合コンで知り合ったマッチョな男に心も体もメロメロにされたエッチな体験談

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先日合コンで知り合ったボディービルをやっているという男の人にめちゃくちゃにされてしまいました。

筋肉フェチな私は、隣に座った彼の腕や脚、腹筋などを触っているうちに、どうしても彼とエッチしてみたくなってしまいました。

ちょうど彼氏と別れて1ヶ月も経っていたので、欲求不満気味でした。

あまりにも私がベタベタ触るもんだから、彼もその気になったらしく、合コンが終わった後2人で別のところに行かないかと誘われました。

もちろんOK。

店を出て2人で歩くこと数分で、ラブホテルに入りました。

夏の暑い日だったからとりあえずシャワーを浴びようということで、彼が先にお風呂へ。

お風呂から出てきた彼を見てビックリしました。

腹筋はもちろん割れていて陰影がハッキリしていて、腕は丸く膨らんだ筋肉に血管が浮き出ていました。

ほんとに綺麗な筋肉に思わずヨダレが出ちゃいそうでした。

でも、もっとビックリしたのは、彼のオチンチン。

ものすごくおっきかった。

元彼は包茎だったのに、彼のは恐ろしいくらいムケていて、先端の出っ張りが見事でした。

あれをアレに入れたらどんな感じなんだろう〜ってぼんやりしながら思わず見とれちゃいました。

そんな私に気づいたのか、彼が私の前に歩いてオチンチンを突き出してきました。

ご挨拶のつもりで、オチンチンを軽く触ってあげると、お腹にくっついてしまいそうなほど元気いっぱいに勃起しました。

しかも、太さもすごい・・・親指と人差し指がくっつかない太さでした。

まだ指1本触れられていないのに、アソコがジュルジュルしてくるのがわかりました。

間違いなく、私が知っている中では史上最高のオチンチン。

ただ、あまりにも凄すぎて、私に入るのかどうか少し不安でしたが・・・。

すごく逞しい躰だけでもヤバイのに、こんなオチンチンで突かれたら・・・と犯されたい願望の強い私は、妄想だけで腰が動き出しそうなくらい欲情していました。

彼はそんな私のMっけに気が付いたのか、突然Sに変身しました。

目がエロくなってるぞから始まり、しゃぶってとか、濡れてんじゃないの?とか、言葉攻めが始まります。

言葉を投げかけられる度に、気分がどんどん高まっていきました。

しゃぶれと言われれば喜んでむしゃぶりつき、脱げと言われれば自分で服を脱いで彼にご奉仕させてもらいました。

咥えている間も今まで何本咥えたんだとか、オチンチンは美味しいかとか、どんどん言葉を投げつけられて、私のアソコからポタポタとヨダレが垂れてきてしまいました。

完全にMであることがバレてしまってからは、彼も楽しくなってしまったらしく、恥ずかしいポーズをさせられたりしました。

明るい場所でアソコを広げて指で広げろって言われて、指示通りにすると「いかにもチンポ入れて欲しそうなマンコだな」と言われ、酷い言葉なのになぜか嬉しくてめちゃくちゃ感じてしまいました。

彼がアソコに指を2本入れてクチュクチュした後、指を抜いて私の目の前に見せてきます。

白いヌルヌルの付いた指をネチョネチョ音をさせながら、なんでこんなに濡れてるんだよなど色々言われた後、俺の指を掃除しなきゃなと言って、そのまま口に突っ込まれたりもしました。

彼の逞しいオチンチンを入れて欲しかったので何度か目で訴えたんですが、軽くスルー。

入れて欲しいんだろ、だったらちゃんとお願いしろよって・・・。

アソコの穴を広げながら言ってしまいました。

「お願いします、ここに、オチンチンを入れて、私を気持ちよくしてください」

それだけじゃ入れてくれません。

自分で指を入れてもっと腰を動かしてお願いしろって・・・。

これをさせようとする彼は、本当にSだと思いました。

過去にやったエッチを事細かく言わされて、その時どんな感じだったのかまで説明させられたりもしました。

思い出していると躰がその時と同じような感じになって、自分の指だけでイってしまいそうになりました。

さんざん弄ばれてから、四つん這いになれと言われて体勢を変えると、アソコの入り口にオチンチンの先っぽが当たってくるのがわかりました。

今までのオチンチンの中で誰のが1番よかったのか質問され、その答えを考えていると、突然ズボッと入れられました。

彼のオチンチンは太くて大きかったのに、裂けないように優しくしてくれるなんて配慮はありません。

アソコが限界まで広げられこのまま裂けてしまうのではと一瞬思いましたが、容赦無く太い棒を出し入れされているうちに、レイプされているような気分になってきて思わず興奮してしまいました。

太くて硬いのでアソコの中に入っているオチンチンの形がハッキリとわかり、どうしようもないくらい感じてしまいました。

アソコの中をかき出される感覚がたまらなくて、抜かれるたびに腰から背中へとゾクゾクするような快感が走ります。

私がイキそうになるたびに何度もオチンポを抜かれ、頭がおかしくなりそうでした。

これ以上じらされたら本当に気が狂ってしまいそうになったので、イかせて欲しいと必死でお願いしました。

ただじゃイかせない、俺がやりたい時にいつでもやらせるかと言われ、彼の性欲処理の道具になることを約束させられました。

余裕の表情で私を弄ぶ男にイカされる惨めさがたまらなくて、彼の性奴隷になりたいと思ってしまう自分がいました。

1度イかせてもらったあとは、彼に気持ちよくなってもらおうと、一生懸命ご奉仕しました。

彼の上にまたがって淫らに腰を動かしながら、彼のオチンチンを思いつく限りの言葉で褒めました。

もちろん、精子は彼の好きなときに中に出してもらおうとも思っていました・・・。

でも、なかなか彼をいかせられず、逆に私の方はなんども昇天しそうになるのをこらえ必死でした。

それでも我慢して腰を振っていると、オチンチンが急に硬さをまし、ドックン!ドックン!と腟の中に大量の精子が出てきました。

こんなに激しくドクドクするオチンチンは初めてでした。

あまりにも気持ちよくて、射精中に私もイってしまいました。

もう完全に彼の虜です。

ただ肉体的に犯されるだけじゃなく、精神的にも犯してもらえる相手なんて滅多にいません。

彼が私から離れていかないように頑張って奉仕しなきゃです。

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