3カップルでキャンプに行った夜、彼女だと思っていたずらした相手が、友達の彼女だった体験談

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学生の頃本当にあったエッチな体験談です。

おれは仲のいい男女6人(3カップル)で神奈川の海の近くのコテージに宿泊しに行きました。

定番のバーベキューや花火大会で盛り上がり、買ってきたビールやワインをガンガン空けました。

いつしかみんな酔いつぶれて寝てしまいました。

おれは夜中に目が醒め、喉が乾いたので冷蔵庫からお茶を出し一気に飲みほしました。

散らばったビールの空き缶やワインのボトルがテーブルの上にそのままの状態で散乱。

ソファに寝る人、床に寝る人、男女関係なくみんな雑魚寝状態でした。

真っ暗であまりよく見えませんでしたが、おれは、彼女がどこにいるのか探しました。

1番端っこで壁の方を向いて寝ているようでした。

彼女の姿をみつけた途端、なんだか急にムラムラした気分になり、彼女の隣に寝転がって躰をいやらしくまさぐりました。

上半身はTシャツ、下半身は短パン姿。

おれはお尻をさわり、胸をTシャツの上からモミモミ。

彼女は寝ているのか起きているのか微動だにしない。

おれは、ギンギンに勃起したペニスをお尻の割れ目にはめるように押し付けて耳元に囁きかけました。

「ねぇ、すごい硬くなっちゃった。当たってるのわかるでしょ?」

彼女は無反応。

これだけ触って起きないのはおかしいなと思いながら、まぁやめて欲しければ拒否するだろうと考え、おっぱいとお尻を刺激し続けました。

しばらくすると、彼女の呼吸が寝息ではなくなってきました。

ハァハァしている彼女の手を握り、おれのペニスを握らせてみても、握ったまま動かさない。

いつもならフェラしてくれるのに。

まぁ状況が状況だから仕方ないかと思い、おれは自分から腰を動かしました。

彼女の呼吸はさっきよりさらに乱れ「んふぅんふぅ、、はぁはぁ」と時より喘ぎ声のようなものが混ざってきました。

おれは周囲に気づかれないように、できるだけ静かに腰を動かし、胸をモミモミしました。

彼女が起きていることは、呼吸の乱れ方からして明らかでした。

しかも、うっすら汗ばんでいたので、かなり感じていたと思います。

おれは、このまま入れちゃうことにしました。

まずはキスをしようと、彼女の顔をのぞきこみますが、耳をハムハムしても、顔を下に向けたまま上げてくれません。

これだけ感じているのになぜだろうと思いながら、顔をぐぃっと引き寄せたたその時。

おれは、心臓が止まるかと思いました。

今まで挿入してやろうとしていたのは、彼女ではありませんでした。

友達の彼女の亜矢ちゃんでした。

亜矢ちゃんはまた下を向いてしまいました。

おれは、亜矢ちゃんに小さな声で「ごめん、彼女と間違えた!」と謝り、その場を静かに離れました。

その夜はほとんど眠れませんでした。

おれのしたことが彼女や亜矢ちゃんの彼氏であるおれの友達にバレたら大問題だと思うと不安でなりませんでした。

6時頃、1人、また1人とみんなが起き始めると、昨日の片付けが始まりました。

おれは、何事もなかったように掃除に参戦しましたが、亜矢ちゃんも何事もなかったかのように振舞っていました。

その後、亜矢ちゃんが1人の時を見計らって、心からの謝罪をしました。

亜矢ちゃんも間違えちゃったんだから仕方ないよということで許してくれたようでした。

もしあの時、あのまま続けていたら、亜矢ちゃんは最後まで応じてくれたのかなぁなんて思うと後悔もしましたが、大問題にならずに済んだのでそれはそれで良かったです。

しかし、この話はその後も続きます。

やはりおれの欲望は1度火がつくとなかなか鎮火しませんでした。

旅行の帰り集合場所だった駅前で、おれの彼女と亜矢ちゃんが仲良くしゃべっていました。

亜矢ちゃんは可愛いワンピース姿で、おれの彼女より輝いて見えました。

背格好は彼女と勘違いするくらい似ていますが、おっぱいの大きさ、ウェストのくびれ、お尻のプリプリ感、どれをとっても彼女より色っぽいのです。

昨日の夜の出来事を振り返ると、確かにいつもより、おっぱいも、お尻もいい感触だった気がします。

おれは、彼女と話している亜矢の後ろ姿をみながら、その感触を思い出し、勃起していました。

亜矢ちゃんとやりたい、はっきりとそう思うようになっていました。

やがて亜矢ちゃんは、彼女としゃべるのをやめて彼氏と駅の方へ歩いて行きました。

それから数日が経ってもおれの亜矢への欲望は変わりませんでした。

おれは思い切って亜矢ちゃんに電話してみようと思いました。

電話番号は、彼女の携帯をみて知っていました。

ドキドキしながら携帯にかけると亜矢ちゃんが出ました。

心臓が飛び出しそうになりましたが、2人きりで会いたいとお願いしました。

亜矢ちゃんは感情の読めない声音で、待ち合わせ場所の駅で待っててくれと言いました。

待ち合わせ場所に急いで行くと、すでに亜矢ちゃんが待っていました。

周囲に人がいると話がしにくいので、少し歩きながら、人気のない公園へ移動しました。

そこで、おれは、胸の内を明かしました。

すると、亜矢ちゃんもあの夜から同じ気持ちだったそうです。

そうだとわかれば話は早く、おれと亜矢ちゃんは、近くにあるラブホテルへ入りました。

部屋に入ると、「この前と同じようにして」と、亜矢ちゃんが甘えた声で言いました。

亜矢ちゃんはささっとベッドに入ると、着ていた服を脱ぎ下着姿になりました。

おれも、慌ててパンツだけになり、ベッドに入りました。

亜矢ちゃんは水色の上下のブラとパンティで、近づくととてもいい香りがしました。

おれは、あの時と同じように、後ろからおっぱいをモミモミし、お尻の割れ目に勃起したペニスを押し付けました。

亜矢ちゃんはすぐに呼吸が乱れ始め、ハァハァしています。

パンティの上からあそこを触ると、始めたばかりなのにグショグショに濡れていました。

少し指で濡れたところをまさぐっていると、亜矢ちゃんが振り返り、おれの唇に吸い付いてきました。

舌を絡め、熱烈にキスをしてきます。

そして、ギンギンに勃起したペニスを握り、我慢汁で亀頭をヌルヌルしながら、ハァハァとエロいです。

亜矢ちゃんはペニスをクニュクニュしながら「入れて欲しい」と言いました。

おれも亜矢ちゃんの反応に我慢の限界だったのでパンティを脱がしてすぐに挿入しました。

バック、座位、騎乗位と体位を変えると、そのたびに喘ぎまくります。

最後は、亜矢ちゃんがぎゅーっとおれに抱きつくかたちの正常位。

舌を舐めあいながら、円を描くように腰をグラインドさせると、亜矢ちゃんの肉壁の感触がとてもよくペニスに伝わってきました。

奥をグリグリとしてやると、亜矢ちゃんは大きな声で喘ぎだし、今にもイってしまいそうな反応を見せました。

おれは亜矢ちゃんの耳元で「彼氏より気持ちいい?」と意地悪な質問をすると「そんなこと言えないけど、こんなに気持ちいいのは初めて」と言いました。

正常位で結合している間、ずっと舌を舌で舐め合うようなキスをしていました。

ほとんど身動きが取れないくらい密着しながらのセックスは、おれも今まで体験したことがなく、いつでも射精できそうな快感でした。

「ああ・・おれ・もういきそうだ・・」

「あんあん、、もうだめ、、あたしもいっちゃいそう・・・」

「あぁ、気持ちいい、、、いくよ!」

亜矢ちゃんが最後にもう1度奥の方を激しくついてというので、奥の方にペニスが刺さるように腰を深く押し付け、グリグリしてやりました。

亜矢ちゃんが顔を左右に振り乱し、大きな声で喘ぎます。

苦悶の表情で乱れる顔におれは興奮して限界をむかえ、亜矢の下腹部に精子を放出しました。

おれが射精した直後に、亜矢も「あっ!イくっ!」と大きな声を出し、ぐったりとしていました。

その後、まだホテルの休憩時間に余裕があったので、丁寧にフェラしてもらい2回目をやりました。

3回目の時は、フェラチオをしている彼女に、ゴックンして欲しいというと、あっさり飲み干してくれました。

おれと亜矢は、この時1度だけ浮気をしましたが、その後は、何事もなかったかのように今まで通りの彼女と彼氏に戻っています。

ただ、たまに3組みで集まると、亜矢の目が怪しく光っているように感じますが・・・。

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