出会い系で知り合った年下の大学生にメロメロにされてしまった人妻の体験談

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私は32歳の人妻で麻衣と言います。

人妻と言っても主人とは2年前から別居しています。

原因は主人の浮気。

それなのに主人はすでに他の女と同棲をしているそうです。

私は主人と結婚した時に男友達の連絡先を全て消してしまったし、職場では真面目な既婚者で通ってるから声をかけてくれるような人もいません。

さすがちょっと人恋しいなって思い始めた頃でした。

そんな時、友達が出会い系サイトで若い男の子と知り合ったという話を聞きました。

私もたまには恋愛気分を味わいたいな、そう思いました。

友達と別れ帰宅すると、1人になった寂しさからか、ふつふつと新しい出会いへの欲求が強くなりました。

結局その夜、スマホで調べて出会い系サイトに登録しました。

プロフィールを登録し、募集を開始するやいなや、1時間の間に何通ものお申し込みメールが入ります。

年齢層は10代から50代までと大変幅が広くて驚きました。

頂いたメールの内容やプロフィール写真などをチェックしていると、1人だけピンとくる人がいました。

プロフィールの写真は、女性的な顔をした可愛い男の子です。

出会い系サイトなんて使わなくても十分モテそうだなと思いました。

彼からもらったメールに返事をして、メール交換を始めました。

最初は何の色気もない堅苦しい内容ばかりでしたが、私生活の中で何度もやりとりしていると本当の友達の1人であるような錯覚がしてきます。

2週間もすると、少しエッチな話をしたり、時には主人の愚痴を聞いてもらったりしました。

そんなメール交換が1ヶ月続いた頃、彼から「会いたい」というメールをもらいました。

人肌恋しくて始めた出会い系サイトなのに、いざ本当に会うとなると気が引けました。

でも、このまま彼に会わなければそれはそれで後悔しそうな気がしたので、彼と会うことを決断しました。

彼は健太君と言う名前で、まだ19歳の大学生です。

メールの文面などから、優しくて誠実な人という印象を受けていました。

また、健太君は甘えん坊で、年上の女性が好きで、ミニスカートから出ている脚が好きだということは聞いていました。

デートの日、何を着ていこうか散々迷ったあげく、膝上丈のフレアースカートを穿いていくいくことにしました。

待ち合わせ場所は、とある水族館の入口でした。

約束の時間より少し早めに着いて、ドキドキしながら彼を待ちました。

ほどなくして、ジーンズ姿の若い男の子がこちらに近づいてきました。

彼の目は私を品定めするように、顔から胸、お腹、スカート、脚へと動いていました。

私の前で立ち止まると、爽やかな笑顔で話しかけられました。

「麻衣さんですか?」

「はい。健太君?はじめまして。」

写真と同じで若くて可愛い男の子ですが、想像よりも背が高くガッチリとたくましい雰囲気です。

「そうです!初めまして麻衣さん!」

するとまるで外人のように、手を差し出してきたので、つられて手を握りました。

ハリのあるスベスベした手の感触に、思わずドキドキしてしまいます。

「想像していたより綺麗な人で、ドキドキしてます。でも、ほんと会えて嬉しいです。」

不合格ではなかったようです。

「ごめんなさいね。こんな年上で。もっと若かったら良かったんだけど。でも、こんな爽やかなイケメンに会えて、私も嬉しいよ。」

水族館のチケットはすでに彼が持っていました。

お金を払うと言ったのですが、自分から誘ったのだからと言って受け取ってくれません。

その代わり、水族館の中を歩く時は、ずっと手を繋いでいたいと言うのです。

私は彼と手を繋ぎながら薄暗い水族館の中を歩きました。

その日は人が多く混み合ってるので、水槽を見る時に時々躰が触れ合います。

最初のうちは遠慮していたのですが徐々に気にならなくなっていき、気づいた時にはまるで恋人とデートをしているような雰囲気になっていました。

ランチタイムをすぎて、水族館の中のカフェで食事をし、そのあとしばらくお茶をしました。

夕方になるとだいぶ水族館の中も空いてきたので、ゆっくりとおしゃべりしながら館内をぶらぶらと歩きました。

魚を見ているよりも、彼の顔を見ている時間の方が長かったかもしれません。

そろそろ水族館を出ようかという頃には、彼は私の腰に腕を回し寄り添うように歩いていました。

夏の終わりだったので、水族館を出た時にはまだ完全に空が暗くなっていませんでした。

子連れの家族などが駅へ向かって歩いていくなか、私たちは流れに逆らって大観覧車がある公園の奥へ進んでいきました。

とても広い公園なので昼間は大勢の人で賑わっていましたが、この時間帯になると人影がまばらになってきます。

大観覧車へ続く道はいくつか細い道が枝分かれしていて、その先は薄暗くなっています。

前を歩いていたカップルが、その暗い方へと消えて行きました。

「僕たちもどこかベンチに座りませんか。」

健太君はそう言うと、細い道へと歩いて行きました。

細い道は木々に覆われているので、急に視界が暗くなります。

細い道を進んでいくとさらに枝分かれしていて、その先に屋根のついた休憩スペースがありました。

私たちはそこへ入り、腰をおろしました。

「どうせ大観覧車に乗るなら、もう少し暗くなってからのほうが夜景が綺麗に見えるかなと思って」

健太君が人気のない暗いところに私を連れてきた理由を言い訳がましく説明してくれます。

夏だというのにそのスペースは冷んやりとしていて、健太君の体温が心地よく感じました。

「今日は本当にありがとう。会えて良かった」

健太君が私の目を見つめながら言いました。

「まさか手を繋いでこんな風に歩くなんて思ってなかったわよ。なんだか独身に戻った気分。」

「昔付き合ってた彼とのデートを思い出したの?」

「誰ってわけじゃないけど、デートしてるっていう気分になれたのは久しぶりってこと。」

健太君がちょっとふてくされた風に私から目をそらしていいました。

「なんだかちょっと嫉妬しちゃうな。」

「ふふふ。こんな年上相手に嫉妬なんてしないでしょ。ふふふ」

健太君が真剣な眼差しで私をじっと見つめました。

キスされる瞬間ってドキドキしますよね。

彼の顔が近づいてきました。

初対面のはずなのに、この時すでに彼のことを気に入っていたので、私は唇を合わせました。

優しいキスをして、見つめ合ったあと、激しく舌を絡めあいました。

彼の手がスカートの下へ入ってくると、アソコがじわっと濡れました。

彼の股間へ手を当てると、ジーンズの中に硬いものが窮屈そうに横たわっていました。

彼の手が私のアソコをショーツの上からまさぐると思わずエッチな声で反応してしまいます。

私がジーンズの前を開けようとすると、彼は自分で中をゴソゴソしてペニスを取り出しました。

彼のペニスは熱くて硬くて長い、とても立派なものでした。

2人の鼻息がどんどん荒くなっていきます。

まだ外は完全に暗くなっていないのに、とてもやらしい2人です。

私はそのまま彼の股間へ顔を近づけ、彼のおちんちんを咥えてあげました。

久しぶりの男の匂いが鼻腔を通ると、頭の後ろに痺れるような快感を感じました。

「麻衣さん、気持ちいいよ」

ペニスの半分くらいまで口に咥え、その下を指で軽く締めながら上下すると、ピクンピクンと脈動しました。

「すごい上手・・・ダメだ、、そのままされたらイっちゃうよ」

無言で手の動きを速め、口の中を唾液でたっぷりにして先端を集中して舐めてあげました。

「うう、麻衣さん、もう出ちゃう・・・あっああ」

ペニスが力強くドクドクと脈動し、口の中に健太君の精子がドパっと出てきました。

それでも手を動かし続けます。

「麻衣さん・・・すごい・・・気持ちよすぎる・・・」

射精が終わっているというのに、ガチガチのペニスは勢いが衰えません。

私は口の中に溜まった精子をゴックンと飲み干しました。

「麻衣さん、おれの飲んでくれたんだ・・・飲んでもらったの初めてだよ。なんか感動する。」

すると休憩していた健太君の手が私のアソコを触り始めました。

「うわぁ、麻衣さん、すごいビショビショに濡れてるよ・・・。」

健太君の指が動くたび、私のアソコからジワジワと愛液が出てきます。

「麻衣さん僕の上に座ってくれる?」

周囲を見回すと外はすっかり暗くなっています。

誰もこちらにくる気配はありません。

私が立ち上がると健太君が飛びつくようにしゃがみこんで、フレアースカートの下から手を入れてストッキングに指をかけました。

私は彼の肩に手を置かせてもらって、ショーツとストッキングを脱がせてもらいます。

脱がせ終わると健太君はもう1度ベンチに腰をかけました。

私は周囲を気にしながら、ベンチに裸足で上がり、座位の体勢でペニスの上に腰を下ろすと、ペニスがニュルっと穴の中に入っていきました。

久しぶりの快感が全身へ広がります。

ピチャピチャという音が出てしまうような激しいキスをしながら、腰を上下すると、健太君が下から突き上げてきました。

一回り以上年下の男の子と、公園のベンチでこんなことしていると思うと、脳みそがとろけそうになります。

サイズの相性がいいのか、別居中の旦那とする時よりも格段に気持ち良いと感じました。

「まさか初対面で健太君とこんな風になるとは思わなかった・・・」

「ほんと、夢見たい。でも、僕は水族館で手を繋いだ時から麻衣さんと繋がりたいと思ってましたよ」

一回りも若い男が私の躰に性的な欲求を感じていたのかと思うと、アソコから愛液が溢れてしまいました。

背中に回っていた彼の手が、ブラのホックを外します。

サマーニットをめくりあげ、私の生のおっぱいに彼がむしゃぶりついてきました。

私は周囲に人が来ないか時々確認しながら、甘い快感を堪能します。

「麻衣さん、そろそろ出ちゃいそうなんだけど・・・・」

「出していいよ・・・安全日だから大丈夫」

私は妊娠しにくい体質なので、彼の欲求を中で受けとめてあげても大丈夫です。

2人の呼吸がどんどん激しくなっていきます。

すると彼の太ももがギュッと引き締まると同時に、熱いものが勢いよく私の中いっぱいに出てくるのがわかりました。

「すごい、私の中でドクドクしてる・・・」

「中で出すのも初めてです・・・すごく気持ちい・・・」

何度かキスを繰り返し、私はアソコをキュッと締めるように力を入れてペニスを抜きました。

ベンチから降りるとポタポタと石の床に白いものが垂れてきます。

健太君は自分のカバンからティッシュを出して渡してくれました。

精子と愛液が混ざったアソコは、ティッシュがビショビショになってしまうほど濡れていました。

健太君がジーンズを元に戻しているのを見て、私も自分のショーツを探しますが見当たりません。

その姿を見た健太君がニヤリとしながら言いました。

「僕が預かってます。そのまま大観覧車へ行きましょう。」

「え、恥ずかしいし、スースーするから落ち着かないんだけど・・・」

「だーめ」

意地悪されているのに、彼の言い方が可愛くて、それ以上何も言えませんでした。

さっき拭いたばかりなのに、もうアソコに愛液が出てくるのがわかりました。

私は彼に言われた通り、ノーパンのまま大観覧車へ歩き出しました。

不安を抑えるように彼の腕にしっかりとしがみついていると、健太君が時々お尻を触ってきます。

「そんな風に触ったらダメだってばぁ」

猫なで声が自然と出てしまいます。

「少しだけだよ・・・大丈夫。ノーパンだなんて誰にもわからないから。」

大観覧車のチケット売り場には、私たちの前に年配のカップルと健太君と同じ年くらいのカップルが2組並んでいました。

健太君は終始周囲を見回して、人目がないとわかると私のお尻を触ります。

前にカップルがいるのに、遠慮する気配がありません。

太ももに垂れてきている愛液が誰かに気づかれやしないかと、私はドキドキしていました。

チケットを買い階段を昇っていくと、中年のカップルがゆっくりしているので、前に追いついてしまいました。

階段の途中で止まると、健太君は私の後ろに立ち、階段の1段下からスカートの中へ手を入れてきます。

やばいと思った私は、後ろを振り返り、小さな声で「ダメ!」と言いますが、聞く耳をもってくれません。

むしろニヤリと笑って、ビショビショのアソコへ指を入れようとしてきます。

私は脚を閉じてそれを阻止しますが、階段を上がる度に指がアソコへ近づいてきてしまい、とうとうニュルっと指を入れられてしまいました。

膝がガクガクと震え、しゃがみこみそうになり、手すりにしがみつきます。

前の若いカップルの男の子と視線が合うと、ニヤリと笑ったような気がしました。

健太君もそれに気づいていると思いますが、意地悪なことに指をクネクネと動かします。

全身が快感に支配され身動きが取れないまま、前のカップルが乗り込んで行きました。

「チケットをお願いします!」

バイトの女の子の元気な声が聞こえると、指がスルっと抜けていきました。

あと少し続けられていたら、バイトの女の子に私がイクところを見られてしまうところでした。

健太君が慌ててバイトの女の子にチケットを渡すと、女の子は怪訝そうな顔をしながら、私たちを案内してくれました。

観覧車に乗り込むなり私は苦情を言いました。

「もぉ!ちょっと信じられない!前のカップルの男の子がニヤって笑ったよ!」

「でも、麻衣さんめちゃくちゃ気持ち良さそうでしたよ」

「そ、そんなこと言っても許さないから。も〜めちゃくちゃ恥ずかしかったんだからね〜」

健太君はニヤニヤしているだけです。

観覧車が少しずつ上がってくると、健太君が私のスカートをめくりアソコへ手を伸ばしてきます。

自然と両脚を広げてしまいました。

「こんなに濡れてるのに気持ちよくなかったの?」

「はぁはぁ、あぁ、ううん、気持ち良かったよ・・・でも恥ずかしかった」

「恥ずかしくて気持ちよくなってたんじゃないの?」

さっきまで敬語だったのに、急にタメ語で上から目線で質問してきました。

どういうわけかそのスイッチの切り替えが私のツボに入ったようで、蛇口が壊れたように愛液が出てしまい、あやうく観覧車の座席が濡れてしまいそうでした。

健太君は指を2本入れて、激しく指を出し入れします。

「あぁぁぁ‥だめぇ」

さっきまでの余韻が残っていたので、すぐにイキそうになります。

「さっき僕だけ2回もイったから今度は麻衣さんの番だよ」

ガクガクっと躰が震え、私はイってしまいました。

エアコンのついた観覧車の中はとても涼しいのに、私のひたいには汗が滲んでいました。

今度は健太君がキスをしてきます。

キス慣れをしているのか、とても唇が柔らかくて、舌の使い方も上手です。

半ば放心状態の私は、外にいることも忘れ快感に身を委ねていました。

「あ、頂上だよ」

あっという間に大観覧車の頂上にきていました。

遠くまで広がる夜景が綺麗でした。

「そういえば、観覧車に乗ってから今初めて外を見た。ふふふ」

「そうだね(笑)」

ほんの数秒夜景を見たあと、健太君がまた私の躰を弄りはじめます。

私は外の景色を見ながら、彼の愛撫に喜びを感じていました。

彼は私の前に膝まづくと、アソコをペロペロと舐め始めます。

外から見たら何をしているかバレバレの姿です。

でも、そんな状況に興奮していたのも事実。

私はまたすぐに絶頂へ昇りつめてしまいました。

残り4分の1のところまできたところで、夢中でアソコを舐めている彼にストップをかけました。

口の周りを愛液で光らせた健太君が私の隣に座ります。

「ねぇ、お口の周りにいっぱいついてるよ」

「わかってる。でも麻衣さんのアソコを舐めた印だから拭かないよ。」

「え〜なにそれ!もー拭いて!バイトの女の子にバレちゃうじゃない!」

変態みたいなコトを言う健太君ですが、見た目は若い19歳の男の子です。

やはり何をされても可愛いとしか思えません。

それに、久しぶりに女として茶化されることに、私は喜びを感じていました。

観覧車がゴールにつくと、先ほどの女の子が扉を開けてくれ「足元にご注意ください」と笑顔で迎えてくれました。

私はフラフラしながら観覧車からおりました。

結局、大観覧車が終わってもショーツを返してくれません。

そのまま近くのレストランで食事をしたのですが、そこでもノーパン。

結局、そこから移動してラブホテルに入り、朝まで3回エッチをしたのですが・・・。

そこへ向かう道もずーっとノーパン!

ラブホテルに着く頃には、太ももの内側がビショビショに濡れていました。

翌朝目が冷めて下着を返してくれと言いましたが「今度会う時まで預かっておく」ということで返してもらえず。

ノーパンのまま帰宅しました。

彼は19歳でまだ若いのに、女をたらしこむ才能があるのかもしれません。

私はそんな健太君が大好きになってしまいました。

歳の差があるので、いずれ別れることになると思いますが、彼に飽きられるまで好きなようにさせてあげようと思ってます。

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