挿入中に電話を取らせたら思ってた以上にエロかった体験談

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今でも時々思い出すエッチな元彼女の話。

高校生の頃付き合ってた彼女とは、バイト先で知り合った。

初対面で会った瞬間にピーンとくるものがあって、あっという間に付き合うことになった。

155cmでCカップ、鼻が細くて高い美人。

彼女と歩いているところを見かけた男友達から、一緒に歩いてたのはお前の彼女なのか?彼女じゃなかったら紹介してくれと言われるくらい男に好かれる顔と体つきをしていた。

とにかく俺も彼女もエッチが大好きで、人影を探しては猿のようにやりまくる毎日だった。

いつでもどこでもどんな時でも、人に見られてなければすぐにアソコをクチュクチュして、その指をぺろっと舐めてしまうような、変態カップルだった。

そういうことをするためにワザワザ普通の映画館に行って、1番後ろの端っこの席で彼女をいかせてみたり、多目的トイレでやってみたり、青姦してみたりと、まぁ色々やらせてくれる彼女でした。

そんなある日、エッチをしている最中に彼女の携帯にバイト先の女友達から電話が入った。

ベッドの上に転がった携帯がブーブーとバイブしているのを見て、俺は腰を動かすのを止めて「電話に出なよ」と言ってやった。

「えっ?」

「大丈夫、腰は動かさないからこのまま電話出な」

「う・・うん」

フル勃起状態のペニスをアソコに差し込んだまま、彼女は素直に電話に出る。

「もしもし、●●〜。うん、今?うん、だいじょうぶだよ。え、うん、テレビ見てた。」

嘘つけ、と心でツッコミを入れつつ、腰を超スローで動かし始めると、彼女が俺の顔を見て「ダメダメ」と口パクしながら「うん、、、うん」と相手に相槌をうっていた。

「あ、明日?うん。いいよ。」

言葉の切れ目を狙って腰を意地悪く動かすと、彼女は携帯を耳から離して「はぅっ」と妙な喘ぎ声をあげ、必死に我慢する。

蛇口をひねったように愛液をダラダラとたらすアソコ。

あまり長く無言になると怪しまれてしまうので、彼女が話せる程度に腰の動きをゆっくりにしてやると、慌てて携帯を顔に当てて話始める彼女。

「あ、ごめんごめん。寝っ転がってたからよく聞こえなかったの。うんうん、明日ね、、うん。じゃぁバイト終わったら電話するね」

相手が話始めたタイミングで腰を動かすと、携帯を耳に当てながら快感に悶える表情がたまらない。

数秒間腰を振っては止め、振っては止めを繰り返しているうちに、彼女の声のトーンが熱を帯びていく。

「う・・うん。じゃ、じゃ〜ね。また明日電話、、するね〜」

無事話を終え、ギリギリのところで電話を切る彼女。

「どうだった?」

「すごいやばかった・・・●●に気づかれなかったかな・・・」

「声のトーンがおかしいから、ひょっとしたら気づいてるかもね〜」

「え〜ほんと?あ〜んやだぁ恥ずかしい」

数分の出来事にすっかり興奮してエロ顔になった彼女は、俺を両脚で挟んで引き寄せ、激しく唇を求めてきました。

びしょびしょに濡れすぎてる時はあまり刺激が強くないのに、その時はアソコの中がものすごくペニスを締め付けてきてめちゃくちゃ気持ちよかった。

いつになくゾクゾクするような快感を得て、彼女のお腹の上にザーメンをぶちまけました。

俺も友達と電話してる時にわざとペニスを出してフェラしてもらったりしたけど、男がやっても別に面白くなかった。(笑)

そんな彼女は徐々に淫乱さに磨きがかかっていき、テレビを見てる最中に突然欲情してイってしまうようになったと言っていた。

別れて10年経つけど、今でも時々思い出して会いたくなる彼女とのエッチな体験談でした。

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