浮気をする気などなかったのに、巨根の虜にされてしまった人妻の体験談

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私はごく普通の主婦です。

今年34歳になりました。

小学生の男の子と幼稚園の娘がいます。

夫は出張も多く、平日の帰りもしばしば深夜になることがあり、家事と子育てをほとんど1人で切り盛りしているので生活はとても忙しいです。

でも、夫とは学生時代からの付き合いで信頼関係が築けているし、暇があればエッチもしているので、不満らしい不満はありません。

そのため、浮気なんてもちろんしたことないですし、しようとも思いませんでした。

そんなある日、会社の元同僚でとても仲のよい友達が浮気をしたという話を聞きました。

今流行りのツイッターで知り合ったそうです。

オフパコという言葉もその時初めて聞きました。

もっと若い子がやってるのかと思ったら、同じ歳の友達がそれをしたと聞いてカルチャーショックを受けました。

その友達の家庭は、旦那さんとあまりうまくいってません。

2年近くセックスレスです。

私の家庭と同じで旦那さんは忙しいのですが、ある時から土日に泊りがけの仕事にでかけたり、ニヤニヤとスマホをいじってる場面を目にすることが増えてきたため、浮気してるという疑いを持ったそうです。

そんな時に、ツイッターでたまたま声をかけてくれた8歳年下の男の子から、どうしても会いたいと求められ、送ってくれた写真も可愛いイケメンだったので、ほんの出来心で会ってエッチをしたそうなのです。

1度肉体関係を持ってからというもの、定期的に会っているらしいのですが、精神的にも肉体的にも充実していると喜んでいました。

私は彼女の話を聞いて驚きましたが、そのこと自体には何の魅力も感じず、浮気しようなどとこれっぽっちも思いませんでした。

しかし、事件が起きました。

その日は友達の誕生日で、私は子供達を実家に預け一緒に食事にでかけたのです。

私と友達は、会社員時代に時々一緒に食事をしたお気に入りのイタリアンレストランで食事をしていました。

すると、明らかに世代が違う若い男のが2人、私たちの座っているテーブルに入ってきたのです。

友達は、可愛い顔のイケメンくんが隣に座ると、いやらしいキスをしました。

店には他にもお客さんがいるのに、そんなのおかまいなしといった感じでした。

何でも、男の子2人は同じ会社で平日休みらしく暇だったということで、友達が呼び出したそうなのです。

最初は楽しく4人で話をしていたのですが、友達と浮気相手がイチャイチャしだしました。

明らかにテーブルの下で何かをしている雰囲気です。

私はその行為と雰囲気を受け入れることができず、帰りたかったのですが、なかなか帰してもらえません。

すると、友達と男の子2人が、場所を変えて飲もうということで、引っ張るようにカラオケに連れて行かれてしまいました。

カラオケに着くと友達と浮気相手は歌など歌わず、電気を暗くして本格的にエッチなことを始めてしまったのです。

その行為を見たもう1人の男のが私に近寄ってきました。

私はこの時も早く帰りたい気分だったので、本気で抵抗しました。

浮気相手の友達はムサシ君と言って、年齢は浮気相手と同じ26歳と若いのですが、顔は格闘家のようないかつい感じで、身長も185cm以上あり、筋肉質でかなりがっしりしています。

私が好きなタイプは、夫のように線が細くてどちらかというと女性的な雰囲気のある男性なので、ムサシ君は好みとは真逆のタイプでした。

絶対にこんな人に躰を許すことなんてできないし、そのつもりもありませんでした。

逃げるように帰ろうとしたその時、ムサシ君に腰をグィっと捕まれてしまいました。

今まで体験したことがない男性の力強さに、恐怖を感じました。

ムサシ君はそんなに力を入れてないのでしょうが、グッと腰を抱かれてしまい、身動きが取れなくなってしまいました。

私はどうやって逃げようか考えていたのですが、ムサシ君は服を脱がし始めたのです。

友達に助けを求めようかと思いましたが、友達は向かいのソファで、浮気相手の上に跨って腰をいやらしく動かしていました。

スカートで隠れては居ますが、浮気相手のジーンズが太ももまで脱げていてお尻が見えていました。

ムサシ君の手を抑えて抵抗しましたが、両腕を後ろに回されて腰を抑えていた手で押さえ込まれてしまいます。

ムサシ君がニヤリと笑い、私の後頭部を手でおさえるようにして固定すると、いかつい顔が近づいてきました。

唇を硬く閉じてキスさせないようにしましたが、ムサシ君はそんなのおかまいなしに私の口の周りをベロベロと舐め回します。

気持ち悪くて涙が出ました。

すると、ムサシ君の手は、私の服の中に入ってきて、ブラを強引に上にずらし、生のおっぱいをもんできました。

そして私の耳をぺろっと舐めて、吐き気のするような言葉を囁きました。

「乳首たってるよ。本当は欲求不満なんでしょ?気持ちよくしてあげるから」

まったく気持ちよくなかったのですが、躰が勝手に反応してしまっただけに悔しい気持ちでした。

ムサシ君はそんな私の気持ちなど何も知らず、ニヤニヤしながら私の顔を舐めわしています。

すると、両脚の間に手が下りてきました。

私は全力で太ももを閉じて、絶対触らせないようにしましたが、力の差がありすぎて、軽々と両脚を開かれてしまいました。

スカートが捲れあがり、私のショーツが丸見えだったと思います。

すると、私のアソコを太い指がまさぐり始めます。

ところが、その指のタッチはムサシ君のイメージとは真逆で、ものすごくソフトだったんです。

抵抗しているのに、思わず気持ちよくなりそうになりました。

たぶん、躰はそれに反応して濡れてしまったと思います。

ほどなくして、ショーツがずらされ、太い指がアソコに直接触れてきました。

自分を許せなくなりそうなくらい濡れているのがわかりました。

太い指は私のアソコをソフトにほぐすと、ニュルニュルと私の中に入ってきました。

まるでペニスを挿入されたように感じました。

指をゆっくり出し入れされると、私はだんだん気持ちよくなってしまいました。

最初はソフトにゆっくりと動き、私の感じる部分がわかると徐々に力強くなっていきます。

たぶん、この時、私は抵抗していることを忘れてしまっていたような気がします。

あっという間に、私はイってしまう寸前まで昇りつめていました。

躰もピクピクと震えるし、両脚もガクガクしていました。

意思とは無関係に快楽によって征服されてしまいそうでした。

「ねぇ、イきたいんでしょ。ピクピクしてるよ。イかせてあげるね」

さっきは吐き気を感じたのに、今度は耳元で囁かれるその声に私の理性が壊れる感じがしました。

彼の指が速く動くと、私の頭の中が真っ白になってしまいました。

すると私の手にものすごい太くて硬くてあたたかいものが握らされました。

夫の倍以上あるペニスでした。

長さ、太さ、硬さ、浮き出た血管の感触、先端の大きさ、どれをとっても夫とは別次元で、まるで凶器のようなものでした。

ムサシ君は、抵抗をやめた私のショーツを両脚からスルリと脱がすと、軽々と私を持ち上げて太ももの上に運びました。

その時です、私のアソコに巨大なペニスの先端が当たりました。

彼は私をゆっくりと揺すったり、上下させたりしながら少しずつおろしていきます。

アソコが裂けてしまいそうなほど広がっていくのがわかりました。

私のお腹の中に、今までとは別次元の快感が沸きあがります。

子宮が潰れるんじゃないかというくらい圧迫され、躰を動かされる度に、信じられないような快感が走るのです。

ムサシ君のペニスが根元まで入るまでに、何度イったかわかりません。

もしかすると今まではイったと思っていただけで、本当はイってなかったんじゃないかと思うくらい、頭を撃ち抜かれるような激しい快感が私をなんども襲いました。

まだ挿入したばっかりなのに、もう少しでも動けばすぐに頭が真っ白く飛んでしまう状態でした。

そこからの記憶は曖昧です。

時々ムサシ君のはぁはぁという息を感じたかと思うと、次の瞬間にはムサシ君と必死に舌を絡めていたり、もう何がなんだかわかりませんでした。

動きが止まり、私の意識が少しずつ戻ってくると、彼のペニスがしぼんでいくのを感じました。

はっと我にかえった時には、すでに手遅れでした。

ペニスが抜けると、トロトロと私のアソコから何かが垂れてきます。

触らなくてもそれが何かわかりました。

夫への罪悪感を少しだけ感じました。

私はおしぼりで垂れてくるものを軽く拭き取り、トイレで残りを綺麗にしました。

部屋に戻ると友達が「満足できた?」と今まで見たことがないいやらしい顔で聞いてきました。

後から聞いた話によると、私はムサシ君の上に跨って、髪を振り乱しながらものすごく大きな声で喘ぎまくっていたそうなのです。

そんなはずはないと思いたいですが、おそらく本当にそうだったんだと思います。

終わった後、彼の出したものを綺麗にするためトイレ座った時、躰に残った余韻が突然襲ってきて、それだけでイってしまったのです。

帰り際にムサシ君から直接連絡取れるようにしたいと言われ、素直にそれに応じてしまいました。

この事件を境に、私は別人に変わってしまったのです。

浮気なんてする気もなかったし、したいとも思わなかったのに、今はムサシ君に会うことを心待ちにしています。

彼のペニスが入ってくると、私が私でなくなってしまうのです。

毎回記憶は曖昧なんですが、躰がどうしても彼を欲しがるようになってしまいました。

夫とは、今でも月に数回エッチをしています。

でも、ムサシ君とのエッチを知ってしまった今、夫との行為は何と言っていいのかわからないものとなってしまいました。

夫のことは前と変わらず愛しています。

でも、エッチに関してだけは・・・・。

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