁはぁいいながら呼吸を整えた。

しばらくすると「こんどはオレ君の番ね」と言って、カヨちゃんが硬度を失いかけたモノから器用にゴムを外し、何度か上下に扱いたあと起き
上がって口に含んだ。
オレのチンポはすぐまたガチガチに。

すると、チンポをくわえながら上目使いでオレの顔を覗き込んできたカヨちゃんが「もう1回欲しくなっちゃったわ」と言って、上にまたがってきた。
生チンポを自らマンコへと導き入れ、腰を小刻みにグラインドし始めた。
存在感あるバストは、ややハリを失った感はあるが、乳首がピンと立って色っぽく揺れる。
いつもだったらイってしまいそうな快感はあるのだけど、そのはなぜかイく感じがしてこなかった。

再びオレは身体を起こしてカヨちゃんを下にする。
指でクリを軽く押しながら擦ってやると、カヨちゃんのマンコがぎゅーっと締め付けてくる。
足から腰、腹、胸と全身を密着させるように抱きしめる。
柔らかくきめの細かい肌はやたらと抱き心地が良くオレはまた夢中で腰を動かした。
カヨちゃんは一層大きく声をあげ、何度かイったり戻ってきたりを繰り返した。
全身から玉の汗を出しながらアスリートのように腰を打ち付けていると、頭痛が・・・。
カヨちゃんがイったタイミングでチンポを抜いた。

カヨちゃんが動けるようになった頃を見計らって一緒に浴室へ。
「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって。お礼に洗ったげるわ」
カヨちゃんはそう言うとボディシャンプーを手にとって泡立てて、オレの胸から腕を両手で洗い始めた。
「うう、気持ちいい」
カヨちゃんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、背中からわき腹へ。
再びオレの下半身はやギンギンに盛り上がっていた。

「こんなおっきしてるのにこのままじゃ帰らせられへん」
カヨちゃんはソープのついた手でオレのチンポを上下に激しく上下する。
カヨちゃんを抱き寄せ舌を絡ませながら唾液を流し込むとゴクリと飲み込んでくれる。
すると今度はカヨちゃんの唾液がオレの口にトロっと入ってくる。
そのやりとりが妙にエロくて、一気に射精感が込み上げてくる。
「あ、イキそう」
「うん、来て」
カヨちゃんは片手で擦りながら反対の手で亀頭を覆った。
「あぁ出る・・・・」
「ええよ、たっくさん出して」
オレはカヨちゃんの手の中に大量のサーメンを放出した。
「わっ!うわー!出たー!」
カヨちゃんは大げさに驚きながら手のスピードを落としていった。
オレは思わずカヨちゃんを抱きしめた。

帰り際、改札の前でカヨちゃんが耳打ちした。
「今日はありがと。また溜まったらしよな!」

それから出張期間中、毎週のように生ハメSEXを繰り返した。
今はその時のカヨちゃんとのSEXをおかずに、オナニーで欲求不満の解消をしてます。
もちろんカヨちゃんも同じようにしているそうです。

記事の評価
[view_ratings]
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク