飲み会の帰りに後輩OLから部屋に誘われ、成り行きでエッチに至った体験談

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会社の女の子を抱いてしまいました。

その日は会社の飲み会で、0時近くまで飲んでいました。

真由美と私は帰る方向が同じだったので途中までタクシーであいのりすることになりました。

私は40歳独身、真由美は24歳独身とかなり歳が離れています。

真由美は気さくで明るく、こちらから下ネタを振っても余裕でかわせる女の子です。

見た目はギャル系というか、社会人だというのに化粧が派手ですが可愛い顔をしています。

そしてスタイルも良いので、彼女を狙っている若手男性社員が何人かいるという噂は何度か耳にしたことがありました。

私と彼女が一緒に歩いていると、他人からはキャバ嬢のアフターに見えるかもしれませんね。

帰りのタクシーは一切下ネタなしで黙って家に送り届けて帰ろうと思っていました。

というのも、私が狙っているのは、真由美ではなく、沙織だったからです。

沙織は真由美と同期で、とても清楚な感じのする女の子です。

背格好は真由美と似ていますが、慎ましやかで上品なところが決定的に違います。

タクシーが真由美の家の前に到着しました。

「1人じゃ歩けないよぉ」

両腕を広げ私の方を見ながら甘えた声を出しました。

「しょうがないなぁ」

本命ではないとはいえ、真由美も色気のある若い女です。

躰に触ると発情してしまいそうだったので、彼女の手首を持って一緒にタクシーをおりました。

「部屋は何階?」

「え〜おれさん、あたしの部屋にきたいのぉ〜?いやらしぃ」

「あ、、、あほか。じゃぁあとは1人で帰れ」

「え〜つめた〜い」

「ちょっと待て。おまえ何か勘違いしてないか?おれは沙織ちゃんみたいな子が好きなんであって、おまえは眼中にないからな」

「え〜なにそれぇ〜ひど〜い」

真由美はちょっとスネたように言いました。

「で何階?」

「5階のいちばん奥の部屋で〜す」

部屋の前まで送り届けました。

「じゃ、おれ帰るね」

「あがっていけばい〜じゃ〜ん。お茶くらい飲んでいってくださいよぉ〜ん」

目をウルウルさせながら誘ってくる真由美。

「こんな時間に男を部屋にあげちゃだめだろ。あ、そうやっていつも男を連れ込んでんでんだろ?」

正直少しムラムラしてきていた私は、自分の欲望をストップさせる意味でも、突き放すように言いました。

「えぇ〜ん。そんな連れ込んでませ〜ん」

「じゃ〜なに、おれに惚れちゃったの?だから家にあげたいとか?でも、おれ紳士だからなぁ~」

すると真由美がふくれっ面をします。

「え、何勘違いしてるの。はい、じゃあもう帰って下さい。送ってくれてありがとうございましたぁー」

あっかんべーをして部屋の中へ入って扉をしめようとしたので、私も気が変わらないうちに帰ろうとしました。

すると、ドアが閉まりかけた瞬間。

「ねぇおれさぁ〜ん、ホントぉ〜に帰っちゃうんですかぁ・・・?」

扉の隙間から上目遣いの真由美が、急に悲しそうな声で言いました。

「ったく小悪魔だなぁ。そーやって何人の男を騙くらかしてきたんだよぉ。まぁいいいわ、コーヒー1杯飲んでから帰るわ」

私がそう言うと、たいていの男ならクラっときてしまうようなそそられる笑顔を見せます。

部屋は綺麗に整理されていていい匂いがしました。

真由美はエアコンをつけたり、コーヒーを入れたり、テレビをつけたりと、さっきまでと打って変わってテキパキ動いてくれました。

「あたしシャワー浴びますけど、のぞかないで下さいねっ!」

「大丈夫大丈夫。テレビ見てるから。」

「やっぱり紳士はちがいますね〜」

そう言ってシャワーを浴びに行きました。

しばらくするとお風呂のドアが開き、真由美の声がしました。

「あのぉ〜おれさぁ〜ん」

「なーにー?」

「あのぉ〜、、、ちょっとお願いがあるんですけどぉ〜・・・タンスの左上の引き出しから、下着をとってもらえませんかぁ〜・・・」

「え〜!あはははは。そりゃ無理な頼みだよ。タンスの中はさすがにのぞけませーん」

「じゃあ、取りに行くからちょっと目つぶっててもらえますかぁ」

「は〜い。閉じたよぉ〜」

私は普通にテレビを見てました。

するとお風呂からスタスタと真由美が前を横切って行きました。

「うわぁっ!ちょちょちょちょ・・・目空いてるじゃないですかぁ!」

躰にタオルを巻きつけていますが、全ては隠れておらず、アソコの毛がバッチリ見えました。

さすがに20代のOLの裸を目の当たりにしたら、愚息が黙っちゃいません。

「いやぁ〜、真由美っていい躰してんだなぁ。あ、気にしないで着替えていいよ」

下着をとるには前かがみにならなくてはならず、そうするとアソコが丸見えになってしまうため、真由美はタンスの前で股間を隠しながら立ちつくしています。

「え〜むりー。恥ずかしいです。ちょっと向こうを見てて下さいよぉ」

風呂上がりのせいか、お酒のせいかわからないが、真由美の頬が赤く染まっています。。

「あれ、真由美、顔まっかだよ。なんだか初々しいねぇ。大丈夫だよ、テレビ見てるから気にしないで着替えなよ。」

「いや・・・あのぉ・・・、引き止めておいて申し訳ないんですが、そろそろ帰ってもらっていいですか・・・?こんな格好でなんなんですが、今日は送ってくれてありがとうございました」

さっきまでの小悪魔キャラはどこかえ消えてしまい、恥ずかしさのあまり、今は本当に帰って欲しそうな感じがします。

「てか、さっきから手で隠しているつもりかもしれないけど、アソコ丸見えだぞ」

実際は見えてませんでしたが、恥ずかしがってる真由美の姿が面白くて、ついそんなことを言ってしまいました。

真由美が慌てて股間を隠すようにタオルを下へ引っ張ると、タオルが外れおっぱいがあらわになりました。

「あっ、やだっ!」

慌てて胸を手で隠し、前かがみに座りました。

色白の綺麗な乳房と滑らかな曲線を描くウエストのくびれに、私は我慢できそうにありませんでした。

真由美の方へ歩み寄って、前かがみで座っている後ろから抱きしめました。

「だからこんな時間に男あげるなって言ったのに」

私はさっきまでのトーンではなく、わざと重低音気味に真由美の耳元に囁きかけました。

「は、はい。スミマセン」

真由美が緊張するのがわかります。

柔らかな抱き心地と、風呂上がりのいい香りでムラムラの限界に達していた私は、真由美をその気にさせるつもりで、耳をなめてやりました。

「ひゃっ」

真由美が驚いた声を出します。

「耳が弱いの?」

問いかけても真由美は答えません。

私は耳にふぅ〜っと息をかけたあと、もう1度耳をゆっくりと舐めました。

「ゃぁ~ん」

真由美が喘ぎ声を出しました。

「可愛い声だねぇ。そんな声聞くの初めてだなぁ。」

そんなことを言いながら、耳を攻撃し続けました。

すると面白いことに躰をビクつかせ、喘ぎ声をあげ始めます。

「耳が性感帯なんだね。この後どうして欲しいの?」

「帰って下さい・・・」

「あっそぉ。じゃー、もう少し遊んだら帰ろっかな」

「おれさん。も、、もぅ・・ダ・・・メ。ホントに帰・・・って、もらってい‥いですか?」

真由美がしゃべってる間も耳への攻撃を続けました。

「そうなの?残念だなぁ。もっと気持ち良くしてあげられたのに」

「ご、ごめんなさい」

「じゃ、帰るね」

私が腕の力を抜くと、彼女は私から離れました。

「あれ、なんだかトロンとした顔してるよ」

私は力なく立っている真由美の側へ近寄ります。

「こっちはどうなってるのかな?」

真由美のアソコを撫でてやると、それはすごい大洪水でした。

「あらぁ、すごいことになってるよ。ほんとに帰っちゃっていいの?」

私はそう言うのと同時に、指先をアソコの中へ挿入しました。

「ふぁ〜ん・・・あぁぁ」

真由美が私にもたれかかってきました。

「あ、ごめんごめん。指が滑って入っちゃった。どうしよう」

そう言いながら指で中をかきまぜ、Gスポットを刺激します。

「おれさん、、ダメ、ダメ、もう・・・ぁあっ」

真由美はビクビクっと躰を震わせ、耳と指だけでイってしまいました。

「ん?あれれ、自分だけイっちゃったの?ずるいなぁ。真由美がそんな風にエロくなっちゃったから、帰るに帰れなくなくなっちゃったよ」

真由美の手を私の股間へ導きました。

「こんなになっちゃったまま外歩いてたら、俺、変質者になっちゃうからね。落ち着くまで帰れないなぁ。」

「はぁはぁ、、そ、、そうですね。じゃ、じゃあ、コーヒー入れ直しますね。」

立ちあがろうとする真由美の腕をグィット引き寄せます。

「コーヒーはさっき飲んだからもう大丈夫だよ・・・。真由美で遊んでるうちに落ち着くだろうからさ」

私はそう言って、再び耳をペロペロと舐めました。

そのたびに真由美の腰がクネクネといやらしく動きます。

「腰の動きがエロいなぁ」

私は真由美をベッドに押し倒し、今度は胸を舐めながらアソコを撫でます。

躰をピクンピクンさせながら感じていました。

「スゴい敏感なんだねぇ」

そう言いながら、顔・首・胸などあちこち舐めてやります。

もちろん指で耳をずっと刺激し続けました。

「エッチな声してるねぇ。触るだけでこんないい声でるなら、ココにちんちんが入ったらどんな声が出るんだろうかねぇ。試してみたいなぁ~。試してもいいかなぁ~」

私は真由美の耳元で耳を舐めたりしながら囁くと、躰がビクッと反応し、首をすくめます。

「あれ、今頷いたよね。うんって頷いたよね。」

真由美が反応する前にまた耳をペロペロと舐めてやると、またピクッとして首をすくめました。

「オーケーオーケー。それなら、遠慮なく試してみようかな」

耳を舐めつつ片手でアソコをかき回しながら、空いた手でYシャツのボタンを外し、ベルトをとってズボンを脱ぎ、私はささっと手際よく全裸になりました。

真由美の両脚を開き、ビチョビチョに湿っているアソコを見ながら、ペニスの先端をゆっくりと擦りつけると、ネチョネチョという音が聞こえます。

真由美の腰が浮いて「ん〜ん〜」と鼻にかかった喘ぎ声が聞こえてきます。

そのまま先っぽの部分だけを穴に埋めてやると「ゃあん」と真由美の口が開きました。

胸を揉みしだきながら、ペニスを根元まで入れ、恥骨をこするように腰をグラインドさせてやります。

膣の奥にある壁のようなものにぶつかると、喘ぎ声が大きくなり、そこがポイントであることがわかりました。

私は真由美に躰を密着させ押さえつけるようにがっちりと抱き、膣のポイントを先端でグリグリと刺激しながら、再び耳を攻めてやりました。

「あっ・・・うっ・・・ひゃっ・・・あん・・・」

耳とアソコの快感がミックスされて、真由美の喘ぎ声も乱れていました。

「いいねぇ。その声いいよぉ。こうしたらどうなるかなぁ?」

私はグラインドしていた腰を前後に激しく動かし、真由美の奥を突き上げました。

耳の裏側をチロチロ舐めるのをやめ、耳全体を口の中に入れて舐めてやります。

ブルブルブルと真由美の全身が震え、ピチョピチョという音が聞こえるほど濡れてきました。

喘ぎ声はもはや言葉ではなく、唸る音のように変わっています。

ガンガン突いていると、私の腰にもモゾモゾとした快感が湧いてきました。

「あっ・・・おれっさん・・・ま、ま、まゆみもうらめ・・・らあっあっ・・・いっいっいっちゃっうぅ・・・」

私は真由美を抱き上げ、騎乗位にしました。

「まだだよ、ほら、腰を動かしてごらん」

真由美は腰を前後させては止まり、一瞬躰をビクビクっとさせてから、再び腰を動かします。

程よい大きさのおっぱいが揺れ、乳首はピンと上を向いています。

真由美は、口をいやらしく開き、目をぎゅっとつむって感じていました。

私は真由美のお尻を鷲掴みにして、腕の力で腰を前後させてやりました。

すると、ペニスの先端に膣内の性感帯がジャストミートしているのがわかりました。

「はぁはぁ、、ねぇ、おれさん、、もう出ちゃう。おしっこ出ちゃうぅ」

「ははは。いいよいいよ、そのまま出しちゃいなよ」

「ダメだよ・・・ダメだよ・・・ベッドが汚れちゃうもん」

私はさっきまで真由美の躰に巻き付いていたバスタオルを畳んで、仰向けに寝ている私の隣に置きました。

「わがまま言ってしょうがないなぁ、そんなに出したいならこっちに寝なさい」

騎乗位をやめ、真由美を仰向けに寝かせて、アソコから何か出ても大丈夫なようにタオルをセットしました。

私は再びペニスを根元まで入れ、正常位でがっちり抱き合うように真由美に覆いかぶさって、耳元で囁いてやりました。

「おいおい、何でそんな可愛い反応してるんだよ。もうタオル敷いたからおしっこもらしても大丈夫だぞ」

そして持てる力を振り絞って全力で腰を前後させてやりました。

真由美は声にならない声を出し頭を前後左右に揺らしながら感じています。

「いくぞ・・・いくぞ・・・中に出すぞ!」

「あっ・・・だめっ・・・・あっあっあっ・・・」

股間に熱い液体が出てくるのを感じましたが、私はさらに速度をあげて腰を前後させました。

そして射精する寸前にアソコからペニスをジュボッと抜いて、お腹の上に放出すると、思いのほか大量の精子が出てしまい、真由美のウエストを伝ってタオルの方へ流れていきました。

真由美はうっすら目を開いているようですが、ぼーっとしています。

「ほらな、おれみたいな紳士だってこうなっちゃうんだから、簡単に男を家に上げたらダメだぞ」

1発やっておきながら言うセリフじゃない気もしましたが、家にあがるところまで誘ったのは真由美だから仕方ありません。

私はティッシュを手に取り、ほとんどタオルに流れてしまった精子を拭き取ってやりました。

「それにしても耳がおもしろいように感じるねぇ」

私は再び真由美の耳を攻めてやりました。

ぼーっとしていた表情に力が戻ります。

そのあとは、朝になるまで合計3回ほど抱いて、昼過ぎに帰路につきました。

帰宅した夜、真由美からメールが来て「おれさんがずっと耳元でささやいているような気がしてずっとゾクゾクしている」と言ってきたので「また今度抱いてやる」と返信しました。

会社でバレたらお互いに損をするので、このことは2人の秘密ということにしました。

それ以来、毎週末は真由美の家に立ち寄って耳を中心に可愛がってやってます。

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