愛する妻を同僚に抱かせた体験談

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私たち夫婦は、結婚前から数えるとかれこれ20年の付き合いになります。

初めて抱きあった日から、私たちは毎日のようにセックスをしてきました。

結婚してからも、よほどのことがない限り、1週間以上しないということはありませんでした。

マンネリも感じないし、毎回エッチに満足しています。

ところが最近、夫婦生活をさらに深める材料が欲しいと思うようになってきました。

より深い満足を得るためにあえて挑戦してみたい、そんな心境です。

きっかけは昨年、同僚の高田を自宅に招いた時の妻の反応にあります。

あの日私は、高田を見る妻の目が気になりました。

高田は見た目も背格好もいたって普通ですが、人を安心させるような独特の雰囲気を持っているんです。

もしかすると妻は高田に性的な魅力を感じているのかもしれない。

もし妻が高田に抱かれたら・・・。

ふとそんな妄想をすると、どういうわけか私のペニスが10年若返ったような硬さで大きくなりました。

私はこの日を境に、妻が高田に抱かれる場面を妄想しながら妻を抱くようになりました。

妻も私の変化に気がついたのか「なんだか最近若返ったように元気ね」と。

とうとう先日、妻を抱きながら、私が隠している欲望を打ち明けてしまいました。
「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と。

妻は私の愛撫に悶えながらも、冷静に言いました。
「もし私がその相手に感じてしまっても怒らないでいてくれる?」
「もちろんだよ」
「どんな相手に抱かれるの?知ってる人?知らない人?」
「どっちがいい?」
「どっちでもいいけど・・・・」
「どんな人ならいい?」
「うーん、高田さんみたいな人なら安心かなぁ」
私はやっぱりそうかと少し嫉妬しましたが、ペニスが心地よく刺激されるのも感じました。
「高田に頼んでみるか」
「ほんとに?」
妻は硬さを増した私のペニスを嬉しそうに弄りました。
きっと高田のペニスを思い浮かべていたに違いありません。

「高田さんのおちんちん舐めても怒らない?」
「怒らないよ」
「わたしのアソコを舐められても平気?」
「当然だよ」
「中に出されたら怒る??」
「中に出されたいの?」
「うーん・・・出されると思うと、アソコがジンジンしてくるわ・・・」
「安全日を選んだほうが良さそうだね」

高田に抱かれることを心待ちにしている妻に嫉妬しました。

いつもより硬いペニスで妻と結合しながら腰を動かしていると、
「こうやって高田さんのおちんちんを入れちゃうのね。高田さんのって大きいのかしら・・・」
妻のそんな言葉に私は興奮しました。

そして、妻の安全日を選んで高田をもう1度家に招くことにしました。

ところがその当日、私に急な仕事が入ってしまい、予定通りに帰宅できなくなってしまいました。

そこで、妻と相談した結果、妻が高田をうまく誘惑し、セックスに発展させるという計画に変更しました。

高田と約束した時間が近づいてくると、私は落ち着かなくなってきました。

仕事中にも関わらず、妻が高田に抱かれる場面を想像し勃起してしまいます。

結局、私の仕事が終わった時刻は、23時を過ぎていました。

足早に帰宅すると、玄関にはもう高田の靴がありませんでした。

私の帰りに気づいて出てきた妻の顔は、ついさっきまでそれをしていたとわかるように、ほんのり上気していました。

待ちきれず「どうだった?」と聞くと。

「ついさっき高田さんが帰ったところ。アソコがヌルヌルしてるから、先にシャワー浴びていいかしら。」と妻が言いました。

その言葉が、私のペニスに強烈な刺激を与えました。

私は興奮のあまり「わかった」としか言葉を発することができませんでした。

そして、妻が出てくるまでペニスをギンギンに勃たせたまま、ソファーに腰掛けて待っていました。

全裸にタオルを巻きつけて戻ってきた妻は、テーブルの椅子に座ってお茶を飲み、「ふぅーっ」と大きく息を吐きました。

私はもう1度「どうだった?」と質問を投げました。

妻は立ち上がり、タオルをスルリと床に落とすと、ソファに座っている私の両脚に全裸のまま跨って妖艶な微笑みを浮かべました。

「何をしたか聞きたーい?」

私は興奮しながら「聞きたい」と答えました。

「ちゃんと抱かれたわよ」

「どうやって高田をその気にさせたの?」

「高田さん、あなたに急用ができたなら帰るって言ったの。
 だから食事が残ってしまうから食べて行ってくれないと困るとお願いして、部屋にあがってもらったわ。
 ビールを飲みながら、高田さんの好きな女性のタイプとか、過去の恋愛の話を聞いてたら、雰囲気が少し変わってきた。
 私もあなたと知り合う前の男性遍歴を少しだけお話しちゃった。
 そうしたらなんとなく高田さんの私を見る目が変わった気がしたから、私って高田さんからみて魅力あるかって投げかけてみたの。
 そしたら、とても色っぽいって。
 ふふ、高田さん、Tシャツの下がノーブラだったことに気がついたんじゃないかしら。
 だからね「抱いてみたいと思う?」って誘ったの。
 そしたら、あなたと親しいからそれはまずいって。
 だから、私から高田さんの太ももに手を置いて、顔を近づけてキスをしちゃった。
 それで高田さんは、その気になってくれたみたい。」
私は妻の話に頷きながら、情景を想像した。

「随分上手だな。おれに内緒でそんなテクニックどこで覚えたんだ?」

「もう。バカ。女ならそのくらいできるのよ」

「で、どんな感じだった?」

「すっごく焦らされた」

「高田のちんぽは舐めたのか?」

「うん」

「高田もアソコを舐めたのか?」

「パンツの中がきつそうだったから、ファスナーを開けて高田さんにフェラをしてあげたの。
 そしたら、高田さんが私のを舐めたいって。。。
 高田さん、アソコを舐めるのが好きみたい。
 長いこと69で舐め合ってたの。
 そうしたら、今度は四つんばいにされて、後ろからまたアソコを舐められた。
 高田さんがずっと愛撫してるから、私のほうが我慢できなくてアソコにおちんちんを入れようとしちゃった。
 そしたらね、入り口の方に少しだけおちんちんを入れて、すぐに抜いちゃうの。
 おちんちんをクリトリスに擦りつけたり、入り口の方だけ少し入れたり、それをゆっくりやるのよ。
 私、気が変になりそうだった。」
私のペニスは痛いほど勃起していました。

「高田のちんこはどうだった?」

「大きさはあなたと変わらないけど、すごく曲がってた。でも、鉄のように硬かった。
 散々焦らされたあげく、奥まで入れて欲しければ、どこに何を入れて欲しいのか言葉で言わないとダメって言うの。」

「何て言ったの?」

「高田さんのおちんちんを、わたしのあそこに入れてくださいって。だってそう言わないと入れてくれなかったんだもん。」

「そんなに欲しかったのか」

「だって、1時間近くも全身を触られたり、アソコを責められたりしたら、もうどうしようもないわよ。誰でもいいからとにかく入れてって思っちゃった。」

私はもう我慢できなくなって、妻に入れたい衝動を抑えきれませんでした。
「続きは入れながらでいい?」

「高田さんの精子が残ってても大丈夫?」

いつもよりねっとりした愛液を指ですくいとり、その指を鼻に近づけると精液の匂いがしました。

他の男に抱かれた証拠を前に、私のペニスは射精してしまいそうなくらいに勃起していました。

「ねぇ、あなたのすっごく硬いわよ。妻が他の男に抱かれるのって、そんなに興奮するものなの?」

「そうだな。おれも驚いてる。」

「私のこと愛してる?嫌いになってない?」

「心も体も全部、愛しくてたまらないよ。」

私はゆっくりと妻のアソコへペニスを挿入しました。

今までにない快感が全身を襲い、あっというまに射精感が訪れ、そのまま中に出しました。

1日に2人の男から精子を注がれた妻も、今までにない快感を感じたようで、ブルブルっと震えてイってしまったようでした。

アソコからたれてくる精子をティッシュで受け止めながら、今まで見たことのない淫らな表情をした妻が言いました。

「こういう刺激ならたまにはいいわね」

もう後戻りできそうにありません。

妻の何かを開眼させてしまったようでした。

次は3P、この先私たち夫婦はどこへ向かって行くのか、まったくわかりません。

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