弟の家庭教師を部屋に誘い入れ強引にエッチした体験談

スポンサーリンク

おれは高校2年で弟は中3。

今弟は受験のため、家庭教師をつけている。

その家庭教師っていうのが19歳の女性大生なんだけど、めちゃくちゃエロい。

顔はトリンドル●奈のように清純そうな感じでめちゃ可愛い。

肌も透き通るように白くてツヤツヤしてる。

全体的に細身なんだけど、尻がプリッと盛り上がってていい感じ。

バックでやりたくなるお尻っていうのかな。

それだけでも十分そそられるんだけど、彼女の場合は服装がこれまたやばい。

夏だからってキャミソールにミニスカートとかで来やがる。

ほんと、高2男子の前にそんな姿で顔をだすなんて、犯してくれって言ってるようなもんだ。

彼女が家にくるようになって3ヶ月くらい経過した頃、そんなおれにチャンスが訪れた。

ちょうどその日は、親が出かけてて、家にはおれと弟だけ。

弟には勉強が終わったら先生に教えてもらいたいことがあるから、お前は気分転換に漫画喫茶でも行ってこいと言ってお金を渡しておいた。

弟は臨時収入に「やったーありがとう。まじありがとう」とやたら喜んでた。

約束の時間がくると「ピンポーン」という音がした。

いつもは弟が迎えに行くんだけど、今日は部屋から出て来た弟を止めて、おれが玄関へ出て行った。

「こんにちわ。あぁお兄ちゃん。弟君はいる?」

彼女は今日もキャミソールにミニスカートというエロい格好。

「あ、どうも先生。こんにちわ。弟なら部屋にいますよ。で、今日なんですけど、弟の勉強が終わったあと、ちょっと相談したいことがあるんで、僕にも時間くれませんか?」

「うん、いいよ。じゃぁ終わったらお兄ちゃんの部屋に行くね〜」

先生は靴を脱いで端っこに寄せると、オトコを誘うような甘くていやらしい香りを残して、2階へと上がって行った。

おれは今すぐにでもオナニーしたい気分だった。

弟の勉強が終わるまでの2時間は何も手につかなかった。

ゲームもネットもいつもなら2時間くらいあっという間なのに、その時は何の役にもた立たなかった。

おれはただ天井をみながら、石膏ボードの向こうから聞こえてくる先生の声に意識を向けて時間を潰した。

コンコンというノックの音がして、ビクッとした。

先生をどうやって犯すか妄想に集中していて、壁の向こうの変化に気づかなかったらしい。

「先生どうぞ入ってください」

カチャリとドアが開き、扉の向こうに先生の顔が見えた。

「相談ってなぁ〜に?」

弟に話かける時の声とは違い、まるで友達に話かけるような砕けた調子で言った。

「そんなところじゃなくって、中へ入ってくださいよぉ」

おれはベッドの上にクッションを乗せて、どうぞどうぞと手を動かして座るように誘導し、自分は回転椅子へ移動した。

先生は何も疑わず、誘われるままベッドに腰をおろす。

「相談ていうのは、ちょっと言いにくいことなんですけど・・・」

「言いにくい?」

「はい。あのぉ、なんていうか。おれ、あ〜やっぱどうしよっかな。」

「なになに、どうしよっかなってなに?勉強のこと?」

「ある意味勉強のことなんですけど、、、このまえ、ある本を読んでたら、男って最初の人をずっと忘れないって書いてあったんですよ。・・・ずっと忘れないなら後悔したくないなと思って・・・」

「え、最初の人?あ、それって・・・初エッチの相手ってこと?」

「まぁ単刀直入に言われるとそうなります。」

「わたし男じゃないからわかんないよ(笑)」

「逆におれから単刀直入に言うと、おれは最初の人は先生がいいと思ってるんです」

「えっ!何を突然!(笑)ちょっと待って・・・何を言ってるの?(笑)でもさ、おれ君背も高いし、ハンサムなんだから彼女くらいいるんじゃないの?」

「告白されることはありますけど、おれ、先生のことがずっと前から好きなんです」

「そ・・・そうなんだ。でも私、彼氏いるよ?」

「彼氏いてもいいです。先生は超かわいいから、彼氏の1人や2人居るのは当然です」

「いやいや。そんな尻軽じゃないから。(笑)彼氏は1人です。」

「お願いします!」

おれはベッドに座っている先生に抱きついた。

さすがに展開が急すぎてムードもへったくれも無かったが、強行突破するしかないと思った。

先生は両腕でおれをどけようとするが、小1から剣道をやってきたおれの腕力からみれば、たいしたことのない抵抗だった。

おれは先生の両腕を万歳するように上に持ち上げ、ベッドに押さえつけ、キスをしようとした。

「ダメだよおれ君!こんなことしちゃだめ!やめて!」

必死に顔を左右に振っておれのキスを避ける先生。

「大きな声出すよ!ねぇおれ君、ダメだってば!」

口を奪うのは難しそうだったので、おれは首筋に舌を這わせた。

「あぅっ・・・こら・・・ゃ・・やめて・・・だめらって・・」

先生の抵抗する力が弱くなった。

おれは続けて首筋から鎖骨へかけてペロペロと舐めまくった。

「んはぁ、こらぁ〜、おれ君・・・んもぉ・・・そんなことしたらダメだってばぁ」

最初の毅然とした言い方とは違い、言葉の節々に甘い吐息がこもる。

おれは先生の脚の間へ強引に割って入り、股間に膝を当ててクリトリスを刺激した。

「んふっ・・・ねぇ、おれ君、、、最初のエッチがこんな風でいいの?」

先生は力では勝てないと思ったのか、言葉で説得しようとしている様子だった。

「ごめんね先生、おれは先生がいいんです・・・」

先生は少し諦めたような顔をしたが、おれはそんなのおかまいなしに、一瞬の隙をついて唇を奪った。

「ん〜ん〜!」

先生が何かを言いたそうにしているが、おれは舌をねじこむように口の中へ入れて舌を探した。

先生は舌を奥の方へ引っ込めていて絡める事はできなかったが、代わりに歯の裏や歯茎を舐めまくっていると、先生の鼻息が荒くなってきた。

おれは万歳になっている先生の手を片手でまとめて掴み、空いた手ですばやくブラのホックを外し、キャミソールをめくり上げ、生乳を手のひらで包んだ。

「先生のおっぱいめっちゃやらかい・・・」

「もぉ・・・だめだって言ってるのにぃ・・・」

先生の肌は透き通るように白く、おっぱいも乳首も芸術作品のように美しい。

乳首を吸うと、喘ぎ声が聞こえてきた。

「あん、あぁん・・・おれ君ほんとに初めてなの?・・・」

「初めてですよ・・・上手ですか?」

「うん・・・あっ・・・なんだか慣れているような気がするんだけど・・あっあっ」

おれは乳首を集中攻撃しながら、先生のアソコを指でなぞると、パンティが湿っていた。

「先生・・・濡れてる」

顔を赤らめながら先生は目を閉じた。

パンティの間に指を滑らせると、ニュルッとした感触が指先に感じられた。

おれはアソコの入り口を指の腹で円を描くように撫で回すと、先生の喘ぎ声が大きくなった。

おれは一旦アソコから手を離し、ジーンズをささっと脱いだ。

先生は乳首の刺激に感じていて、おれの動作に気づいてない。

ジーンズを脱ぐと、下っ腹にペチンという音がして、おれのペニスが元気いっぱい飛び出した。

おれは強引に先生のパンティをはぎとって、そのまま勃起したペニスを穴に入れようとした。

「ちょっと!え、いつのまに脱いだの!待って待って!本当に初めてなの?」

「どこに入れればいいんですか?ここ?ここ?あっ!」

ワザとらしかったとは思うが、おれは初体験のフリをしながら先生の穴へ綺麗に挿入した。

一気に根元までヌルヌルっと入るほど濡れていた。

「ああああ!あ〜ん」

先生が大きな声で喘ぐ。

先生のアソコは、入口がキュッとしまっていて、中は程よい膣圧でペニス全体が刺激され、前にやった女のそれより格段に気持ちよかった。

「先生・・・すごく気持ちがいいです・・・」

腰を激しく動かすと先生の口が大きく開き、喘ぎ声が聞こえた。

もう抵抗されないと思ったおれは、押さえていた手を離し、正常位で先生の躰をガッチリと抱きしめた。

力を入れたら折れてしまいそうなほど、細くて華奢な抱き心地が、さらにおれを興奮させた。

先生の両腕もおれの背中に回って抱きしめる形になっている。

「先生、大好きです。ほんとに夢見たいです。あぁ、ちんちんがすごく気持ちいい。」

「んはぁ、、おれ君、絶対初めてじゃないよね・・・・はぁはぁ・・・腰の動かし方が、、、」

「腰の動かし方がなんですか?」

「なんでもないっ・・・あっあっ・・・すごい・・・・」

「彼氏とどっちがいいですか?」

「あっあっあっ・・・言わない!」

「言えないってことは、、、おれの方がいいってことですか?」

「もぅ!あっあっ・・・ちょっと待っ・・・・あああああ」

先生の躰がブルブルっと震えました。

先生は軽くイってしまったようだった。

おれは剣道で鍛えた持久力にかなりの自信がある。

時々腰をグラインドして休憩を取りながら、先生がぐったりするまで正常位のまま激しく突きまくった。

「ねぇ、、、おれくん、、、もうあたし、、、限界・・・すごすぎる・・・・」

おれはペニスを抜いて、先生を四つん這いにして、後ろから挿入した。

うっかりスムーズに挿入してしまった。

「あ、、、ほら、、、やっぱり、、、おれ君、、、こんなに上手なのに初めてなわけない・・・・」

はぁはぁ言いながら先生がおれに何か言う。

今度は射精するためだけに腰を動かす。

先生は四つん這いの体勢も辛いのか、お尻だけ高くもちあげて、上半身はベッドに突っ伏している。

おれは人形のように力を失った先生の穴を使って、ただ射精へ向けて全力で腰を動かした。

何分たったかわからないが、ようやくおれにも射精感が訪れてくる。

先生は喘いだりぐったりしたりを繰り返している。

「先生・・・・おれそろそろイキそう・・・」

「そ・・・外に出してね・・・・」

おれは射精寸前で穴からジュポッとペニスを脱いた。

快感がおれの股間から腰を通って頭へと抜けていく。

精子が先生のお尻にブシャっと放出される。

おれはマットの下からスマホを取り出し、シャッター音がしないアプリを使って、精子で汚れた先生のお尻と、ぽっかりと穴の空いているアソコから白い泡が出ているところを写真におさめた。

バレないようにスマホを隠すと、ティッシュで先生のお尻を掃除した。

すると先生がおれに言った。

「おれ君、、、初めてって嘘ついたでしょ」

「いやほんと初めてですよ。でも剣道で鍛えてるから動けたのかもしれないですね。」

先生は怪しいという目つきでおれを見たが、その表情もゾクゾクするほど可愛かった。

「先生、おれとのエッチはどうでしたか?」

「言わない(笑)」

その日は、もう1度先生を抱かせてもらった。

2度目のエッチでは、ちゃんと舌を絡めるキスをしてくれた。

おれが疲れるまで突かれまくった先生は、両親が帰ってくる前にヨロヨロしながら帰っていった。

漫喫から戻った弟が帰っていく先生とすれ違ったらしく、何をしたのかと弟から問い詰められたが、また今度満喫代を出してやるといって黙らせた。

その日以来、弟の勉強が終わると、先生はまっすぐ帰らず、おれの部屋に立ち寄っていくようになった。

家じゃあんまり激しくやれないから、ラブホテルにも時々行ったりする。

彼氏とはいちおう続いているみたいだが、最近はあまりエッチしていないそうだ。

おれとしては、先生に飽きるまではたくさん相手をしてもらうつもりだ。

スポンサーリンク