高校1年の時、母の再婚相手に処女を奪われました

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私が小学校4年生の時、父親が亡くなり、母と妹と3人家族で生活をしていました。

大黒柱となった母は、フルタイムで働いていたので、妹の面倒や夕飯作りなどは、私がやっていました。

女だけだと何かと不安や不便が多く、夜は物音がすれば飛び起きてしまうし、重いものを動かす時などは、男手がないことを残念に思っていました。

母は、私と妹が大きくなるまで再婚するつもりはなかったようですが「私たちには気を使わないでいいから、良い人がいたら再婚していいよ」とことあるごとに母に話していました。

私が高校に入学し、しばらくたった頃、母が急にイキイキとした顔をするようになってきました。

ほどなくして「会わせたい人がいる」と言われ、新しいパパになる人が初めて女世帯の我が家へやってきました。

第一印象は、優しくて誠実そうな人というものでしたので、私も妹も「異議なし」ということで再婚に賛成しました。

そんなこんなで新しいパパを迎え、新しい生活が始まったのです。

それは私にとっても幸せの始まりだと思っていました。

ところが、私たちと一緒に暮らし始めて、最初は優しくて素敵なパパでしたが、徐々に本性をあらわしてきたのです。

始めはノックもせずに部屋に入ってきたり、こたつに入ると躰に触れてきたりといった感じでした。

あの男が豹変したのはある出来事がきっかけでした。

その日私は、入浴の時に棚にケータイを置き忘れてしまい、1度自室に戻ってからそれに気づきました。

脱衣所に戻り、扉を開けた瞬間、血の気が引きました。

なんと、あの男が、私の下着を両手で広げるように持って、クロッチの部分を口にくわえていたのです。

洗濯機に入れたはずなのに、探して取り出したのでしょう。

驚きのあまり固まってしまった私と目が合いました。

その時のあの男の目つきは、いつもの優しい目ではありませんでした。

私をあざ笑うかのような気持ちの悪い表情で、心なしか目が血走っているように見えました。

その表情に恐怖を感じ、声をあげることもできず、私は慌てて扉を閉めて自室に戻りました。

あの男は、私が入ってきてもまったく慌てたそぶりを見せず、むしろ、私にバレたことを楽しんでいるかのような顔をしていたのが印象に残り、思い出すたびに背中がゾクゾクするような気色悪さを感じていました。

その日から、私は下着を洗濯機に入れるのをやめ、自分で手洗いするようになりました。

今まで女だけだったので家の中で気を使うことなどなかったのですが、私はあの男の視線が気になり始めたので、自然と家の中でも露出の少ない服を身につけるようになっていました。

それでも、キッチンとかでお風呂上りに会うと、ノーブラの私の胸をエッチな目で見ていたりするのです。

お母さんに相談すると「男だからある程度は仕方ないよ。理解してあげて」とあの男の味方でした。

「これ以上エスカレートしなければ良いといいな」と願っていましたが、その思いも虚しく、行為はどんどんエスカレートしていきました。

例えば、お風呂上りに素っ裸で出てきたり、制服の私のスカートをめくってパンツを見て「スカートが短すぎるんじゃないか?パンツ見えたぞ」とか言ってきたり、意味もなく「かわいいねー」と言って、私のホッペにチューしたり、抱きついてきたりしました。

私は徐々に、嫌悪感を表に出すようになっていきました。

でも、妹は違いました。

妹はあの男が裸でお風呂から出てきても、平気な顔をしていました。

二人はとても仲が良かったです。

父と娘の関係というよりは、仲の良い友達といった表現がピッタリでした。

過剰に反応している私の方がおかしいのではないかと思えるほどでした。

母がいない土曜日のお昼は、もっとエスカレートしてきました。

私と妹が一緒に料理をしていると後から近づいてきて、私のお尻を触ってきました。

私は「やめて」と冷たく言って、あの男の手を避け、何も言わずに料理を作っていました。

そんな私の嫌がるそぶりなどまるで無視するかのように「柔らかいお尻だねー、お母さんと同じくらいの大きさかな」と両手でお尻を触られました。

すると妹が、「お姉ちゃんのお尻、やわらかいでしょう?」と煽るようなことをいったのです。

私はなぜ妹がそんな発言をするのかその時は理解できませんでした。

あの男が入ってきたことによって、母と妹と私の間に深い溝ができてしまったのだと思いました。

その日は、お昼を食べたあと、父と妹はリビングでテレビ、私は1学期の期末試験のため、自室に引きこもりました。

2時間くらい勉強し、休憩がてらコンビニでも行こうかと部屋を出ると、リビングに2人の姿がありません。

外出でもしたのかなと思いましたが、玄関にいくと2人の靴が置いてあります。

なぜだろう?と思いましが、私はそのままコンビニへ行き、買い物を済ませて帰宅しました。

あの2人が家にいる時は、寝る時以外ずっとリビングにいるので、なんとなくおかしいなと思いました。

帰宅して自分の部屋に戻ろうとした時、2人がリビングに居なかった理由がわかりました。

妹の部屋から喘ぎ声がしていたのです。

コンビニへ行く前は、私が自室のドアを開けた音に気づいて、声を抑えていたのでしょう。

2人は私が外出したものと勘違いし、遠慮なく声を出しているのだと思います。

家のドアは割と分厚く、音楽を聞いていても部屋の外にはあまり漏れないので、妹はかなり大きな声で喘いでいるのだと思います。

私は気づかれないようにそ〜っと自分の部屋の扉を開け、中に入りました。

あの男は、母を裏切り浮気をしています。

しかもその浮気相手は、娘です。

私は、母の再婚相手と寝てしまう妹に対しても嫌悪感を感じました。

自室に戻ってから、試験勉強など手につかず、色々な思いが頭をよぎりました。

おかげさまで、期末試験の結果は散々でした。

夏休みに入ると、私は家にいる時間を少なくするため、朝から晩までアルバイトに精を出しました。

水曜日以外は毎日アルバイトです。

そんな夏休みのある水曜日の午後、妹は友達と出かけると行って朝から出かけてしまい、私は家に1人でいました。

お昼を食べて、昼ドラを見ながらウトウトしていると、ガチャガチャと家の鍵が開く音がして、誰かが入ってきました。

妹が帰ってくるにしては少し早いななんて油断していると「ただいま」という男の声が・・・。

いちおう「おかえりなさい」という返事は返しましたが、会話をしたくなかった私は、一刻も早く自室に戻らねばと思い、食べたあとのお皿を下げて洗い物をはじめました。

あの男は「今日は半休とって帰ってきたんだよ」という言葉を残し、そのまま寝室へ着替えに行きました。

あの男がリビングに戻る前に自室へ逃げようと思っていましたが、思いの外着替えるのが早く、あの男がリビングへ戻ってきてしまいました。

するとどういうわけか、そのまま私の背後に立ちます。

「今日は珍しく2人っきりだね」

背中から聞こえるその言葉に鳥肌が立ちました。

ヤバイ!逃げないと!という恐怖感から全身の神経が研ぎ澄まされるのも感じました。

「あの時はごめんね。脱衣所でびっくりしたでしょ?ほんとごめん。お前があまりにもパパの好きなタイプだから、つい変な気を起こしちゃってさ」

謝罪しているような気配はまったく感じませんでした。

ただただあの男から次の言葉がどんな言葉が発せられるのか怖くて、逃げたい一心でした。

でも、お皿を洗おうとする手が震えてしまい、その場を離れるタイミングを逃してしまいました。

するとあの男が私の背後から、両腕を握ってきました。

もしかすると私がすぐに逃げなかったので、待っていると勘違いさせてしまったのかもしれません。

とっさに「やめて」と言いましたが、それでやめてもらえるとは思えませんでした。

お皿を割らないように下に起き、その場から立ち去ろうとした瞬間、後ろから抱きつかれる形になり、身動きがとれなくなりました。

お尻にはあの男の硬くなった汚いモノが当たっています。

「ごめんって謝ってるのに、なんでそんなに冷たい態度なの?」

あの男の声に怒りと殺気が感じられました。

私はどうして良いかわからなくなり、一瞬頭が混乱しましたが、本能的にこのままではまずいと思いました。

「冷たい?ごめんなさい。そんなつもりじゃないんだけど。ごめんなさい。私もうバイトいかないといけないから」

「親に嘘つくなんて悪い子だね。今日はバイト休みでしょ?お前が水曜日だけ休みなの知ってるよ。バイト行かなくていいんだからパパと一緒に過ごそうよ。珍しく2人っきりなんだしさ。」

発情したオスの興奮が滲み出しているような気色の悪い声でした。

「でも、変なことしないで、ね、やめてパパ。やめて。」

「変なことじゃないだろ。パパが娘のお尻触って何が悪いんだよ。ああ、大きくてやわらかいねー」と、私のお尻を確かめるように触りました。

後ろから羽交い締めにされたまま、スカートをまくられ、パンツが丸見えになりました。

私は「やめてよ」と口で言いましたが、あの男は「ほんとに綺麗なお尻だな」と言い、パンツをずり下げました。

「染みひとつなくて、やわらかいお尻だね、中はどうなってるのかなー」と言いながら、お尻を開こうとします。

私はお尻に力をいれて中を見られないように必至でした。

私の抵抗にイライラしたのか、ぐいっと抱きかかえあげられると、そのまま寝室へ連れて行かれ、ベッドに押し倒されました。

私は体を丸めて抵抗しました。

でもあの男の力はかなり強くて、少しずつ服を脱がされてしまいました。

「お願い止めて、誰にも言わないから」と懇願したのですが、あの男は止まりませんでした。

あっという間にスカートとパンツを脱がされました。

私はまだ抵抗していました。

私は泣きながら「やめてください」と頼みました。

あの男は「お前は生意気だからな、懲らしめないといけない」といい、お尻をバチン!と思い切り叩かれました。

肉が裂けるんじゃないかというほどの激しい痛みです。

「暴れたらまたおしおきするからな」

私の目からボロボロと涙が溢れました。

「上の服脱がないんだったら、はさみで切るぞ」とあの男が言いました。

私は返事をしませんでした。

あの男は言葉どおり私の上の服を切って、わたしは裸にさせられてしまいました。

「こんな綺麗な裸見るの久しぶりだなぁ。記念に写真でも撮っておくか」といい、あの男はケータイのカメラを私に向けて何枚か写真をとりました。

「もし誰かに言ったら、写真をばら撒くことになるからな」と警告されました。

写真をとり終わると、私に近づき、「お前のおっぱい大きいな」と言いながら私の胸を触り、ペロペロと舐めはじめました。

それと同時に下半身を弄られる感触もしました。

不快感しか感じませんでしたが「なんだよ、お前、濡れてるぞ」とあの男が言います。

生理現象で濡れてるだけなのに、それを感じていると思ったようでした。

「そんなにパパとエッチしたかったのか」

あの男の太い指が中に入ってくると痛みが走り、思わず「痛い・・・」と言ってしまいました。

私はこの時、まだ男を知りませんでした。

処女であることが分かれば、それで諦めてくれるかと少し期待しましたが、反対でした。

「お、なんだお前、まだ男知らないのか。そうか、じゃあ、パパがSEXを教えてあげようか」と言いました。

どこまでも自分本位な発言しかしないので、頭がおかしいんじゃないかと恐怖を感じました。

あの男は私の両足を持ち、体を私の股の間に入れて、手に唾をつけて、手で大事なところを触り始めました。

「綺麗なおまんこだねぇ」

私は大事なところをさわらるたびに体が反応してしまいました。

しばらくすると「じゃ、入れるか」とあの男が言い、大きくなったものをアソコに挿入し始めました。

激痛で顔がゆがみます。

そんな私の苦痛など我関せずとばかりに「痛い?大丈夫だよすぐ慣れるから。ちょっと我慢するんだよ。パパが気持ちよくなるまでじっくり教えてやるからな」と、あの男は嬉しそうに言いました。

私は必死に痛みをこらえました。

「全部入ったぞ。ほら、お前のマンコにパパのチンチンがずっぽり入った。」

こうして私の処女は無残に奪われました。

あの男が動くたびに痛みが躰を貫きます。

ただただ苦痛で、悔しくて、さっさと終わって欲しいと思っていました。

1ミリも気持ち良さなど感じず、どうしてみんなこんなことするんだろうと疑問に思うほど苦痛でした。

腰のどんどん動きが早くなり、あの男の汚いモノがが私の体の中でピクピク動きました。

「さすがに処女のマンコは締まりが最高だな。あいつは可愛がりすぎたから最近ゆるくなってきちゃったしな。これからはお前をかわいがってやるからな。」

あいつとは妹のことです。

この男は、私だけじゃなく、中2の妹の処女も奪ったのでした。

あの男の顔が気持ち良さそうな気色の悪いアホな顔に変わってくると、腰の動きがさらに激しさを増しました。

「うっ」という声と同時に私のお腹の上に生ぬるいものがベッチョリと吐き出されるのを感じました。

「はぁはぁ、これで処女じゃなくなったぞ。パパがもっと教えてやるからな」

あの男はテッシュで私のお腹に散らばった汚い液体を拭きながらそう言いました。

私はあまりのショックで動く気力などなかったのですが、これ以上あの男と同じ空間にいたくない一心で、切られた服と下着を抱え、自室へ戻りました。

その日はお母さんが帰ってくるまでずっと部屋で泣いていました。

夕方お母さんが帰ってきました。

私はお母さんが玄関から入ってくるとすぐに抱きつきました。

お母さんが「どうしたの、何かあったの?」と言いましたが、

私は「ううん、ただ寂しかったの」と答えました。

次の日から、私は妹とあの男と顔をあわせないようにしました。

家に帰る時間も遅くし、水曜日もどこかへ出かけました。

学校が始まると、朝はどうしても顔を合わせなければなりません。

あの男とわずかな時間でも同じ空間にいることが苦痛でなりませんでした。

ちょうどその頃、出会い系サイトなどが流行っていたので、私は学校帰りに男の家に泊めてもらったりするようになりました。

あの男に処女を奪われたことを忘れたかったのか、いろんな男に抱かれました。

少しずつ学校にも行かなくなり、家出同然のようになってしまいました。

付き合う友人達も、家庭に問題を抱えているような人たちばかりでした。

結局、高校も中退し、まったく家に帰らなくなりました。

アルバイトでは生活していけないため、風俗で働くようになりました。

今は風俗で働きながら、1人で生活をしています。

悪夢の日から4年が経ちますが、心はまったく癒えてません。

あの男のせいで人生がめちゃくちゃです。

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