夫の出張中にスタンディングバーでナンパされた男とラブホテルへ行ったエッチな体験談

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つい先日、夫が出張で不在の間に、女友達の理沙と独身気分で遊んじゃいました。

わたしも理沙も32歳の既婚者です。

わたしたちは普段から髪型やオシャレに気をつけて、できるだけ独身時代と変わらぬスタイルを維持するようにしています。

自分でいうのも何ですが、顔も悪くないと思います。

その日はタイトなワンピースで身を包み、サラリーマンやOLで賑わうスタンディングバーへ行きました。

週末のお店は盛況で、入口の外まで熱気が溢れていました。

わたしたちが入店すると、飢えた魚がエサに群がるように次々と男たちがナンパしてきました。

逆ハーレム状態です。

まずは声をかけてくる男たちの品定めをすることにしました。

声をかけてきた1組目は、わたしたちと同世代の男性3人組みですが、全体的に顔がNG。

2組目は、香水がきつくてわたしがNG。

3組目は、なんとなく生理的に受け付けなくてNG・・・。

なかなかパッとする人がいません。

軽く受け流しながら品定めすること7組目、会社の先輩と後輩で遊びにきたという26歳と24歳の男の子が登場しました。

どちらもジャニーズ系のイケメンです。

26歳の先輩はコウキ君、24歳の後輩はマサヤ君と言います。

理沙はコウキ君、わたしは後輩のマサヤ君が気に入りました。

2人とも身長が180cm近くあり、スタイルもよく、女にモテそうな雰囲気が漂っています。

最初は4人でしゃべりながら空気を読み合っていましたが、5分もしないうちにペアが成立しました。

音がうるさいので顔を近づけて話をしていると、心の距離も近くなるのかあっという間に打ち解けていきます。

2杯目の途中でコウキ君の手が理沙のお尻を触っているのが見えました。

マサヤ君は遠慮がちでなかなか触ってくれません

むしろわたしがマサヤ君の腕や肩を会話の途中で触るような感じです。。

1時間もしないうちに、理沙とコウキ君が2人で別の店に行くと言ってきました。

その時、理沙がわたしにウィンクをしました。

それは、エッチしてくる、というサインです。

理沙達が店を出ると、マサヤ君がわたしに言いました。

「僕たちも別の場所で飲みなおそうか?」

「そうだね・・・。でも、飲みなおすのもいいけど・・・。マサヤ君はその後なにがしたい?」

わたしはもうマサヤ君とエッチしてみたいと思っていたので、少し大胆にリードしてあげました。

マサヤ君の目が、突然、獲物を狙う男の目に変わります。

わたしはその視線を受け止め、上目使いに見つめ返しました。

オマンコがジンジンと熱くなるのを感じます。

店を出てタクシーに乗り込みラブホテルへ移動しました。

部屋に入るやいなや、マサヤ君がわたしに抱きついてキスをしてきます。

マサヤ君のつけていた香水と若い男の体臭が良い感じにブレンドされ、わたしはすっかりエッチな気分になってしまいました。

すると、わたしは玄関の扉に寄りかかるように手をつかされ、お尻を突き出すような体勢にさせられました。

後ろでカチャカチャとベルトを外す音が聞こえます。

ワンピースの裾がめくられ、お尻が丸出しになるやいなや、ストッキングとショーツを太ももまでおろされてしまいました。

マサヤ君の手がお尻に置かれると、オマンコにたくましく勃起したペニスが当たります。

かなり濡れていたのか、ニュルっとすぐに挿入されてしまいました。

夫のペニスよりも硬くて太いものが体内に入ってきます。

腰から全身へゾクゾクするような快感が走り、エッチな声を出してしまいました。

その声に反応するかのようにマサヤ君がガンガンと腰をぶつけてきます。

わたしのオマンコが若いエネルギーの塊で一杯になります。

なんだかレイプされてるみたいで興奮しました。

部屋の外を誰かが通ったら丸聞こえ状態です。

しばらくするとペニスの硬さが増してきます。

そして、マサヤ君の呼吸が乱れました。

「あっ・・・イク」というと、わたしのお尻にあたたかいものが垂れるのを感じました。

マサヤ君の方が先にイってしまいました。

わたしはそのまま後ろを振り返って抱きつき、マサヤ君にキスをしました。

夫とのエッチは、たいてい夫が先にイってしまうとそこで終わりになります。

ところが、マサヤ君はわたしの手を握り、ベッドへと引っ張っていきます。

ワンピースと下着を脱がされると、ベッドにゴロンと押し倒されてしまいました。

その時、マサヤ君のペニスは、射精した直後だというのにすでに上を向いていました。

わたしに覆いかぶさると、また愛撫もなく、続けざまに挿入してきます。

その乱暴な感じがわたしのツボにはまり、腰が勝手に動いてしまいました。

マサヤ君は1度射精したはずなのにまったく疲れを知らず、オマンコの中で激しく暴れまわっています。

わたしは、両脚のつま先をギュゥーっと丸まくしてイくのを我慢していました。

でも、ビクビクビクっと躰が震えてきて、とうとうイカされてしまいました。

それなのにマサヤ君は腰を動かし続けています。

わたしはいつもと違うエッチのテンポに完全に飲み込まれていました。

感覚が蘇ってくると、頭の先から指の先まで泣きそうなくらい気持ちよくて、どうしていいかわからず喘ぎまくってしまいました。

もうどうにでもしてって感じでした。

何度かイカされた後、マサヤ君もわたしのお腹の上に2回目の射精をしました。

はぁはぁと息の乱れたマサヤ君が、わたしの顔の前に下を向きかけたペニスを突き出してきました。

こんなに気持ちよくしてくれたんだから綺麗にしてあげなくちゃ、そんな心境でペニスをパクリと加え、円を描くように先端を舌で舐めてあげました。

ピクッとペニスが反応しました。

すると、マサヤ君は腰を動かして、わたしの口をオマンコ代わりし始めます。

信じられないことに、射精から1分もしていないのに、ペニスが口の中で少しずつ大きくなってくるのです。

マサヤ君は息が整い始めると、ペニスを口から抜いて、わたしの躰をゴロンと回転させました。

うつ伏せにされると、シーツの冷んやりとした感触が心地よくこのまま寝てしまいたい気分でした。

でも、野獣化したマサヤ君はすぐにまた襲ってきます。。

お尻のほうでニュルニュルとした感触がすると、オマンコにズブッとペニスが入ってきました。

さっきまでと異なる気持ち良さが全身に広がります。

マサヤ君はさっきと同じように腰を動かしました。

マサヤ君は早漏ではありません。

身も心もショートしてしまったわたしは、彼が終わるまでひたすらイカされ続けます。

夏でもあまり汗をかかない方なのに、その時は汗が垂れるほどでした。

マサヤ君のペニスが硬さを増してくると、わたしはオシッコがしたい感覚になりました。

トイレに行きたいのですが、マサヤ君が必死に腰を動かしているので我慢しました。

すると何度目かにイカされた時に、出てしまいました。

人生で初の潮吹き体験でした。

そのままうつ伏せで快感に耐えていると、マサヤ君がわたしのお尻に3度目の射精をしました。

ほんとに気持ち良すぎです。

3度目の放出で満足したのか、マサヤ君がお風呂に入りたいというので一緒に入りました。

なんと、3度も射精したはずなのに、ボディーソープでペニスを洗ってあげているうちに、再びカチカチに勃起してしまいました。

わたしはマサヤ君の精力が少し怖くなりました。

勃起してしまうとマサヤ君は野獣になります。

ボディーソープを流すと、マサヤ君はお風呂の地べたに座り、ペニスの上に腰を下ろすように言いました。

わたしは立派にそそり立つマサヤ君のペニスの上に、素直に座りました。

マサヤ君がわたしの躰をゆするようにペニスでオマンコをかき混ぜます。

乳首を触られた瞬間、身体中に電気が走り、思い切りイってしまいました。

マサヤ君はなかなかイケないのか、立ち上がってバックに切り替えます。

わたしは自分で立っていられない状態でしたが、マサヤ君に抱きかかえらながら後ろから突かれました。

糸の切れた操り人形のようにグラグラしながら、野獣のペニスが昇り詰めるのを待ちました。

意識朦朧としながら快感と無感覚の間を往復していると、マサヤ君が4度目の射精を迎えました。

お尻に精子をかけられたのは、その日3回目です。

風呂を出た時には、もう何かを話す気力さえ残っておらず、ベッドに倒れるように寝転がりました。

マサヤ君もわたしの状況を見てすぐには襲ってきませんでした。

が、10分もしないうちに、マサヤ君が躰をまさぐってきました。

彼の舌がわたしの躰を舐めるたびにオマンコがしびれます。

挿入していないのにイキそうになったことなんてこの時まで1度もありませんでした。

マサキ君が側位で挿入してきました。

4度も射精しているのにカチカチになっていて元気一杯です。

今度は腰の動きが今までよりゆっくりでした。

マサヤ君のペニスが子宮を押し上げるようにすると、また連続イキが始まります。

お腹の中にある快感のスイッチが何度も押され、そのたびに全身に電気ショックのような快感が走ります。

マサヤ君はさっきよりペースがゆっくりしてきたのでなかなかイきません。

乳首を吸われた時に気を失いそうになりました。

その後、側位から正常位へ体位を変え、お腹の上に5度目の射精です。

ホテルに入ってから2時間ちょっとで5回も・・・。

わたしはずーっとイキ続けていたような気がします。

「マサキ君すごいね・・・。わたし何度イったかわかんない・・・。今までで1番すごい・・・」

するとマサキ君はニヤリと笑って言いました。

「レビトラ(バイアグラのようなED治療薬)と精力剤を合わせて飲んでるから、まだまだできるよ」

結局、朝まで合計8回ほどマサキ君は射精しました。

わたしはその後もイカされ続け、合計何回イったのかなんてさっぱりわかりません。

人生観が変わってしまうほどのエッチな体験です。

その後、マサキ君は、夫が出張で不在の時のセフレとなって、今でも関係が続いています。

マサキ君がレビトラという薬を飲まないでする時は比較的穏やかで、2回くらい射精しておしまいですが、それを飲んだ時はカチカチにペニスが硬くなり、しかも持続力も増すようで、野獣になります。

理沙はあの後コウキ君とラブホテルに行ったそうですが、コウキ君もかなり凄かったそうです。

コウキ君はわたしにも興味があるそうなので、今度お手合わせ願おうかと思ってます。

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