出会い系サイトで知り合った30代の人妻と汗まみれになりながらセックスした体験談

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出会い系サイトが社会問題としてテレビなどで騒がれていた頃、出会い系で知り合った人妻をゲットしてセックスまでいけた体験談です。

当時おれは独身で彼女なし。

秋頃になると、なんとなく人肌恋しい気分になり、無性に女とセックスしたくなる。

風俗へ行けば済む話だけど、相手が商売女だと思うと、気が乗らない。

だからおれは、リアルな女が欲しい時は、出会い系サイトを使って相手を探した。

とはいっても出会い系サイトの競争率は激しい。

男10に女1とかそんなもんじゃないかと思う。

でも、おれにはプロフィールの書き方やメールの返信率をあげるノウハウがあったから、出会い系サイトでも女をゲットできた。

今回の相手は、おれより10歳年上の30代半ばの女。

出会い系のプロフィールでは「まい」という名前になっていた。

名前と年齢以外、プロフィールに何が書かれていたかはまったく覚えていない。

まいとはサイトでメールを何通か交換したあと、直接メールするようになった。

好きな映画の話とか、芸能人で誰に似てるとかそんな話をしながら1週間くらい普通のやりとりをしているうちに、まいは実は結婚していて旦那とセックスレスだというようなことを打ち明けてくれた。

いったん本音で会話し始めると下ネタをふっても警戒されなくなる。

そして、下ネタが解禁されるとメールの内容は下ネタが中心となっていく。

おれはキス魔だとか、何度も連続してイかせるのが好きだとか、ねちっこい愛撫だから1回のセックスに時間がかかるだとか。

欲求不満な人妻がしてもらいたそうなことをメールに書いて送った。

まぁ本当にやってることだから嘘ではないんだけど。

案の定まいはおれのエッチに強い関心をもつようになり、

「おれ君ってもてるでしょ」

「ぜったい彼女いるよね」

とか、おれをいい男として見るようになっていった。

おれもまいにどんなことをされたいのか、今までどんなエッチが良かったかなどいろいろなことを質問して、欲求不満の火に油を注いでやった。

頃合いを見計らい、

「まいの声を聞いてみたい。都合の良い時でもいいから電話できない?」

とメールに書いて送った。

メールの返信はすぐにあった。

「わたしもちょっとおれ君と話をしてみたい。あとで電話するから番号教えて」と。

おれはすぐにケータイの番号を送った。

電話越しのまいは、30代とは思えないほど若々しく可愛らしい声だった。

「緊張するね」

「メールでいろいろ話をしたことを考えると、なんかちょっと照れ臭いね」

なんていう挨拶をしたあと、今日のお昼に何を食べたとかくだらないことを話した。

電話をしたあとは、もっとリアルなことを知りたくなってくる。

お互いに写真を交換して、会うための準備を進めていく。

そんなこんなでやりとりを続けながら、今度会おうということになり、おれはラブホテル街のある駅前の個室居酒屋を指定で落ち合う約束をした。

当日、約束の時間より少し前に着いたおれは、道ゆく女をチラチラ見ながら、まいのスタイルを想像していた。

写真では顔しかわからないし、メールでは普通の体型としか聞いてないから、実際がどうかは、会ってみるまでわからない。

あと数分で答えはわかるんだけど、うまくいけば数時間後に女を抱けるかもしれないという期待感でワクワクしていた。

待ち合わせ時間ちょっと前に、写真で見たことのある女性がこちらへ歩いてくる。

160ちょいと聞いていたけど、目の前にあらわれたのは、想像よりスラットした感じの可愛らしい女性だった。

ほんのり茶色い綺麗な髪をした、オシャレで可愛い女性。

顔も童顔で20代にしか見えない雰囲気だった。

写真より可愛い感じ。

この人が欲求不満な人妻だなんて、きっと誰も信じないだろう。

「おれです。いちおう初めましてかな。」

「まいです。そうだね初めまして。なんかすごい緊張するー」

「いやーおれも綺麗な人が近寄ってくるから緊張したよー」

「でもおれ君が変な人じゃなくってよかったぁ」

「いやーそれはまだわかんないよぉ」

なんて言いながら、お互い笑顔で挨拶し、とてもいい雰囲気でスタート。

個室居酒屋へ入り、お互いお酒を注文。

メールでお互いのプライベートなことはある程度知ってたから、会話はスムーズに進む。

おれもまいもそんなに酒に弱いわけじゃないけど、その場の空気のせいか、2杯目を飲み終わる頃には2人とも酔っていて、いよいよ禁断のエッチトークに。

とはいってもメールでほとんど話をしあっていたから、あの話って本当なの?とかそういう感じのトーク中心だった。

けど、エッチなことを話ていると、エッチな気分になってしまうものでして、おれはすでに興奮してやる気まんまん。ジーンズも膨らんでいる。

次なる展開へ進むべく、おれは次のアクションを起こす。

掘りごたつ式の個室居酒屋だから、2人とも靴は履いていない。

おれはまず自分の足を彼女の足に近づけて、軽く触れ合うようにした。

一瞬彼女が「ん?」という気配を見せるが、意味がわかったのか、そのまま動かない。

もう少し大胆にまいの脚と触れ合うようにして、何もないかのように普通に会話を続ける。

ほんの少し、まいの目が淫美に変わったように見えた。

彼女は人妻だし、あまり遅くまでは一緒にいられない。

ここでじっくり攻め落としていくのもいいが、残された時間を考えるとそろそろ場所を変えなければならない。

「もう少し時間ある?おれ的にはできればちょっと場所変えてお話でもしたいんだけどな。」

「旦那はいつも帰ってくるの遅いけど、そうだねぇあと2時間くらいなら大丈夫かな。」

あと2時間・・・。とても意味深な数字。

その後、グラスに残った酒を一気に飲み干して

「じゃぁそろそろ行こうか」と言って、おれが先に立ち上がる。

そして、遅れて立ち上がろうとするまいに手を差し伸べる。

おれの手をぐっと引っ張って立ち上がった瞬間、差し伸べた手を背中側へ引くように回すと、よろけたまいがおれの胸に手をつく。

「あごめん、よろけちゃった」と言っておれの顔を見上げる。

おれはすかさずまいの腰に腕を回し、抱きかかえるように引き寄せる。

抱き合うような姿勢になり一瞬時が止まる。

おれはゆっくりとまいの頬に顔を近づけ、柔らかくキスをする。

まいは「・・・ん・・・」といって首をすくめ、上目遣いでおれを見た。

ちょっとだけ見つめあい、おれは視線をまいの唇へと動かす。

まいもつられるようにおれの唇をぼんやりと見る。

このあとどうしたいか伝わるように、おれはまいの唇に柔らかいキスをすると、まいもおれの腰に腕をまわしおれの唇を柔らかくついばむように返してきた。

店を出て駅とは反対方向へ進み、無言でラブホテルへと向かっていく。

おれは、これから始まる行為にむけて気分が高揚していた。

ラブホテルの前で断られたらどうしようかと不安ではあったが、まいは何も言わず、おれの手を握ったまま空室の看板の横を抜けて建物の中へ入ってくれた。

ラブホテルの部屋は、独特の湿った香りがした。

彼女と来る時は、風呂場を見たり、アメニティを確認したりするものだが今日はさっきまでの雰囲気を壊したくないから、はしゃぐのはやめてそのままセックスへ入ることにした。

おれはまいをソファに座らせ、その上にまたがった。

まいの目を見つめ、唇を重ねる。

ピチョピチョとイヤラシイ音が立つように、唇と舌で舐めるようなキスをする。

まいも舌を出してそれに応える。

髪の毛を撫でるように触ると、「ん・・・ん」と、鼻にかかる甘い声で鳴く。

その反応に、おれのペニスはジーンズの中で大きく膨んでいく。

本当ならゆっくり時間をかけて愛撫をしていきたいのだが、時間が限られている。

しばらくキスをしてから、おれはまいに服を脱ぐように言った。

ブラとパンティだけの姿となったまいは、ちょっと恥ずかしそうにこちらを見ている。

30代とは思えない張りのある肌と、長くて真っ直ぐ伸びた脚が美しい。

贅肉の無い引き締まったお腹も綺麗だった。

おれはまいの後ろに回り、髪をまとめてかきあげ、首すじから肩へ、唇と舌で音を立てながら優しくいったりきたりする。

甘い声を鳴らしながら、まいが鳥肌を立てているのがわかる。

おれもシャンプーの香りと、まいの反応でたまらない気分だった。

背中のホックを外し、肩紐を唇でずらしてブラを外すと、かたちのよい美乳があらわれた。

すでに先端がぷっくりと膨らんで上を向いている。

まいの両手をソファに着いてお尻を突き出すような姿勢をとらせ、背中にキスをしながら、パンティをゆっくりと下ろしていく。

すでにパンティの中心がヌルヌルした透明の愛液で濡れている。

まいをソファに横たわらせ、首筋から鎖骨、乳首をさけるように乳房を通り、下腹部のほうへ向かって唇と舌でピチョピチョと音を立てながら舐めていく。

おれはいきなり乳首やクリトリスは触らない。焦らすのが好きだ。

体温のぬくもりと、柔らかい身体、まいの肌から立ち込めるローズのような香りがおれの欲望を刺激し、肉棒がジーンズの中で痛いほど勃起する。

下腹部から股関節へ少しずつ舌を這わせ、クリトリスに触れないように、まいのアソコ全体をビチョビチョと音が出るように舐める。

しょっぱい愛液とほのかなまいの匂いで、早く挿入したい衝動にかられるがそこはぐっと我慢して愛撫を続ける。

まいの喘ぎ声が少しずつ大きくなっていく。

おれもジーンズを脱ぎ、下半身だけ裸になると、ソファに乗って、まいの口元へペニスをもってゆき、69の体勢をとった。

まいはペニスを握り、早くちょうだいとでも言わんばかりのエロいフェラを始める。

さすが人妻、唇と舌の使い方が上手で、ペニスのやる気を掻き立ててくれる。

まいの口の中でおれのペニスはさらにひと回り大きく膨らんだ。

おれも負けじとクリトリスへ舌を這わせ、指で膣内をかき混ぜる。

まいは腰をクネクネ動かしながら、時折ペニスを口から外し

「あっ・・はぁはぁ・・・あーん」と喘ぎ声をあげる。

しばらくクリトリスへ規則的な刺激を与えていると、まいは全身を緊張させ、ぐったりと力を失った。

その隙におれはコンドームを手際よく着ける。

そして、まいをゆっくりと抱き上げベッドへと連れて行く。

ベッドの上で、まいの両脚を持ち上げ、ペニスを愛液で濡らす。

首筋から胸へと舌を這わせ、乳首の回りをねっとりと舌で舐めながらペニスの先端をゆっくりと挿入し、入り口から数センチのところまでを何度か出入りさせる。

まいが両脚でおれの尻を引き寄せようとするが、おれはそれに抵抗し、コンドーム越しに気持ち良い感覚がやってくるまでゆっくりとそれを繰り返す。

コンドーム越しに、気持ち良い感じがわかってきたところで、おれは、まいの乳首を吸うのと同時に、ペニスを根元までズッポリと入れる。

まいは、今日1番大きな声で「あぁぁあ」と喜びの声をあげた。

おれはアソコの感触をペニス全体で感じるまで深く突き刺したまましばらくじっと動かないつもりでいたのだが、我慢しきれなくなったのか、まいがクネクネと腰を動かすとペニスがグチョグチョと肉壁にぶつかりながら膣の中を大きくかき混ぜ、子宮がグリグリとペニスにぶつかる感触が伝わってきた。

まいは汗ばみながら自分で腰を動かし絶頂を向かっていこうとしているようだった。

ゆっくり腰を前後させ始めると、まいはまた新たな快感を感じ始めたのか首筋をピンク色に染めながら、「あぁー・・あん・・・あぁー」と激しく喘ぎ始めた。

数分間ゆっくりと同じリズムで腰を前後させていると、まいは背中を大きく反らせ数秒感全身を硬直させたあと、ぐったりと脱力してしまった。

おれはそのままゆっくりと腰を前後させ、まいが戻ってくるのを待った。

しばらくすると、まいは再び喘ぎ声を出し始める。

おれはペニスを抜いて、まいをうつ伏せにし、お尻側からペニスを挿れ直す。

お尻を押しつぶすように腰を打ちつけ、さっきよりピストンのスピードをあげる。

まいはベッドに顔を埋めながら、叫ぶような喘ぎ声をあげる。

背中は汗でじっとりと濡れ、愛液まみれの肛門はひくひくと動き、まるで快感に溺れてもがいているようだった。

感じまくる女の乱れた姿は、ペニスの快感を強くする。

股間全体が愛液と汗でヌルヌルと滑り、気が遠くなるほど気持ちよかった。

おれにもようやく射精感がやってきた。

うつ伏せで何度かイったまいは、居酒屋にいた時からは想像もつかないほど乱れている。

髪の毛も心なしか汗で濡れているし、腰を動かす度に動物のような喘ぎ声を出す。

おれはもう1度まいを仰向けにし、がっちり抱き合いながら汗でヌルヌルした胸をこすり合わせながら、ペニスを深々と挿入した。

唇を重ね、唾液をまいの口の中に流し込むようにするとまいはコクリとそれを飲む。

腰を激しく前後させ、膣をペニスで摩擦するように呼吸を荒げながら射精へ向かって全力で動く。

まいの身体はもう何度イったかわからない風で、時折全身を緊張させ脚がだらっと力をなくすが、打ち付けられる腰ですぐに呼びもどされるのか、途切れ途切れに喘ぎ声をあげ続けている。

おれの体にも汗が吹き出し、そろそろ限界が見えてくるとまいのアソコがさらにギュッと締まる。

おれは快感の最高潮に達し、ペニスの付け根から込み上げてくるものをまいのなかで何度も噴出させた。

肌が触れ合うとヌルヌルするほど、お互い汗まみれになり今日初めて会ったばかりとは思えないほど、満足できるセックスだった。

居酒屋を出てから1時間半。そろそろ帰る時間が近づいてきたので一緒にシャワーで軽く汗を流し、身支度を整え、すごい良かったねなんて話ながら、また会う約束をした。

まいとはその後もメールを続け、後日セックスするためだけに会ったりもしたが、1回目ほど燃えるようなセックスにはならず、少しずつメールの回数が減ってゆき、自然消滅してしまいました。

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