ベランダに落ちてきたエロい下着を届けに行ったら、可愛い女が出てきて・・・

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2階に住んでる女の子と実際にあったエッチな体験談です。

おれは大学の頃、学校が実家から離れたところあったので一人暮らしをしていました。

借りていたのは2階だてのアパートで、1階に部屋がありました。

家賃は5万で、8畳の1Kという間取りです。

週に1度の合コン、それ以外はバイトに明け暮れる生活をしていました。

そんなある日のこと。

学校から帰宅して洗濯物をとりこむためベランダに出たところ、ベランダの地面に女性の下着が落ちていました。

薄いピンク色の紐パンで、総レースでクロッチの中敷がないという超セクシー仕様の下着でした。

明らかに男とエッチする為だけに使うようなパンティです。

両隣は男が住んでいることがわかっていたので、うちの2階に住んでいる誰かだろうと思いました。

とりあえず、真上に住んでる人の家にお届けに行くことにしました。

ピンポーンというインターフォンを押すと、女の声が聞こえました。

「あのぉ、1階の山田ですが、洗濯物がベランダに落ちていたので持ち主を探してます」

「あ、わかりました。ちょっと待ってください!」

といって、2分ほど待つと中から年の近い女が出てきました。

きれいなストレートの茶髪で、ハーフのような顔立ちの人でした。

ちょっとむっちりした感じですが、デブではありません。

手脚は細っそりと綺麗で、部屋の中からアロマのいい香りが漂っていました。

「あ〜落としちゃったみたいですね。ごめんなさい、私のです。わざわざありがとうございました。」

「いえいえ。持ち主に返せて良かったですよ。」

「ははは。持ち主は元彼なんだけどね〜」

「あ、そうなんですか。変なこと言っちゃいましたね。すみません」

と言って、帰ろうとした時。

「あのぉ、変なこと聞いちゃいますけどぉ」

「え?なんでしょうか・・・」

「恥ずかしい話なんですけど、、、下に音響いてません?」

たま〜に上の部屋からギシギシ聞こえていましたが、両隣からも毎週喘ぎ声が聞こえていたので、気にしてませんでした。

おれは少し考える振りをして答えました。

「音??・・・あ〜。まぁ両隣からしょっちゅう聞こえてきますけど、上からは聞こえないですよ。逆に、僕の部屋の音でご迷惑かけてませんか?」

「ふふふ。たまに賑やかですよね。(笑)羨ましいなぁって思うことありますけど、ぜんぜん平気です。」

「あ、ははは。すみません。うちは友達がよく泊まりにくるので、ほんとうるさくてすみません。良かったら今度一緒に飲みませんか?」

「え、ほんとですか。嬉しいです。じゃぁぜひ今度。」

その日はそれで「じゃぁ」と言って終わりました。

それから数日後の夕方、おれの部屋のインターフォンが鳴りました。

「は〜い。どちら様ですか〜。」

「2階の鈴木で〜す」

ドアを開けると、バッチリメイクをした2階の彼女が立っていました。

下着を届けに行った時のすっぴん顔も可愛かったけど、今日は、芸能人級のカワイイオーラが出ています。

「あのぉ〜、鍋の具材を買いすぎちゃったんですけど、1人で食べるのも寂しいので夕飯まだでしたら一緒にどうですかぁ?この前のお礼もしたいし。」

思わず彼女の顔に見とれてしまい、話を理解するのにしばらく時間がかかりました。

「えっ!えっ!あっ、は、はい、ぜひぜひ。ビールとか買って行きましょうか?」

「あぁよかった。お酒は買ってあるので大丈夫ですよ。いつでも2階に来てくださいね」

と言って彼女は帰って行きました。

おれは急いでシャワーを浴びて、髭をそり、爪を切って、自分が持っている服の中でベストなものに着替えて、彼女の部屋のインターフォンを押しました。

「こんばんわ。どうぞ入ってください。突然誘ったりしてごめんなさい」

すさまじい女子力を放っている彼女が笑顔で迎えてくれます。

部屋の中からお鍋の美味しそうな香りが漂ってきます。

「いやいや、もう誘ってもらえて光栄ですよ。おじゃまします。」

彼女の部屋は、カーテンが薄いオレンジで、ベッドはセミダブル、家具類は白で統一され、生活臭のしない若い女の部屋独特の雰囲気が出ていました。

同じ間取りなのに全然別の家に来たような印象です。

「こないだは下着を届けてくれてありがとうございましたぁ。乾杯」

「乾杯!あれしきのことで誘ってもらえるなら、また落としてください(笑)」

ということで、鍋をつつきながらお話をしました。

彼女はおれと同じ大学の学生で、学年も同じ。

おれは文系だけど彼女は理系だから、校舎が離れているため今まで会わなかったらしい。

お酒が大好きで、おれと同じく、毎晩晩酌しているそうです。

下着の持ち主である彼氏とは、あの下着を落とす前日に別れたそうです。

元彼は遊び人で、何度か浮気もされたけど、最終的にバイト先で女子高生の彼女を作り去って行ったんだとか。

別れたばっかりで、彼女の気分がかなり落ち込んでいるのがわかりました。

声のトーンもだんだんゆっくりと暗い感じになっていきました。

おれはなるべく聞き役に徹し、話したいことを全部吐き出させました。

気がついた時には、お邪魔してから3時間近く経過していて、おれもだいぶ酔っていました。

彼女の綺麗な瞳も、酔いが回って色気が増しています。

今まで我慢していた不満や愚痴を全部吐き出すと、気持ちが軽くなったのか、声の調子も明るくなってきました。

そして、いつのまにか敬語じゃなくなっていました。

知り合ってからそんなに時間が経過していないのに、昔からの友達な気分でした。

「そういえば、あの下着、すごいセクシーだったよね。いつもああいうの履くの?」

「いや、履かない(笑)元彼がどうしてもっていうからなんだけど、恥ずかしいよね。もしかしてああいう下着好き?」

「好きか嫌いかって言われたら、どちらかというと大好きかな。(笑)もしEDになったとしても、相手にああいう下着つけてもらえば1発で治りそう。(笑)」

「ふふふ。ちょっと恥ずかしいなぁ。見ちゃったんだもんね。」

「履いてるところは見てないから大丈夫。あくまで想像だけの世界で・・・」

「こら、想像しちゃだめ!」

「ムラムラムラムラ〜(笑)」

「なにその変態っぽい言い方〜(笑)」

「拾ってくれたお礼に、今、身につけてくれる的なサービスは無いの?」

「・・・」

「まじ・・・?」

「ちょっと待ってて。でも見せないよ。ふふふ」

彼女はトイレに入ってしばらくすると出てきました。

「元彼以外の人の前で履くとは思わなかった・・・。超ドキドキする〜。ふふふ」

お酒なのか照れなのかわからないけど、顔を赤らめながら同じ場所に座りました。

テーブルの下のスカートをふざけて覗き込むようにしても、膝を閉じない彼女。

じ〜っと目をこらすと、なんとなく白っぽい色が見える。

「よく見えないなぁ。見たいなぁ。」

「ダメだよ。恥ずかしいもん」

おれは黙って部屋の電気を消し、オレンジの豆玉だけにしました。

「これなら大丈夫でしょ」

そう言って、彼女の隣に座りました。

彼女が拒否する気配はありません。

おれは彼女の顎をクイっとこちらに向け、唇を奪いました。

「んん・・」と彼女が可愛く鼻を鳴らしました。

綺麗な髪の毛を撫でると彼女の躰がかすかに震えます。

彼女はおれの首に抱きついて、耳元で「今日はありがとね」と言いました。

ぎゅっと抱きしめてやると、彼女の方からキスをしてきました。

おれは彼女の服を脱がしながらベッドへ移動し、パンティだけの姿にしました。

さすがエロいパンティです。

それを身につけているだけで、彼女の裸全体のエロさが倍増するかのようです。

とても扇情的な光景で、おれのペニスはガチガチになりました。

おっぱいはFカップくらいの大きさで、しかも弾力があります。

寝転がった彼女の上でも崩れずにふんわりと丘のように盛り上がっています。

レースのパンティから伸びる白い太ももは、顔を埋めたくなるくらい艶々としていてそそられます。

おれは彼女のパンティの上からあそこを触るとすでに大洪水でした。

おれは指でそのヌルヌルを楽しみながら、乳首を吸ったり、唇を吸ったりして彼女の気持ちを高めていきました。

彼女は声を出さずにはぁはぁと息で喘ぎます。

「んっはぁ・・・んっはぁ・・・」

たしかに上の階から女の喘ぎ声が聞こえてきた記憶はありませんでした。

「いつもこうして声を我慢してたんだ。すっごいエッチな顔してるよ。」

彼女が少し目を開けおれの顔をみると、アソコを触っている指先があたたかくなり、愛液が溢れてくるのを感じました。

おれはスルスルと彼女の躰の上を滑り、アソコへ顔を埋めました。

クロッチが何の役目も果たしていないパンティは、中心から愛液が滲み出ています。

おれはパンティの上からジュジュジュという音を立て愛液を啜りました。

「んふぁぁ〜〜んふぁぁ〜〜」と、さっきより激しく息を吐くように喘いでいます。

彼女の足をM字に持ち上げるて、パンティの上からお尻の穴をぺろぺろと舐めます。

おれはわざと大きめな声で彼女に言います。

「お尻の方までヌルヌルがしたたってるよ・・・」

彼女の躰がビクビクっと震えたあと、すぐ気をとりなおして言ってきます。

「だめ、そんあこと言っちゃ・・・」

おれは自分のパンツを脱ぎました。

この女を絶対おれのものしてやる!そんな心境でした。

パンティを指でずらして、亀頭を隙間から滑り込ませるとなんの抵抗もなくニュルっと入りました。

彼女も「うっ」と呻くと背中をそらして反応します。

膣壁が、新しいペニスの大きさを確認するように締まったり緩んだりしています。

彼女がおれの手をつかみ引っ張りました。

「キスして・・・」

おれは正常位で彼女と躰を密着させ、唇を合わせました。

彼女は積極的に舌を動かし「んぅーんぅー」と鼻で喘ぎます。

凹凸がはっきりした膣壁が、両側から閉じるようにペニス全体を圧迫してきます。

とても腰を速く動かせるような状態ではないほど、ものすごい快感がペニス全体を刺激します。

入れて数分もしないうちに、今にも精子タンクの蓋がガタガタと音を立てて開きそうな気配です。

「すごく気持ちい・・・はぁはぁ。こんなすごいの初めて・・・・」

彼女がうわ言のように囁きました。

「おれもこんなにすごいのは初めてだよ・・・すごイっちゃいそう」

「うん。イっていいよ・・・はぁはぁはぁ・・・わたしも、、、もうイく」

血圧を測る時の機械のように、膣の中がギュゥーっと収縮します。

こんなに締まるアソコは初めてです。

「イキそう・・・あっおれもう・・・イクっ・・・」

彼女は一瞬「あっ!」と声を出すと、おれにギュッと抱きついて腰をグラインドさせてきます。

「はぁはぁ、、、はぁ〜ん、、、きて、、、お願い、、、きてぇ〜」

自分のペニス全体にゾワゾワとした快感が走ります。

その直後、精子タンクの蓋が吹き飛び、躰の中を通って、ペニスの先へと勢いよく上がってきます。

おれは慌ててペニスを抜き、彼女の恥骨にドピュっと精子を吐き出しました。

それとほぼ同時に、彼女も「あーっ・・・」という声を出して、ガクガクと震えました。

射精したあとも、快感の余韻でペニスがしばらく脈打ち続けました。

彼女は時々思い出したかのようにピクッと躰を動かしますが、ぐったりと目を閉じています。

枕元に置いてあったティッシュで彼女の恥骨を拭きながら、彼女の綺麗な躰を見ていました。

乱れていた呼吸が落ち着き始めます。

「たくさん出たね。ふふふ。なんだかすっごく気持ちよかった」

「おれもこんな気持ちいいの初めてだよ」

「ほんとにぃ?」

「うん。もう1回していい?(笑)」

「ふふふ。その前に」

彼女は起き上がるとおれのペニスを咥え、お掃除してくれました。

その途中でふたたび勃起してしまったので、すぐに2回戦目に突入しました。

結局、朝まで4回ほど結合し、徒歩20秒を歩くのも面倒になったので、彼女の家にお泊まりしました。

それをきっかけに、おれと彼女は正式にお付き合いすることになりました。

躰の相性があうだけじゃなくって、一緒に居てすごく楽。

毎日お酒を一緒に飲んで、エッチしてました。

かれこれ半年近くほとんど毎日一緒に寝泊まりしてるから家賃がもったいないということで、彼女の部屋におれが転がりこむかたちで同棲し、大学卒業までやりまくりました。

その後は、まぁ色々ありましたがお互い東京の会社へ就職し、今も同棲してます。

結婚に向けて準備中です。

【男性向け】
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【女性向け】
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