人妻になった元彼女と12年ぶりに再会し、そのままラブホへ連れ込んだエッチな体験談

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先日スタバで本を読んでいた時に、12年前に付き合っていた元彼女と再会した。

元彼女は、美穂という。

歳は35歳でおれより1つ年上。

目がパッチリで愛嬌のある可愛い顔をしている。

パッと見ではわからないが、脱ぐとおっぱいが大きい。

ちなみに12年前は、Eカップだった。

彼女とは大学時代2年ほど付き合って、社会人になる頃に別れた。

別れた理由は、セックスのしすぎ。(笑)

そればっかりな気がするという真面目な彼女らしい理由だった。

確かに付き合ってた頃は、本当に会えばエッチばかりしていた。

21歳でおれに処女を捧げた割には、エッチの度にイくようになったし、フェラも上手になっていたから、エッチそのものが嫌いではなかったと思う。

普通のデートにもよく出かけていたから、そればかりでは無かったはずなのだが、何か他にも思うところがあったのだろう。

美穂は店内に入り座る場所を目で探している時に、おれの存在に気づいたようだった。

入口でキョロキョロしている彼女に「よう」と手をあげると、目を丸くしておれを指差した。

おれはすかさず自分の前の椅子を指差しながら「ここ、あいてるよ」という口の形をして見せた。

久しぶりに会った元彼女は、嬉しそうだった。

顔つきやスタイルは昔のままだし、顔だけ見ていると12年前に戻ったような気分になる。

でも、微妙に変化している着こなしや化粧の中に、何年分かおれの知らない彼女と、その間に関係してきた男たちの影響があるのだなと思うと、小さな嫉妬のようなものも感じた。

美穂は結婚をしていた。

子供はいないらしい。

旦那は3つ上の38歳。

今の生活の話しになると、美穂が不満げな顔をした。

おれと別れた理由は、セックスのしすぎなのに、今はセックスレスで不満を抱えていると言っている彼女に、おれは苦笑いした。

「時々ね、あなたのこと思い出すよ」

「え、どうして?ふったのは美穂なのに?(笑)」

「あ、うん、そうだったね。でもね、ちょっと後悔してた時期があるの」

「へぇそうなんだ。後悔してないで連絡してくれれば良かったのに」

「だって、彼氏がずっと居たんだもん」

美穂はおれと別れて社会人になると、元々可愛い顔とスタイルの良い子だったから、社内の男たちから言い寄られることが多かったそうだ。

合コンに参加すればそこでもモテたらしい。

だからおれと別れた後、彼氏が居なかった時期がほとんどないらしいのだが、ふとした時におれとのことを思い出して後悔したと言った。

「何を後悔したの?」

「え、あなたほど私を求める人っていうか、エッチな人がいなかった。(笑)」

「え、そこ?(笑)」

彼女がお付き合いした男たちは、当然のように定期的に会ってデートやセックスをしたが、ほとんどがあっさりとしたものだったらしい。

中には男の浮気で別れたこともあったのだとか。

だからおれと別れてからは、セックス面にずっと不満があって、それは結婚してからも変わらないそうだ。

ようするに、美穂は今おれとエッチしたいと言っている、そう解釈した。

「じゃぁこれから時間あるならラブホ行こうか?」

「うん。お任せする」

12年ぶりの再会なのに、会って30分もしないうちにラブホテルへ行くことになった。

久しぶりに美穂を抱けるのかと思うと股間が膨らむ。

おれはスタバを出ると、その駅の近くにあるラブホテルへ美穂を連れて行った。

部屋に入るやいなや、おれは美穂を抱きしめ首に顔をうずめ、美穂の匂いをめいっぱい吸い込んだ。

12年前と何も変わらないあたたかくて甘いような匂いがして、おれのペニスが勃起してくる。

おれと美穂のセックスは、その日最初の1発目がパターン化されていた。

まずは玄関でキスをする。

付き合ってた頃は、どんな時でも美穂とエッチがしたかったから、それこそがっつく犬のようなものだった。

玄関でキスをしながら、ボタン、ブラのホック、ベルト、バッグ、そういったものをどんどん外してしまう。

そして、美穂のおっぱいやアソコ、触りたかったところを一通り触れる。

まるで映画のワンシーンのようにと言いたいところだが、実際はけっこうぎこちない動きになる。

そしておれは歩きながらズボンを脱ぎ、美穂の服を脱がせながら、ベッドへと美穂をつれていく。

最初にシャワーに入ることなんて滅多にない。

美穂の匂いが消えてしまうことをおれが嫌がったから。

だからそのままベッドインするのがいつものやり方だった。

最初のうち美穂は嫌がったが、別れるころにはそれが当たり前になっていた。

その日ももちろん同じようにしたのだが、美穂もそれはよくわかっているからスムーズにすすむ。

玄関から衣服を脱ぎながらベッドまで移動し、最後にベッドの上で美穂のパンティを脱がす、というのがお決まりのパターン。

12年ぶりのセックス。

ベッドの上で美穂の上に覆い被さりながら見つめ合うと、美穂が囁くように言った。

「なんだかとても嬉しい」

そしておれの首に両腕を回し、抱き寄せるようにキスをした。

美穂はフェラチオをするとひどく濡れる。

どうやら舐める行為でエロい気分になってしまうらしい。

唇を離すと、美穂の口におれの指を咥えさせる。

そしておれは、首筋、鎖骨、肩、腕、指先、ワキの下、ワキから乳房へとつながるライン、乳房全体、乳首と、美穂の味を楽しむように舐めていく。

その時おれのペニスは、我慢汁で美穂のアソコにマーキングするかのように、クリトリスや穴の周りをやらしく刺激している。

12年ぶりの美穂の味とペニスに感じるあったかいヌメリがたまらない。

指を舐める舌の動きが喘ぎ声に変わってくると、おれはさらに下へ向かう。

足の付け根、恥骨、内腿、膝、ふくらはぎ、そしてまたその道を戻る。

そして、両足を伸ばして大きく開かせ、あそこに顔を埋め、アソコの外周に溢れた汗や愛液を味わうように舐めていく。

そしてアソコの中心へフレンチキスを繰り返し、美穂の腰が動き始めた頃を見計らって、溢れた愛液を舌ですくうようにペロリペロリと舐め始める。

美穂の両脚に力が入り、気持ちよくなっているのがわかる。

クリトリスの皮を唇で開き、唾液と愛液の混じったヌルヌルの舌で圧迫するように小さく動かす。

美穂の躰がピクピクと動く。

指を穴に挿れ、Gスポットを優しく刺激しながら、空いた手を乳首へ伸ばす。

クリトリス、Gスポット、乳首、この3箇所を同時に責めると、まもなく美穂はイってしまう。

両脚をピーンと伸ばし、全身の体温があがってきたら、そろそろイくというサイン。

おれはペースを乱さないように、規則正しいリズムでそれを繰り返す。

ブルブルブルと全身を震わせたあと、美穂は脱力する。

でも、おれは3点責めを続ける。

するとまた美穂の躰に力が戻ってくる。

全身がほんのり汗ばむ。

そしてまた両脚をピーンと伸ばし、背中を弓なりに反って脱力してしまう。

1度目よりも、全身に力が入っている時間が長い。

それでもまだ3点責めを続ける。

美穂の呼吸は乱れきっている。

ハァハァ肩とお腹で一生懸命息を吸い込む。

すると今度は、今までより格段に大きい快感の波がやってくるのがわかる。

この波が本物の波で、2回目までは序章のようだ。

ブルブルと震えながら喘ぎ、イキそうでいけない波を何度か彷徨ったあと、全身を弓なりにして、「あぁあ〜〜」と大きな声を出し、ビクビクービクビクーと硬直と脱力を何度か連続で繰り返しながらイってしまう。

美穂の全身はヌルヌルするほど汗まみれになる。

アソコからは絶え間なく愛液が溢れ出る。

3回イかせてから挿入するというのが、今までおれと美穂がしてきたお約束のセックス。

おれはヌルヌルした汗を全身で拭うように密着させながら、下りてきた道を舌で舐めながら戻っていく。

そして、額に汗をにじませた美穂の顔にたどり着くと、唾液を流し込むようにキスをする。

美穂は肩で息をしながら夢中でおれの唾液と舌を吸う。

おれは我慢させてきたペニスを、準備の整った美穂の穴へとゆっくり挿入する。

指などそえなくても、ニュルニュルと吸い込まれるように入っていく。

おれの舌を一生懸命吸いながら、美穂は鼻で喘ぐ。

ペニスをゆっくり出し入れしながら、美穂の感触が1番感じられる速度で腰を前後させる。

それを何度か繰り返すと、美穂は腰を自ら動かしアソコでペニスをしごいてくれる。

おれは静止したまま、美穂の腰の動きをペニスで味わいながら耳元で囁く。

「ぜんぜん変わらないね」

美穂は耳も弱い。

耳を舐めてやると膣が締まり、愛液がドバッと溢れてくるのをペニスで感じる。

おれは腰の動きを少しずつ速めていく。

美穂は虚ろな目で喘ぎ続ける。

おれのペニスは射精が近くと硬さと大きさが増す。

その状態を維持できるように速度を少し落としながら、腰を前後させ続ける。

美穂の喘ぎ声もイく時のような雰囲気に変わる。

そこでおれは射精するために激しく腰を動かす。

美穂はもういつでも大丈夫といった様子で、あとはおれが射精するのを待つだけだ。

おれは美穂の耳元で「イくよ」と宣言する。

そして美穂の躰をギュっと抱きしめて全身を密着させ、舌を絡めるキスをしながら、腰を全力を前後させる。

限界寸前まで美穂の中で暴れまわり、ジュポッという音がしそうな勢いでペニスを抜くと、お腹の上に12年ぶりに白いものを放出した。

美穂は白いものを手の平でヌルヌルと自分のお腹の上に塗りひろげる。

そして疲れた笑顔で「たくさん出たね」と言う。

これもいつもと同じ。

おれは隣に寝転び、美穂の手をヌルヌルと握り、一緒にお腹に塗り広げる。

そして耳元で「気持ちよかったよ。ありがとう」と囁く。

そのあとは、少し休憩して、精子が乾く前に風呂へ行く。

付き合ってた頃はボディーソープで全身を洗いっこしたりしたのだが、人妻がボディーソープの香りをつけて帰宅できないから、それはしていない。

その後は、浴室でフェラ、立ちバック。

もう1度ベッドに戻って、バック、騎乗位。

射精目的ではなく、中に挿れた感触を楽しむようなセックスをする。

挿入していないときは、ずっとキスをしている。

12年経っても、美穂とおれのセックスは変わらなかった。

ただ1つ変わったこともあった。

その日の帰りに「わたし、妊娠できない躰みたい」と教えてくれた。

それはそれで悲しいことなのだが、美穂が言いたかったのは、中に出しても大丈夫ということだったらしい。

おれには今、結婚しようとしている彼女がいる。

だから美穂を旦那から奪い取るつもりはない。

美穂にもそれは伝えてある。

だけど、やっぱり、美穂とのセックスはやめられない。

彼女には申し訳ないが、中出しした時に感じる親密感はたまらない快感だ。

今は毎月数回美穂と中出しセックスをしているのだが、12年前より親密になったようにも思う。

この先どうなるのかわからないが、しばらくこの状態が続くだろう。

以上、スタバで元彼女と再会し、そのままラブホで12年ぶりにセックスをしたエッチな体験談でした。

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