モデルのような隣の人妻と毎日エッチとランチをしてる体験談

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僕は26歳で、在学中に始めたアフィリエイトで生計を立てているフリーランスです。

なので日中は、ずっと家の中で仕事をしています。

僕の容姿ですが、顔は並、身長は180で、割と細身です。

オシャレさんではありませんが、女に受け入れられればいい程度に身なりに気を使ってます。

彼女はいませんが、隣に住んでいる30歳の人妻とラブラブなセフレ関係にあります。

ほぼ毎日彼女が僕の部屋にきて、エッチとランチをして帰っていく。

そんな関係が1年ほど続いています。

今日は、どうしてそうなったのか経緯を自慢?したいと思います。

今から1年ちょっと前、隣に彼女が越してきました。

引越の数日前、僕の家に家族で挨拶にきました。

彼女よりだいぶ歳上な旦那さんと男の子が1人。

仲の良さそうな雰囲気でした。

彼女の第1印象は、超美人。

こんな女と結婚した旦那に軽く嫉妬するほどの美人です。

芸能人でたとえるなら、ローラに似てます。

しかも、スタイルまでローラばりで、魅力的な躰つきをしています。

ほんとに旦那さんが羨ましい限りでした。

それは彼女が引っ越してきてから数ヶ月経った5月の半ば、ちょっと暑かった日のことでした。

僕が仕事している部屋にはバルコニーがあって、その日は窓を全開にしていました。

時間は10時過ぎだったでしょうか。

僕は、デスクで仕事をしていました。

すると、何か気になる音が聞こえてきました。

「ん?」と思い、耳を澄ましてみましたが聞こえません。

気のせいかと思い画面に戻ると、また似たような音が耳に入ってきました。

かすかに聞こえただけなので、音の発生源がどの方向なのかまったくわかりません。

バルコニーの方へしばらく耳を傾けてみました。

何の音だろうと疑問に思いながらしばらく待っていると。

「あっ・・・あっ・・・あっ」

あろうことか、その音は女のエッチな声だったのです。

このマンションは、下の階は空室だし大半の住人が50代以上の老夫婦。

そんな声を出しそうなのは、隣に住んでる人妻以外考えられませんでした。

あの人妻のエッチな声だ!と僕は興奮しました。

何が起きてるのかどうしても知りたい。

僕はそ〜っと網戸を開け、裸足でバルコニーに出ました。

すると、さっきよりも声のボリュームが少しだけ大きくなります。

「あっ、あっ、、、、、、あっ」

音の方向は予想通り、隣のバルコニーからです。

おそらく扉を開けたまま、エッチなことをしているのでしょう。

少しくらいのぞいても気づかれないに違いない。

僕はまた静かに部屋へ戻り、急いで鏡を用意しました。

バルコニーに戻ると喘ぎ声はまだ続いていました。

僕は外から不審者として見られたらまずいと思い腰をかがめ、音を立てないように隣のバルコニーとの間にある目隠し板のそばへ移動しました。

鏡の角度を調整しながら、そーっと隣を覗きます。

するとカーテンの隙間から室内をのぞけるではありませんか。

僕はその角度がずれないように手すりを上手く使って鏡を固定させ、その奥に映っているものを目で必死に探りました。

すると、なにやらモソモソと動く肌色のものが・・・。

はっきりとは見えませんでしたが、男と女がエッチをしているわけではなく、あの人妻がオナニーをしているようでした・・・。

家政婦は見たじゃありませんが、あの美人が自慰をしている場面を見てしまった!と衝撃をうけました。

その時僕のペニスはフル勃起状態で、いまにも射精してしまいそうなほど興奮していました。

スェットの中に手を入れ我慢汁でヌルヌルしているペニスを揉みながら、その光景を凝視していました。

しばらくすると人妻の脚がピーンと伸びて脱力し、声が聞こえなくなりました。

僕は後ろ髪を引かれながら、音を立てないように静かに部屋に戻ると、心臓がバクバクしていました。

仕事なんて手につきません。

あの美人が壁の向こうでオナニーをしていた・・・。

透視なんてできないのに、壁をじーっと見つめてしまいます。

あまりにも刺激的でした。

どうにもこうにも落ち着かなかった僕は、壁にかかっている大画面の液晶TVでアダルトビデオを見ながら、3回ほどオナニーをしてしまいました。

それでも興奮は冷めませんでした・・・。

その日以降、仕事中は必ずバルコニーを全開にするようになりました。

でも、あの日はたまたま閉め忘れただけだったのか、その声はなかなか聞こえてきませんでした。

何としても人妻と親しくなって、エッチなことがしたいという思いが募るばかりです。

それにはまず、会話するチャンスを作り出さなくてはいけません。

思い立ったら即行動です。

翌日、いつも人妻がバルコニーで洗濯物を干す時間帯を狙って、僕もバルコニーで洗濯物を干し始めました。

すると、隣から網戸を開ける音が。

狙っていましたが、実際にその状況になるとドキドキします。

サンダルの擦れる音やピンチハンガーを物干し竿にかける音が間近に聞こえてきます。

カチカチという音がし始めました。

僕は、隣で同じ作業をする人妻の姿を想像しながら少し興奮していました。

すると突然、隣のバルコニーから声が聞こえてきました。

「あ、おはようございます。天気いいですねぇ」

なんと、人妻から話しかけられてしまったのです!

目隠し板の向こう側に、美しい顔が少しだけのぞいています。

「お、おはようございます。ほんとにいい天気ですね。洗濯物が早く乾きそうです。」

「これだけ天気がいいと家にいるのが損な感じ。ふふふ」

「僕もこんな天気がいい日に家にこもって仕事なんて気分が乗らないですよ(笑)」

「え、おうちでお仕事してるんですか?こんなこと聞いたら失礼かもしれないけど、なんのお仕事してるの?」

「学生の頃に始めたネットの広告関連の仕事でフリーランスなんですよ」

「へぇ。フリーランス?初めて聞いた、ふふふ。だから昼間にエレベーターの前でよく会うんだぁ。なんだか、かっこいいお仕事ですね。」

「そんなことないですよぉ。1日中パソコンと向き合っているただのオタク。」

「えー。オタクには見えないけどなぁ。でも人は見かけによらないのかな?ふふふ」

「誰にでも裏の顔が・・・ってそんなことはないです(笑)オタクはオタクですけど、アニメキャラが家中に飾ってあったりはしないので(笑)」

「ほんとうですかぁ?ふふふ」と言いながら、彼女がこちらをのぞき込むフリをしました。

目隠し窓の向こう側から、美しい顔が正面を向いてこちらを見ています。

「やっぱり綺麗だなぁ」と心の中でつぶやきながら、ぼーっとしてしまいました。

「ん?大丈夫ですか?(笑)どうしました?」

彼女が問いかける声が右から左へ抜ける寸前で、ハッと我に返り「あ、いや、お美しい顔に見とれてしまって」と冗談めかして本当のことを言いました。

「あ〜すっぴんだったこと忘れてた!ふふふ。もぅ!見ないでっ!恥ずかしいから(笑)」

そう言って頬をふくらませた彼女の表情があまりにも可愛くて、僕は完全に心を奪われました。

「いやぁすみません。(笑)いいもの見ちゃいました。」

「ふふふ。じゃぁまた!」可愛い笑顔を見せて、彼女は部屋に戻りました。

彼女が部屋へ戻っても、自分の部屋へ入りたくない気分でした。

その日からバルコニーで会うたびによく会話をするようになりました。

幼稚園に通ってる子供の話、お昼ご飯何を食べるのかなどの世間話から、旦那さんが出張が多く、家事を手伝ってくれないなどの愚痴、おれに彼女がいるのかいないのかなどなど。

会うたびに少しずつお互いのことを教えあい、いつしか2人して下の名前で呼び合う仲になっていました。

そんなこんなで時が過ぎ、エアコンを入れる季節になったある日のこと。

朝、洗濯物を干し終わった後から雲行きが怪しくなり始めて、今日は雨が降りそうだなぁなんて思っていました。

すると予感は的中し、パラパラと降りはじめ、すぐにシャワーのようになってしまいました。

幸いバルコニーは直接雨が入るようにはなっていないのですが、ゲリラ豪雨の場合は洗濯物が濡れてしまいます。

僕は慌てて洗濯物を取り込み家の中へ放り込みました。

そしてお隣のバルコニーを確認すると、取り込んでいる様子がありません。

これはまずいとなって、急いで玄関をあけてお隣の扉の前でインターフォンを鳴らします。

何度か鳴らしてもまったく出てくる気配がありません。

留守のようでした。

すると、後ろでエレベータが開く音がしたので振り返ると、ズブ濡れの彼女がスーパーのビニール袋を両手に下げてエレベータから出てきました。

前髪から雫が垂れてます。

白いTシャツもびしょ濡れで躰にひっつき、ブラの柄が透けてみえています。

裾の長いスカートも脚にくっついて、太もものラインとパンティのラインがはっきりとわかります。

18歳未満お断りの色っぽさです。

「あーん、哲平くーん、雨に降られてびしょ濡れになっちゃったぁ〜」

と泣くフリをしながら、彼女がこちらに歩いてきました。

「早く着替えないとエリさん風邪ひいちゃいますよ。洗濯物取り込みましょうか?」

一瞬彼女の動きが止まったかのように見えましたが、すぐに返事をくれました。

「え〜お願いしちゃっていいのぉ?」

「スーパーの袋、僕が持ちますから、早く鍵を開けてください(笑)」

僕に袋を渡すと、使い勝手の良さそうなナイロン製のショルダーバッグから鍵を取り出して扉を開けました。

慌ただしく家の中へ入ります。

彼女は僕の方を見て「どうぞ気にしないで入っちゃって」と言って、風呂場の方へ消えて行きました。

僕はなるべく周りを見ないようにしながらまっすぐバルコニーへ向かい、3人分の洗濯物をハンガーごと取り込みました。

手持ち無沙汰で待っていると、脱衣室の扉からエリさんが顔だけ出してこちらを見ました。

「ねぇ哲平くん!下着まで濡れちゃったから脱いだんだけど、着替えを用意してなかったのぉ〜!ちょっと目をつぶっててもらえる?」

「わかりました!外を見てますのでどうぞ」

その直後「きゃぁ」という悲鳴とバタンという音が背後から聞こえました。

何事かと思って振り向くと彼女が倒れています。

「大丈夫ですか?」

「雨で床が濡れてて滑っちゃった・・・めちゃくちゃ痛い」

濡れた髪にバスタオル姿で泣きそうな顔をしている彼女の表情は生唾ものでした。

僕はそのまま彼女の方へ歩みより手を出すと、腕を引っ張るようにして彼女が立ち上がりました。

「いったたた、、、思いっきり脚開いちゃって、太ももの内側が痛いの・・・すごいかっこ悪い転び方しちゃった」

「その瞬間は見てないから大丈夫ですよ(笑)」

「こんな格好でほんとごめんね。いたたっ(笑)ほんとドジだね。いたた」

「ちょっと横になった方がいいですよ。」

そのまま寝室までヨチヨチと歩き、ベッドに腰をかけさせてあげました。

「今この状況で旦那さんが帰ってきたら完全にアウトですね(笑)」

「ほんとだね〜。ふふふ。髪も濡れてるし、タオル巻きつけてるだけだしね」

「僕は服着てるから、これからするのか、したあとなのか判断が難しい光景ですね」

「たしかに。ふふふ」

ベッドに腰をかけている裸同然の彼女の姿に、僕はムラムラしていました。

ズボンの前を思い切り膨らませ、目つきも獲物を狙う目になっていたと思います。

「太もも大丈夫ですか?」

アソコが見えないように手で抑えながら、脚を動かして確認しています。

「うーん。まだちょっとココが痛い」

彼女が太ももの内側をさすりながら僕に見せてきました。

「さすってあげましょうか?(笑)」

「ふふふ。お願いしよっかな。ふふふ。なんて冗談。こんなとこさすってもらったらやばいでしょ。」

僕は膝をついて彼女の太ももに手を伸ばしました。

抵抗されるかと思いきや、あっさりと白くてセクシーな太ももの感触を手の平で感じました。

「痛いとこここですか?」

僕はなるべくエロくないようにさすってあげました。

僕の目つきと同じように、彼女の目もさっきまでとは違っていました。

「うん。気持ちいい。ありがとね」

無言でさすっていると、だんだん彼女の体温が上がってくるのを感じました。

僕は手の力を抜いていき、優しく撫でるように少しずつ変えていきました。

それに合わせるように、彼女の呼吸が少しずつ速くなってきました。

「もう大丈夫。ありがと・・・。もう大丈夫。」

「遠慮しないで」

僕は彼女の隣に座り、肩を抱いて、再び太ももを撫でました。

彼女は何も言いません。

顔を近づけていくと、彼女もアゴをあげてそれに応えてくれました。

唇と唇がチュッチュッと重なり合います。

舌を少しだけ出してみると、彼女も少しだけ舌を出します。

唇が軽く触れ合うくらいの距離で、舌と舌をレロレロと絡ませます。

彼女から吐息が聞こえました。

お互いに口を大きく開いて重ね合わせ、口の中で舌を舐め合います。

僕は太ももと股関節の間を手の平で往復し、時々、アソコの表面を優しく触りました。

「鉄平くん、キスが上手だね・・・」

「もっとしてもいいですか?」

唇を重ねたまま横にスライドさせると、ムニュっとした唇の柔らかさとヌルヌルとこすれある感触がして、たまらなくイヤラシイ気分になります。

内腿をさするのをやめ、指の腹でアソコを触りました。

「もうかなり濡れてる・・・・」

「だって、キスしてたら感じちゃったんだもん」

ヒダヒダの内側を指先でゆっくりと触ると、キスをしていた彼女の動きが止まります。

「あ〜ん。そんな風に優しく触られたら我慢できなくなっちゃう。」

わざとクチュクチュ音がするように指を離したりつけたりしました。

「ますます濡れてきましたよ」

僕は耳元で囁くと、彼女のスイッチが完全に入ったようです。

僕の股間に手が伸びてきました。

「あっ、、、哲平くんだって、こんなになってるじゃん・・・」

ペニスを何度かさすると、両手でベルトを外し始めました。

彼女の細い指がペニスに巻きつくと、思わず声が出てしまいました。

僕も彼女のタオルを外し、あらわになった乳房を手の平で優しく包んで揉みました。

お互い動きづらい体勢だったので、僕はキスをしたまま腰をあげ、ズボンを脱ぎました。

すると彼女は僕のお尻に腕を回してそのまま引き寄せました。

大きく開いた彼女の口にペニスが吸い込まれると、ニュルッとした快感が腰全体に広がります。

「はぁあぁ、気持ちいい・・・僕にも舐めさせて・・・」

ベッドに上がり僕が仰向けに寝ると、彼女がお尻をこちらに向けて顔をまたぎました。

目の前にあらわれた彼女のアソコを、指先でV字に広げヒダヒダをめくると、愛液で濡れそぼった綺麗なサーモンピンクの粘膜と穴が見えました。

ずっと慕っていた人の秘部が目の前でウネウネと動いています。

ヒダヒダを舌でゆっくりと丁寧に舐めてあげました。

「鉄平くん、、、上手だね・・・すごく感じちゃう・・・」

穴の周りを左右交互にペロペロと舐めていくと、時より彼女が背中を丸め、ビクッっとするようになってきました。

今度は舌を左右に小さく動かしながら、アソコの中央を上下にゆっくり舐めていきます。

彼女の喘ぎ声が大きくなり、ペニスを咥える頭の動きも激しくなります。

しばらくそれを続けていると、彼女が少し汗ばんできて、腰をフリフリするようになりました。

その動きに合わせるように、アソコ全体に舌先で円を描いてやると、フェラチオの動きが止まります。

僕はそのまま続けてクチバシのような形をしたクリトリスの皮を優しくむいて、そ〜っとキスをするように優しく吸い上げ、舌先で転がすように舐めてあげました。

すると彼女の全身がブルブル震え始めます。

イきそうなんだなと思ったので、クリトリスを舌で転がしながら、アソコに指を入れて出し入れしてあげました。

すると、彼女の口からペニスが外れます。

「あっ、、あっ、、ダメ・・イっちゃう、、、イっちゃう」

指を2本にして出し入れすると、ブルブルっと大きく震え、彼女の躰から力が抜けてしまいました。

僕は彼女を仰向けに寝かせ、上から覆い被さってキスをしました。

ペニスの先端を彼女のアソコにこすりつけると、今にも吸い込まれてしまいそうなくらいヌルヌルしていました。

「いれてもいい?」

彼女はうんうんと頷き、耳元で「ちょうだい」と言いました。

手を添えなくても、腰を少し前に動かすだけでニュルっと先端が入りました。

「キュッとしまってる・・・」

「もっと入れて」

腰を前後に動かしながら、少しずつ根元まで埋めていきます。

ギューっと抱きしめながら腰をゆっくり動かすと、膣の中の感触が伝わってきます。

腰の角度を変えながら、反応するところを探します。

その間に、僕が密かに心に抱いていたことを耳元で囁くように言いました。

「初めて見た時から、ずっと好きだった・・・今こうしてつながってるのが夢見たい・・・」

すると彼女は僕の名前を何度か呼びました。

その言い方は、好き好きと言ってるように聞こえました。

腰の角度がいいところに当たると、はっきりと反応します。

僕はポイントをペニスで集中的して刺激するように腰を小刻みに動かしました。

僕の背中に回っていた腕に力がどんどん入っていきます。

時より根元まで入れると、大きく喘ぎます。

「ねぇ鉄平くん・・・イっていいよ・・・・」

「一緒にイきたいな」

「ううん・・・・もうあたし限界・・・・イっちゃいそうなのずっと我慢してる・・・・」

「そうなんだ(笑)・・・イっていいよ」

僕は彼女の耳に囁いたあと、彼女の耳を唇で挟み、耳の外側と裏をゆっくりと舐めてあげました。

そして、乳首をつまんだり転がしたりしながら、腰の動きを少し速めます。

ペニスを抜いては根元までズブっと挿入するのを何度か繰り返すと、僕にも射精感がやってきました。

「僕も限界が近くなってきたみたい・・・イってもいい?」

「イって・・・イって・・・」

彼女の肩をガッチリと掴み、腰の動きを本格的に加速させていきました。

密着した胸が、2人の汗でヌルヌルしました。

愛液がプシュプシュと溢れてきます。

彼女はブルブルっと震えたあと、イくのをこらえるように顔を左に向けました。

僕は上体を起こし、腰を全力で前後させます。

彼女の首が桜色に染まっていました。

僕のペニスも限界寸前です。

「あぁ気持ちいい・・・イきそう・・・イきそう・・・・」

横をむいて我慢していた彼女が僕の両腕をグッと掴み、懇願するような目でまっすぐ僕を見つめてきました。

彼女のつま先が丸まって、全身の筋肉に力が入っているようです。

「あ〜イクイク」

僕はペニスを抜いて、彼女のお腹の上に大量の精子をぶちまけました。

その瞬間、彼女もブルブルっと全身を震わせ、背中を反らせてイったようでした。

精子がこぼれないように枕元にあったティッシュをとって拭き取ります。

再び彼女に覆い被さり、キスをしました。

「ありがとう、、最高に良かった・・・」

「あたしも何だかよくわからないけど、すごく気持ちよかった・・・ありがと」

チュッチュと音をさせながらキスを繰り返し、数分間の情事の余韻にひたりました。

1度してしまうと離れがたくなってしまいますが、子供を迎えに行く時間が迫っていることに気づき、慌てて服を身につけ始めました。

「ふふふ。洗濯物教えてくれてありがとね。子供がいない時間にお茶でもしよ。」

「いつでも声かけてもらえたら、5秒で会えるから」

その日は慌ただしく帰らなければならなかったのですが、帰り際にもう1度、心のつながりを確認しあうかのようにキスをして別れました。

徒歩3秒で自室に戻ると、彼女と交わった場面が何度も思い出され、なかなか落ち着きませんでした。

壁1枚の距離にいるのに、すぐに抱けないもどかしさで押しつぶされそうになりました。

でも、数ヶ月かけて企てた計画は実を結び、今後の関係もうまく続いていきそうで、嬉しいやら寂しいやら複雑な心境でした。

そして、翌日また彼女とベランダで会いました。

彼女も僕と同じ心境だったらしく、昨日からずっと僕のことばかり考えてしまっていたそうです。

子供もいるし、結婚もしているから、明るい未来が待っている関係ではありません。

でも、不倫の恋に火がついたことは事実です。

その日から、旦那さんがいる土日や、子供が休みの日を除いて、ほぼ毎日お互いの躰を求め合うようになりました。

おもむろに僕の指を咥え愛おしそうに見つめながらフェラチオするように舐めたり、部屋に入るなりペニスを咥えてくれたり、精子をゴックンしてくれたりと、彼女はとてもエッチに積極的な人です。

安全日に中出ししたり、食べ物を口移しで食べさせたり、AVを見ながらやったり、エッチな下着やグッズを使ったりと思いつく限り色々なエッチを楽しんでいます。

いつまで続くかわかりませんが、しばらく彼女以外の女を抱く気にはなれなそうです。

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