男友達と一線を超えてしまったエッチな体験談

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わたしは、東京でひとり暮らしをしている25歳のOLです。

その日は金曜日でしたが珍しく予定が何もありませんでした。

なので、早々と会社から帰宅し、自分の時間をゆっくり過ごすことにしました。

0時近くになり、わたしは元彼が置いていったバイブ君を使って、スッキリしてから寝ようと思いました。

ちょうどバイブ君がわたしの中であたたまってきた頃でした。

わたしのスマホに康介からメッセージが入りました。

「今日、飲み会があったんだけど、終電間に合わなかったから、おまえの家に泊めてくれない?」

康介は大学の頃合コンで知り合った同じ年の友達です。

康介の他にもその合コンにいた男友達が2人いて、時々みんなで一緒に飲んだり、遊びに行ったりする仲の良い友達でした。

たまにですが、わたしの家に集合して飲んで喋ってそのまま泊まっていくなんてこともありました。

わたしの躰がバイブ君で気持ちよくなり始めたばかりだったのでちょっと面倒だなと思いましが、困ってる友達のためなら仕方ないです。

すぐにメッセージを返しました。

「え!ほんとに!今、彼氏きてるんだけど・・・と言うのは冗談。今からくるの?別にいいよ。変なことしないでね。(笑)」

「お、ありがとう。助かるわ。変なことってどんなこと?(笑)これからタクシーでそっちに行くから15分後くらいになると思う。」

「わかった。ついたらインターフォンじゃなくって、ノックして。」

康介に返信をした後、わたしは急いでバイブ君を洗って隠し、部屋干ししてあった下着類を片付けました。

慌ただしく片付けたことがバレないように、借りてきたDVDを再生して平静を装うがごとく座りました。

すると片付け終わるのを待っていたように「コンコン」という控えめなノックの音がして康介がやってきました。

「ごめんね深夜に。タクシーで家まで行くとすげぇかかっちゃうから。ついでにコンビニでビール買って来たよ」

「やったぁビール飲みたかったんだー。ありがと。いいよいいよあがってあがって。」

康介が部屋に入ると、お酒とタバコの匂いが漂ってきました。

「飲み会って合コン?すごいお酒とタバコの匂いする(笑)」

「あ、ごめんごめん。服に匂いついちゃってるからな。あのジャージ貸してもらえる?」

康介は何度か泊まりに来たことがあるので、わたしの家の来客用グッズを熟知しています。

「いいよ。タオルとジャージ用意するから、その間にシャワー浴びれば?」

わたしが康介にシャワーをすすめたのは、エッチな意味じゃありません。

しばらくして、康介がシャワーを終えて出てきました。

「せっかく買ってきたから寝酒に1本飲まない?」

「そうだね。いいよ。飲もう」

康介が買ってきてくれたビールを開け、テーブルを囲んで座ります。

テレビの画面に時々目をやりながら、最近の仕事の話とか、飲み会(合コン)の話なんかをしていつも通りの友達の距離で会話をしていました。

すると突然、テレビにエッチな場面が・・・。

ピチョピチョという音がする、甘くて気持ち良さそうなキスシーンです。

なぜか会話が止まり、2人してしばし鑑賞。

なんとなく友達同士の間にしっとりした空気が漂ってしまいました。

しばしの沈黙の後、気を取り直して会話を再開したものの・・。

先ほどの余韻が冷めきらないうちに、再びエッチな場面・・・。

官能的なBGMと正常位で挿入しながらキスをする女優と俳優。

ほんとに入れてるんじゃないかと思えるほどのリアリティ。

しかも今度は結構長い。

もちろんまたもや2人でしばし鑑賞。

シーンが終わる頃には、部屋全体がさきほどよりしっとりと気まずいムードに。

わたしの躰にも、さっきまで入っていたバイブ君の感触が蘇り、疼きだす始末。

康介のジャージももっこりと膨らんでいるように見えました。

そんな空気を変えるふりをして、康介がわたしの心を探るように言ってきました。

「こんなの映画館でみたら席立てなくなるよ。彼女と一緒だったら即エッチだよ。」

正直なところ、わたしも生々しい映像を見て、今すぐにでもしたい心境だったんですが、友達とするわけにもいかないと思って心とは逆のことを口にしました。

「まぁ男の子はすぐにやりたくなるからね」(わたしは平気だよ)

その一言で、なんとなくこれ以上会話を続けても盛り上がらなそうな雰囲気になってしまいました。

今度はわたしが空気を変えるつもりで「そろそろ寝よっか」と言うと、康介は残ったビールを一気に飲み干して「そうだね」と同意しました。

わたしの部屋に2人が寝るには、寝る場所確保のため、テーブルを動かす必要があります。

勝手知ったる康介は、早々とテーブルを持つ体勢に。

わたしも遅れてテーブルを持とうとしたその時、、、。

パジャマの下がノーブラで、襟から丸見えになっていることに気がつきました。

ふと康介を見ると、視線が完全にわたしの胸を舐めるように見ていました。

何か言おうか考えましたが、言葉が浮かびません。

わたしは何事もなかったようにノーコメントのままテーブルを移動させました。

そして「歯ブラシ出すね」と言って、キッチンへ取りにいきました。

新しい歯ブラシを康介に渡す時一瞬指が触れてしまい、わたしはドキドキしてしまいました。

お互い無口になりながら黙々と寝る準備をします。

わたしがクローゼットから毛布を取り出すと、康介がそれを受け取ります。

照明を消すと、街灯のあかりがうっすらとカーテンの外から漏れているだけで、ほぼ真っ暗になりました。

そして、いつも通りわたしはベッド、康介は絨毯の上に毛布を敷いて床に寝ました。

いつもは寝つきの良いわたしですが、この日はなかなか睡魔がきませんでした。

しばらくすると康介が小声で囁いてきました。

「ねぇ、まだ起きてる?」

「うん、起きてるよ」

「スマホの電池がなくなっちゃいそうだから充電させてもらいたいんだけど」

「充電器ならわたしの枕元にあるよ」

康介の上半身がわたしのベッドにあがってきて、顔が30cmのところで止まります。

康介から漂う男の匂いに、わたしの理性がぐらつきました。

そのタイミングで、康介がわたしの耳元にいつもと違う優しい声で語りかけました。

「寝られないの?」

その声で理性を失ってしまったわたしは、無意識に康介が寝られるスペースを空けてしまいました。

「うん。なんだか寝られないの」

康介もそれに気づいたのか、スマホを充電器にセットするとわたしの隣に横たわりました。

ベッドが2人分の重みで沈みこみます。

隣に寝ている康介の躰から、心地よいあたたかさが伝わってきました。

「じゃぁ寝るまで添い寝してあげる」

その声はまるで彼女にでも言うような優しいものでした。

「うん、ありがと」

もうそれ以外の言葉が思い浮かびませんでした。

康介はわたしの方を向いて寝ています。

わたしも躰を丸めながら、康介の方に寝返りを打ちました。

瞼をあけると、康介と目が合います。

数秒間見つめ合い、どちらからでもなく、自然とキスをしてしまいました。

わたしは康介のぬくもりが心地よくて、思わずぎゅーっと抱きついてしまいました。

そこから先は急展開です。

康介の手がわたしのおっぱいに触れると、今まで抑えていたものが決壊するように、わたしは康介の躰が欲しくなってしまいました。

穏やかなキスが、突然舌を絡める激しいものへと変わります。

おっぱいを揉まれると、スイッチが入ったように全身に快感が広がります。

康介の指先が乳首に触れると自然と声が出てしまいました。

わたしも康介のジャージの下に手を入れ、直接肌に触れました。

今まで我慢していた分、2人とも貪欲に相手のぬくもりを貪ろうとしていました。

康介はジャージを素早く脱ぐと、わたしのパジャマと下着も脱がせます。

お互い全裸になって抱き合いました。

肌と肌が触れる感触があまりにも気持ちよくて、どんどん濡れてくるのがわかります。

時々ヒゲがチクっとしましたが、康介の舌がわたしの首筋や鎖骨、おっぱいの上をヌメっと動くのがたまりませんでした。

康介が私の躰のあちこちにキスをしている間、太ももに硬くなったペニスが当たっていました。

早くこっちにおいで、そんな気分でした。

いつもは自分から触ったりなんてしないのに、この日はどうかしていました。

わたしは太ももに当たっている康介のペニスを握り、誘うように上下にしごいてあげました。

すると、ペニスの先からヌルッとしたものが出ています。

わたしは康介のぷっくりと膨らんだ先端をヌルヌルっと触ってあげました。

康介は「んっ」と小さな声を漏らすと、キスをやめて起き上がりました。

そのままペニスをわたしの口元へ突き出し、69の体勢へと動きます。

わたしは大好きな彼氏のペニスにするように喉の奥まで咥えてあげました。

康介から「あっ」という声が漏れると、わたしのアソコがジンジンします。

そして、康介の舌がアソコをペロペロし始めると全身がしびれました。

腰が勝手に動いてしまうし、声も出てしまって抑えきれません。

康介のペニスもわたしの口の中でどんどん硬さをましていきます。

クリトリスを舐められているうちに、意識が薄れるような快感が走りました。

女の本能まで裸にされていくような気分です。

「入れて欲しい」そう思いながら、気持ちよさに溺れていると、突然わたしの全身がブルブルと震えイってしまいました。

わたしは目を閉じて快感の余韻に浸りました。

すると、康介が動き出しました。

咥えていたペニスがジュルッと口から抜けていきます。

わたしは快感の余韻の中で次の展開が始まるのを待っていました。

すると今度は、康介の舌がニュルっと口の中に入ってきました。

下半身では、ペニスの先端がわたしのアソコに円を描くようにヌルヌルと動きながら、入り口を探しています。

わたしはたまらず舌を絡め、康介をぎゅっと抱きしめました。

その時、わたしの中に太くて長い康介のペニスがゆっくりとニュプニュプ入ってきました。

腰から背中へと快感の波がのぼってくると、たまらず声が溢れ出ます。

「入ってる、康介のおちんちんが入ってる」と心の中でそう叫びました。

すると康介がわたしの両脚を抱え込むような姿勢になり、激しく突き上げてきました。

腰の動きと同じようにわたしもリズミカルに喘ぎます。

わたしは康介の乳首を指先でソワソワっと触ってあげました。

康介が「あっ」と声をあげ、ビクッとすると動きが止まりました。

康介はペニスを入れたまま、わたしの片脚を伸ばしてまたぐと、ぐるっとわたしをうつ伏せに回転させました。

わたしの中で康介のペニスもヌルリと回転し、さっきまでとは違うところに当たりました。

新しい快感がわたしの中に生まれます。

うつ伏せにされたまま、康介が腰を動かし始めます。

お尻がムニムニとつぶされ、新しいポイントが刺激されるたびに、躰の芯から快感が湧き出します。

康介は腰を動かしながら、わたしの尻肉を鷲掴みにします。

なんだか康介におかされているような気分で、頭が変になりそうでした。

わたしはシーツに顔をうずめ思い切り声をあげながら、康介がもたらす快感を受け止めました。

「あーあー、あっあっ、ん、ん、アンアッ、イィ、アンアン」

もうアソコからお尻のほうまでヌルヌルしたものが溢れていました。

腰の動きが徐々にスピードをあげていきます。

康介のペニスもわたしの中でどんどん元気になってきました。

すると「もうおれイキそう」という小さな声が後ろから聞こえます。

わたしはシーツをぎゅーっと握りしめながら「うんうん」と頷きました。

康介の腰がさらに速くなり、ペニスが最後の力を振り絞るようにさらに大きく膨らみました。

お腹の中から全身へと快感が爆発し、わたしの頭が真っ白くなって力が抜けました。

それと同時に、わたしの尻肉にあたたかいものが吐き出されるのを感じると嬉しくなりました。

ハァハァと呼吸をしながら、康介がお尻の当たりを拭いてくれます。

まったりとした満足感に浸っていると、康介が隣に寝転びました。

「はぁはぁ、すごい良かった」

わたしの目はきっとトロンとしていたと思います。

「わたしもすごく気持ちよかった」と心でささやき、小さく頷きました。

すると康介がわたしの頬に優しくキスをしてくれました。

ほんの数時間前まで友達でしかなかったのに、今は元彼以上に素敵な男に見えます。

服を着るのも面倒で、わたしたちはそのままくっついて寝てしまいました。

朝起きると、康介が隣に寝ていました。

朝の生理現象で、ペニスが大きくなっています。

わたしは昨日から続いているエッチな感情で躰がうずいてしまい、そのままパクリとフェラをしてしまいました。

しばらくフェラをしていると康介がそれに気づいて起きました。

昨日と同じように、すごく気持ちいい2回目のセックスをしました。

その後は、お互いスッキリしたのか、元のお友達みたいな感覚が戻ってきました。

康介は「泊めてくれてありがとう」と言うと、別れ際にもう1度キスをして帰って行きました。

わたしたちは、その後も友達として仲良くしています。

他の友達には内緒ですが、たまに1人で泊まりにきてわたしを抱くこともあります。

付き合ってるわけではないのでセフレではありますが、康介のことは友達としても男としても好きです。

康介と会えない時は、時々ベッドの上であの日を思い出しながら、元彼の置き土産で自分を慰めています。

以上が、わたしが友達とエッチしてしまった体験談です。

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