ゲームに勝って友達の彼女のおっぱいを揉んだ体験談

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大学1年のころ、まだ童貞時代の体験談です。

その頃、親と喧嘩して家出をした僕は、3ヶ月間、友達の家に居候していました。

で、居候を始めてすぐに、友達に彼女ができました。

その彼女(以下サチ)は、友達(以下ノブ)や俺の大学の後輩で、付き合う前からよく知ってました。

付き合い始めてからも、3人でよく遊んでました。

今考えると、遠慮しとけばよかったと思うんだけど、当時はそれに気づきませんでした。

サチは、とてもかわいくて、芸能人でいうと、永作博美のような華奢で愛嬌ある感じでした。

もちろんノブの彼女だから、手を出そうとはしなかったけど、ほんとは結構好きだったのかなと思います。

で、問題の出来事があったのはその2人が付き合って2ヶ月目くらいの時でした。

その日、僕はバイト先の飲み会で遅くなり、0時をすぎてノブの家に帰宅しました。

ノブの部屋にはロフトがあったので、普段はノブがロフト、僕が下に布団を敷いて寝ていました。

いちおう合鍵をもらっていたんだけど、マナーとしてチャイムを鳴らしてから鍵をあけるようにしていたので、その日も同じようにチャイムをしてから鍵をあけました。

ドアを開けると、部屋の中は暗くて、もう寝てるのかなーと思って静かに部屋にあがりました。

キッチンの小さな豆電球をつけると、どういうわけかいつも僕が寝ている布団の上に、ノブとサチが寝ているのが見えました。

しかも、全裸で。

その時、僕は目の前の光景の意味がわからず、思考が停止しました。

しかも、よく見ると、下半身は布団で隠れて見えないものの、上半身は丸見えで、サチのおっぱいがハッキリと見えました。

僕の目は、おっぱいに釘付けになってしまい、条件反射的に勃起しました。

きっとセックスの後、そのまま寝いってしまったのでしょう。

その時の僕はまだ童貞で、母親以外のおっぱいを見たのは初めてだったし、いつも一緒に遊んでるサチのおっぱいだから、すごくエロく感じて見入ってしまいました。

サチのおっぱいは巨乳ってわけではなかったけど、ふっくら柔らかそうできれいでした。

音を立てないように、1分か2分か、しばらく見ていました。

そうしてるうちにサチの目が少し開きました。

僕は「やばい!」と焦り、「ごめん」と言って、家を出て行きました。

その夜は、別の友達の家に泊めてもらったのですが、サチのおっぱい忘れられませんでした。

それから1ヶ月ほどで、僕はノブの家を出ることにしました。

ノブ「どうしたんだよ。もっといればいいの」

僕「やっぱサチもいるのに、僕がいたらまずいでしょ」

ノブ「えー大丈夫だよ。別にサチがおまえを嫌ってるわけじゃないんだし」

僕「まあ、邪魔するのも悪いし、それに、アパートも借りちゃったから、出ていくよ」

といって、僕はノブの家を出ました。

そして、それからさらに数ヵ月後、季節は冬になっていました。

あるとき、ノブの家で、サチと僕の2人きりになる場面がありました。

ノブは、何かの用事で、2・3時間外出していました。

そのとき、サチが突然僕に言いました。

サチ「あのとき、見てたよね」

「あのとき」とは「あの夜」のことだなとすぐにわかりました。

僕「う、、うん。一瞬だけどね。やばいと思ったからすぐに出ていったんだよ」

サチ「ほんとは興奮しながら見てたんじゃないの?」

僕「う、、うん。でも、見ちゃいけないものを見てごめん!って思ったよ」

サチ「どうだった?」

僕「何が?」

サチ「私の裸」

僕「ほんと一瞬のことだったから、そんなに見てないし覚えてないよ」

サチ「そうなんだ。ほんとうは思い出してオカズにしたんじゃない?」

僕「いやいや覚えてないからおかずにもできないよ」

サチ「そうなんだ」

そんな会話をしてました。

サチは、僕が童貞ってことを知ってました。

僕は僕で、サチの初体験の相手がノブだということを知っていました。

僕もサチもノブから聞いて知ってたんだけど。

僕「今度見れたら、しっかり目に焼き付けておくよ」

サチ「今度って、そんなチャンスないから(笑)」

僕「じゃあ、今度じゃなくって今見せてよ」

僕なりに勇気を振り絞った一言でした。

サチ「えー無理だよ。恥ずかしいし。」

僕「見るのがダメなら、ちょっとだけ触るのは??」

サチ「うーん。『バーチャファイター』で私に勝ったらね」

当時、『バーチャファイター』がはやっていました。

サチはめちゃくちゃ上手で、いつも負けていましたが、この時は運良く僕が勝っちゃいました。

サチは、まさか負けるとは思ってなかったんでしょう。

「3回勝負ね」とか言い出し、それに文句を言えない僕は、「わかったその代わり3連勝したら見せて」て言ってその勝負を受けました。

結果は、2勝1敗で僕が勝ちましたが、3連勝はできませんでした。

僕「あー悔しいなぁ~」って思いっきり残念がると、

サチ「じゃあ、おまけで触らせてあげるよ」といって、ブラのホックを外し、セータの下から手をいれられるようにしてくれました。

僕は、ドキドキしながら初めてのおっぱいを揉ませてもらいました。

自分の身体のどこにもない柔らかさに思わず興奮しましたが、1分もしないうちに「はい、これで終わり」といって終了してしまいました。

僕「えー、もうちょっと触らせてよ」

サチ「だめ、もうおしまい。ノブが帰ってきたら困るしね。」

僕「わかったよぉ」

僕はその日の体験をおかずにして、その後童貞を卒業するまでの間に、何回抜いたかわかりません。

その日は、ノブが帰ってくるまでの間ひたすら「バーチャファイター」でいろんなものを賭けて勝負をしましたが、結局、ジュースやお菓子、最終的には飲み代まで全部サチに持っていかれてしまいました。

でも、結局、その1ヶ月後、ノブとサチが別れてしまったので、飲みには行かずじまいでした。

その後すぐに、サチは、別の友人アツシと付き合うことになりました。

僕は、アツシとはそれほど親しくなかったので、サチとも疎遠になっていきました。

月日は流れて、つい先日、久しぶりにノブと飲みました。

もう、時効かなと思って、今の話をノブに話ました。

ノブ「なーんだ。おまえはサチとやってなかったのか」と。

僕「え、やってないよ。やってなかったてどういうこと?」

どうやら、サチと別れた原因は、サチの浮気だったらしく、サチはアツシ以外にも、僕が知ってる複数の友達とも関係をもっていたそうです。

ショックでした。

僕が1年間おかずにしていたおっぱいが、すでに、みんなのものだったとは・・・。

あの時もっと口説いていれば、僕もおっぱいを自分のものにできたのかなぁと思うと、残念です。

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