妻のママ友と週1回車の中でエッチするようになった体験談

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私は35歳の既婚者で、妻(ヨウコ)と小学1年生の娘がいます。

私は今、妻のママ友(フミカ)と不倫しています。

フミカと妻は、娘の幼稚園で知り合いました。

フミカの家庭は、我が家とまったく同じ構成で父・母・娘の3人家族です。

旦那さんは土日休みのサラリーマンで、私は平日休みのサービス業のため、土日担当と平日担当という感じでパパの家族サービスをシェアしています。

一緒に回転寿司へ行ったり、ファミレスで食事をしたり、私が運転してちょっと離れた広い公園に連れて行ったりと、まるで家族のように遊んでいます。

私の妻はどちらかというと控えめで何事も準備を怠らない真面目で細かい性格であるのに対し、フミカは私と似ていて、何事もおおざっぱというか、おおらかで明るい性格をしています。

その為、一緒に公園へ出かけたりすると、私とフミカが子供たちと一緒になって遊び、妻は荷物を見張っているような感じになります。

おそらく他人が見たら、私とフミカが夫婦に見えるんじゃないかと思います。

そんなわけで、妻のママ友ではありますが、私とフミカはとても気が合います。

不倫が始まったのは1年前にさかのぼります。

その日私は休日だったので家でゴロゴロしていました。

すると妻から電話が入ります。

「ねぇあなた、今、フミカと一緒にホームセンターで買い物してるんだけど、こたつが半額になってるのよ。」

「こたつなら去年買ったやつあるじゃん」

「私じゃなくって、フミカが欲しいんだって。家にいるなら車で買いにきて届けてあげてくれない?」

「え、送ってもらえば?」

「残り2台しかないし、せっかく安く買えるのに送料かかったらもったいないじゃない。」

「まぁそうだね。わかった、フミカの為なら手伝うよ、ってフミカちゃんに伝えておいて(笑)」

わたしは急いで着替え、家から徒歩5分のところにあるホームセンターへ車を走らせました。

こたつ売り場につくとフミカが待っていました。

「いや〜んごめんなさい。わたしがワガママ言って迷惑かけちゃってさぁ。ごめんねぇー。」

笑うとエクボが出る可愛い顔でフミカが謝ります。

「いやいや、こんなことならお安い御用で(笑)」

「今さっきまでヨウコが居たんだけど帰っちゃったのぉー。大好きな奥さんがいなくてもがっかりしないでね。ふふふ」

妻は毎日楽しみにしている昼ドラが見たくて帰ったようでした・・・。

「いやいや。ヨウコがいない方がむしろさ、フミカちゃんとデートしてるみたいで嬉しいよ。(笑)だからがっかりなんて絶対しないから。で、お買い得とやらのコタツは??あ、これね。確かに安いね。」

私はコタツを軽々と持ち上げ、レジを通して車へ運びました。

2人きりで買い物をしていると、恋人にでもなった気分です。

コタツを車の後ろに積んで運転席に座ると、フミカが助手席に座りました。

「こんなの私の力じゃ絶対むりー。ほんと来てくれて助かったぁ。筋肉ムキムキでかっこいいねー。」

私が力こぶを作って見せると、フミカが小さな柔らかい手で力こぶをフニフニと触りました。

妻のママ友なので理性を持って接していましたが、その手の感触に突然女を感じてしまい、ドキドキしてしまいました。

フミカがウルウルした瞳で私の顔をのぞき込みます。

「あ〜なんで赤くなってるのぉ〜。ヨウコの旦那さんって可愛いねぇ〜」

妻のママ友にすぎなかったのに、今はその唇を吸いたいという欲望が湧いています。

「おいおい、からかうもんじゃないよ。(笑)」

やましい気持ちを隠すように前を向いてキーを回し、車を出しました。

フミカの家は、私の家から徒歩10分くらいのところにあります。

私は、リビングまでコタツを運びました。

「せっかくだから組み立てよっか?」

「手伝ってくれるの?ヨウコの旦那さんは優しいねぇ〜」

「こらこら、照れさせようとするのはおやめなさい。(笑)」

「バレた?ふふふ。じゃぁこれは?」

フミカがふざけた調子で私に近づこうとした瞬間、コタツに足をひっかけて、私の腕に抱きついてしまいました。

腕にムニュっとした柔らかい感触がします。

フミカは細身なのに胸だけは大きめなのです。

理性を保とうと必死だった私にとっては、なんとも意地悪なアクシデントでした。

今、私たちは2人っきりです。

子供は学校で居ません。

こたつの組み立てを手伝ったと言えば、少しゆっくりする時間もあります。

今おかれている状況に考えを巡らせると、私の下半身が性欲解放モードに突入してしまいました。

「あ、今、おっぱい当たっちゃったね。ごめんごめん。」

今度はフミカの顔が赤くなっています。

「あ、顔赤くなってる。フミカちゃんも照れちゃって、可愛いねぇ〜」

逆に私がからかうように言いました。

頬を赤く染めたフミカが、上目遣いで私の目を見ました。

ペニスが戦闘体制に入ります。

「にしても、フミカちゃんおっぱい大きいね(笑)」

「エロ〜い。ヨウコに言いつけるぞ〜!(笑)」

「それだけは勘弁して!おれがフミカちゃんのおっぱいがあたって喜んでたなんて知られたら離婚の危機になる〜」

「え、あんなんで喜んだんだ〜(笑)やっぱり可愛いね〜。あ、ごめん、コタツ運んでもらったのに、からかっちゃダメだね。ごめんごめん」

ちょっとエッチな雰囲気になりかけたところで、フミカは我に返ったのか、梱包されたコタツをとりだし始めました。

フミカは自宅に戻り上着を脱いでいたので、Tシャツの下にブラのラインが透けています。

私は手伝うフリをして、フミカの後ろに周り腰のあたりに手を回して抱きつきました。

フミカの動きが一瞬止まり、私の腕をポンポンと叩いてから、優しい力加減で外そうとします。

「こらこら。ダメだよ。変な気起こしちゃ。」

フミカの躰から女性特有のいい匂いが漂ってきて、すっかり理性を失ってしまいました。

私は腰を抱いている腕に力を入れて引き寄せ、硬く勃起したペニスをフミカの柔らかいお尻に押しつけます。

フミカはそれに気づいたのか、ペニスを押しのけようと腰を突き出しますが、逆にそれがペニスに快感を与えます。

しばらく下半身で無言の攻防を繰り広げます。

私はフミカの髪をかきあげ、うなじにキスをしてから舌でペロリと舐めました。

「んあっ」

フミカの性感帯を発見してしまいました。

そこを集中してペロペロしてあげると、フミカの呼吸が乱れてくるのがわかりました。

片腕で腰をグッと抱きしめたまま、空いた手でTシャツの上からブラのホックを外します。

「こら、、もぅ、、ダメだよ、、ねっ?やめよ?こんなことしたらダメだよ」

フミカの問いかけを無視して、うなじから肩へかけて舌をペロペロと這わせていくと、今度は喘ぎ声が聞こえます。

「んぁぁああ、ねっ、んあっ、、だめだってばっ、、あっ」

Tシャツ越しにブラを上へ持ち上げるようにずらし、柔らかい乳房を手のひらで包むと、乳首がピンと立っているのがわかります。

Tシャツの上から乳首を優しく触ると、フミカの躰がピクピクと反応します。

フミカは乳首への攻撃を防ぐように前かがみになりますが、今度は無防備に突き出されたお尻に、ペニスをグリグリと押し当てます。

フミカも私も力を入れて攻防しているので、少しずつ汗ばんできます。

スカートの裾から手を入れ、柔らかい太ももの内側に手を滑らせながら、オマンコへ一直線に進みます。

フミカが脚をぎゅーっと閉じようとしますが、私は膝の間に脚を入れ、完全には閉じさせません。

指先がフミカの大事なところの中心へたどり着きました。

指先で穴をすくうように触ると、ニュルッとした感触がしました。

すでに大洪水と言えるほど濡れています。

フミカがこの状況に興奮しているのがわかりました。

それでもまだ抵抗しようという気持ちが残っているようです。

私はそんな気持ちをへし折るつもりで、オマンコを集中攻撃します。

フミカの躰がビクビクと震えます。

声も喘ぎ声しか聞こえてこなくなりました。

クロッチの横から指を滑り込ませると、大量の愛液が溢れ出ていました。

抵抗するフミカの心にとどめをさすように、穴の中へと指を侵入させました。

「あぁぁぁぁだめぇぇ・・・あぁぁ」

ビクビクビクっと震え、フミカの膝がガクガクとしました。

腰に回っている私の腕にフミカの体重が乗ります。

私は倒れないようにしっかりと抱きかかえ、指先2本で膣の中とクリトリスを往復させました。

フミカの躰は、私が与える快感を貪り始めます。

腰を抱いていた手をゆるめても逃げようとしません。

私は指先で快感を与えながら、空いている方の手で自分のベルトを外し、ズボンとパンツを一気におろします。

そしてスカートの中に手を入れ、パンティを太ももまで下ろすと、足のつま先でひっかけて下まで一気におろしました。

スカートをめくり、そのまま後ろからオマンコの穴をめがけてペニスを突き出します。

オマンコをいじっていた手でペニスを誘導すると、そのままニュルっと入ってしまいました。

「んあぁ・・・はぁはぁダメなのに・・・・ダメ・・・あぁ」

フミカとしっかりと結合しました。

そのままソファへ移動し、フミカを後ろから突き上げます。

「んあっ、んあっ、んあっ」

フミカが喘ぎます。

もう抵抗する気はなくなったようです。

私が腰の動きを速めると、オマンコが少しずつ締まってきました。

部屋の中には喘ぎ声とパンパンという音だけが響きます。

少し射精感が出てきたので、ペニスを一旦抜いて、フミカをソファに仰向きで寝かせます。

両脚を抱え、中心をペニスで貫きます。

腰を動かしながら、フミカの上に覆いかぶさるように体重を乗せ、目の前の可愛い顔に唇を重ねました。

私が舌を入れると、鼻で喘ぎ声をあげながら、それに応じるようにフミカの舌が動きます。

夢中で腰を動かしていると、射精感が徐々に強くなってきました。

喘ぎ声も大きくなっています。

「ねぇ、もうやめて、ダメダメ、このまま続けたらダメ」

上気した顔でフミカが私に言いました。

「どうしてダメなの?ここでやめていいの?」

フミカは一瞬私と目を合わせ、首を左右に激しく振ります。

「じゃぁ続けるね・・・」

私は意地悪くそう言って、腰の動きを前後左右円を描くようにと、めちゃくちゃに動かします。

「あ〜あ〜んあぁぁ」

フミカの喘ぎ声が一段と大きくなります。

「イくときは教えてね」

私は冷静な声でフミカにそう言いました。

「あぁぁぁぁぁダメダメ、言えない・・・んぁんぁもうダメ・・・んあっ」

フミカの乱れた呼吸が止まり、躰がギューっと硬直しました。

私はペニスを根元までしっかりと入れ、そのまま静止します。

ビクビクビクと震え、フミカの躰の力が抜けました。

私は全力で腰を振り、射精へ向かって快感を探します。

フミカの躰に再び力が戻ってくると、さっきより膣がきつく締まってきました。

「おれもイっちゃいそう・・・」

フミカは喘ぎ声をあげながら、うんうんと頷きます。

私はソファの横に置いてあったティッシュを3枚手に取り、腰を激しく前後させます。

「あーおれもイく、イくイく」

限界の手前でペニスを抜き、ティッシュの上に吐き出しました。

ペニスを抜いた後、フミカの躰がビクンビクンと動きます。

射精が終わった後も、脈動が続きました。

はぁはぁと2人とも息があがっています。

「気持ちよかった・・・どうしても抱きたくなっちゃって・・・」

私は言い訳するように何かを話そうとしましたが、うまく言葉がつながりません。

フミカはしばらくビクビクした後、上半身を起き上がらせ、私に言いました。

「しちゃったね・・・久しぶりだったから感じちゃった・・・」

フミカが怒ってないので安心しました。

「久しぶりだったの?」

「うん。子供が生まれてから回数が減っちゃったしね。半年ぶりくらいかな・・・。ふふふ」

妻とは月2回くらいしてましたが、私はフミカに合わせました。

「うちも回数はめっきり減ったよ。半年以上してない。(笑)」

「そうなんだ。いつも仲よさそうだからもっとしてると思ってた。」

「そんなことないよ。」

私はフミカと唇を合わせました。

ピチョピチョと音を出しながら、柔らかいフミカの唇の感触を堪能しました。

「どうしよう。もうヨウコの顔見れない!」

「絶対秘密にしておけば、そのうち見れるようになるよ」

私は適当な答えを平気で言います。

「もちろん絶対秘密だよ。こんなことヨウコに知られたら殺される・・・。」

私たちはしばらく罪悪感の整理に時間を費やしましたが、そんなにゆっくりもしていられないことに気がつき、急いでコタツを組み立てました。

帰り際に「またフミカとエッチしたい」と言うとフミカが頷きました。

その日は連絡先を交換して帰りました。

その日から、直接連絡をとりあい、どうやって時間を作り出すか一緒に考えました。

すると、ちょうど娘が同じ水泳教室に通っているので、その時間を利用すれば毎週会えることがわかりました。

妻に、水泳教室の送迎をやってあげようか?と提案すると、快諾してくれました。

それ以来、水泳教室に娘を預けたあと、私の車でフミカとエッチするようになりました。

車は駐車場の1番奥、照明が暗くなっているところが定位置です。

車の後部には濃いスモークが貼ってあるので、前向き駐車で停めると外から中をのぞかれる心配はありません。

心おきなくエッチに専念できます。

毎週1回、生理の時以外は必ずしています。

いつかバレるんじゃないかという不安はありますが、もともとフミカと私は他人からみたら夫婦に見えるほど気があう感じだったので、周囲からも妻からも疑われている気配はありません。

今のところ家庭も円満、フミカとの付き合いもうまくいっているので、このままずっと続いて欲しいなぁと思っています。

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