超カワイイ女友達が偶然セフレの家にやってきて、勢いでエッチしちゃった体験談

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大学生の頃、俺はセフレの家に週3日くらいのペースで通い、夕飯をご馳走になったついでにエッチもさせてもらっていた。

そのセフレは社交的で友達も多く、駅から近いところに住んでいたということもあり、時々友達が突然遊びにくるということがあった。

ある日、セフレと一緒に風呂に入ってる最中にピンポーンという音が鳴った。

時間は22時頃。

最悪なことに、風呂は玄関側に面しているので中に居ることは訪問者に伝わっている。

セフレも俺も慌てて泡を流しタオルで拭いて服を着た。

彼氏だったらどうしようかとドキドキしながら、俺は電気を消した風呂の中に身を隠した。

もし彼氏だったらそのままコンビニへ買い物に行ってもらって、その間に脱出するという計画。

セフレがドアを開けると、そこにいたのは同じゼミのトモエだった。

トモエは、すれ違った男が振り返るほどの美形。

猫っぽい顔なんだけど、顔がすげ〜小さくて、目もパッチリ。

水泳が得意で、大学もその推薦で入ってきたというだけに全体的に引き締まっていて、スタイルも抜群。

特にお尻がプリッとしていて、どうしても目がいってしまう。

でも、おっぱいは残念ながら小ぶり。

「あ〜トモ〜どうしたのぉ〜」

「えへへ。飲み会だったんだけど、もう少し飲みたくて来ちゃった〜」

「あ、そうなんだぁ。今、俺君きてるよ。」

俺はその声を聞いて風呂から慌てて出て顔を出した。

「お〜こんばんわ」

実は俺、トモエの可愛さに圧倒され、同じゼミなのに普段あまり話ができず少し距離があった。

「あ、俺君。こんばんわ。」

トモエも俺との間に距離を感じているような、ちょっと他人行儀な感じで挨拶してくれた。

セフレと俺は風呂から上がったら裸のままベッドに行っていちゃつくのがいつものパターンだったから、その時点でセフレの家の中には風呂の熱気が漂い、これから何をしようとしていたのかすぐにわかるような状況だった。

きっとトモエもそれを察したに違いないが、特に何も言わなかった。

まぁとりあえず彼氏じゃなくてよかった。

女子トークでもしたいかなと思って帰ろうとしたところ、トモエが一緒に飲もうよと誘ってくれたので、3人で酒を飲むことにした。

トモエとセフレが2人にしかわからない話をする横で、ぼんやりとテレビを見ながらチビチビ酒を飲んでいると、あっという間に0時をまわりそろそろ寝る時間になった。

俺は酒を飲んだからバイクで帰れなくなってしまったので、歩いて帰るしかなさそうだなと呟くと、セフレが泊まって行きなよと言ってくれたので、トモエの手前お言葉に甘えるフリをした。

セフレが布団が1枚しかないから、俺君床に毛布敷いて寝てくれと言うと、トモエが布団を横して半分ずつ使おうと言ってくれた。

完全に膝から下が絨毯の上に出てしまうのだが、夏だったしまぁいっかという感じ。

というわけで、ベッドにはセフレ、床の上には、俺、トモエの順に、俺を挟んで川の字で寝ることになった。

ちなみにトモエもシャワーを浴びて、セフレから借りたキャミっぽいTシャツとホットパンツに着替えた。

セフレの服はトモエのサイズより少し大きかったようで、ちょっとだらしなくなった服装がエロかった。

電気を消しておやすみ〜になったわけだが、隣に寝ているトモエの太ももがやばかった。

当然のことながらそんな状態で眠れるはずもなく、俺はしばらく目を血走らせながらモンモンとしていた。

風呂場でセフレにフェラしてもらって後はベッドでやるだけの状態だったし、いつもこの部屋でアハンウフンしてるもんだから、正直かなりムラムラしていた。

しばらくすると、セフレの方からイビキのような寝息が聞こえてきた。

セフレは前夜サークルの飲み会でオールしたと言ってたから、多分もう起きない。

隣のトモエもスーピースーピー静かな可愛い寝息を立てていた。

そ〜っと躰を起こして、トモエの寝顔を覗き込んだ。

可愛い子の寝顔がひどかったらどうしようかと思ったが、トモエは寝顔も可愛かった。

少し開いた唇が超エロくて吸いつきたくなってしまう。

お腹にタオルケットがかかっているが、太ももはあらわになっている。

しかも両脚が開いた状態で・・・。

トモエの下半身を下から上へ舐めるように見ていくと、ホットパンツの隙間からパンティが見えていた。

薄暗くてハッキリと見えるわけではないが、指を入れたらそのまま穴に到達できそうなくらい隙間があいていた。

頭がクラクラするような光景をしばらく見ていたが、チキンな俺にはそれ以上何もできないと悟り、元の位置に寝転んだ。

目を閉じても、ホットパンツの隙間から見えるパンティの映像がハッキリと目に浮かんでしまう。

理性を吹き飛ばそうとする欲望が下半身から込み上げてくる。

どうにかしてトモエのアソコを触りたい。

悶々としていたその時、トモエが寝返りをうって俺の方を向いてきた。

めちゃ可愛い顔がこちらを向いている。

唇も半開きでめちゃエロい。

トモエの手が俺の手と数センチしか離れていない場所に移動してきている。

俺も寝返りをうつ振りをして触ってしまおうか、かなり悩んだ。

でも、結局何もできずそのままじっとしているうちに、俺も眠ってしまった。

躰に何かが当たる感覚でふと目が醒めた。

うつ伏せになって寝ていた俺の腕と、俺の方を向いて横向きで寝ているトモエの腕が自然と触れ合っていた。

1度触れ合ってしまうと何かが吹っ切れたようで、ゆっくりとトモエを仰向けにした。

ぐっすり寝ているからまったく気がつかない。

トモエの横に移動して密着すると、躰の柔らかい感触といい香りが鼻をくすぐり、ペニスが自然とムクムク大きくなってくる。

めちゃくちゃ興奮した。

もし起きたら謝ってごまかすしかないと覚悟を決め、半開きのエロい唇を舌先でぺろっと舐めた。

プルっとしたトモエの唇の感触に、ペニスが硬さくなってくる。

何度かそ〜っとペロンペロンと唇を舐めたあと、自分の唇を湿らせてキスをした。

トモエの寝息が止まる。

唇をぺろっと舐めては、キスをするということを何度か繰り返していると、なんと!トモエが俺に抱きついてきた。

トモエの両脚の間に脚を挟むように入れると、勃起したペニスにトモエの柔らかい躰の感触が伝わってくる。

そのままキスをしていると、トモエもそれに応じるように舌を少しだけ出してきた。

震えるようなエロい感覚に酔いしれながら、互いの舌の感触を楽しんでいると、トモエの呼吸も少しずつ乱れてきていた。

これはいける。

まさか、セフレの部屋でトモエを抱くチャンスがやってくるだなんて夢にも思わなかった。

俺はトモエのお尻やおっぱい、魅力的な太ももなどをさするように触っていく。

ホットパンツの隙間に指を入れようとすると、トモエが脚を広げてくれた。

パンティのラインをなぞるとトモエの呼吸がさらに乱れるが、拒否はしてこない。

トモエがOKしてくれて踊り出しそうなほど嬉しかった。

パンティの隙間から指を滑り込ませると、指先にニュルニュルっとした感触。

濡れている・・・トモエが濡れている・・・

クチュクチュしているとピクピクするトモエ。

キスも大胆になっていき、俺の口の中にトモエの舌が入り込んでくる。

ホットパンツを脱がそうとすると腰を浮かせるなど協力的。

Tシャツをめくるり生チチを拝見するが、案の定小ぶり。

でも、甘い体臭とコリコリの乳首は十分色っぽい。

同じボディソープでもセフレとは違う香りに感じた。

指先でGスポットやクリトリスを刺激してやる。

隣にセフレが寝て居るという背徳感で俺の興奮もすごかったが、トモエも同じく友達の隣でエッチをしているという状況に興奮している様子で、アソコがビショビショに濡れていた。

俺がズボンを脱ぐと、トモエが起き上がりパクリとフェラチオをしてくれた。

こんな可愛いのにサービス精神旺盛だなんて、彼氏が心底羨ましい・・・。

そんなに上手じゃなかったけど、可愛いトモエが咥えているというだけでプレミアムフェラ。

俺もパイパンのアソコにむしゃぶりついて、ツルツルのアソコを野獣のように全体的にベロベロ舐めてやった。

その時の俺は、気持ちよくしてやろうとかじゃなくって、猫がマタタビに狂ったように頬ずりするような、半分ラリってる心境だった。

ここでセフレが起きてしまったらもったいない!と、少し焦り気味だった俺は、フェラで勃起90%になったところで持参したゴムをつけ挿入の体勢に。

トモエも自ら両脚をM字に開き、ヤル気まんまん。

剃毛されたツルツルのアソコにペニスの先端をグリグリと押し付ける。

ゴムにトモエの愛液がたっぷりついたところで、少しずつ腰を前後させて根元まで挿入。

入り口がキュッとしまっていて、中はヌルヌルで低刺激。

抜く時は速く、入れる時はゆっくりといつものようにやっていると、喘ぎ声を我慢しているトモエが苦悶の表情を浮かべる。

あまりにも締まりが良いのですぐに出てしまいそうな気配。

トモエとがっちり密着しながらディープキスをして、鼻で激しく呼吸しながら腰を打ちつけていく。

射精感が訪れてきて、今すぐ出てしまいそうなのに、痛いくらいギュッと締め付けてくるので、超やばかった。

するとトモエが起き上がろうとしてきたのでその流れにのって押し倒される俺。

騎乗位でトモエが腰を振り始める。

見事に引き締まったウエストに、動きにあわせて割れた腹筋が見え隠れする。

筋肉が見える女とやったのはこの時が初めてだったんだけど、女の割れた腹筋って躍動感があってエロい。

他の女と比べ物にならないほど小刻みに速く、しかも息切れすることなく体力も抜群。

さすがアスリートの持久力は違う。

正常位でイく寸前だったけど、根元までズッポリ入れて動くだけだから、射精感が落ち着いてペニスが長持ち。

トモエは奥の方をグリグリして感じているようで、ご満悦の表情。

しばらくすると、激しく動いていたトモエがビクビクっとして静止。

いちおうイケたっぽい雰囲気だった。

再び正常位に戻り、密着した状態で全力で腰を動かすと射精感がグィグィと込み上げてくる。

トモエもハァハァと声を押し殺しながら、かなり感じている様子。

これ以上伸びないというくらいトモエの口の中へ舌を突っ込み、ペニスも限界を迎えそのまま中で放出。

終始無言で性行し、終わるや否やささっと服を来て寝る体制に。

スッキリした俺もコンドームを結んでティッシュでくるみ、セフレにバレないように自分のカバンの中へ片付けた。

トモエの隣に寝ころがり、チョンチョンと肩を叩いて、振り向いたところへキス。

ニコっと笑って目を閉じると、しばらくして寝息が聞こえてくる。

結局そのまま俺も寝てしまい、朝、セフレに起こされた時にはトモエは帰宅した後だった。

セフレはトモエが帰ったからエッチしたかったと思うんだけど、ペニスが汚れたままだったから、夜またくるねと言って俺も帰宅。

家に戻ってくると昨夜の出来事が夢のように思えて実感がわかず、トモエの躰を思い出しては何度もため息をついてしまった。

セフレとはその後、大学を卒業するまで関係が続いたものの、トモエとはそれっきりエッチする機会はなかった。

トモエのツルツルのアソコと、騎乗位の時に見た腹筋、そしてあの持久力が今でも忘れられない。

まぁ俺はアスリートじゃないからトモエを満足させるにはちょっと役不足かもしれないけど、夢のような体験ができただけラッキーだったなと思う体験談でした。

俺の人生の幸せな1ページです。

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