元彼への未練をバッサリと断ち切れた職場の後輩とのエッチな体験談

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いつも着ている服よりワンランク高いブランドのワンピースで身を包み、彼に指定された吉祥寺のカフェにルンルン気分で向かいました。

彼とは付き合い始めて4年になります。

そろそろ結婚したいなぁ〜って思っていた矢先に「大事な話がある」というメッセージをもらったので、プロポーズされたら何て言葉で答えようかなどと妄想して浮かれていました。

彼はサークルの中でも1番イケメンな先輩で、女の子から人気がありました。

でも、割と控えめな性格の私を気に入ってくれたらしくて、大学3年の時に彼から告白されて付き合いはじめました。

付き合いはじめの頃は、影で私のことを悪く言う子がいたりして、すごく妬まれました。

卒業後、彼は広告代理店、私は旅行会社へ就職し、週に1度くらいのペースで会い、順調に交際していました。

カフェに着くと、彼がすでに座っていました。

私は嬉しさを隠せず満面の笑顔で彼の待つテーブルへ近づいていきました。

すると、緊張しているのかわかりませんが彼の表情がいつもより少し暗い気がしました。

「ごめんね、お待たせ〜。」

「あぁ。珠美、悪いな急に予定変更しちゃって。」

本当は今日友達と遊びに行く予定でしたが、彼が今日がいいということだったので予定を変更したのです。

「ううん。全然いいよ。最近忙しくてなかなか会えないから、久しぶりで嬉しいし。」

「あ、うん。そのことなんだけど。まぁ何か飲み物注文しよっか。」

私は「そのことなんだけど」という響きに嫌な予感を感じました。

「あ、う、うん。アイスティーにしよっかな。」

真面目な話をされる気がしたので、私はシンプルな飲み物を注文しました。

飲み物がくるまでの間、彼にしては珍しく、私の近況がどうなのかいろいろと質問されました。

いつも自分の話ばかりで私のことなんてあまり興味がなさそうなのに、ますます嫌な予感がしてきます。

ウェイトレスが飲み物を置いて立ち去ると、唐突に彼が信じられないことを言いました。

「おれ、好きな人できたんだ。だから珠美とはこの先、一緒にやっていけない。」

申し訳なさそうな表情を作りながら、まるで台本でも読むかのように彼から別れの言葉が発せられました。

躰が硬直し、目の前がクラっとします。

「ほんとにごめん。突然こんな話をしても気持ちの整理つかないと思うけど。」

「その相手とはどういう関係なの?」

涙が出そうになるのを堪え、彼に問いかけました。

私は彼と別れたいと思っていません。

その相手との関係がどのくらい深いものなのか知りたいと思いました。

「付き合いたいと思ってる。結婚を前提に・・・。」

コップの水をかけてその場を立ち去りたい衝動にかられますが、4年かけて育んできた彼への思いは、そんなに軽いものではありません。

「そうなんだ・・・。いつから?」

フツフツと込み上げてくる怒りを抑えて冷静に質問しました。

「・・・・。あまり詳しく話したくない。ごめんな」

「私の知ってる人?」

「いや、知らない人だよ」

私は彼の答えに納得ができず、しつこく食い下がりました。

3時間近く同じ席で同じ姿勢でずっと彼を見据えながら、尋問のように質問していたと思います。

本当は、別れなくて済む糸口を見つけたかっただけなんですが・・・。

彼は半年前に新しい彼女と知り合ったそうです。

忙しくて会えなくなった頃から本格的に付き合い始め、つい最近、妊娠していることがわかったそうです。

結局、アイスティーを口にすることなくカフェを後にしました。

外に出ると雲ひとつない空なのに、私の心と躰は、ドシャブリの雨に降られた後のように重たくて、このまま道端に倒れてしまいたい気分でした。

このまま家に帰りたくないけど、どこかへ行く当てもなく、呆然としながら吉祥寺の駅へ歩いていました。

するとすれ違った男の人が声をかけてきました。

「あれ、珠美さん?」

名前を呼ばれて顔をあげると会社の後輩の翔太君でした。

「あぁ翔太君・・・」

いつもと同じように挨拶しようとしましたが、沈んだ声は隠しきれませんでした。

「え、珠美さん大丈夫ですか?なんかありました?」

涙が出そうになるのをこらえるので必死でした。

「大丈夫だよ。ちょっとつまらないことがあっただけ。気にしないで。」

翔太君は同じ部署にいる1年後輩の男の子です。

目と鼻が大きく、愛嬌のある可愛い顔をしています。

趣味が私と同じ野球観戦で、応援しているチームも同じということで、試合結果についてお喋りしたりすることがよくあります。

職場では仲の良い後輩です。

心配そうな顔をしてこちらを見ています。

「あまりにも暗い顔してるから一瞬声かけた相手間違えたかと思いましたよ(笑)」

元気づけようとして明るく振舞っているのがわかります。

でも、話をしたい気分ではなかったので私は帰ろうとしました。

「うん。ちょっといろいろあってね。じゃぁまた会社でね。」

「え、ちょっと待ってくださいよ。おれ今日暇だから、付き合いますよ。」

「・・・。話をしたい気分じゃないのだけど・・・。」

「話なんてしなくていいですよ。言いたくないことは言わなくてもいいです。それにしても、すごい暗い顔してますよ。ほっとけないですよ。大丈夫ですか?」

そこまで首を突っ込まなくてもいいのにと思いながらも、これから1人になって苦しむよりいいかなという気になってきました。

「ほんとに?ありがとう。でも気持ちだけで大丈夫だよ。」

「そんな遠慮しないでくださいよ。たまには昼間っからビールでも飲みますか?(笑)」

「ビールか。。。そうだね。お酒でも飲みたい気分かも。」

近くにあった居酒屋へ入りました。

店に入ってお酒とおつまみを注文すると、今年の野球チームの戦績などを翔太君がペラペラと喋りました。

私は適当に相槌を打ちながら、永遠に消えることがなさそうな重苦しい気分に浸っていました。

長い時間をかけてたくさんお酒を飲みました。

店を出る頃には、2人ともフラフラでした。

外は夜に変わっていました。

翔太君は相変わらず明るいテンションです。

最初は1人になりたいと思っていましたが、翔太君が何も聞かずに寄り添ってくれたおかげで、落ち込みすぎずに済んだのかなと思いました。

「珠美さんの家って吉祥寺じゃなかったですよね。そんなフラフラで帰れます?」

「うん。頑張って帰るよ。」

「おれの家、ここから歩いて帰れるんですけど、よかったら寄って行きません?」

翔太君の優しさに甘えたい気分になっていた私は、ちょっと考えました。

「えぇ。そんな突然おじゃましたら悪いからいいよぉ。」

「おれ、男のくせに部屋の掃除とか好きなんで、突然来られても大丈夫です。それに、まだかなり暗い顔してますよ!もー珠美ちゃん!行くよ!」

遠慮していることがわかったのか、私と腕を組むようにして、ちょっと強引に引っ張られるように家に向かって歩き出しました。

途中のコンビニでお酒とおつまみをたくさん買いました。

翔太君の家は、1Kにロフト付きのアパートです。

ロフトがついているので、下の部屋にはソファやテレビなどが置いてあるだけで、男の子の部屋にしてはとても綺麗に整理されている静かな部屋でした。

なんとなく、ささくれだった心が落ち着くような気がしました。

一緒にお酒を飲んでいると、少しだけ気分が良くなってきたので、今日あった出来事を話しました。

途中から涙がボロボロ出てしまい、止まらなくなってしまいました。

翔太君は何も言わず、ただ黙って聞いてくれました。

とても優しい後輩です。

気がつくと時計の針が0時の手前を指していました。

「ごめんねこんな遅くまで。そろそろ帰らないとまずいね。」

「今日はもう泊まってくださいよ。こんな夜中にしかも酔っ払った女の人を1人でなんて帰せないです。」

「電車なくなってもタクシーがあるから・・・。」

「タクシー代払うくらいなら、今度奢ってくださいよ。(笑)」

それもそうだなと思い、このまま朝まで飲み明かすことにしました。

その頃には大泣きして感情を吐き出したせいか、心が少し軽くなっていました。

酔いもあってか、私は目の前にいる優しくて可愛い後輩のことが急に気になり始めました。

優しくしてくれたお礼に何を返せば喜んでもらえるか知りたくて、情報収集しようと思ったんだと思います。

翔太君のことを色々聞きました。

趣味は野球観戦と音楽、これは前から知っていました。

彼女とは半年前に別れたそうです。

女性遍歴は、まぁ真面目な方です。

部屋の中を見る限りあまり物が置いてないので物欲は強くなさそうな感じです。

あまりピンとくるアイデアが思いつきませんでした。

そんなこんなで1時を過ぎた頃、酔いと疲れで2人ともアクビの回数が増えてきました。

「朝まで飲もうと思ったけど、眠いですね。(笑)」

「うん。そうだね。なんだか今日はいろいろあったから疲れちゃった。」

「シャワーを浴びて寝ることにしましょうか。珠美さん寝れそうですか?」

「うん。いろいろ聞いてもらえてちょっと落ち着いたから大丈夫だと思う。」

私はお泊まりセットを持っていなかったので、メンズのTシャツと寝巻きに使えそうなズボンを借りました。

「でもさぁ、酔ったままお風呂入るのは危ないんだよぉ〜」

と私が言うと「じゃぁ一緒に入って見張っててくださいよ(笑)」と翔太君がふざけて言いました。

まぁそれも楽しそうでいっか、と酔っ払った私は考えました。

「え〜一緒に入るのぉ〜、なんか面白そうだね」

「じゃぁ〜おれ先に入ってるんで、脱いで入ってきてくださいねー(笑)」

まるで「はいはい」とでも言ってるかのような言い方をして風呂場へ消えて行きました。

冗談半分の会話だったので別に本当に入る必要はありませんでした。

でも、なんだか翔太君と楽しいことをしたいと思っていた私は、ワンピースを脱いでお風呂場へ入りました。

「えっ、まじですか!冗談かと思って期待してなかったんですけど。どうぞどうぞ狭いですけど。(笑)」

「んふふふ、なんか楽しくなっちゃって。」

私はスタイルに自信があります。

胸はEカップだし、ウェストもちゃんとくびれています。

他の女に走ってしまいましたが、別れた彼は、エロい躰してるっていつも言ってくれました。

翔太君の躰はジムで鍛えているのか、腹筋が綺麗に割れていて引き締まっていました。

ムダ毛も少なく、綺麗な躰です。

そして1番驚いたのは、前にぶら下がっているペニスでした・・・。

「わぁ、翔太君、おっきいね」

普段の私なら絶対口にしないようなことを言ってしまいました。

お酒の力ってすごいです。

「えぇ、ちょっとどこ見てるんですか!(笑)」

翔太君のペニスは、元彼の1.5倍くらいあるんじゃないかというくらいのサイズでした。

立ってないのに、そのまま挿入できそうなくらいの大きさがあります。

「いや、元彼とぜんぜん違うから・・・(笑)」

「え、使ってみます?(笑)」

「使うってなに。それ、下品。(笑)」

狭いお風呂の中だとどうしても躰が触れ合います。

お互いにボディーソープで躰を洗っていると、触れ合った時にヌルッとやらしい感触がしました。

ペニスが天井へ向かって立っていました。

「ねぇ翔太君、こんなになってて眠れるの?」

いつもなら絶対口にしない言葉です。

「え、いや、正直、珠美さんの躰がエロくてムラムラしてます。(笑)」

私はボディーソープのついた手で、ペニスを握りました。

信じられない太さです。

翔太君が「うっ」と吐息を漏らします。

まだ触っただけなのに、アソコがジュンとして、濡れてくるのがわかりました。

黙って手を上下させると、ネチョネチョと言う音が浴室に響きます。

翔太君もボディーソープのついた手で私の躰を撫でてくれました。

自然と唇が重なり、舌を絡めあいました。

シャワーでボディーソープを洗い流すと、私は翔太君の前に膝まづいてペニスを咥えました。

頑張っても半分くらいしか口に入りません。

それでも翔太君は気持ち良さそうな声を出して反応してくれます。

そんなにフェラチオが上手なわけではありませんが、この日の私は、翔太君を気持ちよくしてあげたい一心で、本気で頑張りました。

手を上下に動かしながら、一生懸命舌で舐めてあげます。

ペニスが硬さを増してきます。

「珠美さん、出ちゃいそうなんだけど・・・」

私は先っちょだけ口に咥え、手の動きを速くしてあげました。

「あ、珠美さん、ダメ、出ちゃう出ちゃう・・・」

ペニスがビクビクっと脈打つと、私の喉に大量の精子が勢いよく入ってきました。

そのままゴクリ、ゴクリと出てくる精子を飲み干します。

「珠美さん飲んじゃったんですか?」

私はペニスの根元からゆっくりと精子を絞りだすようにして、全部吸い出してあげました。

「めちゃくちゃ気持ちよかったです。今度はおれの番。」

私は翔太君に立たされました。

おっぱいを舐められ、アソコを指でクチュクチュと触られます。

「あ〜ん、翔太君気持ちいい。ダメ、そんなに触られたらしたくなっちゃう」

したくなっちゃうだなんて普段は絶対言わない言葉です。

すると、右脚を浴槽にかけ、アソコが丸見えになる体勢にされました。

今度は翔太君が膝まずき、私のアソコをペロペロと舐めました。

全身に甘美な快感が走ります。

「あっ、翔太君、ダメだってばぁ。」

指で中をぐちゅぐちゅといじりながら、舌でクリトリスを優しく舐めてくれます。

絶妙な力加減で、私は今にも昇り詰めそうでした。

「あっあっあっ・・・翔太君、そのままされたら私イっちゃう」

私は言葉とは反対に、翔太君の頭を手で抑えてしまいました。

すると、クリトリスから全身に快感が広がり、頭が真っ白くなりました。

躰の力が抜け、立っているのが辛くなります。

翔太君が立ち上がり、私の腰を支えながら、後ろ向きにされました。

私は壁に手をついて、お尻を突き出します。

ビショビショに濡れたアソコに、ものすごく大きなものが入ろうとしてくる気配を感じます。

ミシミシという音が聞こえそうなくらい、アソコが広げられました。

「あっ、うっ」

思わず唸ってしまいます。

翔太君はアソコの入り口をほぐすように、先っちょを半分くらい入れては出しを繰り返しています。

だんだん快感が激しくなってきます。

腰がクネクネと動きます。

「珠美さん、痛かったら教えてくださいね。」

翔太君はそう言うと、太くて硬いペニスで私のアソコの中へ侵入してきました。

まるで蛇がうさぎを飲み込むように、たくましいペニスがアソコに入ってきます。

とてもゆっくり入れてくれるので、痛くはありません。

ただ、ものすごい圧迫感です。

「すごい、、、翔太君の大きい・・・こんなすごいの初めて・・・」

気持ちいいというより、圧迫感の驚きの方が勝っていました。

「7割くらい入りましたよ」

「え、これで7割!」

すると翔太君が腰を後ろに引き始めました。

圧迫感がなくなっていくと同時に、ものすごい快感が走りました。

「あぁ〜〜すごい・・・」

私はあまりの快感におしっこが出そうになりました。

1度アソコから抜かれ、またアソコを広げながら入ってきます。

今度は圧迫感とともに強烈な快感もやってきます。

「あぁ〜ダメダメ、イっちゃうイっちゃう・・・・」

私はすぐにでもイってしまいそうなくらい追い詰められました。

翔太君がゆっくりと腰を前後に動かし始めました。

私の膝はガクガク震え、腰から全身へ激しい快感が広がります。

元彼とのエッチでここまで感じたことはありません。

アソコの中がどこもかしこも気持ちいいのです。

翔太君の腰の動きが少しずつ速くなっていくと、途中から頭の中が真っ白になり、躰がフワフワしたような感覚になりました。

あまりにも気持ちよくて、私は口を閉じることができず、とてもじゃないけど他人に見せられないような顔で感じていたと思います。

「珠美さん、すごく気持ちいい。そろそろ出そう・・・」

腰の動きがさらに速くなると、アソコからチョロチョロとあたたかいものが流れていくのを感じました。

翔太君にもおしっこを漏らしたことがバレていなければいいのですが・・・。

そのままバックで続け、最後はお尻に精子を出してもらいました。

風呂から出ると、私はぐったりしていました。

翔太君のペニスの余韻で躰じゅうに快感が残っていました。

その後、翔太君のTシャツを着てロフトで一緒に寝ました。

同じ布団に入るなり翔太君が私の躰を弄ってきたので、もう1度エッチしました。

翔太君が3度目の精子を出したところをなんとなく覚えていますが、気がついたら朝になっていました。

イったまま眠ってしまったようです。

10時頃、翔太君より先に起きました。

少し酔いが残っているようなダルさがありますが、頭はスッキリとシラフに戻っています。

翔太君のお腹にかかっているタオルケットにピラミッドが出来ていました。

私はそれをそーっとめくり、社会の窓のボタンを外して、お宝を発掘します。

昨日はそんなにまじまじと見ませんでしたが、翔太君が寝ていることをいいことにじっくり見ることにしました。

血管の浮き出方が恐ろしいほどはっきりしていて、先っちょの出っ張り具合がすごいです。

彫りの深い顔、という表現がありますが、彫りの深いペニスと言えます。

このペニスをシラフで味わったらどうなるんだろうと思いました。

昨日と同じようにお口を大きくあけ、咥えました。

翔太君はまだ寝ています。

ペロペロと先っちょを舐めていると、アソコがジンジンしてきます。

ロフトなので高さがあまりありません。

私はパンティを抜いて、頭が天井にぶつからないように気をつけながら、翔太君にそ〜っと跨り、ペニスをアソコに当てました。

ゆっくり腰をおろしても、一気に根元まで入れることは無理そうです。

何度か腰を上下させ、ゆっくりとアソコの中へ飲み込んでいきました。

翔太君が起きました。

「あ、おはよう・・・」

「あ、おはようございます。って、気持ちいんですけど(笑)」

「んふふふ。おっきくなってて辛そうだったから。」

「サービスいいですね」

そのまま騎乗位で何度かイかせてもらい、翔太君にも4度目の射精をさせてあげました。

そのあとは、吉祥寺でお昼を食べ、私は帰りました。

あの時翔太君と偶然出会ってなければ、きっと真っ暗闇の中にいるような心境のまま、ずっと過ごすことになったんだろうなと思います。

正直なところ、翔太君のことが好きになってしまいました。

優しくて思いやりがあって、エッチも最高。

元彼に対する未練は完全に断ち切れました。

翔太君も私のことが気に入ってしまったらしく、別れたばかりで節操がないと言われそうですが、私たちはお付き合いすることになりました。

翔太君からいつかプロポーズされるといいなと思ってます。

後日談ですが、元彼は、私と別れてすぐに結婚したそうです。

式は出産のあとで、っていうことで籍だけ入れたそうですが、実は、赤ちゃんは出来ていなかったそうです。

それって嘘つかれて結婚させられたってことですよね。

ちょっとかわいそうだなと思いますが、浮気した罰ですね。

これからも嘘つきな奥様と仲良く幸せに・・・そこまで言ったら私にも罰があたりそうですが・・・。

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