出会い系で知り合った女の子と海で花火した後カーセックスした体験談

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友達が出会い系サイトで知り合った女とカーセックスしたという話を聞いておれも試しにやってみることにした。

おれは独身の27才で、顔は小栗旬に似ていると言われたことある。

5回くらいしか使ったことがない埃まみれのサーフボードを倉庫から出して、サーファー気取りのプロフィール写真を載せて、海が好きな人を募集した。

海が好きという女は開放的な女が多いし、そういう女はサーファーに弱い。

オフパコに持ち込むにしても「海へ行こう」と誘うなら自然な流れを作りやすい。

出会い系サイトに登録すると女の方からメールが入った。

その時メールをくれた女5人のうち、3人とはオフパコに持ち込んだんだけど、その中で1番若くて綺麗だった子の話をしようと思う。

その子は21才で、サーファーに憧れているらしく、サーファーとしてのライフスタイルについて色々と質問された。

正直な話、先輩について何度かやらせてもらった程度だから、サーファーのことなんてほとんど知らなかったんだが、ネットの情報を使ったりして信じこませることに成功した。

写真を送ってくれるよう頼んだが、それは拒否された。

ただ、友達から長澤まさみに似ていると言われたことがあると言っていた。

「夜の海でも見にドライブしない?」と誘ったら、あっさりOKしてもらえた。

待ち合わせ場所は、駅前の駐車場。

当日、薄暗い駐車場で待っていると、軽自動車が入って来た。

ヘッドライトをチカチカさせて信号を送ると、軽自動車がおれの隣に停車した。

運転席に座っていたのは、ギャル系の女の子だった。

車から降りておれの車の方へ歩いてきた彼女の顔をよくみると、長澤まさみを茶髪にして、ギャル系の服を着せたような感じで、かなりエロい雰囲気だった。

ミニスカートから伸びる脚もおれ好みの細さで色っぽい。

おっぱいもしっかり前に出ていて、揉みがいがありそう。

こんな子とエッチできるかもしれないと考えただけで勃起するレベルに魅力的だった。

おれは運転席の窓を開けて「Mちゃんですか?」と聞いた。

Mちゃんは、外見と違って恥ずかしそうな内気な感じの声で「はい」と答えた。

「コンビニで花火でも買って海に行こうか?」というと、またも「はい」と答える彼女。

彼女が助手席に座ると、香水の香りがふわっとしてきて、たちまちチンコが反応した。

道中のローソンで花火とお茶を買い、ドキドキしながら海へ向かった。

夜の海を離れたところから見ると、砂浜と海の境界がわからないほど暗い。

その日は月明かりもあまりなくて真っ暗闇に近い状態だった。

会話がもたなかった時の保険として花火を持って来たのだが、いざやってみると、距離を縮めるのにとても良い道具だった。

花火に火をつけてあげて、それを渡す時に自然と手が触れあうし、その時躰も自然と触れ合うくらいまで距離が縮まる。

そしてなにより、あれこれ世話をしてあげることで、自然とカップルらしいムードになっていった。

「これで最後の1本だね。一緒に持とうよ」

おれは彼女の右手に花火を持たせ、手を優しく包むように握り、後ろから肩を抱くように立つ。

パチパチと光る花火を見るフリをして顔を近づけても彼女はよけないどころか、寄り添って来た。

花火が消えたタイミングで後ろから抱きしめると、そのまま自然とキスへもっていけた。

唇の柔らかさを確かめ合う軽いキスから、少しずつディープキスへ。

腰に回した手でお尻を揉むと彼女が吐息を漏らした。

これは絶対にいけると思ったおれは、手をお尻から前へ移動させ、内股を通ってミニスカートへと進行させた。

彼女はおれの背中に腕を回したままされるがまま抵抗する気配がまるでない。

そのままパンティの中心を指で触ると、そこは随分前から濡れていたようで、冷んやりと湿っていた。

彼女の舌の動きが積極的になってきたところで、パンティの上からクリトリスをなぞってやると腰がクネクネと動き出し、時折ガクっと膝が折れ始めた。

砂浜の上で手をつく場所もなかったので、ここではこれ以上難しいと思ったおれは、車へ移動することにした。

おれは車中泊でスキーに行ったりするので、運転席側と後部座席の間にもカーテンを閉められるようになっている。

後部座席をフラットにしてカーテンを閉めると、外からは見られないラブ空間の完成。

おれはささっと車の用意をして彼女を誘導した。

トロンとした目の彼女を優しく横たわらせ、再び念入りにディープキス。

Tシャツをずり上げブラのホックを外し、乳首の周りをペロペロと舐めつつ、すべすべの肌の感触を楽しみながらあちこち撫でまわした。

彼女の性感帯は特に乳首が敏感らしく、ペロリと舐めるとピクンピクンと可愛く反応していた。

優しく噛んだり、口の中でレロレロしたりしてあげるとおれの腕を握っていた手に力が入った。

それと同時にスカートの中に手を入れ、パンツの横から指を滑らしオマンコを直接触った。

いきなり穴には入れず、外周を丹念に指先でマッサージすると、愛液がとめどなく溢れてきた。

愛液で溺れそうなクリトリスを触ると、喘ぎながら強く抱きついてくる。

そのままクリトリスをヌルヌルしてやると、1分もしないうちにパンティを履いたままイってしまった。

そのあと服を脱がしっこして、全裸になって抱き合った。

すると彼女がおれを仰向けに寝かせ、耳へのキス、首筋ペロペロ、乳首ペロペロ、ちんこをパクリと、元彼に仕込まれたであろう技を披露してくれた。

「おれの目を見ながらフェラして欲しい」と注文すると、ちょっと恥ずかしそうな顔をしながらも、期待に応えてくれる。

前彼の教育が良かったのか、フェラもかなり上手。

彼女のお尻を引き寄せ、おれもお礼のクンニ。

毛が薄く、気になる匂いもなく、清潔なオマンコ。

ちょっとしょっぱい外周をペロペロと舐め、クリトリスを優しく刺激すると1分もしないうちにビクビクと震えイってしまう。

とても感じやすいエロい下半身。

おれのペニスを一心不乱に咥えている彼女を四つん這いにして、ゴム装着。

先端に愛液をつけ、後ろからゆっくりと先端を挿入。

彼女が「あぁ〜」と吐息を漏らす。

何度か出入りさせながら少しずつ根元まで入れると、入り口がキュっとしまってめちゃくちゃ気持ちがいい。

腰の動きに合わせ、彼女の喘ぎ声にも熱が帯びていく。

後背位で突きながら、おっぱいを揉んだり、クリトリスを責めたりしてやった。

顔を見ながらフィニッシュしたかったので、対面座位に変更。

おっきくて色白のおっぱいにむしゃぶりつきながら、腰を動かす。

スマホのライトを点けて結合部を照らし、彼女に見るように言う。

「はぁん、やだ。すごいエッチ」

ライトで白く照らされた結合部には、テカテカと光るペニスと柔らかそうなオマンコのヒダが、出たり入ったりしているのが見える。

そのまま彼女を仰向けに寝かせ、正常位で腰をガンガン動かす。

彼女が舌をペロペロと出してピチョピチョといやらしい音を立てながらキスをしてくる。

射精感が一気に込み上げてきて、そのままラストスパート。

おれがゴムの中に発射した直後、彼女も脚をピーンと伸ばし、全身を反らせ、ブルブルと震えた。

持参したウェットティッシュでお掃除して、余韻を楽しみながらしばし休憩した。

その後、外が明るくなるまでイチャイチャしまくって解散。

まさか初対面でカーセックスすることになるなて思ってなかったなんて彼女は言ってたけど、下着は上下揃っていたし、花火の後でキスした時も拒否しなかったから、たぶんはじめからその気だったんだと思う。

エロくてカワイイからセフレにしたかったんだけど、「今度サーフィンにも連れてって欲しい」と言うので、近々放流する予定。

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