月1回の不倫逢瀬は、職場の上司とピル服用で中出しセックス

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去年の秋頃に上司と2人で出張に行った時、うっかりエロ話で盛り上がってしまい、帰る時に「今度2人で飲みにいこう」と誘われました。

上司は36才の既婚者で、子供が1人います。

わたしは26才で独身で、彼氏がいます。

面倒見がよくて、わからないことがあれば親切に教えてくれる上司なので、仕事を通じて人柄に好感を持っていましたので、不倫はあまり好きじゃありませんが、この上司とならいいかなと思えるような人でした。

出張から帰ってきてもなかなか時間が合わず、半年が過ぎ、飲みに誘われたことなど忘れてしまっていたある日のこと。

上司から社内メールで「今夜空いてる?」とメッセージが入りました。

彼氏と会う約束が入っていたのですが、急な仕事になったと言えばいいやと思い、上司の誘いをOKしました。

その日は彼氏と会う予定だったので、下着も上下バッチリお揃いのものを身につけていました。

待ち合わせ場所につくと、上司が車で待っていたので、周りに人がいないことを確認して素早く乗り込みました。

車をしばらく走らせると、コンビニの前で停まりました。

「ちょっと色々買ってくるから待ってて」

そう言うと上司がコンビニへ入っていき、大きめの袋を2つ抱えて戻ってきました。

「コンビニで買い出しですか??」

「うん。このままホテルいくよ」

「えっ!(笑)」

普通なら拒否するところなんでしょうが、わたしはただ笑って恥ずかしいのを誤魔化すだけでした。

ホテルに到着すると、上司が買ってきたお酒を飲んで、仕事の話や奥さんの話、そして彼氏の話なんかをして楽しくおしゃべりしました。

2本目の酎ハイを飲み終えた頃、ふと上司がわたしの隣に座りなおし、髪の毛に手を触れてきました。

わたしは髪の毛を撫でられるとゾクゾクしてしまうので、首をすくめてくすぐったいようなジェスチャーをしました。

すると上司の顔がす〜っと近づいてきて、唇が重なりました。

柔らかい唇を上手に使って、優しくまったりとしたトロけるようなキスでした。

気づかぬうちに上司の手はわたしの乳房をもちあげるように揉んでいて、背中のホックもプチっという音を立ててあっという間に外されてしまいました。

上司の舌がわたしの口の中に入ってくると、頭の後ろがジーンと熱くなり、自分が興奮しているのがわかりました。

時々ブラが乳首の先端にこすれると、アソコがジュンと濡れてしまいます。

ピチョピチョと音を立てるようにキスをしていると、ストッキング越しに太ももを撫でられました。

触り方がとても優しくて、甘えるようなエッチな声が勝手に出てしまいました。

指先が割れ目に到達すると、ジュワっと愛液が出てしまうほど敏感になっていました。

もう引き返せないというところまで感じさせられたところで、上司の唇が離れました。

「一緒にシャワー浴びようか」

わたしはもっと触って欲しかったので、うんと頷いて後ろからついて行きました。

脱衣所で上司が振り返ると脱がせてくれと言いました。

わたしは上司の言葉にしたがって、ワイシャツのボタンを外し、ズボンを脱がし、パンツ1枚の姿にしてあげました。

すると上司もわたしの服を脱がせてくれて、2人して下着だけの姿に・・・。

「これも脱がせて」

上司は自分のボクサーパンツを指さします。

前がもっこり膨らんでいましたが、わたしは目をそらすようにしながらパンツを脱がせようとするとペニスが引っかかってしまいうまく脱がせませんでした。

そのまま下に下げると痛そうだったので、わたしは手をパンツの中に入れ、熱くて硬くて逞しくなったペニスを握り、パンツから取り出してあげました。

手を離した途端、彼のペニスがビヨーンと上を向きました。

すると上司はわたしの後ろに回り、首筋から背中にかけてキスをしながら、わたしのショーツを脱がせてくれました。

すでにクロッチの部分がヌメヌメと光っていたので、わたしはショーツをすぐに折りたたんで隠しました。

お風呂場では、ボディーソープでお互いの躰を洗いっこしました。

わたしの乳房は綺麗で、ハリがあると嬉しそうな顔で言ってくれました。

わたしの方も口には出しませんでしたが、上司の逞しいペニスを見て興奮していました。

お風呂の中でキスをしたりしていちゃついてる時に、乳首を舌で転がしながらGスポットをクチュクチュと刺激され、わたしは浴室で1度イカされてしまいました。

お風呂から出てベッドに入ると、全身にキスしてくれて、夢見心地のような気持ち良さを味わいました。

足の指先をフェラチオするかのようにペロペロ舐められた時には、全身の性感帯にスイッチが入るような感覚が起こりました。

上司の舌がアソコに到達するといつもの優しい笑顔とは違う男の目つきで、ニヤリと笑いながら「どうしたの?気持ちいいの?すごくヌルヌルしてるよ」と言われました。

そんな風に言われたせいでわたしにも変なスイッチが入ってしまい、起き上がって上司を押し倒すと、ペニスを咥えてむしゃぶりついてしまいました。

「おっ、なんだか積極的だなぁ」

「舐めたくなっちゃったのぉ」

自分の言葉とは思えないようなセリフに顔が熱くなるのを感じながら、精一杯いやらしく音を立てながらフェラチオに専念しました。

もともとフェラチオが大好きなので、射精までもっていくコツも心得ています。

上司の愛撫に気分が乗ってしまったこともあって、この時のわたしは本気モードでした。

すると上司は、声は出しませんが、はぁはぁとため息のようなあえぎ声を出しながら、腰をヒクヒクさせて感じていました。

「あー、もうダメだ、ヤバイヤバイ」

そう言って、わたし口からパンパンに膨らんだペニスを抜くと押し倒してきました。

あと少しで射精までもっていけるところだったので、わたしはヤダヤダと身をよじって逃れようとしましたが、動けませんでした。

上司はそうとう興奮していたのか、さっきまでとは打って変わって、野獣のようにわたしの躰をベロベロと舐めてきました。

その変貌ぶりにわたしも興奮してしまい、いつもより大きな喘ぎ声をあげ、ちょっと大げさと思われてしまいそうなほど感じてしまいました。

すると上司が再びわたしのアソコへと舌を這わせていき、ベチョベチョジュルジュルと物凄い音を立ててクンニをし始めました。

「おい、ここ洪水になってるぞ」

攻守が逆転してこのままイカされてしまいそうな状況でしたが、さっきまで射精寸前だったくせに得意げな顔をしている上司にちょっぴり腹がたち、お返ししてやりたくなりました。

M字に開かれている状態から、69になるように逃げるフリをしながら移動し、四つん這いで追いかけてくる上司の下に滑り込むように移動して、ペニスをパクリと咥えてやります。

「あっ、、おい、、ちょっと待て・・・」

69の体制になると、わたしは上司のお尻に抱きつくように腕を回し、ペニスの先端を舌でグルグルと舐めてあげました。

上司もわたしのクリトリスをペロペロと刺激し、指で中をクチュクチュとかき回してきます。

2人して相手をイかせようとして戦っているような感じでした。

本気のフェラチオを続けていると、ペニスがさっきと同じようにパンパンになってきて、そろそろ射精しそうな気配が漂ってきました。

でも、わたしの方も躰がピクピクしてイカされる寸前です。

上司の動きが止まり「あ、くる」と思った瞬間、わたしの躰にも電気が走り、一瞬記憶が飛びました。

意識が朦朧とする中、口の中に大量の精子が出てきました。

「あ〜イっちゃったよぉ〜(笑)ちょっと俺は休憩だな。(笑)」

上司は笑いながらそう言うと、わたしの口からペニスを抜いて再びクンニの体制に戻りました。

わたしは口の中の精子をゴクリと飲み干し、射精させた満足感とイった後の脱力感に浸っていました。

しばらく舐められていると、こそばゆいだけだったアソコの感覚が、絶頂寸前の大きな快感へと変わります。

ビクビク・・・グッタリ。

お風呂で1回、69で1回イカされているので、あっという間にイってしまいます。

ぐったりしていると、また大きな快感が・・・・。

「もうダメです・・・イキ過ぎちゃってもうダメ・・・」

「まだまだ」

何を言っても「まだだめ、まだまだ」と言って手をゆるめてくれず、ひたすらわたしをイカせ続ける上司のSっぷりが印象的でした。

回復するまでの30分間で、何度イカされたかわかりませんが、わたしが腰が抜けたようにグッタリしていると、アソコに逞しい肉棒が入ってきました。

やっと挿れてもらえたと喜んだのもつかの間、先っぽの部分だけを入れたり出したりして、奥まで入れてくれません。

それでも、わたしはすごく感じてしまい、腰をいやらしくクネクネ動かしてしまいました。

「先っぽしか入れてないのにそんなに気持ちいいの?」

するとまた、意地悪なことを言ってニヤニヤしています。

「ん、もぅ。意地悪言わないで」

上司のお尻を両脚で引き寄せるようにすると、ズボッと奥まで入りました。

入れてくれないなら自分で入れてやる!くらいのつもりでやったんですが、その行為が逆に上司に火をつけてしまったようで、突然アクセルをベタ踏みするような感じで、先端から根元まで大きなストロークで激しく腰を動かしてきました。

何がなんだかわからぬまま激しく突かれていると、今までくすぶっていた火が一気に燃え上がるように全身に快感が拡がり、理性も冷静な頭も全部すっとんでしまいました。

「なぁ、気持ちいいんだろ。こうやって出し入れして欲しかったんだろ?エロいなぁ。やっぱりお前はエロいよ。」

いつも優しい上司とは思えない言葉に、部下としてのわたしは完全に崩壊し、快感を貪るだけのスケベな女になってしまった心境でした。

正常位でそのまま1度イカされてから、座位、騎乗位と体位を変えてバックへ。

「男を誘うお尻の形だな・・・そんなに腰を振って恥ずかしくないのか?ん?」

わたしの羞恥心を煽るような言葉が耳に入ると、それだけでアソコの感度が倍増します。

時々お尻をペチペチと叩かれたり、鷲掴みにされたりすると、とてもいやらしい行為をしているような気分になります。

「ああああ、もうダメぇぇ」

我慢できなくなってきたので、自分から腰を動かしてイこうとすると、突然ペニスがジュルっと抜けてしまいました。

「え、なんで??」

と、落胆にも似たがっかりした感情が押し寄せてきました。

涙が出そうになるのをこらえて後ろを振り返ると、がばっと抱きかかえられてそのまま仰向けにされました。

「俺もそろそろイきそうだから、お前の顔を見ながらしたい」

そう言ってべちょべちょと音を立てて舌を絡めながら、正常位で激しく腰を動かしてきました。

密着しながら結合していると、なんだか上司に愛されているような気がして、半べそをかきながらあっという間に快感の頂点に昇りつめてしまいました。

「あたし、も、もう、だめ、、、い、、いく・・・」

大きな波が腰の奥から押し寄せてくると、全身にググッと力が入ります。

「ああ、すごい締まってきた・・・俺もイく、、、」

「そのまま中で・・・」

わたしは生理不順でピルを飲んでいるので中出しOKなんですが、そんなこと自分から言うなんて信じられません。

でもその時は、すべて受け止めたい気分だったので、思わず口から出てしまいました。

上司は一瞬驚いた顔をしましたが、小さくうなずきました。

激しい腰の動きがピタッと止まった瞬間、わたしの中で彼のペニスがビクビクビクっと脈をうち、アソコの中がじんわりとあったかくなるのを感じました。

たっぷりとアソコの中に愛を注いでもらったあと、呼吸を乱しながらわたしに乗っていた上司が耳元で囁きました。

「男と女になっちゃったな」

上司と部下ではなく、男と女になってしまったという表現が、その時のわたしにはゾクゾクするほどいやらしい言葉に感じました。

御飯もあまり食べずに激しいエッチを長い時間続けていたので、もうそれ以上セックスする体力は残っていませんでした。

ヘロヘロになっていましたが、心身共に満足するセックスの余韻を味わいながら、ゆっくりと帰り支度をしました。

きっとホテルを出た時のわたしは、人様にお見せできないほどだらしない表情をしていたと思います。

その日を境に、月1回定期的に逢瀬を楽しむようになりました。

職場では周囲に気づかれないように今までと変わらず上司と部下を装っています。

たまにミーティングルームに2人きりで入ったりすると、それだけで濡れてしまったりするので、正直なところ一緒に仕事をすること自体が前戯のようなものなのですが・・・。

だから月1回の逢瀬の時は、毎回だらしなく淫乱な女になってしまいます。

でも、そんな風になれる相手は上司しかいないのでこの関係を大切にしたいと思ってます。

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