高校3年生の夏休み、切れ長の目がセクシーなパートの人妻に筆下ろしをしてもらい、脱童貞したエッチな体験談

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高校3年の夏休み、近所のファミレスで厨房のアルバイトを始めました。

そこで僕はある出来事をきっかけに、パートの美代さんとエッチな関係になってしまいました。

美代さんは当時32歳で人妻。

18歳だった僕より、年齢が一回り以上離れています。

同世代の女子と比べるとさすがに年齢差を感じますが、水川あさみさんのような切れ長の目がセクシーな美人です。

白衣のズボンの下に透けるパンティのラインや、太くもなく細くもない太ももには、経験豊富な大人の色気が漂っていました。

見た目だけで言えば、厨房じゃなくて人前に出る仕事のほうが合っているような気がします。

とはいえ、僕は童貞だったし、相手はかなり年上ということもあって、性の対象としてどうこうしようとは全く考えてもいませんでした。

ところが、事件はある日厨房で起きました。

それはほんの些細な一言でした。

この厨房では、焼き物担当、盛り付け揚げ物担当、サラダフルーツ担当という風に役割分担されていました。

僕と美代さんは、盛り付け揚げ物担当でコンビを組んでいました。

通常はランチタイムを乗り切れるように仕込みをしておくのですが、団体が続いたりするとカット済み具材のストックがなくなってしまい、オーダーが入り次第対応することになります。

事件があった日は、ソーセージがなくなってしまいました。

すると美代さんが突然、左手で棒を握るような手の動きをしながら右手に小さな包丁を持って、僕の目を怪しい目で見ながら言いました。

「ちょっとー、僕ちゃんのアレを出しなさいよ!」

僕は突然の下ネタに驚きましたが「包丁でちょんぎられるのは勘弁してくださいよ!!」と言って、その場は笑って終わりました。

でも実はその瞬間、僕の中では何かが変わっていたのです。

左手のエッチな動きがスイッチを押したのだと思います。

その事件から、明らかに美代さんを性の対象として見るようになりました。

ふとした時に、美代さんに僕のペニスを握って欲しい、どうしたらそうなるだろうか、そんなことを考えてしまいます。

今まではお尻に透けるパンティラインを見ても、透けてるなぁとしか思いませんでした。

でも、この時からそれを見るたびに、後ろからペニスを押し付けたい衝動にかられるようになってしまいました。

しばらくすると、僕の欲望は厨房の中で少しずつ行動になってあらわれ始めます。

そしてそれが美代さんに伝わって発展していくことになるのですが・・・。

最初は冷蔵庫でのスキンシップです。

その厨房には、大きな冷蔵庫がありました。

畳3畳くらいのスペースで中央に狭い通路があり、両サイドに棚があります。

2人入るとすぐに躰がぶつかるような小さな空間です。

扉を締めれば密室状態となります。

朝の仕込み時などは、僕と美代さんもその空間で所狭しと作業することがありました。

それまでは躰が触れないように気をつけていたのですが、僕はその日以降、意図的にほんの少しだけ躰が触れるように動くことにしたのです。

すると美代さんも僕と同じように少しずつ躰に触れるようになってきました。

たとえば、僕が棚の上に物を置こうとしていると、僕の腰に手を置きながら後ろを通っていったり、背を合わせてすれ違う時に、お尻とお尻が少しぶつかるようにして行ったり、そんな具合です。

冷蔵庫に入るたびに必ずそういうことになるので、きっと美代さんには、僕がわざとやっていることが伝わっていたと思います。

次は、調理中のスキンシップです。

冷蔵庫でお互いの躰に触れ合うようになってからは、すれ違う時に手の甲がお尻に当たるとか、並んで同じ作業をしている時に肩と肩が触れ合うとか、耳元で小声で話すとか、そんな感じのことをするようになっていました。

事件の日から、たぶん1週間も経っていなかったと思います。

そしてある日、僕が休憩室でご飯を食べていた時のこと。

美代さんが帰り支度を終えて休憩室に立ち寄りました。

扉から少し顔をのぞかせて中に誰もいないことを確認すると、小さな声で囁きました。

「ねぇ、筆下ろししてあげよっか?」

美代さんは僕が童貞であることを知っています。

「ふ、筆下ろしですか!え、ど、どこでですか?え、お願いしたいです、え、本当ですか?」

僕は焦ってあれこれ質問をなげかけてしまいました。

「ふふふ。だって、もう我慢できないでしょ?」

美代さんは僕の欲望を見抜き、丸っと飲み込んでくれようとしていました。

「どうすればいいですか」

「今度、私が終わる時間に一緒に上がれるように店長に相談して。私は平日なら夕方まで時間あるからいつでもいいよ。決まったら教えて。それじゃまた明日!お疲れ様でした」

知らない人が聞いたらお茶の約束でもしてるのかなくらいにしか思われないテンションで、彼女はささっと必要なことを話すと扉を閉めて帰って行きました。

僕はその日の夕方店長に相談してシフトを変更してもらいました。

翌日、美代さんが冷蔵庫に入ると、その後を追いかけるようにして僕も入ります。

「来週水曜日、シフト変えてもらいました」

「うん。わかった。楽しみにしてるね。」

そういうと、美代さんが僕のペニスを軽く握り、唇にキスをしてきました。

僕は顔が赤くなるのを感じました。

美代さんが出てからしばらく冷蔵庫の中で顔を冷やし、僕は仕事に戻りました。

そしていよいよ水曜日。

いよいよ脱童貞です。

朝から何もかもが上の空でした。

さすがに仕事はなんとかやりきれましたが、終わりの時間が早くこないか何度も時計に目をやってしまいました。

バイトが終わり、厨房を出ると、ロッカーの前にいる美代さんが小さな声で僕に話しかけます。

「あそこのコンビニで待ってるからね」

僕はささっと支度して美代さんが指定したコンビニへ自転車で向かいました。

コンビニにつくと、自転車に乗った美代さんが待っています。

Tシャツにスカート姿の美代さんは、とても若くいつもより可愛いらしく見えました。

「じゃぁいこっか」

美代さんが先頭で自転車が走り出しました。

これからエッチをするためにその場所へ向かっているという状況に、僕はワクワクしながら自転車を漕ぎました。

見慣れている近所の景色が、いつもよりイキイキとしているように感じます。

10分くらい走ると、前方に怪しいネオンの看板がついた建物が姿をあらわしました。

心臓がドキドキしてきます。

いよいよ脱童貞、美代さんとエッチをする時がきたのです。

自転車をラブホテルから少し離れた場所に停めました。

僕たちは少し距離をあけて歩きます。

自転車から100メートルほど先にあるラブホテルの中に入ると、お互い自然と手をつなぎました。

空室は3つくらいしかありません。

「部屋どれにする?」と言われ、僕は1番上の階を選びました。

休憩2時間6000円、バイト代が一瞬で消える価格です。

ホテルの部屋にはソファ・テーブル・テレビ・ベッドなど必要最小限のものしかなく、とても狭い空間でした。

部屋に入ると美代さんが言いました。

「仕事して汚れてるからシャワー浴びない?」

「そうですね、浴びましょう」

先に美代さんが入り、次に僕も入りました。

全身にボディーソープをつけて、特にペニスと肛門は念入りに洗いました。

風呂を出ると、裸のままラブホテルの薄っぺらい浴衣を着ました。

生地の薄さが躰に引っついてなんだか冷んやりとします。

洗面所の鏡に映っている自分を見て、なんかいつもよりダサいなぁと思っていると、ベッドの方から声が聞こえました。

「ねぇ。早くこっちにいらっしゃいよ。」

僕は慣れない格好に気恥ずかしさを感じながら、ベッドに腰をかけている美代さんの隣に座りました。

「バイト中にエッチなこと考えたりしてたんでしょ」

美代さんが僕の浴衣の中に手を入れ、柔らかい手つきでペニスをフニフニと握りました。

今まで感じたことのない心地よさに「ぅはぁ・・・」と声が出てしまいます。

美代さんが僕の頭の後ろに手を回し引き寄せました。

舌が僕の口の中にニュルっと入ってくると、僕のペニスが急激に元気になります。

手の動きが上下運動に変わりました。

僕がおそるおそるおっぱいに手を伸ばすと、美代さんが僕の手を乳房に押し付けるように上から手でおさえました。

「あっ、柔らかい・・・・」

「んふふふ、想像してた通り?」

「想像よりもっと柔らかくて、あったかいです」

「脱がせて」

僕は蝶結びになった浴衣の紐をスルリ、スルリとほどきました。

浴衣がヒラリとめくれ、美代さんの乳房が見えてきます。

大きくも小さくもない程よい大きさで、乳首も綺麗な色でした。

僕は手のひらで優しく包み込むようにすると、美代さんが「んんっ」っと甘い声を出しました。

美代さんが僕の浴衣の紐をほどくと、真上を向いたペニスがむきだしになります。

「おっきくなってる・・・ふふふ・・・」

美代さんの顔が僕のペニスに近づくと、突然ヌルヌルっとペニスの先端が気持ちよくなりました。

初めてのフェラチオは、穏やかに心地よいという印象でした。

美代さんはペニスを咥えたまま僕の足の間へ移動し、上目遣いで僕を見つめてきました。

美代さんは時々目を細めながら、僕のペニスを奥まで咥え、頭を上下させています。

「美代さん、すごく気持ちいいです・・・このまま出ちゃいそうなくらい・・・」

「ふふふ。初めてだもんね。じゃぁベッドに寝てくれる?」

僕は素直に従い、ベッドに仰向けに寝ました。

すると美代さんが片膝をついて僕の腰を跨ぎ、ペニスを片手でつかむと腰をおろします。

ペニスの先端に陰毛の感触と少しつっぱるような感じがしました。

美代さんはグリグリと僕のペニスの先端をまんこにこすり付けます。

すると、ペニスの先端にヌルヌルっとしたものを感じました。

そのまま美代さんがゆっくりと腰をおろします。

ペニス全体がニュルーっとしてあたたかくなりました。

「あぁ・・・童貞卒業だね・・・」

首をあげて結合部分を見ると、根元までズッポリと美代さんのまんこに刺さっていました。

「ちんちんがあったかかくて気持ちいいです・・・」

美代さんは笑顔で頷き、僕の胸に手を置いてゆっくりと腰を前後に動かし始めます。

ペニス全体がものすごい快感に包まれ、思わず「あっ」と声が出てしまいました。

美代さんはペニスの根元に恥骨をグリグリと押し付けるように小刻みに腰を動かします。

「あん、あん、あっ、あっ・・・」

初めて聞くリアルな女性の喘ぎ声に僕は驚きました。

今エッチしてる!という実感が湧いてきて感動しました。

腰が動くたびにペニスが膣壁にこすれるのを感じます。

3分もすると、射精したくなってきました。

「出ちゃいそうです・・・」

美代さんの目がトロンとしていていました。

「はぁはぁ、いいよ、このまま出したいでしょ?」

中出しはまずいと思ったので、とっさに確認しました。

「中に出して大丈夫ですか?」

「うん、今日は安全日だから大丈夫。」

僕はその言葉を聞いて、さらに興奮してしまいました。

美代さんの腰の動きが速くなり、ペニスが我慢の限界へと近づいていきます。

「すごく硬くなってきたぁ・・・・もー初めてのくせにぃー・・・あーぁん、わたしのほうが先にイかされちゃいそぉ・・・あっあっあっあっ・・・ダメダメ・・・あっあっ」

お尻の穴に力を入れて必死に頑張ります。

すると、美代さんの腰がビクビクっとして、動きが止まってしまいました。

僕のペニスは寸止め状態です。

「僕も自分で動いてみたい」とお願いすると、美代さんは倒れるように僕の隣に寝転がり、両手を広げました。

僕は襲いかかるような勢いで美代さんの両脚の間に割って入ると、さっきまで入れていた穴をめがけて腰を前に出しました。

ところがうまく入りません。

「そこは違う穴だよ。ふふふ」

お尻の穴と間違えたようでした。

美代さんが腰をずらすとペニスの先端に道ができました。

そのまま前に突き進むと、ヌルヌルとあたたかい穴の中へペニスが吸い込まれていきました。

再びペニスに快感が走りますが、ちょっとしたトラブルのおかげで射精感が遠のいていました。

これなら思いきり出来ると思い腰を引いた瞬間、寸足らずでペニスが抜けてしまいました。

そして腰を前に出すと、またお尻の穴の上を滑ってしまいます。

「ふふふ。焦らないで大丈夫よ。ゆっくりきて。」

美代さんの言葉で少し冷静になった僕は、今度は手でペニスを持ち、穴をよく見ながらそれらしき場所へ先端を当ててみました。

すると穴を隠していた皮を巻き込むように、ペニスが穴の中へニュルニュルと埋まっていきました。

硬い棒が柔らかい穴へ入っていく光景は、今でも脳裏に焼き付いています。

何度か往復していると、だんだんコツがわかってきたので、少しずつ腰の動きを大きくしていきました。

騎乗位の時と同じような快感が少しずつ蘇ってきます。

美代さんは「あん、あん、あん」と、僕の腰の動きに合わせるように大きな声で喘いでくれました。

射精感がやってきて、ペニスが硬くなります。

それと同時に美代さんの膣の中も締まってきて快感が倍増します。

あっという間に射精寸前まで追い詰められてしまいました。

「ああもう限界です。出ちゃいそう・・・」

美代さんも限界が近いのか、眉間にシワを寄せながら「うんうん」と頷きました。

その直後、腰からペニスに何かが上がってくる感じが押し寄せてくると、ドピュドピュっと美代さんの中に大量の精子を放出してしまいました。

僕は抑えていたものが全部出てしまうまで、ビクンビクンとペニスを波打たせて余韻に浸りました。

その脈動は10回以上続きました。

オナニーでいくら頑張っても、ここまで長く射精の脈動が続くことはありません。

生で中出しなんて、なんだかすごくいけないことをしているような気分でしたが、それをさせてくれた美代さんに対して、愛情のようなものが溢れ出てくるのを感じました。

美代さんに覆いかぶさるようにして抱きつくと、耳元で小さな声が聞こえました。

「すごいたくさん出たね・・・んふふ・・・初体験の感想はどうだった?」

「信じられないくらい気持ちよかったです・・・ありがとうございました」

全部出し終わると、僕はゆっくりと柔らかいまんこからペニスを抜きました。

美代さんのまんこから白い液体が垂れてくるのも見ました。

美代さんはフラフラと上半身だけ起きると、僕の顔をみながら言ってくれました。

「おめでとう。脱童貞。ほんとに初めてだったのぉ?ふふふ。すごい才能あるかもしれないね。わたし、旦那としても滅多にイくことなんてないのに、今日は2回もイっちゃった。」

その言葉は、僕の性に対する自信となっています。

美代さんが初めての相手で良かった。

こうして僕は童貞を卒業しました。

その後はシャワーを浴びながらキスをしたり、浴槽に座ってもらってまんこをよく見せてもらったりしました。

クリトリスがどういうものなのかもその時初めて知りました。

初エッチを終えた翌日から、毎日のように美代さんとエッチがしたくなりました。

店長にシフトを変更してもらって、美代さんと2人きりになる時間を増やしました。

最初のうちはラブホテルに通っていましたが、美代さんが僕の財布を心配してくれて、外でもいいよと言ってくれました。

僕は、バイト先の近所にある空き家の建物の影に隠れて、立ちバックでやらせてもらうようになりました。

ラブホテルでするときも美代さんのまんこはピチョピチョ音が出るほど濡れますが、外でやるときはその3倍近く濡れるような気がします。

外だと興奮するのかエロく感じるのかわかりませんが、とにかく入れただけでイってしまうほど敏感にもなります。

高校を卒業するまでの間、美代さんとたくさんエッチをしました。

これが僕の脱童貞、エッチな体験談です。

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