妊娠中の義姉に中出しまでさせてもらえたエッチな体験談

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おれは27歳の会社員です。

まだ結婚してません。

高卒で地元の会社に就職し、今もまだ実家から通勤しています。

3歳年上の兄がいます。

兄は東京の大学へ通うため上京し、そのまま東京で就職しました。

そして、職場で知り合った梨華さんと結婚し、3歳の子供が1人います。

兄の家族は盆暮れ正月など、年に数回帰省してきます。

もちろん梨華さんも一緒です。

梨華さんはおれより1歳年上の28歳で、子供を産んで少し太りましたが、もともとかなり細かったので、むしろ今の方がおれにとっては好ましいくらいです。

最初のうちは家の中でもバッチリメイクだった梨華さんも、最近は、パジャマで居間に座って一緒にテレビを見たりするような感じで、馴染んできました。

おれはそんな梨華さんを初対面の頃からずっと慕っています。

キャリアウーマンらしく外見はキリッとしているのに、笑った時に見える八重歯がとても愛嬌があって可愛くて、いつも顔を合わせるたびに恋心を抱いた時のような感情が湧き出て来ます。

義姉だということは頭ではわかっているけど、心は女としての梨華さんを真っ直ぐ見ています。

でも、昨年の年末年始に、兄の部屋から梨華さんの嬌声が聞こえてきたのをきっかけに、オナニーで抑えてきた梨華さんへの思いが、我慢しがたいほど熱くなってきてしまいました。

そんな心境の中、お盆休みに兄の家族が遊びにくることになりました。

当日、兄の家族が到着すると、年末に聞いた梨華さんの嬌声が鮮明に蘇りました。

「久しぶり」と笑顔を見せる梨華さんの顔が、今まで以上に悩ましいものに見えました。

その日の夜、兄は地元の友達の出産祝いを届けに出かけてしまいました。

梨華さんは兄抜きで夕飯を一緒に食べ、子供を寝かしつけてそのまま一緒に寝てしまったようでした。

兄が帰宅したのは23時すぎで、千鳥足のまま寝室へ消えて行きました。

同じ屋根の下にいる人間が寝静まったので、おれは火照ったペニスを慰める為、ネットでオカズを探し始めました。

音がしたらわかるように、片耳だけイヤフォンをして、ipadで動画を物色しました。

しばらくして後ろに人が立っている気配を感じて、めちゃくちゃ驚いて振り返ると、なんと梨華さんが立っていました。

慌ててホームボタンを押しますが、そういう時に限ってすぐに画面が切り替わらず、パコパコはめている動画を梨華さんに見られてしまいました。

「あっ、、り、、りかさん、ど、どっ、どうしたの?」

「酔っ払いがドタドタ入ってきて、お酒の匂いプンプンさせながらいびきかいて寝ちゃったから起きちゃったの」

「そ、、そうなんだ。お、お茶でも飲む?」

「もう授乳してないから、お酒解禁したの。寝酒もらえると嬉しいな。」

我が家は母がお酒を飲まないので、両親と一緒の時は梨華さんも母に合わせて飲まないようにしているのだそうです。

でも、実はお酒が好きで東京の自宅にいる時はほとんど毎日飲むと言っていました。

「梨華さん、居間だとおふくろが来ちゃうかもしれないから、祖父母が使ってた部屋で飲まない?」

「そうだね。そっちの方が安心して飲めるかも。」

「別に悪いことしているわけじゃないのに、おふくろに気を使ってくれてありがとね。」

おれの家族は、昨年まで2世帯住宅でした。

祖父はおれが大学の時に、祖母は昨年亡くなっており、部屋の荷物は整理されていますが、ゲストルーム的に使えるようにと、エアコン・テレビ・テーブル・ベッドなどはそのまま残してありました。

グラスを姉が持ち、一升瓶をおれが持って部屋に入りました。

「なんかお取り込み中に邪魔しちゃってごめんね」

2人して顔を見合わせて「はっ!」という表情になりました。

「あっ!ごめんごめん、、そんな変なつもりじゃなくってごめんね」

梨華さんは慌てて発言を撤回しようとしました。

「ははは。誰かきてもわかるように片耳イヤフォンしてたのに、音に気づかなかったみたい。ちょっと恥ずかしい。(笑)」

「あははは。そうなんだ。ちゃんと対策はしてたんだ。でもほんとごめんね。」

「梨華さん耳が赤くなってるよ」

「だって。ふふふ。弟君だって耳赤いよ。」

「まぁ動画より、姉さんと飲むほうがいいから。さぁ飲も。」

座椅子は梨華さんに譲り、おれは床に腰をおろし、グラスに日本酒を注いで飲み始めました。

あまり長い時間かけてゆっくり飲むような時間でもなかったので、注いだお酒がみるみる減っていきます。

しばらく普通の雑談をしていましたが、酒が躰にまわり始めると、自然と内容が下ネタへ移っていきました。

「弟君はいい人いないの?」

「うーん。いいな〜と思う人はすでに彼氏いるとかそんな感じかなぁ。」

好きな人が目の前にいると答えたかったのですが、その時ははぐらかしました。

「略奪しちゃいなよ」

「大胆発言。でもさぁ、既婚者とかだったら無理でしょ?」

「既婚者なんだ。それはハードル高いなぁ」

「そうなんだよ〜。だから動画のお世話になってるわけですよ。(笑)」

「あ、そこにたどり着くわけね。(笑)」

「うん。それにしても食い入るように見てたでしょ?おれ」

「うん。真剣だったから声かけたらまずいかなぁと一瞬思った。」

「で、声かけようとしたら変な動画みてたと。(笑)」

「ふふふ。そうだね。でもさ、そんな食い入るように見るって面白い内容だったの?」

「え、そこ聞く?(笑)」

「女だから見たことないしさ。動画みて面白いの?」

「えっとねぇ。説明しにくいなぁ。ちょっと見てみる?」

「うそぉ。見ても大丈夫な内容なの?」

おれはホームボタンを素早く2回押して、動画の画面を表示して、動画の再生ポイントを最初に戻しました。

動画の内容は、弟が義理の姉を犯すというものです。

おれは梨華さんの隣に移動して、ipadを渡しました。

「はい、これイヤフォン。片耳でね。(笑)」

「え〜なんかすご〜い。わぁ、音、綺麗だね。」

しばらく一緒にipadを見ていましたが、ふと梨華さんを見ると耳が赤くなっていました。

それもそのはず、今2人が座っている畳の部屋と同じような場所で、弟が義理の姉を押し倒し、激しいキスをしているという場面だったのです。

隣から漂ってくる梨華さんの優しい香りと、その時のシチュエーションに、おれの興奮は歯止めがきかなくなっていました。

何の前触れも与えず、動画を見ている梨華さんの肩に手をかけました。

梨華さんがこちらを振り向いたその時、ちょっと強引に唇を重ねてしまいました。

「え、なんで?」

梨華さんが慌てて唇を離します。

おれは梨華さんの躰を抱きしめ、そのまま床に押し倒し、再びキスで口を塞ぎました。

梨華さんは口をギュッと結んで、おれの舌が侵入しないように抵抗します。

おれはクリトリスを舐める時のような力加減で梨華さんの唇に舌を這わせました。

梨華さんがおれの背中をトントンと叩きます。

おれは一旦唇を離し、耳元で囁くように言いました。

「姉さんを初めて見た時から好きだった。1回だけでいいから抱かせて」

そしてパジャマの上からノーブラの乳房を揉み、キスを再開しました。

するとまた背中がトントンします。

「誰かきたらどうするの?」

「兄ちゃんは寝てるし、母さん達は夜中に起きないから大丈夫。1回だけだから。ダメって言われてももう止められないよ。バレると困るから、静かにしてて。」

そしてキスに戻ります。

舌の侵入は拒まれていましたが、梨華さんは逃げようとしなくなりました。

おれはパジャマの中へ手を入れ、梨華さんの生の乳房を手のひらで大事に優しく揉みました。

しばらく触っていると乳首がコリコリ立ってきます。

梨華さんが横を向いて唇を外し、小さな声で言いました。

「本当に1回だけだよ」

おれの首に腕がまわされ、引き寄せられました。

口の中に梨華さんの舌がニュルッと入ってきます。

おれの全身にエネルギーが湧き上がりました。

おれはそのまま急いでズボンを脱ぎ、首に回った片方の手をペニスへと導きました。

梨華さんはおれのペニスを根元から先端まで位置をずらしながら握り、大きさを確かめているようでした。

「おっきいね」

梨華さんがまた「ハッ」とした顔をします。

「そう?兄ちゃんよりも?(笑)」

梨華さんはそれ以上何も言いませんでした。

舐めてくれるか聞くと、梨華さんが頷きます。

躰を起こし、おれのペニスを咥えてフェラチオを始めました。

覚悟を決めたのか、梨華さんは自分から頭を動かし、おれのペニスを気持ちよくしてくれました。

おれは乳房を揉んでいた手をアソコへと移動させます。

「ねぇ、姉ちゃん。めちゃくちゃ濡れてるよ」

フェラチオが激しさを増します。

おれはそのまま入れて良いか考えましたが、それに気づいたのか梨華さんが言いました。

「2人目妊娠してるから激しくはしないでね」

梨華さんの両脚をM字に開き、ペニスの先端でアソコを上下に撫でるとクチュクチュという音が聞こえます。

「いいの?」

黙って頷いてくれました。

憧れの梨華さんのオマンコにこのまますぐに挿入してしまうのはもったいない気がして、おれはしばらくアソコの周りをペニスで撫でていました。

「ねぇ。弟くん・・・。」

「なぁに?」

「そろそろ・・・・」

「入れて欲しくなった?」

黙って頷きます。

「それを言葉で言って」

「やだ。恥ずかしいもん」

おれはすぐに入れず、さっきと同じように、黙ってオマンコの周りをペニスでクチュクチュし続けました。

「ねぇ」

「ね〜え」

梨華さんが甘えたような声で「ねぇねぇ」言います。

おれは無視してペニスを擦り付けました。

我慢汁と溢れた愛液で時よりピチョピチョという音が混ざります。

焦らし攻撃に負けたのか、梨華さんが脚をおれの腰に巻きつけて引き寄せようとします。

おれは挿入しないように踏ん張りました。

何度かせめぎ合いました。

梨華さんの息は乱れ、乳首はピンと天井を向き、目はウルウルとしています。

すると少し状態を起こして、切なそうな声で言いました。

「ねぇ、もう欲しいの、、、そのおちんちんをちょうだい」

おれは無言で梨華さんに覆い被さりキスをしました。

その時ペニスの先端だけズブッと挿入しました。

おれの背中に回った腕がギュッとします。

すると梨華さんが自分で腰を動かしてペニスを深く挿入しようとしてきたので、おれは腰を動かさずそのまま静止しました。

梨華さんは時より動きを止めてビクビクと震え、また動いては震えて止まります。

自分で動くことに疲れたのか、今度はおれの口の中に舌を入れてきて、誘い出すようにおれの舌をニュルニュルと舐めては引き、舐めては引きを繰り返してきました。

おれもそろそろ動きたくなってきたので、誘ってきた舌を追いかけるように梨華さんの口の中へ舌をねじ込むと同時に、ペニスをゆっくりと根元まで挿入しました。

狭い穴の中に大きな棒を突き刺しているので、ペニス全体がギュッと締め付けられる感触がします。

「姉さんのオマンコきつくてめちゃくちゃ気持ちいいよ」

「すごくおっきい・・・あたしも気持ちいいよ・・・」

激しくしないでと言われたので、奥をつかないようにゆっくりと腰を動かします。

その分ペニスがオマンコを出入りしている感触がはっきりとわかります。

梨華さんも同じようで「はぁ〜ん、はぁ〜ん」と吐息を漏らしながら、本当に気持ち良さそうにしていました。

「兄ちゃんとするのとどっちが気持ちいいの?」

「な、、い、、しょ」

おれはペニスを半分くらい抜いて動きを止めます。

梨華さんが両脚を巻きつけ、引き寄せようとしますが、また踏ん張って阻止します。

しばらく両脚で引き寄せようと頑張っていましたが、観念したようでした。

「すごく気持ちいいの。今までで1番気持ちいい。」

おれはさっきより少しだけ速く腰を動かし射精へ向かいました。

オマンコがさらに濡れてきました。

「イっちゃう・・・あたしイっちゃう・・・」

「ねぇ姉ちゃん、おれのこと好きって言って」

「えっ、、あっ、、はぁはぁ、、うん。好き、、、好き、、、、、、イクっ」

ブルブルっと震え、梨華さんがイってしまいました。

「おれもイっていい?」

「はぁはぁ、、、うん、、、そのまま中でいいよ、、、」

おれはさらに腰の動きを速めます。

梨華さんにも再び快感が戻ってきたようで、膣がギューっとしまります。

「梨華さん、、、おれも、、、イキそう、、、あっ、、あっ、、、イクっ」

腰からゾクゾクするような快感がペニスへと集ってきます。

そして、ギュッと締まった膣の中へ、おれのペニスから大量のザーメンが出ていきました。

憧れの梨華さんの中で最高に硬く膨らんだペニスがこれでもかと脈動を続けます。

結合したままギューっと抱きしめあいながら、耳元で囁くように言いました。

「姉ちゃんめちゃくちゃカワイイね」

両手で顔を挟まれ、グィッと引き寄せられるやいなや、ブチュ〜っと唇が重なりました。

ペニスがしぼむのを待っていましたが、なかなかしぼみません。

貪りあうようにディープキスをしながら、腰を動かしてみると、まだ完全に勃起していました。

こんなこと今まで体験したことがありません。

そのまま腰を動かすとペニスに快感が走ります。

おれは唇を離し「このままもう1回いい?」と聞きました。

すると、梨華さん離れたおれの唇を引き寄せ再び重ねると、首でウンウンと小さく頷きました。

そのまま腰を速めに動かすと、ネチョネチョという音が聞こえました。

膣がさらにギュッと締まり、何がなんだかわからない気持ち良さでした。

1度目が終わってなかったんじゃないかというくらいすぐにクライマックスへ突入します。

動きが激しくなり息苦しくなってもディープキスを続けていました。

2人の鼻から聞こえるフーンフーンという呼吸音が、2人の行為のいやらしさを象徴しているようで、興奮が高まります。

そのまま腰を前後し続けていると、梨華さんの膣がギューっとしまり、躰がブルブルっと震えるのとほぼ同時に、おれも限界を迎え、膣の中へザーメンを放出しました。

愛する女性とする親密なセックスってこういうものなんだろうなと思いながら、結合したまましばらく唇を重ねていました。

ペニスを抜くと、ドロドロっと白い液体が垂れてきたので、慌ててティッシュで受け止めて掃除しましました。

この時間が終わってしまうのを名残惜しむように、それからしばらくキスを繰り返しました。

「そろそろ寝ないとね」そう言ってキス。

「外が明るくなるまえに戻らないとね」そう言ってキス。

そんなやりとりを何度か繰り返しました。

「1回だけって約束だったのに、今日2回しちゃったね」

「そうだね。ふふふ」

「2回しちゃったら、3回も4回も同じだよね」

梨華さんは少し考えたようでしたが、黙って頷きました。

「梨華さんが来た時は、みんなが寝静まったあと居間で待ってる。来てくれなかったら動画のお世話になる。(笑)」

梨華さんはカワイイ八重歯を見せてニッコリと微笑み、おれの顔を引き寄せてキスをしてくれました。

その返事は、次の帰省の時までわかりません。

ただ、年末に会う時には、お腹も大きくなってるだろうから、今回のようにやれるとは思えないけど、きっと梨華さんは、また抱かせてくれると信じてます。

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