彼女に媚薬もったら腰振ってイキまくるけど副作用には注意が必要だった体験談

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おれ(30)のエッチはみんなに読んでもらうほど大した事ない。(笑)

たいていおれの方が先にフィニッシュして、彼女はイってない。

もっぱら指でイかせて、挿入で自分がイくようなお粗末なエッチ。

だけど、おれのペニスで彼女が絶叫してイッってしまったということが何度かある。

その何度かのエッチっていうのが、今日みんなに聞いてもらおうと思ってる話。

どんな話かというと、それは、友達から分けてもらった媚薬を使ったエッチな体験談。

友達からもらった媚薬には、瓶に何語なのかわからない文字が書いてあって、海外のものだったと思う。

友達によると、ジュースに5滴くらい垂らすだけですごい効果があるということだった。

おれは早速当時付き合ってた彼女に相談して試すことにした。

「媚薬というものを試してみたいんだけど」

「え、媚薬?何それ。ちょっと怖くない?」

「友達は彼女と使ったらしいから大丈夫だと思うけど」

「えー死んだらどうする?」

「それは困るねぇ。殺人???やばくね?」

「だよねぇ。でも、すごい事になるってどうなっちゃうのかな」

「5滴くらい垂らすだけでいいらしいんだけど、ちょっと少なめで試してみる?」

「そうだね、ちょっとくらいなら大丈夫かな」

というわけで、彼女も興味がありそうだったので、コップにジュースを注ぎ3滴で試すことに。

ゴクゴクと飲み干す彼女。

「一気に飲んじゃった。うーん。今のところ何も変化ないね」

「うっ苦しいとか言って、死なれなくて良かったよ」

「うっ・・・苦しくはない。(笑)3滴じゃ足りないのかもね」

「まぁちょっと様子みようか」

どっちにしてもその日はエッチをする予定だったので、一緒にお風呂に入りました。

ボディーソープで洗いっこしてると

「ん・・んんん・・なんかちょっと熱くなってきたかも」

と気持ち良さそうな声を出しながら彼女が感じ始めました。

「どんな感じするの?」

「なんか、触られてるところが全部気持ちい・・・」

ニュルニュルと全身を弄ってやると「ダメ・・・ちょっと変」と言って彼女の様子がおかしくなっていきました。

なんだか様子がおかしくて怖くなってきたので、風呂から出てベッドに行くことにしました。

ところが、タオルで身体を拭く彼女の様子も、なんだかいつもと違いました。

全身やけどでヒリヒリして痛いみたいな感じの反応というか、少し拭いてはピクんピクんと、明らかにおかしい反応です。

「大丈夫???」

「うん・・・」

本当に大丈夫なのかと心配しながら、なんとかベッドへ移動。

彼女がハァハァしているので「大丈夫?」と肩に手を置くと

「あっ・・・ダメ・・・ちょっと・・・」と言って、エッチな声を出しました。

「なになに?媚薬効果???」

「う、、、うん。なんかビクンビクンしちゃうの。」

これは感じていると確信したおれは、彼女の乳首を触ってみました。

「キャっ・・・」と言って後ずさりする彼女。

「す・・すごい反応だけど・・・どうしたの?」

「なんかね、、、テレビつけたら突然大音量が出てビックリするみたいな感じ・・・」

「刺激が強いってこと?」

「うん・・・なんだろう、、全身がビクッとなっちゃう」

「気持ちいの?」

「よくわかんない」

「ならちゃんと確認しないとね」と言って、おれは彼女の乳首に吸い付きました。

「あーあー・・・あーあー」いつもの5倍くらいの感度です。
「こっちはどうなってるかな」といって彼女のアソコを触ると、大洪水でした。
しかも、触った瞬間「ダメ・・・すっごい・・・」と言って腰を引く彼女。

クリトリスなんて触らせてくれません。

触っちゃ瞬間に激しく動き出して。、まともに愛撫できないからです。

「そこがダメならこっちは?」と言って、指をあそこに突っ込むと、ブルブルっと身震いします。

「はぁはぁ・・・なんかね、指紋ってこんなに凸凹してたっけくらい指の感触がリアルなんだけど・・・」

「それは気持ちがよいということだね」と言うと、ガクガクと震え、もう我慢できない!って感じで腰を上下に振り始める彼女。

「んあっんあっ・・・あぁあぁぁぁすごい」

ビチョビチョすごい音をたてながら、おれの指を自分で出し入れし始めます。

「おれ、指動かしてないよ。自分で腰振っちゃってるよ」

「あぁぁぁダメダメ・・・動いちゃうんだもん・・・・あぁぁぁ」

今まで見たことがないほどエロエロの変態女と化した彼女。

指をクイっと曲げてGスポットに触れるようにすると、愛液がオシッコに変わったみたいにビショビショになっていきます。

それでも腰を振り続ける彼女は、いつもより倍以上大きな喘ぎ声をあげながら、そのままビクビクビクと身体を硬直させてイってしまいました。

「まだおれ挿入していなのにイっちゃったね」

「ふぅふぅ・・・うん・・・すごすぎる・・・やばいこれ・・・」

仰向けに伸びている彼女の口元へチンチンを運ぶとペロペロと舐め出す彼女。

「ぺろ・・んっ・・・ビクツ、、、ペロペロ・・あっ・・・ビクビク・・・」

舌まで敏感な様子。

もう十分すぎるほどエロくて興奮していたおれは、そのまま挿入しました。

「あぁぁーああぁーぁぁあぁ」とおかしな喘ぎ声をあげ、感じまくる彼女。

もちろん腰はグィングィングラインドしています。

いつもよりネッチョリとまとわりつく感じのする彼女のアソコは、いつもの彼女のアソコではありません。

いつもはそんなに腰使わないのに・・・まったく別の女みたい。

彼女の激しいグラインドでペニスが気持ちよくって、おれは彼女に勝手に動いてもらうことにして、そのまま乱れる姿を堪能しました。

もう自分で腰を振ってはイキ、腰を振ってはイキ、そんなのを繰り返してました。

もちろんおれもいつも以上に気持ちよくてあっという間に射精感が込み上げてきます。

まだ動いてもないのに。

彼女の腰のグラインドだけでイってしまっては男がすたるとばかりに、おれも腰を動かしてピストンを開始。

背中を弓なりにして、シーツをギュゥーっと握りしめ、頭を右へ左へと悶絶するかのように動きながら、感じまくる彼女。

媚薬の効果は聞かなくてもわかりました。

おれのピストンも発射数秒前となりラストスパート。

「ああ・あ・・あ・・あああああああああぁ〜」っと狂ったように喘ぐ彼女。

いつもより汗をかき、仰け反りながら喘ぐ彼女と一緒に、「イク!!」と言って、お腹の上に射精・・・。

ペニスを抜いた後も余韻でビクンビクンしながら「あん・・・あっ・・」と声を出してました。

1度終わったあともしばらく彼女の身体は感じ続けていたようです。

結局その後2時間くらいずっとこんな感じで彼女の様子がおかしかったです。

ちょっと休憩して2回目の挿入をした時は、最後の方でグッタリしてました。

自分より先に何度も彼女がイキまくるという体験は、この時が最初です。

しかしながら、媚薬が無くなった後のエッチは、今まで以上に物足りなくなってしまったらしく、彼女は他の男に走ってしまいました。

媚薬の副作用には注意が必要ですね。

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