数えきれないほどセックスしたセフレと最初に結合した時の話

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おれは大学4年間1人暮らしをしていたのだが、大学卒業まで週2ペースでやっていたセフレがいた。

セフレはカナコという名前で、背は低く胸も小さいが、安産型の腰つきでお尻が大きく、顔はそれなりにお金をかけて綺麗にしているが美人というわけではなかった。

でも、面倒見が良くセックスが大好きで、セフレとしては最高に良い相手だった。

カナコとは同じ学科で、入学初日から喋るようになり、すぐに親しくなった。

初めてセックスしたのは、学科の飲み会のあと。

20人くらいの飲み会だったんだけど、カナコと俺は一緒のテーブルに座っていろんな話をし、2次会のカラオケでも同じ部屋で騒いで盛り上がった。

都心から電車で通える距離の大学だったので、帰宅組がいなくなったあと、俺とカナコを含む1人暮らし組の男女が5人くらい残った。

残ったメンバーとは正直あまり話が盛り上がりそうもない相手だったから、俺とカナコは、2人で3次会しよっかと言って、コンビニで酒とつまみを買ってカナコの家へ行った。

カナコの部屋につき酒を飲み始めると、みんなの前ではおおっぴらに話せなかった過去の恋愛や下ネタの話に花が咲いた。

カナコは高校時代から付き合ってる彼氏が地元に居て、1人暮らしをすることになったカナコを心配しているらしい。

飲み会の最中も彼氏から何通かメールが入っていたらしいのだが、正直なところ、いちいち浮気してないか探りを入れられることが面倒になってきているということだった。

新環境で親の監視のない1人暮らしをスタートしたばっかりだから、なんとも言えない開放感があって、元彼の束縛とか面倒くさいよなっていうのは共感できる。

その時は酔ってたこともあるし、俺も開放感溢れる大学生だったから、実はカナコの部屋に入った時から、セックスしたくてウズウズしていた。

「元彼と遠恋だとセックスできなくて寂しいね」

「ふふふ。ま〜ね。」

「たまに地元に帰ったりするの?」

「電車賃もったいないから長期の休みに入るまで帰る予定ないよ」

「彼氏が遊びにくるとか?」

「うん。毎週来たがってる。笑」

「へぇ。入学してから遊びに来た?」

「うん。先週の金曜から日曜までわたしがどんなところに住んでるか見たいって行って泊りがけで遊びにきた」

「じゃぁ〜やりまくった後だから欲求不満じゃないってことか」

「ふふふ。ま〜ね。でも次にいつくるかは決まってない」

「そうなんだ。俺は彼女と別れてからセックスしてないから欲求不満だ。(笑)」

「そ〜なんだ。何ヶ月やってないの?」

「2ヶ月ちょっと」

「そりゃ欲求不満にもなるね〜」

「じゃぁやらしてくれる?」

「ふふふ。だめだよぉ。わたし彼氏いるんだからぁ。」

「だって、彼氏と遠恋なんでしょ?しかもさっき面倒くさいって言ってたじゃん。ちょっとくらいいいじゃ〜ん。(笑)」

こんな感じの会話をして、カナコの側へ近寄って行くと、拒否されることなくキスできました。

まぁそこからは普通に服を脱がしていって、パンティに手を入れたらびしょ濡れだったというパターンです。

「超濡れてるじゃん。実は欲求不満だったんじゃないの〜(笑)ピチョピチョ音がしてるよ。気持ちいいの?」

「うん。指の使い方がすごく上手・・・」

「そう?ってか、カナコが感じやすいんだね」

「うん・・そうかもしれない・・・あぁん」

「フェラチオして」

「うんいいよ」

カナコは俺のベルトを外してズボンを脱がし、ペニスを握って外に出すと、慣れた手つきでフェラを始めました。

バキュームフェラというのはこういうものを言うんだろうなって思うようなジュボジュボという激しいフェラでした。

最初はあまりの激しさに驚きましたが、慣れてくるとフェラされてるという臨場感があってなかなか良いものでした。

「ねぇ、ゴム持ってないんだけど在庫ある?(笑)」

「今日は安全日だからたぶん大丈夫だよ。生でいいよ」

「あ、まじで?じゃぁそうする」

元彼と高校時代ずっと付き合ってて、その間、毎日のようにセックスしていたというだけあって、「生でいいよ」の言い方が事務的だったのが印象的でした。

「ぉぉお、カナコって締まりがめちゃくちゃいいね」

「あん、、えっ、そ、、そう?あん、、、気持ちいいの?」

カナコのアソコは入り口がキュっと締まっていて、中が広がっている型でした。

「うん。気持ちいいよ。ってか、カナコって躰めちゃくちゃ柔らかいね。根元までしっかり入る。」

関節が柔らかいのか、脚の開き方がものすごくよくて、どんな体位にしても根元までしっかり挿入できました。

「うん。すごくいい。俺君のチンチン好きかもぉ〜」

さすが毎日のようにセックスしていたというだけあって、性感帯が開発されきっているというか、どこを触っても、どのように腰を振っても、カナコの反応が素晴らしく良くて、オスとしてこれほど手応えを感じられる交尾は、初めての体験でした。

「俺のチンチン気に入ってくれたの?(笑)俺もカナコの躰気に入った」

「俺君エロい・・・」

初めてやった相手とは思えないほど、セックスが自然な流れでスムーズにすすんでいきました。

「元彼と中出しってしたことある?」

腰を振りながら質問してみました。

「えっ・・・ううん・・・ないよ・・・はぁ・・・」

「嘘つけ、安全日だから生でいいよって言ったくせに、1度も中出ししてないなんてありえないだろ」

「ふぅ・・・あぁ・・・ほんとだよぉ・・・あ・・・いつもはゴムつけるもん・・・今日は特別だよ」

「ふーん、正直に言わないと、中に出しちゃうよ?」

「だめぇ・・・中に出しちゃだめ・・・本当だよ・・・元彼は中に出したがるけど・・・しなかったもん・・・くぅ・・・はぁ」

「元彼が中出ししたいって言ったら、カナコが拒否するとは思えないなぁ。正直に言わないから俺も中に出すね」

「だめぇ・・・中に出しちゃだめぇ・・・本当に本当。中出しはしてないからぁ・・・」

「拒否できたの?」

「うん・・・でも・・・飲んであげてた」

その当時、ごっくんしてもらったことがなかった俺は、その言葉に興奮してカチカチになりました。

「じゃぁ俺のも飲んでよ」

「うん。いいよ。あ〜ん」

たまらなく興奮した俺は、そこから全力で腰を振りました。

「あっあっ、、、俺君、すっ、、、すっごい、、、」

「そろそろイっちゃいそう」

「いいよ・・・口に出して・・・」

「あ〜いくいく」

俺の射精感が込み上げてくると、カナコの躰がブルブルっと震えました。

俺は慌ててチンチンを抜いて、カナコの口へ持っていきました。

チンチンを口に突っ込むと、精子がドピュピュっと出ていきます。

「あぁ〜すげぇ気持ちい・・・」

カナコはチンチンを美味しそうに咥え、唇をすぼめて根元から亀頭へかけて残った精子を絞りだしてくれました。

そして、亀頭に出た精子を、プーさんがはちみつを舐めるようにペロリと舐めとります。

亀頭に舌の感触がニュルリとするたび、腰の奥に刺激がやってきます。

「もう出ない。全部出た・・・ってか、カナコエロ過ぎ。(笑)」

「わたしもすごく気持ちよかった。俺君のチンチン気に入っちゃった」

「ん?飲んだの?」

「え、うん。飲んだよ」

「おぉ〜おれの精子を飲んでくれたんだ」

ゴックン体験者の男子なら共感してもらえると思いますけど、ゴックンしてくれる相手って愛おしく感じますよね?

俺はなんとなくこのゴックンで、カナコにハートではなくチンチンを掴まれた気がします。

その後は、一緒にお風呂に入り、まるで長年共に歩んで来た夫婦のようにお互いの躰を仲良く洗いっこしました。

風呂から出て2回戦へ突入。

酔いと疲労感で長期戦は無理そうだったので、2回目は正常位で最初からラストスパートしました。

さすがに2連続ゴックンは申し訳ないと思い、腹の上に射精。

ティッシュで軽くふき取り、バタンキュー。

素っ裸のまま2人とも爆睡しました。

俺は神経質なので彼女であっても寝るときは離れていたいんですが、カナコとはこの時もこの後も、朝まで抱き合って寝ることができました。

そして、朝立ちをフェラされるという素敵なシチュエーションで目が覚め、朝っぱらから3回戦目。

その日は休みだったので、パスタとレトルトソースで軽く腹を満たし、ちょっと休憩して4回目、5回目と・・・。

7回目の時にはチンチンが痛くなり、カナコもアソコがヒリヒリすると言うほどで、なぜそこまでしてやるんだろうと思うような状況になっていましたが、なんだかよくわからない勢いで、やりまくりました。

それがきっかけで、最初の頃は週5くらいのペースでセックスと夕食を共にするためにカナコの家に遊びに行くようになりました。

半年くらいしてカナコに彼氏ができましたが「俺君は別腹」という扱いをしてくれて、週1くらいのペースで会いました。

最初の頃よりは会う回数は減ってきていたものの、彼氏とは別に、俺とやりたくなるのだそうです。

その後、彼氏と別れて新しい彼氏ができても、カナコのセフレ枠は俺オンリー。

俺にも彼女ができましたが、セフレ枠は当然のことながらカナコオンリー。

暗黙のルールで、どちらかに付き合ってる相手がいるときは、週1、居ないときは週3くらいのペースで会いました。

結局、セフレとして4年間みっちりやりまくったわけですが、カナコは大学から遠いところに実家があり、卒業と同時に地元へ戻ったので、卒業を機にセフレコンビは解散しました。

数えられないくらいセックスをしたカナコと卒業を機にぱったり会わなくなるというは、ほんとに都合の良いセフレだったんだなぁと思います。

今は子供が2人居て、良き母をやっているようですが、もし同窓会などで再会するようなことがあれば、おそらく当たり前のようにセックスするんだろうなという気がします。

思い出を振り返ると、今までで1番心を許していた相手だったのかなぁと思います。

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