ナンバー1ホテヘル嬢に生中出ししたエッチな体験談

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おれは、風俗をこよなく愛する34歳のサラリーマン。

これはつい最近、ホテヘルに通っていた時の体験談。

その店は、カウンターで受付して女の子を選び、先にホテルに入って待っていると女の子がやってきてプレイに入るというシステムになっている。

プレイには、全裸、ディープキス、生フェラ、即尺、アナル舐め、口内発射、顔面騎乗、69、素股、ローターなど色々種類があるが、本番は禁止されている。

おれは、きゃりーぱみゅぱみゅに似たKちゃんを指名し、近くのホテルに入った。

Kちゃんは雑誌に出てきそうなギャル系でスタイルも抜群、お店の看板娘でナンバー1というだけあって、ホームページのいたるところにKちゃんの顔が出てくる。

その日のKちゃんはレースクイーンのコスチューム。

ベッドで仰向けに寝ているおれの上に跨って、顔面騎乗でオマンコをおれの顔に押し付けてくる。

ほのかに女の匂いがするオマンコに興奮したおれは、がむしゃらに彼女のオマンコをペロペロした。

オマンコからチョロチョロと愛液が出てくるようになったところで、今度は彼女を仰向けに寝かせ、彼女が持ってきたローダーでクリトリスを集中攻撃しながら、指を2本オマンコに突っ込んでかき回した。

「どこが1番感じるの?」

「奥の方が気持ちいいの・・・」

指の腹で子宮の入り口辺りを優しく押すと、的に命中。

「そこそこ、そこが気持ちいいのぉ・・・」

しばらく指を動かしていると、大量の愛液がKちゃんのあそこから噴出して驚いた。

潮吹き初体験。

「Kちゃんのオマンコがグジョグジョだよ~」

Kちゃんが恥ずかしそうな顔で本気で気持ち良くなっている様子だったので、おれはペニスを彼女のクリトリスに押し付け、カリでクリをクチュクチュと摩擦しながら、竿をビラビラで包み込むようにして、彼女の反応をうかがった。

「痛かったら教えてね」

「ううん、大丈夫。それもスゴク気持ちいいから、、、もっとして」

Kちゃんはおれの狙いに気づかず、逆にもっとしてほしいとおねだりしちゃってる。

「これはいけそうだな」と思ったおれは、クリトリスへの攻撃をやめ、亀頭を膣の入口にずらして、頭だけを出し入れするというギリギリのプレーに挑戦した。

普通ならここで「本番はダメだよ!」って言われるところだが、むしろ喘ぎ声が大きくなり、拒否される気配はまったくない。

「本番いけるな」と確信したおれは、クリトリスへの攻撃に失敗したフリをして、ジュッポジュッポっとペニスを半分くらい中に入れてみた。

「あっ、ああん・・・」

普通にエッチしているかのような反応。

Kちゃんはまったく抵抗を示さない。

おれは彼女の両足を抱え本格的に腰を振り始めた。

初対面の人気ナンバー1ホテヘル嬢と生エッチ!これには最高に興奮!

根元までの出し入れを繰り返し、AV男優のように腰を振ってしまった。

オマンコから溢れる愛液がクチュクチュという音を立てて、Kちゃんも乱れまくり。

喘ぎまくってるKちゃんの口を塞ぐようにディープキス。

すると「んんーんんー」と苦しそうな喘ぎ声に変わって、それにもまた興奮。

本番を受け入れ本気で気持ちよくなってるKちゃんに、調子にのったおれはそのまま黙って中出し。

さすがに中出しはやばいかなとは思い、そのままピストンを続けて2発目をお腹の上にぶちまけました。

しかし、そのままだとばれちゃうので、後戯のフリをしながらオマンコに残っている精子をかき出し、クリトリスをなめまくってもう1度イカせて、なんとかごまかすことに成功。

しかし、さすがに本番はまずかったようで、Kちゃんは少し怒った様子。

「お客さん本番はダメ!禁止されてるんだから。それに生は危ないからプライベートでもしてないのに・・・。まぁ、私も受け入れちゃったのがまずいんだけどさ。でね、気を悪くするかも知れないけど、心配だから念のため確認させてね・・・性病持ってないよね?」

「ごめんね。あまりにもKちゃんが可愛かったから我慢できなくて。性病はないから大丈夫だよ。」

するとKちゃんは少し安心した表情に。

「うちの店はヘルスだから、本番はご法度なのにね。私、なんでOKしちゃったんだろう。お客さんの前戯が上手すぎなんだよ!(笑)ほんと反省。このことは絶対お店にも誰にも言わないでね。2人だけの秘密にしておいて。」

Kちゃんは生で本番したことに瞬間的に怒ったものの、最後はニコニコしながらその日はバイバイ。

しかし、生中出しができるホテヘル嬢をこのまま逃がすはずはありません。

それから毎週1回のペースで彼女を指名し、毎回濃厚な前戯からの生中出しを繰り返しますに・・・。

Kちゃんもおれのテクニックがお気に召したのか、次からは生本番があたりまえのように自分からペニスに手を添えてオマンコに挿入し、エッチそのものを楽しむように・・・。

だだ「中出しは絶対しない」という約束をさせられたので、それだけはばれないように、抜かずの2回目をお腹に出してごまかし、1回目はしっかりと中出ししてた。

しかしそんなうまいことラッキーが続くことはなかった。

ある時いつも通り1発目を中にぶちまけたとき、Kちゃんが「ん?もしや!」という表情に変わった。

おれは慌てて抜かずの2発目をお腹に出したが、後戯に入る前にKちゃんがオマンコから垂れてくる精子を触ってクンクンと匂いを・・・。

「あ!うそ!あれほど中出しするなって言ったのに!なんでだよ!ざけんなよ!」

とても人気ナンバー1とは思えない鬼の形相で私を罵る罵る・・・。

「今日まじで危険日なのに!妊娠したらどーすんだよ!」

怖くなった私は「ごめん、ごめん、抜くのが遅くてちょっとだけ出ちゃった」と謝った。

本当は、中にたっぷりと1週間ためこんだ精子をぶちまけていたのだが・・・。

「あ〜どうしよう・・・」

ぶつぶつ言いながらKちゃんはシャワーで精子を流しに・・・。

その後はほとんど会話せずバイバイ。

翌週、その店のホームページのナンバー1が、Mちゃんに変わっていました。

Kちゃんは辞めてしまった様子。

それにしてもナンバー1というだけあって躰は良かったのに・・・残念。

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