親友だった女の寝込みを襲って中出しした体験談

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大学入学と同時に、おれは地元の和食レストランでバイトを始めた。

バイト仲間の中に、おれとタメ(当時19歳)の女(エミ)がいた。

エミは上京して都内の大学に通う大学生で、バイト先の近所のマンションで一人暮らし。

見た目は小柄で、笑うとエクボができる可愛いい女性で、男女どちらからも好かれるタイプ。

エミと世間話をしているだけでも、こっちの気分が楽しくなってくるような子だった。

バイトのメンバーはみんないい人で仲が良く、バイトが終わった後、カラオケやボーリングなどをしによく出かけた。

もちろんエミもメンバーの1人だったから、おれとエミはすぐに仲良くなった。

みんなと遊びに行かない時は、エミと2人でマックへ寄り道して帰ることもあったが、あくまでおれもエミも男女というよりは、ただの親友としか思っていなかったと思う。

そんなこんなでワイワイ楽しく1年半が過ぎていった。

しかし、大学2年の秋頃、学校の友達から時給の良いバイトを紹介され、おれは、和食レストランのバイトを辞めることにした。

送別会当日、1次会終了の時点で、エミはかなり酔っ払っていた。

20歳になったばかりで、まだ酒に慣れていないから仕方ない。

2次会はいつも行くカラオケ。0時前には終了となったがエミは潰れてしまっていた。

みんな心配していたいが、おれとエミ以外は電車で帰らなければならなかったので、おれがカラオケにしばらく残り、エミが動けるようになるまで介抱するというこで解散した。

カラオケの待合スペースでケータイを見つつ、時々エミに水を飲ませながら待つこと1時間。
ようやくエミが動けそうになってきたので、肩を貸し腰を抱きかかえながら歩いてエミの家へ向かった。

エミの家がどこにあるか知らないから、意識朦朧としているエミにこっちかあっちか聞きながら、なんとかエミの部屋の扉の前に到着。

真っ直ぐ歩けば5分もかからない距離に30分近くかかってしまった。

部屋の扉の前で鍵はどこかエミに尋ねると「カバンの中」との返事。

他人のカバン、ましてや女のカバンの中をあさるのは気が引けるが、エミは半分寝ているので、仕方なくカバンの中に手をつっこみ鍵を取り出して扉を開けた。

エミを部屋に入れ玄関で靴と上着を脱がしてから、なんとかベッドまで連れて行く。
ほっと一息。ひと仕事終えた気分。

部屋は女らしく綺麗に整理され、心なしかいい匂いがする。

下着が干してあったりしないかなと探して見たが、それもなく片付いていた。

エミはどんな下着を身につけるのだろうか。

妄想が膨らみ変な気分になっていく。

ベッドに目をやると、横になったエミがスヤスヤ寝ている。

無防備に横たわる姿を見ていると、さっきまで抱いていたエミの柔らかな身体の感触や、髪から漂ういい香りなどが急にエロチックなものに思えてきて、おれは急に興奮し始めた。

興奮してしまったおれは、このまま帰るのもなんだかつまらないという気分になり、服がしわくちゃになったら可哀想だからなどと無理やり理由を見つけ、エミの服を脱がせてやることにした。

「水でも飲む?」

とエミに問いかけても無反応。身体を揺すっても、頬を指でつついても起きる気配ははい。

よし、寝てる。これならいける。

まずはシャツのボタンを上から1つずつ外していく。続いてスカートも。

そして上半身はキャミソールとブラ、下半身はパンティだけという姿にされたエミ。

まだ起きる気配なし。可愛い寝息を立てている。

初めて見るエミの身体は、細身で腰のくびれも美しく、肌も綺麗で白い。

それと、香水とは違う、なんとも言えない甘くていい匂いが立ち込めている。

寝ている親友の身体を視姦しながら、これから自分がやろうとしていることにドキドキして喉が乾く。

目の前に横たわる美しい曲線をどうしても触りたい。

とにかく興奮しまくっていたおれは、抑えきれない衝動を解消することしか考えられなくなっていた。

男って女に対する欲望のスイッチが入ると別人みたくなるね。

まずはそーっとエミの身体を起こし、後ろに回って支えながらブラのホックを外す。

ブラから出てきた形の良い乳房を、手のひらで優しく包む。すごく柔らかい。

あたたかい水風船のような、なんとも言えない感触と重み。

肌もモッチリで気持ちいい。

なんてやらしい乳房をしてるんだろうと思う。

乳房をしばらくモミモミしたあと、先端を指先でツンツンと刺激してみた。

だんだんと突起が硬くなってくる。横から見ると先端が上を向いた綺麗な乳房。

ますます性欲が刺激されてしまう。乳首の大きさが程よく、色も綺麗。

おれはエミの正面に回り込み、親友の乳房を目に焼き付けたあと、乳首を口に含んだ。

舌先で乳首の先端をコロコロと転がしていると、「・・ん・・・」とエミが吐息を漏した。

やばい起きたかも!と焦って乳首から口を離し、動きを止める。

そーっとエミの顔を確認するが、目を覚ましている訳ではなかった。

ホッとしてまた続きをする。舌で乳首をレロレロしながら、反対の手は乳房をモミモミ。

少しずつエミの寝息がはやくなる。

女の身体から漂う甘い香りを鼻から吸い込み、しばらく無心に乳首と乳房を味わう。

乳房を堪能しおえたおれは、次に下半身へと狙いを定める。

まずは、パンティの上からゆっくりと中心を触ってみる。

濡れてはいないけど、湿っている感じ。

寝てても身体は感じるものなのかなと疑問を抱きつつ、パンティの中へ指を滑り込ませる。

毛はほとんどない。それより驚いたいのは、あそこを少し触ったら、中からヌルヌルの愛液がジュワっと溢れて出てきたということ。

下手にいじってエミを起こしてしまうより、はやいとこ肉棒を入れてラストステージへ進んでしまいたいという衝動にかられる。

おれはいったんエミをベッドに寝かし、ささっとジーンズとパンツを脱いでベッドの横に投げ捨てた。

そして、エミの両脚をM字に持ち上げ、パンティを脱がす。

硬くなった肉棒をエミの中心に軽く押し当てると、すぐに先端が愛液でヌルヌルになった。

そのまま前に腰を前に突き出すと、何の抵抗もなく、まるで吸い込まれるかのように、エミのアソコにおれの肉棒がジュブッっと突き刺さった。

何度かゆっくり腰を動かすと、エミの中が愛液でいっぱいになり、肉棒がさらに滑らかに前後するようになる。

エミのアソコは、愛液が溢れるほど出てビショビショなのに、しっかり肉棒全体が締めつけられる感じがした。

肉壁の凹凸もはっきりしていて、肉棒全体が快感で刺激される。

こんなアソコは今まで体験したことがない。癖になる気持ち良さだ。

数回腰を振っただけで、もう射精感が込み上げてくる。

いったん腰の動きを止めても、1度感じた射精感がおさまらず、これはもうだめだとあきらめ、高速ピストン。

1分もしないうちに腰にゾクゾクと快感の波が押し寄せ、そのままエミの中で大放出。

肉棒を中心におれの身体全体へと快感が広がる。

しばらく肉棒を突き刺したまま休止。

しばらくして賢者モードに入ると、おれは冷静さを取り戻す。

生で中出し。まじやばい。彼女に何と説明しよう・・・。

とりあえず証拠を隠さねばと思い、ティッシュでエミのアソコを抑えながら、肉棒を抜く。

ぽっかり空いた穴から白いものがトロっとたれてきた。

肉棒についた愛液と精子をティッシュで拭き取り、つづいてエミの中に残っている白いものを指で掻き出す。

溜まっていたせいかたくさん出てくる。

とりあえずできる限り掃除して、おれはパンツとズボンを履きなおした。

えみはパンティだけ履かせて、上半身とスカートは苦しそうだったから脱がしたという言い訳をすることにしてそのままにして後処理終了。

しかしこのまま帰る気分でもなかったので、ベッドで添い寝。

しばらくエミの寝顔を見たり、髪の毛の香りをクンクンしているうちに、またなんとも言えない欲望が湧き出てきて肉棒が硬くなってくる。

そういえばまだキスしてなかったなと思い、エミの唇にそっと唇を重ねる。ぷにっとした感触でやわらかい。

何度かフレンチキスを繰り返し、エミの唇の柔らかさを味わったあと、

今度は舌でエミの唇を舐める。

「・・・ん・・・」と、エミがうっすら反応した。

ちょっと動きを止めて、エミがまだ寝ていることを確かめてから、今度は口の中に舌を入れ、エミの舌を探す。

エミの舌をレロレロしていると、エミの舌もそれに応えるように少しずつ動き出す。

寝てても反応するってすごいな。

そして、さっき堪能した乳房を再びモミモミして、先端をペロペロ。

エミが「・・ぅんん・・」と小さな喘ぎ声を漏らしたが気にせず続行。

少し酔いが覚めてきたのか、さっきより反応しやすい。

再びパンティの中心を触ると今度は濡れているのがわかるほどにパンティがびちょびちょ。パンティの中に手を入れ、アソコから溢れている愛液をローション代わりにクリトリスをいじる。

指の腹でクリトリスをこねくりまわすと、エミの身体が時々ビクンと反応する。

本日2回目の興奮をしているおれは、証拠隠滅するために履いたズボンを再び脱ぎ捨て、エミのパンティも剥ぎ取った。

さっきよりも硬く膨張した肉棒をエミのアソコへ挿入する。

さっきは1分で暴発したから今度はゆっくり堪能しようと考え、奥まで挿れては止め、入り口まで抜いては止め、を繰り返す。

おれの精子とエミの愛液がミックスされて、さっきよりもニュルニュルして刺激が少ない。今度は少し長持ちしそう。

正常位でエミをしっかり抱きながら、腰をゆっくり動かしているとエミの口から「・・ハァ・・・んん・」と声が漏れ始めた。

エミが起きてしまうと思いつつも、もう止まることがでないおれは、ひたすらエミと唇を重ね、舌を入れながら、腰を動かし続ける。

あと少しで射精感が込み上げてきそうなところで、ついにエミが目を覚ましてしまった。

「ん!え、ちょっと待って、なに・・・ん、はぁ」とエミが混乱しながら何かを言おうとするが、おれはギアをアップして腰の動きを速める。

エミは酔ってる割には、状況をすぐに理解したらしい。

「あぁダメ・・ん・・あぁ」と喘ぎ声混じりの甘い声でつぶやきながらも、ほとんど抵抗はしなかった。

おれはエミの同意を得たわけでもないのに、許しを得た気になり、今までより腰を激しく前後させ、乳房も鷲掴みにしてモミモミした。

エミは喘ぎ声を我慢して抑えようとしている風だが、激しく突くと我慢できずに「んあぁ・・んあぁ」と声を漏らした。

おれは気持ち良さと目が覚めたエミの反応に我慢できなくなり、再びエミの中に大放出してしまった。

1度目よりも長くこれでもかというほど射精の脈動が続いた。

しばらく結合したまま休憩したあと、ティッシュを手に取り、息子をエミの中から抜く。また白いものがたっぷり。

下半身に違和感を感じたのか、エミが身体を起こし「ウソ・・・中でいったの?」とおれに問う。

おれは呆然としているエミにこれまでの経過を説明し始めた。

昨日の2次会でエミが酔い潰れ、みんな終電があるからと帰ってしまったのでおれがエミを家まで送ることになり、しばらくカラオケで時間を潰し介抱したが、エミが起きる気配がなかったので抱えながら家まで連れて帰ってきたこと。

今までエミと仲良くしてきたけど、バイトを辞めることで会いづらくなるのが寂しくて、寝ているエミにキスしてしまったこと。

キスしたらどんどん気持ちが高ぶってしまい、悪いとは思いながらも我慢できなくなり犯してしまったこと。

嘘を交えながら真面目な顔で語った。

床を見つめながら黙って聞いているエミ。

家まで送ってくれたことには感謝するが、寝ている隙に犯すなんてひどいと。

「ごめん」としか言えないおれ。

でも、エミは別に怒っているわけじゃなくって、酔い潰れた自分にも責任があると。

寝込みを襲ったんだからレイプだと思うけど、エミはそうとらえていない様子。

その後は、目を覚ましたら突然おれの顔が目の前にあって、なんだか良くわかんないけど頭が白くなってわけがわからなくなって驚いたとかいつもとそんなに変わらない口調で語り出すエミ。

ちなみに、生理前で妊娠は大丈夫だと思うとのことでおれは安心。

外は明るくなってきたとはいえ帰るのも寂しいから、今日はもうこのまま泊まっていくという流れになり、エミの隣に寝っころがるおれ。

隣で寝ているエミの体温と香りに正直ムラムラしてはいたが、バイト後に飲み会をして、2度も大放出しているということもあり、どっと疲労感が出てきてそのまま寝てしまいました。

エミもそのまま寝てしまったようで、朝おれが目を覚ますと昨夜と同じ姿のエミが隣でスヤスヤ寝ていました。

おれは昨夜のことを回想し、再び興奮。着ていた服を全部脱ぎ、寝ているエミの唇を舌でペロペロ。

昨日とは違い、キスで目が覚めたエミは、そのまま舌を絡めてきました。

チュパチュパと唾液を交換するようなディープキス。

パンティに手を入れクリトリスを弄ると「アッ・・・ダメ・・・」と身体をビクビクさせるエミ。

どうもエミはとても感じやすい子らしい。

同時に乳首を舌で転がすと、「ん、、はぁ」と昨日とは違う良い反応を見せました。

パンティを脱がせ、朝立ちと興奮で硬さマックスなおれの息子を生で挿入。

腰をクネクネしながら「アァァ」と喘ぐエミの声にまた興奮。

キャミとブラも脱がせ、お互い全裸になって唇を貪り合いながら正常位で腰を激しくピストン。

愛し合うこと数分。昨夜から通算して3度目の射精感がやってきそうになった時、エミのあそこがぎゅーっと締まり「あ、ダメ」と小さくつぶやくやいなや、エミの身体が硬直する。3秒ほどして力が抜けたようにぐったりするエミ。

どうやらイってしまった様子。

その後おれもエミの中で3度目の放出を果たし、裸のまましばらく抱き合い、落ち着いたところで一緒にでお風呂に入りました。

風呂でエミの身体をボディソープで洗ってあげているうちに、おれは再び興奮し、狭い風呂場で4発目の中出しセックス。

そのまま夜まで飯を食べる時以外は、ずっとキスするか愛撫するか結合しているかというような状況で、飽きることなくセックスしまくりました。

送別会の日を境に親友からセフレ?のような恋人?のような関係に発展したおれとエミですが、エミはずっとおれのことが好きだったらしく、あの夜の出来事は、エミにとっては嬉しいことだったそうです。

おれのバイト先が変わってもエミとの関係は大学を卒業するまで続きました。

エミとは身体の相性がよかったこともあり、とにかく沢山セックスしました。

家、ラブホ、青姦、車の中、旅先では露天風呂なんかでもしました。

その辺の話はまた今度機会があればしたいと思います。

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