父子家庭で育ったオレを子供のように可愛がってくれた近所のオバさんと毎週セックスしてる

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おれは今25才。

3才の時に母が病死しちゃったから、父子家庭で育った。
父さんには感謝してるけど、同じくらい、いやそれ以上に感謝している人がいる。
その人はオレのことを本当の子供のように可愛がってくれた、 近所に住んでる靖子さんというオバさんだ。

靖子さんには子供がいない。
できにくい体質だったのか理由はよくわかんないけど、だからこそオレのことを実の子供のように可愛がってくれた。

父さんは毎日遅くまで仕事なので、靖子さんの家で夕食を食べさせてくれたり、身の回りの世話もしてもらった。
オジさんもいい人だから、育ての親みたいな夫婦だ。

そんなオレも今は成人して就職もしてる。
靖子さんの手助けもいらなくなってだいぶたつ。

事が起きたのはとある日曜日。

その日父さんは朝から出かけてた。
オレは仕事疲れで朝から家でゴロゴロしてた。

10時頃「ピンポーン」とインターホンが鳴った。
出てみると、靖子さんだった。
60近くなっても若い頃と変わらないスタイルで、シワと白髪があっても美人は美人。
授業参観にママとして来てくれると、友達の女の子が綺麗なママだねって言ってくるくらい垢抜けた女性だ。

「こうちゃん(オレの事)、これもらったんだけどど食べる?好きでしょ?」
子供の頃よく食べさせてもらった大好物のおやつの箱を持って、靖子さんが玄関に立っていた。
あんこを餅みたいなやつで包んである和菓子で、冷やして食べるとめちゃうまい。
超がつく大好物だ。

「おーほしいほしい!もちろん食べるよ!」というと、
「じゃあ、冷蔵庫にしまっておくね。お台所借りていい?もうすぐお昼でしょ?お昼ご飯も作ってあげるね」
「オジさんは?」
「あ~今日は旅行なのよ。熱海に行ってるの」

靖子さんはささっと中へ入っていった。
散らばった新聞や服なんかを手際よく片して台所へ消えていった。

オレはそのあとしばらくテレビを見ていたが、子供の頃と同じように用もなく台所に行き、靖子さんの周りをウロついた。
そんなオレの姿はまるで、甘えたいのに遠慮してる子供のようなものだ。

昼食も済んで、和菓子を一緒に食べた。
何度たべてもうまいものはうまい。

子供の頃そうしたうようにテレビを見ながら靖子さんとソファーに座り、くだらない雑談をしていた。
すると、いつのまにか眠ってしまっていた。

パッと目が覚めたら顔に柔らかい感触が・・・。
靖子さんの太ももの上に頭を乗せて寝てしまっていたようだった。
彼女と別れて半年近くやってなかったせいもあるんだろうけどふと、ムラムラしてくる。
いくら60歳近いオバさんとはいえ、靖子さんは血のつながっていない赤の他人。
どういうわけだか無性にやりたくなってきてしまった。
オレは靖子さんを抱きしめた。

すると靖子さんも目を覚ました。
「こうちゃん!なにしてんの!ダメよ!」と、オレを突き放そうとしたが、若い男の力をつかって強く抱きしめた。

ほんのり甘い匂いがする体に抱きつき、シワとシミがある首スジに舌を這わせた。
そしてTシャツを脱がせ、張りのなくなった乳房を揉みほぐした。
すると靖子さんは、「もぅしょうがない子ねぇこうちゃんは。」と言って、そっとオレの股間にやさしく手を乗せて撫で始めた。
オレの愚息はすぐに反応した。
靖子さんは静かにズボンのチャックを下ろすと、ビンビンになったチンポを出して柔らかい手つきで優しく上下にこすり出した。

オレはその暖かくて優しい手の感触だけで射精しちゃいそうになった。
オレも負けじとマンコに手をやり、穴をまさぐった。
年ととると濡れなくなるなんて聞くけど、靖子さんのオマンコはヌルヌルに濡れていた。

「うっふん・・・こうちゃん上手ね~」
さすが60近い人生経験があるだけあって、セックスの経験も豊かそうだ。

「こうちゃん、入れていいよ。ゴムつけなくて大丈夫。中に出してもいいからね。」

オレはその言葉を聞いて、チンポの根元がか〜っと熱くなるのを感じた。
靖子さんをすっ裸にして、オレも全裸になった。

すっかり準備の整っていたヌルヌルのマンコにブチュブチュっと挿入した。

ゆるゆるのマンコを想像していたが、予想に反して膣壁の圧力がすごかった。
グッと股に力を入れてマンコを締め付けてるのかもしれないが、なかなかの名器。
最高に気持ちいい。
何も考えずに無我夢中で腰を前後して、あっというまにドクドクドクっと膣の奥のほうに放出した。

賢者モードに入ったオレを横にさせて、靖子さんが上になると、体のあちこちを舐めてくれた。
チンポの先端から肛門まで、看護婦が病人をタオルで綺麗にするみたいにペロペロ舌で掃除してくれる。

「こうちゃんもこんなに大人になったんだね」と感心するかのように言っていたが、オレは靖子さんのたまらなくエロい舌づかいが気持ち良すぎて何も言葉が出なかった。

母代わりだった、靖子さんとSEXしてしまった。
複雑な思いになるかと思いきや、それが自然なことのように思えた。

その後、靖子さんと風呂に入った。
そして風呂の中でも、ヤッた。
まるで風俗の様に泡をつけてオレの体を洗ってくれた。

この日を境に、都合があえば靖子さんを抱くようになった。
抱くというより抱かれているという方が近いのかもしれないが・・・。

もう靖子さんのことを“ママ”とは思えなくなった。

完全に女だ。

もちろん靖子さんもオレとのSEXを毎週楽しみにしている。
この関係は死ぬまで続くだろうな。

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