婚約中に親友の彼氏に誘われて動物の交尾のようなエッチをした体験談

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当時私は婚約中の彼と結婚式の打ち合わせや準備などでとても忙しい毎日を過ごしていました。

たまには気分転換でもしようかと思い、親友のE子の誘いで、E子の彼K君と3人で飲みに出かけました。

居酒屋に入り、最初はそれなりに盛り上がって話をしていましたが、どことなくE子とK君の空気がよどんでるような気がしていました。

するとE子がトイレに立つなり、K君から最近うまくいってないから相談に乗って欲しいと言われ、連絡先を交換してしまいました。

その日の夜以降、K君からメールがくるようになって、たびたび相談に乗ってあげていました。

K君は甘いマスクで女の子だったら誰でも羨ましいと思うようなイケメンでした。

忙しい毎日でしたが、K君がどうしても会って話したいというので、2人で飲みに行きました。

個室居酒屋で話たあと、もう少し話たいというのでバーへ移動しました。

久しぶりに真剣な話をしているうちにすっかり時間を忘れてしまい、気づけば終電がなくなっていました。

タクシーで帰るには遠すぎるし、どうしようと悩んでいると突然K君が「ホテル泊まろっか?」と軽い口調で言いました。

婚約してるし、E子の親友だから無理だよって断ったんですが「何もしないから」ってちょっとしつこく?誘われました。

どうして男の人って何もしないわけないのに「何もしないから」ってバカな嘘を言うんだろうと思いながらも、相当酔っていた私は、早く横になりたかったこともあり、OKしてしまいました。

ホテルに入るとすぐに、私はベットへ・・・・。

K君はささっとお風呂に入りに、あっという間にホテルのガウンを着て出てきました。

本当に眠たくなってきた私は、K君がベッドに入ってきた頃には、半分夢の中にいました。

すると、案の定、K君の手が私の躰に伸びてきました。

眠かったので無視していると、あっという間にブラを外され、おっぱいを優しく愛撫されてしまいました。

だんだん気持ちよくなってきてしまった私は、眠くて抵抗する力がないようなフリをして、K君を拒否せず自由にさせてあげていました。

すると、Tシャツをまくりあげ、乳首を吸ったり、乳首の周りを舌でなぞられたり、とても丁寧で優しく愛撫してくれるのです。

婚約者のエッチとは違い、ぺろっと舐めてはわたしの反応を確認し、性感帯を掘り起こしていくようなねちっこい愛撫で、わたしは徐々にその気にされていきました。

いつも親友のE子にこうやって愛撫しているのかと思うと、なんだかとてもイヤラシイ気がしてきて、いつもより興奮してきます。

K君がショーツの中に指を入れてきた時には、グチョグチョに濡れているのがわかりました・・・。

アソコの触り方も同様で、クリトリスに触れるか触れないかというソフトタッチを繰り返し、わたしの反応を確かめるように、じらすような感じで少しずつ快感を高められました。

指先で十分に感じさせられた後、K君がクンニをしようとしてきました。

「K君、ちょっと待って、わたし、お風呂入ってないから・・・」

断ろうとしたのに、K君は「そんなの大丈夫だよ・・・」と言って、わたしのアソコをペロペロと舐め始めました。

E子の彼にわたしの匂いを嗅がれながら舐められてしまっているという状況に、変なスイッチが入ってしまいました。

K君がクリトリスを下から上に舐め始めると、全身に快感が拡がります。

「K君、わたし・・・・いっちゃう!」

酔っていたこともあって、わたしは腰を浮かせてすぐにイッてしまいました。

すると今度はK君がわたしの顔の前にオチンチンを出してきました。

わたしはその大きさとエラの張った先端の大きさに目を丸くして驚きました。

婚約中の彼とのエッチも満足してはいたのですが、K君のオチンチンは女の本能を刺激するような魅力がありました。

本能のおもむくままに咥えると、K君の陰毛からほんのりとボディーソープの香りがしました。

エラの部分を舐めると気持ち良いみたいで、そこを集中してペロペロしてあげると声を出して喜んでくれました。

いつもはしないのに、お尻の穴の手前あたりまでペロペロと舐めてあげました。

婚約者の前では絶対しませんが、わたしは自分のクリトリスを自分で触りながら、K君のオチンチンを激しく上下にフェラチオしてあげました。

すると突然、「あっ・・・出ちゃう!」という声がするやいなや、K君のオチンチンがぶわっと大きく膨らみ、わたしの口の中に大量の精子がドバドバと出てきました。

そんな経験なかったのですが、口の中で気持ち良さそうにオチンチンがビクンビクンしているのを感じて、背中の方からゾクゾクするような快感がわたしの中に沸き起こりました。

とてもいやらしい気分になっていたので「え〜い飲んじゃえ!」って感じで、そのままゴクリと全部飲んじゃいました。

E子は口の中に出すこともNGだし、飲んでくれるなんて考えられないと言って、K君はとても喜んでくれました。

わたしも飲んだのは初めてだったことを伝えると、ますます喜んでくれました。

するとK君も変なスイッチが入ったようで、目つきが変わったのがわかりました。

このまま挿入かなと思ったのですが、K君はわたしを押し倒すと、両脚を持ってアソコを再び舐め始めました。

さっきとは違ってジュルジュルとすごい音を立てながら、出てくる愛液を飲んでいるようでした。

そして何を思ったのか、鼻でクンクンしてくるのです。

「やめて〜!そんなことしちゃだめぇ〜」

言葉にするのは恥ずかしかったのですが、クンクンする音を聞くよりはましだったので、わたしは言葉でやめて欲しいとお願いしました。

「すげぇエロい匂いがするよ・・・たまんない・・・クンクン」

「だめ!やめて!恥ずかいから!」

本気で抵抗すれば止められたと思いますが、わたしは徐々にK君と変な連帯感のようなものでつながり始めているような気がしてしまいました。

ペロペロクンクンとわたしのアソコをしばらく堪能すると、今度はお尻の穴の方へと移っていきます。

お風呂に入っていない肛門なんて・・・・ありえないと思いましたが、なんだかよくわからない快感に支配され、身動きがとれませんでした。

K君はクンクンしながら肛門の周りをペロペロと舐め、クンクンペロペロと、わたしを弄びます。

肛門を少しでも閉じておこうと力を入れていたのですが、手で広げられクンクンペロペロ・・・。

恥ずかしさが最高潮に達すると、アソコに指を2本入れられてぐちゅぐちゅかき混ぜられ、肛門は舌でこじあけようとするようにペロペロと舐められました。

絶叫に近い喘ぎ声をあげていたと思います。

彼の動きが止まると、わたしは彼を押し倒し、騎乗位で生挿入。

自分から激しく腰を振って、騎乗位だけで2回もイってしまいました。

頼まれてもないのに婚約者よりK君のオチンチンの方がすごいというような言葉をなんども口にしながら、腰を動かしてしまいました。

次は正常位でK君がわたしに覆いかぶさってきました。

お互い汗が噴き出しているにもかかわらず、躰をヌルヌルと密着させ、激しく舌を絡ませあいます。

K君の生のオチンチンがわたしのアソコを激しく出たり入ったりしています。

2人とも「ハァッ、ハァッ」と激しく息を乱しながら、動物の交尾のように動き続けました。

K君のオチンチンが硬くなってきたので「そのまま中に出して・・・」と、初の中出しを自分から求めてしまいました。

K君にとっても初めての中出しらしく、本当にいいの?と確認してきましたが、わたしは無言でうなづきました。

K君がわたしに受精するまでの1分間は、今でも思い出すとゾクゾクしてしまうのですが、全身が性感帯になったと思えるほどの快感で、自然と涙が出てしまいました。

そして、K君が射精した瞬間、どういうわけか子供欲しいと思ってしまいました。

本当に動物の交尾のようなセックスでした。

自分がこんなに野生的なエッチを体験するとは思ってもいなかったので、正直ちょっと驚きましたが、K君も同じだったようで、終わった後、すごかったねとお互いに感想を伝え合いました。

そして少しマッタリしたあと、10分も経たないうちに今度はバックで挿入。

愛撫もなしに勃起したオチンチンをズブリと挿入されました。

しばらくするとわたしをうつ伏せに押し倒し、寝バックで激しく突かれ、2度目の中出し。

わたしのアソコの中がK君の精子で満タンにされ、なんとも言えない幸福を感じていました。

婚約している彼と親友のE子に対する裏切り行為ではありましたが、その背徳感が異常な興奮につながったのかもしれません。

その後しばらくして、K君はE子と別れました。

K君はわたしと一緒になりたいと言ってきましたが、結婚式の準備がかなり進んでいたこともあり、周りへの迷惑を考えてそれ以上発展させませんでした。

K君とは、その後、もう1度だけ関係を結びましたが、結婚してからは会ってません。

時々会いたくなることはありますが、そんな時は、旦那に抱かれながらK君を思い出して自分を慰めています。

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