寝ている友達の彼女のパンティを見ながらオナニーしたことが発覚しエッチな仕返し合戦になった体験談

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おれと健太は中学校時代からの友達で、お互いに彼女がいます。

恭子はおれの彼女で、サラサラした黒髪のロングで、目鼻立ちがスッキリした美形です。

細身ですが胸はCカップ。

性格は、おっとりしていますが意思が強くて、割とサバサバしてます。

明日香ちゃんは健太の彼女です。

栗色の髪が緩やかにウェーブしながら肩にもたれかかっています。

目がパッチリした童顔で、恭子と比べると可愛い系で、笑うとエクボが出ます。

スタイルは小柄で細いんですが、全体的に弾力がある感じで、肌もツヤツヤして健康的です。

うちらはみんな仲が良く、たまに4人が健太の家に集まって飲み会をしたりします。

そんなある日のこと、恭子が風邪で来れなかったので、おれと健太と明日香ちゃんと3人で健太の家で飲むことになりました。

3人ともかなり飲んで酔いつぶれ、いつも通り雑魚寝でそのまま寝てしまいました。

おれは夜中にトイレで起きました。

すると、隣に寝ていた明日香ちゃんのスカートがめくれて、太ももがあらわになっているのが目に入ってしまいました。

恭子と1週間以上エッチをしていなかったおれは、ちょっと欲求不満でした。

なので、細いのにむっちりした感じのする明日香ちゃの太ももを見て興奮してしまいました。

健太はスースーと静かに寝ています。

おれはエッチな気分を抑えきれず、明日香ちゃんのミニスカートつまんで、少し上へ持ち上げました。

すると、可愛い柄の入った白いパンティが見えました。

しかも、少し毛がはみ出していてエロい。

おれはそーっと股間に鼻を近づけると、明日香ちゃんの匂いがふんわりと香ります。

おれはたまらずベルトを外し、明日香ちゃんの下半身をおかずにオナニーを始めてしまいました。

隣に健太が寝ていう緊張感はあったものの衝動を止められませんでした

早漏なんじゃないかと思えるくらいあっという間に気持ちよくなってしまい、ほんの3分で射精してしまいました。

でも、欲求不満が少し解消され、気分はスッキリしました。

翌日健太から電話があり、唐突に「おまえ、昨日、明日香をおかずにしただろ」と言われました。

ほんとに心臓が止まるかと思いました。

健太から詳しい話しを聞くと、どうやら寝ているふりをして、おれがオナニーしているのを見ていたらしいのです。

素直に謝ったら、ちょっとむかついたけど、条件付きで許してくれると言いました。

その条件とは、おれの彼女(恭子)をおかずにさせるということです。

先にやったのはおれだから、まぁ仕方ないということで、成功してもしなくてもチャンスは1度だけという条件で取り決めました。

後日、明日香ちゃんには内緒にして、おれと恭子と健太の3人で、健太の家で飲みました。

おれは恭子を酔わせるため、ハイペースで缶ビールを空けます。

恭子が寝たらおれがトイレに隠れ、その間に健太がオナニーするという事前の約束があったからです。

でも、おれは自分の方が先に潰れて眠ってしまいました。

その後、何時間たったかわかりませんが、おれはトイレで起きました。

隣には、恭子と健太が離れて眠っていました。

ゴミ箱を除いてもそれらしい形跡はありません。

健太は何もしないまま眠ってしまったようでした。

ふと見ると、恭子のスカートがめくれています。

中をのぞくとストッキング越しにパンティが見えています。

おれは恭子のアソコの感触を思い出し、急にムラムラしてきました。

健太が起きないように、静かに恭子のパンストとパンティを脱がします。

両脚を広げあそこを触るとちょっと少し乾いていたものの、中の方を触るとネチョネチョという音が出ます。

あまりゆっくりやれないので、おれは恭子を濡らそうと思ってアソコをペロペロと舐めました。

ほんのり柔軟剤の香りがして、恭子の匂いがなく残念です。

アソコ全体をペロペロ濡らしたあとクリトリスを集中して舐めていると、恭子が起きました。

おれは慌てて「し〜っ!」人差し指を口にあて、恭子に声を出さないように言います。

恭子はちらっと健太の方を見て寝ていることを確認すると黙って頷きました。

そのまま舌でクリトリスを舐めながら、指で穴の周辺を触っていると、ピチョピチョという音がしてヌルヌルになってきました。

おれはジーンズを脱いで、恭子の穴に照準を合わせ、ゆっくりと挿入します。

いつも通り締まりのよい最高のマンコです。

何度か抜き差しして滑らかになってきたところで、深いところまで突っ込んで腰をグリグリすると、恭子の眉間にシワがより苦しそうな切なそうななんとも言えないエロい表情をしながら、声が出そうになるのを必死に我慢しています。

おれは健太が起きないように音を立てないように、全力で腰を前後しました。

久しぶりの恭子のマンコの感触と、友達の隣というシチュエーションに興奮して、またもや3分も立たないうちに射精感に襲われてしまいました。

「飲んで」というと恭子が頷きます。

おれは全力で腰を振り、射精寸前で恭子の口の中へペニスを突っ込むとドバドバと精子を吐き出しました。

「ゴクリ」という音を立てて恭子がおれの精子を飲み干します。

恭子はまだかなり酔っているうえに眠かったらしく、テーブルの上のビールを一口飲んでそのまま寝てしまいました。

おれもスッキリしたのでトイレに行ってから寝てしまいました。

翌日、健太にはおれから電話をしました。

「健太昨日どうだった?恭子でオナニーできた?」

「おう。実はおまえが潰れたあとおれも寝ちゃってさ。結局明け方に起きたんだけどさ。起きたらどういうわけか、恭子ちゃんのストッキングとパンティが転がっててびびったよ。まぁ約束は約束だから、そのままマンコ見ながらオナニーさせていただきました。」

おれがエッチした後に健太が起きてオナニーをしたということなのでしょう。

「え、まじで?ノーパンだった?そ、そうか。じゃぁこれでおあいこということでいいよね。」

それにしても生のアソコを見られてしまうとは・・・・。

少し損をした気分でしたが、お互いの彼女をお互いにおかずにしあうことに成功したので貸し借りなしのチャラということでお互いに納得しました。

それから何日か経って、健太の家で4人で飲む機会がありました。

その時、うっかり健太のやつが、おれが明日香ちゃんを見ながらオナニーしていたことを暴露してしまいました。

それだけだとおれが一方的に悪いことになってしまうから、おれも健太が恭子をおかずにしたことを暴露してやりました。

すると恭子が「あ〜だからか〜。だからあのとき健太くんが私をみながらオナニーしてたのか」と言いました。

おれは耳を疑いました。

あの日恭子は健太がオナニーしていることを知りながら、終わるまで見ていたのです。

明日香ちゃんの目が完全に怒っていました。

空気が重くなったところで、恭子は朝から家の用事があるからと言って帰宅してしまいました。

残ったのはおれ、健太、明日香ちゃんの3人。

恭子が帰ると、明日香ちゃんから健太に対して尋問が始まりました。

「ねぇ、健太、恭子ちゃんと何をしたの?」

「え、さっき暴露した通りだよ・・・」

「ふーん。ほんとにオナニーしただけなの?」

「う、うん。」

「でもさ、恭子ちゃんは健太がオナニーしているところ見たんだよね?」

「おれは恭子ちゃんが起きてることは知らなかったんだよ。急いでオナニーして、射精したあとにさ、気持ちよかった?って恭子ちゃんが話しかけてきて、まじでびびったんだから」

「なんかそれ、エロいね。恭子ちゃん、健太に見られているの知りながら黙ってオナニーさせてたんでしょ。ちょっとムカつく。っていうか、わたしはおれ君がオナニーしてるところ見てない。」

いろいろ話し合った結果、健太がシャワーを浴びている間に、おれが明日香ちゃんの下着姿を見てオナニーすればおあいこになるということで話がつきました。

ということで、健太はシャワーを浴びに行きました。

しばらくすると風呂場からシャワーの音が聞こえてきます。

すると明日香ちゃんがおれに質問してきました。

「ねぇ、健太はほんとうに恭子ちゃんを見ながら自分でしただけなのかな?」

「見ただけって健太は言ってたけどね・・・。実はさ、あの日、健太より前におれが恭子とエッチしてたんだよ。しかも、終わったあと、ノーパンのまま寝かせちゃってさ。翌日健太からノーパンだったって聞いて、しまった!って思ったんだけど。時すでに遅しというか・・・。だから健太は恭子のアソコを見ながらオナニーしたってことになるね。」

「えっ、ノーパンだったの!」

一度は落ち着いた明日香ちゃんでしたが、再び目に怒りの炎が出てきます。

「う、うん。ノーパンだったことは確か。しかもセックスの後のアソコだったから、かなりエグかったんじゃないかって気がするけどね・・・。」

「ほんとムカつくー。てっきり下着だけ見たのかと思ってたのに。健太のヤツうそついたな〜。わたしがおれ君のオナニー見ただけじゃおあいこにならないじゃん。」

「そ、そうだよね。」

「ねぇおれくん、こっちきて」

おれは明日香ちゃんの近くへ歩み寄りました。

「出して」

おれはすでに勃起しているペニスを明日香ちゃんの前に・・・。

するとおれのペニスに手の感触が・・・。

明日香ちゃんがおれのペニスをシゴキ始めました。

「あ、明日香ちゃん、やばい・・・超きもちいい」

明日香ちゃんの力加減は絶妙でした。

おれは空いていた右手で明日香ちゃんのおっぱいを揉ませてもらいました。

「恭子より大きい」と言うとペニスの先端をペロリと。

「サービスね」

小悪魔のように微笑んで、また手コキです。

おれの目を上目遣いで見つめてくる明日香ちゃんに「キスしていい?」と聞くと、目を閉じてくれました。

おれは明日香ちゃんの口を吸っていると興奮が高まりました。

ほんの数分後にはものすごい快感が込み上げてきます。

「イっちゃいそうなんだけど」

明日香ちゃんはティッシュを何枚か手にとり、おれのペニスを包み込んでくれました。

おれはそのティッシュの中にドバドバっと大量の精子を放出しました。

明日香ちゃんはティッシュをくるくると丸めながら「健太には、オナニーしたことにしておいて」と言いました。

しばらくするとシャワーの音が止まり、健太が出てきて「オナニー終わった?」と聞きました。

明日香ちゃんは「うん。終わったよ。」と笑顔で答えます。

おれは手コキでイかせてもらったことは内緒にしようと思いましたが、少し後ろめたい気分でした。

それからまたしばらくして、健太の家で4人で飲んだ時のこと。

明日香ちゃんは仕返ししたせいか上機嫌でした。

恭子はいつも通り変わらず。

おれはちょっと後ろめたいものがあったものの、時々明日香ちゃんと2人にしかわからないアイコンタクトをして浮かれていました。

すると健太が突然「明日香、こないだ手コキしてただろ!」と言いました。

なぜバレたんだ・・・明日香ちゃんから内緒ねって言われたのに・・・。

恭子も目を丸くして驚いた表情を浮かべてきます。

おれはちょっと同様しましたが、黙秘権を行使しました。

すると健太が恭子に先日の経緯を説明し始めました。

「こないださ、おれが恭子ちゃんを見ながらオナニーしたって暴露されたじゃん?恭子ちゃんが帰ったあとさ、明日香が納得いかないって言うから、おれがシャワーを浴びてる間に明日香もオナニーを見るっていう話しになったのよ。でもおれは、明日香の様子がおかしい気がしたから、シャワーの音だけ出してしばらく2人の様子を見てたんだけど・・・。そしたらさ、明日香が手コキし始めるじゃん。しかも、最後はキスまでしてたんだよ。ちょっと凹んだわ。」

空気が凍りつきました。

すると恭子が「じゃぁあたしたちもお返ししないとね」と・・・。

みんなの視線が恭子に集まりましたが、恭子はおれを冷たい軽蔑の目で見ていました。

ということで、おれと明日香ちゃんがコンビニへ行っている間に、健太が恭子に手コキしてもらうということになりました。

おれと明日香ちゃんは2人を残し、無言のまま部屋を出ました。

「あの2人手コキだけで終わるかな?」と明日香ちゃんが不安そうに言います。

「うーん。健太は恭子のノーパン姿見ちゃってるからねぇ。手マンくらいはするかもね。」

重苦しい沈黙の中、今頃2人が何をしているのか考えると嫉妬の炎がメラメラしてきました。

明日香ちゃんは自分が手コキしたばっかりに・・・という思いもあり少し凹んでいるのか、暗い表情をしていました。

約束の20分が経過し、足早に部屋へ戻りました。

すると、すっきりした健太の顔。

「サービスしておいたから、これでおあいこね。喧嘩はもうやめよ」と恭子が言いました。

「さ、サービスって何!」さっきまで凹んでいた明日香ちゃんが激怒します。

「ちょっとまて、手コキだけじゃないってこと?」おれも嫉妬でキレ気味。

「やったんでしょ!」と明日香ちゃん。

「やってはないよ!」と健太。

「やってはって何よ!」と明日香ちゃん。

「じゃぁさ、おれらもやろうよ明日香ちゃん」とおれ。

「それはだめだよ!」と健太。

「え、別にいいじゃん。やっちゃお」と明日香ちゃんがおれの手を握ります。

おれは明日香ちゃんのおっぱいを揉むと、明日香ちゃんがおれにキスをしてきました。

そのまま勢いにのってパンティの中へ手を入れると、どういうわけか大洪水。

明日香ちゃんもおれのペニスを握ってきます。

すると健太が恭子に襲いかかりました。

ところが、恭子はどういうわけか抵抗しています。

明日香ちゃんがおれのベルトを外し、ペニスを取り出して咥えます。

恭子が「もうやだ」と言って部屋を出て行ってしまいました。

健太は明日香ちゃんがおれのペニスを咥える姿を悲しそうに見ていますが、いたたまれなくなったのか部屋を出て行ってしまいました。

2人が出て行ったことなど気にもせず、明日香ちゃんはおれのペニスを喉まで深く咥えながら、鼻に甘い声を響かせています。

おれは明日香ちゃんのマンコに指を2本入れ、Gスポットをクチュクチュと押してあげました。

「ねぇ、もう入れて」と明日香ちゃんが言いました。

おれは明日香ちゃんに後ろから挿入すると、あったかくてヌルヌルしています。

明日香ちゃんのむっちりしたお尻と、くびれたウエストが色っぽくてたまりません。

腰を動かすとペニスに快感が走りました。

「おー。明日香ちゃんのなかめちゃくちゃ気持ちいい」

「うん。あたしも気持ちいい」

パン、パンとゆっくり大きく腰を動かすと、明日香ちゃんのアソコがグジュグジュいいながら絡みついてきます。

おれは、健太と恭子に対する嫉妬でやり始めたことなどすっかり忘れ、明日香ちゃんの躰に魅了されていました。

すると「ガチャガチャ」と言う音と共に、健太と恭子が帰ってきました。

玄関の方を正面にして後ろから突いていたので、思い切り恭子と目が合ってしまいました。

明日香ちゃんのマンコの快感に溺れていたおれは、きっと間抜けな表情をしていたのでしょう。

「むかつく!」と恭子が怒った口調で言いました。

健太は呆然とこちらを見ています。

おれは腰の動きを止めず、明日香ちゃんと結合したままでした。

すると突然、恭子が跪いて健太のズボンを下ろしました。

健太はおれより一回り大きなペニスを持っています。

恭子は口を大きく開けて、おれの目を見ながら健太のペニスを咥えました。

そして自分から服を脱いでいきます。

健太もそれに気がついたのか服を脱ぎ始めました。

呆然としていたはずの健太の顔が、やけに嬉しそうな表情に変わっています。

明日香ちゃんも2人を見ながら興奮しているのか、さっきより膣のしまりがきつくなっています。

健太と恭子が寝転んでお互いの性器を舐め合い始めました。

明日香ちゃんの喘ぎ声に混ざって、恭子の喘ぎ声も聞こえてくるようになりました。

おれは恭子の喘ぎ声に嫉妬と苛立ちを感じ、腰の動きを早く強くしました。

明日香ちゃんも同じ気分だったのか、さっきょりねっとりした喘ぎ声をあげながら、腰を卑猥にクネクネと動かします。

とうとう健太と恭子も正常位で結合し、まるで本当に愛し合っている恋人同士のように、しっかりと密着しながら抱き合っています。

しかも、そこまでしなくてもいいじゃないかというくらい、舌と舌を舐めずりまわすようないやらしいキスをしていました。

おれはあまりにもエロすぎる2人のキスと、ペニスを締め上げる明日香ちゃんの膣の感触に一気に射精感が込み上げてきました。

明日香ちゃんの柔らかくプリッとしたお尻に打ち付けるように、腰の動きを速めました。

おれの射精が近いことに気づいたのか、明日香ちゃんもペニスがいいところに当たるように腰をうねらせてきます。

おれは頭が白くなりそうな快感で我慢の限界を迎え、ペニスを抜くやいなや明日香ちゃんの背中に精子をピュルピュルっと飛ばしました。

明日香ちゃんの喘ぎ声が止むと、健太と恭子が絡めあう舌の音が、ペチョペチョと聞こえてきます。

いつまでも正常位で舌を吸い合っている2人を見ていると、本当に恋人同士なんじゃないかと思えてきます。

おれがペニスを明日香ちゃんの口元へ持っていくと、明日香ちゃんは何も言わず喉の奥まで咥えこんでくれました。

明日香ちゃんのマンコをいじりながら、フェラで復活してきたおれは、明日香ちゃんを仰向けにして正常位で挿入しました。

明日香ちゃんをぎゅっと抱きしめ、唇を舌でぺろっとすると、明日香ちゃんも舌を舐め合うようなキスをしてくれました。

明日香ちゃんと舌を舐め合っている時、ふと2人の方を見ると、健太と恭子が後背位で結合していました。

おれは2人に見せつけるように、ピチョピチョ音を立てながら明日香ちゃんと舌を絡めました。

その後、健太が射精した時を見計らい、健太を手招きしてこちらへ呼びました。

こちらに近寄ってきた健太に、明日香ちゃんと結合しているところを見せてやると、おれのペニスが白い愛液でテカテカと光っていました。

健太も嫉妬したのか、明日香ちゃんの口にペニスを突っ込むとあっという間に復活しました。

おれは健太が復活したので明日香ちゃんからペニスを抜き、そのままぐったりしている恭子の元へ移動して、何も言わずにズブっと挿入しました。

恭子は相手が変わって驚いていましたが、おれが正常位で結合し、舌を出すと、さっき健太としていたように舌を舐めるようにキスをしてくれました。

その後は、パートナーを交換したり、健太とおれで明日香ちゃんと恭子を1人ずつ責めてイかせまくったりと、明け方までエッチしまくりでした。

おれと明日香ちゃんは後半ダウン気味でしたが、健太と恭子はねっとりと飽きずにやりまくってました。

この乱交をきっかけに、おれの知らないところで、恭子が健太と密会しそうで怖いです。

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