エサなしでも立派な竿があれば電車でもOLが釣れる話

スポンサーリンク

ハンサムな顔か立派なペニス。
それさえあれば女なんていくらでも釣れるんじゃないでしょうか。

わたしはハンサムではありませんが、自慢できるモノを持ってます。
おかげさまで物心ついてから女に不自由したことがありません。
コレを味わった女は、いつでもYESと言って股を開いてくれます。

とはいえ悩みはつきないもので、わたしは性欲旺盛で新しいものが大好きなんです。
黙って生活してても、わたしのモノに気づいてチラチラ見てくる女もいますが、そんなの年に1〜2回です。
毎日でも新しい女を抱きたいわたしには物足りません。
そんなわたしが釣り場に選んだのは満員電車です。

きっかけは偶然でした。
あれはまだ学生の頃、満員電車でつり革をつかんで立っていました。
はい。
ご想像通り、電車の揺れと同時に、前に立っていた女のお尻にわたしのアレが当たったのです。
一瞬だけムニュっと。
めちゃくちゃ柔らかくて気持ちよくて、その一瞬の余韻に浸ってました。
そしたらです。
女のお尻が電車の揺れとは無関係に、まるでお尻に何が当たったのか確かめるかのようにそ〜っと近づいてきたんです。
まるで割れたガラスを指先でつまむように、そ〜っとゆっくり。
ペニスにも微かな圧力がかかります。

平常時で20cm弱くらいあるわたしのペニスですが、その時は半立ちくらいで25cmくらいに膨らんでました。
最初は触れるか触れないかだったお尻が、ムニュっとしては離れ、ムニュとしては離れを繰り返します。
それはもうわたしのペニスの大きさを確認する行為であることが明らかでした。

目の前の女は平常心を忘れ、驚きと好奇心に心奪われている様子が背中からみてわかりました。
なんていうか、何もしてないのに髪の毛が少し乱れているように感じたんです。
これわかりますかね?
発情した女って、熱気で髪の毛が逆立つっていうか、上気するっていうか、全身に色艶が出ますよね。
もう完全に2人の世界に入ってるなって気がしました。

女もきっと私に気づかれてることがわかってたに違いありません。
もうなんていうか、ムニュムニュと離れず、密着してくるようになっていたから。
入れて欲しい、入れて欲しい、女のお尻がわたしにそう語りかけていると感じました。
わたしは勇気をもって女の手をひっかけるようにして後ろに回し、手にペニスを押し当ててやりました。
女の手はそこから動かず、それが当然かのように手の平でペニスを撫でてきました。

こうなったらもうどうにでもなれって気になって、
わたしは次の駅で女を押し出すようにして一緒におりました。

初めて対面すると、そんなことするようには見えないほど綺麗なOLさんでした。
少し茶色かかった髪に、とろんとしながらもパッチリの二重。
興奮したせいでほんのり汗ばんだような感じで、目がウルウルしてました。
正直、超かわいい部類に入る女です。

「よかったらこれから時間ありますか?」
せっぱつまったような声になってしまいましたが、どうにも止まらない衝動にかられて誘ってみました。

「30分くらいなら」
女は一瞬考えましたが、わたしと同じで衝動を止められない感じで言いました。

わたしたちは手をつないで駅の外へ出ました。
すぐ近くに公園があったので、多目的トイレにそのままIN。

鍵を閉めた瞬間女がすぐにわたしのベルトを外して、トランクスの中に手を入れてきました。
「ほんとにおっきい・・・すごいね・・・」
もはや冷静な思考などなく、思わず本能から出てしまったといった感じです。
舌なめずりする女をその時初めて見ました。

わたしは女に顔を近づけキスをしました。
化粧が崩れることなどおかまいなしに舌を絡ませてくれます。
ジュルジュルいやらしい音を立てながらキスをしつつ、トランクスからはみ出したペニスをしごいてきます。

女のスカートを後ろからめくりあげ、ストッキングの中へ手を入れお尻を触り、そのままマンコへ。
もうグショグショでした。

唇を離すと女は後ろを向いてストッキングとパンティを一緒に下ろし、洗面台に手をついてお尻をこっちに向けました。
「いれていい?」
「うん。ゆっくり入れてね」

入るところを確認したいのか、上半身をねじって後ろに顔を向けてる女の姿は、淫らなメス犬そのものでした。

太ももまでエロ汁が垂れているマンコに、ゴルフボールくらいある亀頭をメリっと入れてやりました。
「んわっ!はうっ!あっ・・・あっあっあっあっ・・・」
意味不明な驚きのような喘ぎ声をあげます。

いきなり最後まで入れるとマンコが裂けてしまいそうなので、
ゴルフボールのような亀頭を抜いたり入れたりしてほぐしてやります。
それだけでいってしまう女も大勢います。

その女は「すっごい、すっごい」と言いながら、はぁはぁとイヤラシイ吐息をもらしながら洗面台にしがみつくように耐えていました。
ピチョピチョとエロ汁を溢れ出させ、終わる頃には私のペニスの虜になるともつゆ知らず。
この瞬間がもっとも強く征服欲が満たされます。

「少しずつ入れるね」
「えっ!えっ!うそ・・・えっ!えっ!待って待って!」
女の声を無視してペニスを半分くらい挿入します。
その衝撃でしょうか、女の動きが止まります。
そこまでの深さで出し入れを繰り返すと女の体がビクビクと震え出しました。

「30分くらい時間大丈夫なんだよね?」
「へぇ(えっ)・・ふんぅ(うん)・・・ほぉおあああ」
もはや言葉になりません。

「は(あ)・・ひぃふっ(いく?)・・・・・」
ブルブルと震えが一段大きくなり、女の体が一瞬硬直します。
わたしはそのままイカせることはしないので、そのままペニスをさらに奥へと挿入します。

「ぐはっ・・・んがっ・・・あっ・・・」
ゲロでも吐きそうに喉の奥から喘ぎだす女。
感度がいい女だと、このまま失神してしまうこともあります。

「あぁぁあと少しで全部入るよ・・・」
女はすでに連続イキの状態のようで、洗面台に肘をついて必死に耐えてます。

「ほぅふり(もうむり)・・・ほぅふり・ちょっとひゃめへ(ちょっとやめて)」
「え?何かよくわかんないんだけど、全部いれるね」
と言うや否や残り5cmを差し込みます。

とどめの一撃とでも言うのでしょうか。
女の体に力が戻り、背中をのけぞらせたかと思うと、がくっと床に落ちそうになります。
そこをギリギリのところで支え、洗面台をつかってなんとか体勢を維持したまま一気にパンパン腰を振ります。

女は目から涙、口からヨダレを垂らしながら、わたしのオナホール状態でもはや人形のようにダラっとしています。
時々ふと力が入ったかと思うと、すぐにガクッと力尽きます。
もはやこの大きな快楽の波に飲まれて溺れ死なないように踏ん張ってるだけのようです。

それでもまだ終わりません。
イキすぎて緩くなったオマンコだと長持ちするのです。
でもわたしは腰の動きをとめることなく、パンパンとお尻に打ちつけます。

しばらく無感触のマンコにグジュグジュと出しいれしていると、女の中の特別なスイッチが入ります。
今度は私のペニスを飲み込むようにマンコがグイグイしまってくるんです。
いっきに私のペニスにも快感が昇ってきます。
女の意識もはっきり戻り「はひふへほ」しか出なかった喘ぎ声が「あいうえお」に変わります。

「そろそろいきそう」
「うんっ!たくさん出してたくさん!」

ほんとは中に出したい気分ですが、初対面なのでそれは今度のお楽しみにとっておくことに。

そのかわりイク寸前
「中に出すの我慢するから口に出したい!」と言ってペニスを抜くと
女はすぐにしゃがんで口を「あ〜ん」と大きくあけてくれます。
わたしはその口にエロ汁まみれのヌルヌルしたペニスをツッコミ、「ブジュッ」と大量に発射しました。
たいていの女はゴクリとそのまま飲み干してくれます。

「すごかった・・・・こんなにイったの初めて」
「また会ってくれる?」
「うん。また会いたい」

これが最初のきっかけとなった出来事で、いつもだいたいこんな感じです。

お尻を当てる
女が驚いて興味を示す
女のエロスイッチがON
女を押し出すように電車から降りる
ちょっとだけ時間あるか聞く
おっけーならそのままホテルか多目的トイレ。
だめなら電話交換してその夜、または後日セックス。
そんな流れです。

記事の評価
[view_ratings]
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク