浮気の腹いせに出会い系で見知らぬ男とセックスする19歳の専門学校生とエッチした体験談

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出会い系サイトで19歳の専門学校生をゲットした体験談です。

普通なら出会い系サイトで知り合ってからしばらくメールのやりとりをしたりするんだけど、今回は、知り合った翌日に会うということになったので、少し不安だった。

でも、某アイドルに似ているということで、不安より期待が勝り、会うことにしました。

当日は、都内の某駅のホームで待ち合わせ。

この駅には、ラブホテル街が隣接している。

時間より早くついて待つこと5分。

ミニスカートからほっそりとした白い脚をのぞかせた、かわいいギャル系の女の子が登場。

全体的に細身なわりに胸はほどよく突き出ていて、ウェストのくびれもキュッとしまっている。

男だったら誰でもムラっときてしまいそうな雰囲気。

早くもおれの股間が熱気を帯びる。

顔は目がパッチリしていて、確かに某アイドルに似た顔つき。

化粧バッチリだから素顔はわからないが、年齢より少し大人びて見えた。

メールの時点でセックスする約束をしていたから、挨拶もそこそこにラブホへ直行。

ラブホに着くなり我慢できなくて、速攻でベッドに押し倒して唇を奪う。

彼女はされるがまま、ベチョベチョとエッチなキスを受け入れる。

シャワーを浴びなくても良さそうだったので、そのまま服を脱がしていく。

全裸になった彼女は、ほっそりとしている割に骨ばってなくて、ふんわりと柔らかい抱き心地。

肌もすべすべで気持ちいい。

おれも慌てて服を脱ぐ。

キスから耳、首筋、おっぱいへと、舌と唇でピチョピチョやらしい音を立てながら愛撫を開始。

アソコを触るとすでに濡れ濡れ。

クリトリスを皮の上から触ってやるとピクンピクンと反応する。

乳首をペロペロしながら同時に攻めると、あっという間にピクピク震えてイってしまった。

かなり開発されている印象。

普段は彼の部屋でやってるらしいのだが、アパートの壁が薄いから声を抑えるのが習慣らしく、喘ぎ声は控えめだった。

でも、眉毛を「ハの字」にして、声を抑えようとする表情がたまらなくエッチだったから、それはそれでいいかもしれない。

その後は、コンドームを装着し、正常位で挿入。

ペニスの先端をアソコに押し当てると、ニュルニュルっと簡単に入った。

締まりはまぁまぁだけど、顔のエロさでおれの興奮は最高潮。

騎乗位でクネクネ腰を動かす姿もエッチだった。

彼と相当やりまくってんだなとわかる。

最後はバックでガンガン突いて、彼女の中でそのまま発射。

ゴムの中に大量の白いものが溜まってた。

会ってから1時間もたってないのに1発目終了。

休憩しながら、出会い系を利用した経緯を聞いてみると、彼が出会い系で浮気したことが一昨日発覚し、頭にきたから腹いせに自分も同じことをしてやるといって本当に実行したらしい。

普通に会話してるとメンヘルではなく、一時的な感情に走っただけだということがわかり、おれは一安心。

「こんな可愛いくてエッチな彼女がいながら他に女を探すなんて、贅沢な彼氏だね」なんて言いながら、気分を変えるために風呂へ。

浴室では、ボディーソープで全身を洗いっこ。

彼女の小さな手がおれの乳首やらペニスやらを優しく撫でると、おもわず声が出てしまう。

おれにつられて彼女も少しずつ声を出して反応するようになった。

一通り体を洗い終えたあとは、ぬるめに入れた湯船に対面で座るように入る。

おれは腰を浮かせてペニスだけを湯から出し、彼女の口元へもっていく。

彼女は何も言わずペニスを握り、そのままパクリ。

ヌルッという感触とあたたかい快感が、おれのペニスから全身に広がる。

フェラはそんなに上手くないけど、くわえている顔がエッチくて、おれは遠慮なく彼女の口内でペニスを大きく膨らませた。

ピチョピチョジュボジュボとエッチな音が狭い浴室に響く。

彼女の鼻息がだんだんと荒くなっていくのが聞こえる。

「んはぁ。なんかすっごい硬くなってるよ。もう口に入りきらない・・・」といってトロンとしたエッチな目
でおれを見る。

一緒に湯船からあがると、全身が見える大きな鏡に彼女の両手をつかせ、お尻を突き出したような姿勢で立たせる。

両足を少し開かせると、アソコがパックリと蓋をあけ、透明な粘液でヌルヌルに濡れた穴が顔を出す。

おれのペニスを誘っているようなエロい光景だった。

おれは丸くて形のよいプリッとしたお尻を両手で鷲掴みにし、肛門が見えるように広げると、小さな穴がヒクヒクと動いていた。

「肛門がヒクヒクしてるよ」と言葉で攻めると「んはぁ・・・だめ、、そんなとこみちゃダメ・・・」とその言葉に興奮したように、腰をクネらせる彼女。

ますます硬さをましたペニスをアソコに押し当てると、ニュルニュルという音が聞こえそうなほど滑らかに深く飲み込まれていった。

「アソコがヌルヌルでめちゃ気持ちいいよ」と言うと「あぁぁ、、すごく硬くて・・・気持ちいぃ・・」と喘いで喜ぶ。

おれは、結合部を見ながら、透明な粘液でベチョベチョに濡れているペニスを出入りさせる。

「あん、、あっ、、あん、、、あっ」とおれの動きに合わせるように彼女も喘ぐ。

すっかりいつも声を抑えていたことなど忘れ、浴室に響きわたるような喘ぎ声を漏らしている。

全身が映る鏡には、女をよがらせている自分の姿と、よだれが垂れそうな卑猥な口で、必死に快楽を貪ろうとしているエッチな女の顔が見えた。

グリグリと膣の中をかき混ぜるように腰を回すと、彼女の膝がガクガクと揺れ、絶頂が近いことを教えてくれる。

おれは自分の射精のタイミングが彼女の絶頂よりも後にくることを祈りながら、腰を前後に激しく動かし、パンパンパンパンと腰をふる。

「あぁぁいきそうだよ・・・はぁはぁ」

「いって、、いって、、もうダメ、、、もういって」

「あぁぁぁイく」

「ああああっ・・・・・・・」

おれは全身に痺れるような快感を感じると汗で濡れた白いお尻にたっぷりとザーメンをぶちまけた。

彼女はガクガクと震え、そのまま床に崩れ落ちる。

ピクピクと脈打つペニスを彼女の口元へもっていくとペニスを握って先端をパクリとくわえ、チュゥチュゥと残りの精子を絞り出してくれた。

その後しばらく余韻に浸り、シャワーで軽く汗を流して風呂を出る。

ホテルを出る前に、「またしようね」と約束したけど、その後連絡しても返信はこなくなり、それが最初で最後の彼女とのセックスとなりました。

なかなか味わえないラッキーな体験だったと思います。

彼女がこの体験をどのように彼氏に報告し、その話を聞いた彼氏がどんな反応をしたのか教えてもらえなかったのが心残りですが・・・。

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