酔っ払った姉ちゃんと超絶快感なエッチをした体験談

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今まで誰にも言えないと思ってたけど、ネットのアンケートなんか見ると近親相姦している人って結構いるみたいですね。

だから、ここで3年前に姉ちゃん(当時25)とおれ(当時21)に起きたエッチな体験談を告白しようと思います。

ある日のこと、夜22時近くにドアをガンガン叩く音がして、姉ちゃんが家に押しかけてきました。

「どうしたんだよ突然、うわ、酔ってる。酒くさっ」

ベロベロに酔ってました。

酔ったから泊まっていくぞと、まるで自分の家のように強引にあがりこんできました。

私が言うのもなんですが、姉は美人です。

鼻が高くて目もキリッと美しく、スタイルも抜群です。

タイトな服を着ると、男がジロジロ見てくるそんな感じです。

おれは布団を敷いたり、水をあげたり、パジャマがわりのジャージを用意したりしました。

すると酔っ払いの姉が、その場で脱ぎ脱ぎし始めたので、おれはテレビに顔を向け言いました。

「姉ちゃんあっちで着替えてよ!」

「減るもんじゃないしいいでしょ」

と、おかしなことを言って、その場で着替えます。

おれはその時、姉はあくまで姉だったので、さっさと着替えろくらいに思っていましたが、姉が面倒くさいことを言って絡んできます。

「なに、姉ちゃんの下着姿みるの恥ずかしいの?」

おれは酔っ払いのたわ言を聞き流していると、突然耳元で

「姉ちゃんの下着姿みるの恥ずかしいの?」と同じことを囁かれました。

「おいーやめろってば」と言って肘で姉を押し退けようとすると、ムニューっと姉の胸に当たってしまいました。

「あーやらしい、姉さんのおっぱい肘で触ったー」とまたうざいことを言うので「あ、ごめんごめん」とそっけなく謝りました。

すると「そんなに触りたいならこうしてやる」と背中にめちゃくちゃ柔らかい感触が・・・

「おい、姉ちゃんめちゃ当たってるって」

「どう?でかい?」

「う、うん。まぁいいから服着ろよ」

柔らかいおっぱいの感触って凶器ですね。

姉のおっぱいなのに、普通にエロくて勃起しちゃったから。

「えーシャワーも浴びずに着替えるのやだー」と酔った姉が言うので、おれは来客用(彼女用)のバスタオルを渡して、下着姿の姉を風呂場へ追いやりました。

背中におっぱいの感触を感じ、ムラムラっとしてしまったおれは、姉ちゃんが寝たらオナニーしようかなと思っていました。

そうこうしているうちに、シャワーを浴びて姉が出てきました。

「風呂はいったよー」と言って出てくると、なんと再び後ろから抱きついてきて、さっきより柔らかいノーブラの胸を押し付けてきました。

びっくりして振り返ると、風呂上がりの濡れた髪と酔いで火照った顔が絶妙なエロさを醸し出している姉の顔がすぐ近くにあります。

そして、何を思ったのか、ニコッとわらった姉が、突然キスをしてきたのです。

慌てて唇を離しました。

「何してんだよ姉ちゃん!」

「いいじゃんいいじゃん酔ってんだし。さっきの続きー」

「おれ、酔ってないけど・・・」

とその時です。

勃起した私のペニスにギュゥーっという感触が・・・。

「なにこれー。めちゃ勃ってるじゃん!!」

やたら嬉しそうに言う姉。

「ちょっと待って姉ちゃん、、、ちょっとまって」

ムギュムギュ握りまくる姉。

「てか、姉ちゃんそれはまずいだろ」

「え、なにが?」

「なにがって、弟のちんちん握っちゃダメでしょ!!」

「握るくらい大丈夫だよ。入れてるわけじゃないんだし」

「はぁ?言ってること意味不明だから。ダメだよ・・ちょっと、だ、ダメだって・・・」

ムギュムギュされてるうちにだんだん気持ちよくなってきてしまいました。

しかも、暴れるたびにノーブラの半端なく柔らかい乳がおれの身体のあちこちにムニュムニュ当たって、これが姉じゃなかったとっくに押し倒してるレベルでエロい状態です。

「こんな勃ってたら辛くないの?」

「えっ?何をおっしゃいます?」

「だから、姉ちゃんの裸みてこんなになっちゃって出さなくていいの?って聞いてんの」

「・・・・」

「よし、姉さんがひと肌脱いでやろう」

「すでに脱いでるじゃないか」

と言い返す隙もなく、おれのスウェットの中に手を入れて、直ペニスを握ってくる姉。

「お、なかなか立派だねぇ」

「まずいだろぉ姉ちゃん」

おれのペニスの先っぽから出ている汁を指でヌルヌルしながら、ムギュムギュする姉。

「ダメダメ言ってるくせに、なんか先っぽから出してるじゃん」

徐々に気持ちよくなってくるのと反比例するように、抵抗する気がなくなっていきました。

姉ちゃんの手コキテクが彼女よりも格段にうまくて、おれは黙ってされるがまま。

「ちょっとやりにくいから脱ぎなよ」

といっておれはスウェットを脱がされ下半身露出。

姉はおれのペニスをじーっとみて、パクッと飲み込みました。

「おおっ・・」

姉ちゃんとはいえ、口の中があったかくてヌルヌルしてて気持ちよくて思わず声が出てしまいました。

唇で竿をコキつつ、舌をねっとり絡ませるように先端をペロペロしてきます。

プロかと思うほどの気持ちよさ。

相当彼氏に仕込まれたんだろうなとか考えるおれ。

すると姉ちゃんがおれの手を掴み、ユラユラ揺れている乳房へ導きながら

「両手がひましてちゃダメでしょ」

と言いました。

この時点でおれは、姉ちゃんを半分女として見てたので、彼女にする時と同じように乳房をモミモミしてやりました。

自分の姉とはいえ、色白で柔らかくてたまらなくエロい乳。

モミモミしてやると、咥えながら「んふ・・・んふっ・・・」と気持ち良さそうな声を出す姉ちゃん。

すると今度は、ペニスを咥えたままカニのように横に移動しながら姉ちゃんのお尻がおれの顔に近づいてくる・・・。

まさか、、、「69?」

お尻がおれの顔の方へくると、姉ちゃんは履いていたパンティを脱ぎ出します。

おれはさすがに下はやばいなーと思って触るのを躊躇しました。

「ねぇ、姉ちゃんも気持ちよくして」

やっぱりそうきたか、おれがそれでも触れないでいると、今度は乳を揉んでる手を掴んでアソコへ導かれました・・・。

姉ちゃんのアソコはすでに濡れ濡れでした。

太ももまで愛液が垂れてくるほどの濡れっぷり。

指を少し動かすだけでもピチョピチョとやらしい音が出てしまいます。

姉はますます「んふ、、んふ、、」と言いながらもフェラの手をゆるめません。

指で広げて姉ちゃんのアソコを覗くと、赤く充血してるけど、全体的になんとなく綺麗。

もうここまできたら仕方ないか、と次なる展開への覚悟を決め始める。

『きっと明日になれば姉ちゃんは今日のこと忘れてるから大丈夫だろう。

いや忘れてなかったとしても襲ってきたのは姉ちゃんだからおれに罪はない。

いや、抵抗すれば止められたはずなのに止めなかった時点で同罪かな・・・。

きっと親がみたら・・・まぁでも気持ちいから仕方ないよな・・・今日1回だけなら。

このままフェラでイっちゃえばいいか!』

と、思った矢先、姉ちゃんが咥えていたペニスを離しおれの方を振り返って、股間の上に跨がってくる。

ペニスを握ってそのまま座り、ニュルッと挿入完了・・・。

フェラでおしまいにしようと思った考えを読まれたかのような展開にびびるおれ。

でも、姉ちゃんの中に突っ込んだ瞬間、ペニスが快感の限界突破したかのように、今まで感じたことがないほどのゾクゾクするような快感に包まれた。

姉ちゃんも同じようで、3回くらい腰をグラインドさせると身体をブルブルっとさせて

「ふぅ・・・ふぅ・・・・・」と動くのをやめる。

おれも腰全体まで快感が広がって呼吸が荒くなっていく。

近親相姦は、すごい気持ちいいといったネタをネットなんかで見たりするけど、あれマジだわと、この時真実を知ってしまうおれ。

少し動いては止まり、少し動いては止まるを繰り返すんだけど、止まってる間でさえも、彼女とする時の射精寸前くらいの気持ち良さ。
うっすら涙が浮かんでくるほどの快感だった。

おれは肛門に力を入れて射精感が込み上げてくるのを必死で抑えたんだけど、胸に当たる姉ちゃんのムニュムニュしたエロいおっぱいの感触と、すでに女にしか見えない姉ちゃんのエロい顔が刺激的すぎて、イってしまいたい衝動にかられる。

「姉ちゃん、もうおれイっちゃいそうなんだけど」

「ふぅんふぅん・・・あたしもイキそう・・・」

「ゴムしてないよ」

「安全日だからいいよ」

姉の腰が激しくなる。

今まで抑えていた快感が足の先から全身へと広がっていく。

「もうダメだ、出ちゃう・・・」

「んはぁんはぁ・・・いいよいって・・・うぅぅ」

姉ちゃの全身がブルブルブルと震え、硬直したと思った瞬間、おれのペニスも限界を迎え、ドピューン、ドピューンと姉ちゃんに中出し大放出。

白目向いて失神しそうになるほどの快感に思わず姉ちゃんを抱きしめてキスしちゃうおれ。

ペニスをビクンビクン脈打たせながら、姉ちゃんの舌と唇を貪った。

しばらくして姉ちゃんが立ち上がるとボタボタっと白いものが垂れる。

「一緒にお風呂はいろっか?」と言うので一緒に風呂へ入った。

「なんだかよくわかんないけど、すげぇー気持ちよかった」

「そうだね、あたしも今までにない気持ちよさだった」

風呂場で感想を言い合い、禁断の扉をあけてしまったことを後悔するでもなく、むしろなんで今までやらなかったんだろうねみたいな方向へ話が進んでしまった。

結局、その後、一緒の布団で寝たんだけど、何かが吹っ切れたように2回目、3回目と。

さらに朝起きた時に朝立ちのペニスを握らせて、計4回もエッチしちゃいました。

4回目のあと、朝メシを食べながら、どうして昨夜うちへ来たのか聞いてみたら、渋谷でおれが女と歩いてる時に、すれ違ったらしいんだけど、おれが姉ちゃんに気づかなかったことが寂しかったらしい。そんなに夢中にさせる彼女ができたのかと思ったら、ちょっと嫉妬しちゃて、酒を飲んだら家に帰る気分じゃなくなっておれの家に来たそうだ。そして、おれの顔みたらいたずらしたくなって、ちんちん触ったら勃起してるから、無性にやりたくなっちゃったんだとさ。

まぁ理解できないけど、結果的には良かったのかな。

で結局、普段は今まで通りの姉と弟だけど、週に1度は快感を貪り会うセックスフレンド?みたいな関係も結んで仲良くやってます。

ちなみに女友達とは付き合う手前までいい感じに関係ができていたけど、姉ちゃんとやるようになったら、面倒くさくなってしまったのでそれ以上発展させずに終わりました。

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