超満員電車でいい香りのOLとめちゃくちゃ密着してしまった淡い体験談

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おれは高校の頃電車で学校に通っていた。

ラッシュアワーでもさほど混まない電車だったんだけど、事故などで遅れた時は、あばらが折れるんじゃないかと思えるほどギュウギュウ詰めになってしまうことが時々あった。

そんなある朝のこと。

最寄り駅のホームに降りるといつもの3倍近い人が電車の到着を待っていた。

「電車に乗れるかなぁ」って不安になるくらいの混雑ぶり。

案の定1本目と2本目の電車には乗りこめず、3本目にしてようやく、しかも押し込まれるようにして乗り込んだ。

カバンが引っかかって持って行かれないように両腕で大事に抱きしめながら、足をなんとか踏ん張って耐える。

走り出す前に安定して立つためのポジショニングをしていると、隣にいたOLのおっぱいが思い切り腕に当たるような状態になってしまった。

しかも、そこでドアがしまり電車が出発。

電車が揺れるたびにムニュムニュとした感触が伝わってきた。

まぁ悪気があったわけじゃまったく無かったし、身動きが取れないからどうしようもなく、1駅、2駅と、OLのおっぱいが腕に当たったままの状態をキープしていた。

高校生だった俺的には、その感触があまりにもエロくて、正直ちんこがどんどん勃起してきてしまうのだった。

前で組んだ腕のおかげで下半身には微妙な空間があったから、のびのびとフルボッキ。

3駅目の駅は降りる人と乗る人が大勢いる駅。

最初は紳士的におっぱいに当たっている腕をできるだけ当たらないようにと避けようとしてきたけど、その頃にはおっぱいの感触に味をしめていた。

おっぱいがあたるほど接近してるから、大人の女特有の色っぽい香りにも興奮しまくっていたから、正直このまま時間が止まってしまえばいいのにって思ってた。

いざ3駅目についてザザーっと人が降りて行くと、そのOLは体制を変えることなく俺の横から移動しなかった。

そのOLだっておっぱいムニュムニュしてることわかってるはずなのに移動しなかったということを、若かった俺は一方的に「誘ってるのかも?」と勘違いしていた。

冷静に考えれば、ただ電車に乗れなくなるよりはマシだっただけなんだろうと思うけど・・・。

OLが移動しなかったことに感激して舞い上がってたろころに、今度は乗り込んでくる人の波。

そしてその勢いが俺の背中に直撃。

押し倒れそうになったので、片手でカバンを抱きしめ、片手でつり革をガシッと掴んだ。

するとなんとも困ったことにOLが離れて行くどころか、俺の前に空いていたスペースにスポっと入り込んでしまうではありませんか!

幸い?なことに、またもや不慮の事故。

カバンを抱えた手の甲がおっぱいをむにゅ〜っと・・・。

しかも、フルボッキのチンコが、OLの太ももに直撃。

OLの柔らかい躰の感触と体温が股間全体を刺激してくる。

普通なら少しくらい避けるとか、躰の向きを変えるとかしても良さそうなのに、そのOL、フルボッキしたチンコが当たってるというのに、まったく避ける気配がありません。

むしろ、電車の振動や人の動きをカモフラージュに使うかのように、ペニスをグリグリと刺激してくるのです。

下半身を引こうにも引けず・・・しかも、揺れを利用するかのように、少しずつ脚と脚が絡み合って太ももと太ももが抱き合うような、なんともエロくてたまらない密着ぶりでございました。

OLから漂う髪の毛のいい匂いと、右手の甲に感じるムニュムニュしたおっぱいの柔らかさ、そして極めつけは、おれの太ももに感じるOLの股間・・・・。

たぶん、OLも異常な体制に、エロいものを感じていたに違いない!

そこから2駅くらい、いったい何やってんだろうと思うくらいOLと高校生、2人だけのエッチな時間となりました。

結局途中の駅で人がザザーっと降りて行くのと同時に、OLも居なくなってしまいました。

その後は放心状態のまま、我慢汁で冷たくなったパンツに不快を感じもせず、ムラムラしたまま学校へ行きました。

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