ヤリマン女と花見の途中で抜け出して・・・気づいたら恋してた?

スポンサーリンク

高校の頃、友達のバイト先にヤリマンが入ってきたという話をきいた。
入って3か月もしないうちに、バイト先の男たちが次々と食われちゃってるらしいのだ。
しかもなかなか可愛いというから、やりたい盛りのおれは強烈にそのヤリマン女に興味をもった。

友達のバイト先へ確かめに行ってみると、たしかに目が大きくて、
鼻もス〜っと通っていて、笑顔がやさしくって、
男うけしないわけがないという雰囲気の女だった。
背が高いわけじゃないからモデル体型とまではいかないけど、
手足もほっそりしていて、全体的に華奢で、正直おれのストライクゾーンど真ん中でもあった。

すっかり気に入ったおれは、一緒に遊ぶチャンスを作って欲しいと友達にお願いした。

季節がちょうど春だったこともあり、
バイト先の仲間とその友達をあつめて花見をするから
そこに顔を出せとのこと。

花見は総勢30人くらい集まって、賑やかだった。
おれは途中で彼女に声をかけ、2人でちょっと抜け出した。

下心たっぷりなおれは、人影まばらな方へと歩いていき
街灯が少ないところで立ち止った。

まぁ彼女にはおれが何をしたいのかバレバレだったようで
「こんなとこ連れてきて。うふ」
と色っぽく言うと、怪しい目でおれを見つめてきた。

なんの前置きもなく、そうするのが当然のように唇を重ね、
そのままベロベロとお互いの舌を舐め合うようにキスをした。
プリッとして弾力のある彼女のお尻を両手でガシッと鷲掴みにして、
あっという間に硬くなったペニスを擦り付けるように彼女の腰を引き寄せた。
ペロンペロンと舌と唇を舐め合うような、
本能をぶつけあうようなエロ〜いキス。

花見の雰囲気と酒の力もあって、
おれは遠慮なく彼女のおっぱいに手を動かした。
なんの抵抗もしないので、ブラのホックを外し
服の下へ手を入れて直接彼女の乳に触れた。
あんまりおっきくなかったけど、ヤリマンにしては上品な形。
乳首もほどよい大きさでおれ好み。
「んっ・・」っという甘い反応がたまらず
おれのジーンズの前はパンパンになってた。

ベロベロ舌を絡めあいながら、乳首を触りまくったあと
いよいよミニスカートの中へと手を這わせていった。
周りから見えないように気をつけながら
ゆっくりと彼女の太ももを触る。
冷んやりもちもちとした柔らかい感触。

太もももの内側を何往復か触ったあと、
パンティの上から彼女のマンコ周辺を触ると
そこには冷たく濡れた気配が・・・。

「ここ、どうしたの?・・・」
「うん。。。。わかんない・・・キスしてたらなんだかしたくなっちゃったみたい・・・」
パンティの上からマンコの中心をグリグリしてると
ヌルヌルが染み出してくる。
そのままパンティを少しずらして隙間から指を中へいれてやった。

「ぁん・・・ダメ・・・すごく感じちゃう・・・指づかいがエロいよぉ・・・」
吐息まじりに言う彼女。
指使いがエロいだと!その言葉がエロいわ。とツッコミを入れつつ、
マンコの中へ指を突っ込むおれ。

さすがに人目につきにくい場所とはいえ、周囲に人がいないわけじゃないから
このまま外でやるわけにもいかないなぁなんて
頭の片隅で冷静に次の展開を計算しながら、
彼女の体を完全にスイッチONにしようと
クリを触っては中へと指を入れ、中をグリグリしてはクリを刺激する
そんなことを繰り返す。

すると今度は彼女がおれのジーンズの前を開け
勃起したちんぽを握って上下にこすってきた。
やばい、気持ちいい。
細い指がおれのちんぽに巻きついてるだけでも
興奮マックスなのに、上下に動かされたらやばい。

「ねぇ、さすがに今日は外じゃあれだけら、移動しよっか」
コクリと頷いた彼女の手を引いて、早足で近所のラブホへ。

エレベーターに乗るやいなやペロペロ舌を舐め合う2人。

部屋に入るやいなや靴を脱ぐより先に、
彼女の服をどんどん脱がしていった。
そしてキスをしたまま抱っこしてベッドに運び、
あわてておれも全裸になる。

ちんぽギンギンだし、マンコもヌルヌル。
部屋にはいって1分たったかどうかってところで
ゴムもつけずにそのままIN。

ヤリマンとは思えないほど締めつけが強くて
それでいて感度も最高。

腰を止めたび、彼女の体が小刻みに震えるのが
たまらなくかわいくて、すっかりヤリマンであることを
忘れて、愛おしく思えてしまった。

正常位ではめたまま、ベロベロとキスをしながら
なんだか妙な幸福感に満たされつつ、
そのままの勢いで彼女腹の上に大量のサーメンをぶちまけた。

ティッシュでそれを拭き取り、
賢者タイムで一息つこうとすると
今度は彼女がちょっとけだるそうにのそっと身を起こし
小さくなりかけていたおれのペニスをパクリ。

チロチロ動く舌の感触を味わっていると
おれの乳首をコリコリいじくってくる彼女。
すぐにちんぽの根元に新しいエナジーがわいてくる。

おれはまったく絶倫じゃないのに
この時ばかりは嘘!っていうくらいすぐに復活。

彼女の整髪料の匂いと、華奢で色白な体、そして可愛い顔と
エロい言葉に完全にやれれてしまったおれ。

今度は彼女がおれの上に乗り、そのままちんぽをIN。
ゆっくり腰をグラインドさせると
マンコの中をニュルニュルと亀頭が動く感触が伝わってくる。

「マンコのなか気持ちいい」
「うん・・・あたしもすごくいい・・・なんかわたし・・・あっだめ・・・いっちゃいそう・・・このおチンチンやばいの・・・」
そういうとビクビクっとして彼女がぐったりおおいかぶさってきた。

「え、やばいってなに?」と冷静に聞くおれ。
「はぁはぁ・・・わかんない。超きもちいの・・・」
おれ、そんな風に受け入れられたことが嬉しくて、やる気マックス。

上に乗ってる彼女の動きが止まったところで
今度はうつ伏せに寝かせて後ろからIN。
「あっあっあっ」
腰を前に出すたびに声を出す彼女。
どうやらその体位がつぼらしく、さっきより声が大きくなる。
「あ、ダメダメいくいく・・・・」
自分より先に彼女がイキまくってくれるなんて、
これまで経験なかったおれはそんな彼女の反応に大興奮。
寝バックのまま、彼女の背中に2度目のザーメン放出。

ちょっと休憩しよっかといって
風呂場へ移動。
石鹸でお互いの体をヌルヌル洗いっこして
フェラとクンニを交代で楽しむ。

そしてベッドに戻って3回戦。
また正常位でペロペロキスをしながら腹の上へザーメン放出。

するとまたフェラ・乳首コリコリで復活。
4回目も正常位+キス・・・・。
5回目・6回目とサルのように交尾し続けた。

7回目ともなるとさすがにペニスが痛くなってきて打ち止めになった。
が、なぜかまだまだしたいと思ってるおれ。

花見を抜け出したのが20時頃。
時計のはりは、明け方の5時。
7時間近くお互いの体を貪り合うなんて人生初体験だった。

仮眠をとり、フロントからの電話で起床。
1度ホテルを出て、別のホテルへそのまま流れ込む。
サービスタイムで夕方まで一緒に居られる。
昼過ぎまで寝て、起き抜けに8回目。
チンポが痛くても射精するまで腰を動かすおれ。

夕方までめいっぱいイチャイチャして
近所のファミレスでご飯を食べて、また会おうねと約束してバイバイ。

そこから半年、お付き合いすることになり
ほんとサルとしか思えないくらい色んなところでやりまくった。

雑居ビルの非常階段、倉庫の影、トラックの駐車場、彼女の部屋
公園のトイレ、ラブホテルも数えきれないほど。

しかしやっぱりヤリマンはヤリマン。
ある日、サプライズのつもりで帰宅した彼女を待ち伏せしようと
彼女の家の前に隠れてたら、あろうことか友達と一緒に歩いてきた。
慣れた様子で家の中に消えていく2人。

おれはショックと怒りで呆然としていた。
まるで映像を見ているかのように
目に映るものにリアリティを感じなかった。

しばらくして部屋の明かりがついて、数分後に消えた。

何分経ったか覚えてないが、
その場に立ち尽くしたまま暗くなった部屋の窓を見つめていた。

2人が出てくる気配もなく、
通行人がジロジロおれを見ていることに気がついて
おれはその場を立ち去った。

ショックと怒りで心臓ドキドキして
正直このまま死ぬんじゃないかと思えるほど
体に異変がおきていた。
フラフラしながらの帰り道、
一瞬夢を見たような錯覚におちいって
彼女の笑顔が脳裏いっぱいに広がると
どういうわけか涙が溢れてきた。

それから2週間、家にひきこもった。
彼女とは毎晩おやすみメールまでしてたから
何の連絡もないことを不振に思ったのか
翌朝「どうしたの?何かあった?」というメールが入っていたが
何も返さなかった。
もちろん友達からの電話も無視。
抜け殻のような生活を送った。

それからさらにだいぶ経って気持ちが少し落ち着いてきた頃、
友達を呼び出してその日のことを全部聞いた。

「おまえがあの子と付き合う前、何度かやらせてもらったことあるんだよ。
 で、あの日はどうしてもまたやらせてくれって頼んで渋々だけどOKしてもらった。
 でも、やってる最中、泣きだしちゃって、なんか悪いことしたなとは思った。
 まじで付き合ってるとは思ってなかったから、ごめんな。」

友達とやったという事実を前に
なんだか騙されたような気分になり、
彼女に対する気持ちが急に冷めてしまったおれは、
あの日以来1度も返信しないまま自然消滅。

彼女からは何度もメールがきてたけど
返信する気にはなれなかった。

その後、彼女は友達の友達の間を渡り歩き
ある意味、おれと知り合う前よりヤリマンに磨きがかかって羽ばたいていった。

記事の評価
[view_ratings]
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク