記録的大雪の中、幼稚園のママ友を助けたのがきっかけで不倫へ発展した体験談

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数年前、記録的な大雪で、高速道路も国道も走行不能になった車が溢れかえった日のこと。

妻と子供は連休を田舎で過ごすため、本格的に降り出す前に新幹線で出発していたので大雪には巻き込まれず、1人になったオレは独身気分で連休を過ごすつもりで浮かれていました。

みるみる雪が積もっていく中、連休中に必要な食料を確保するため、家から500メートル離れたスーパーへ買い出しに行きました。

滑りそうになりながら家路へ向かう人たちに紛れて歩いていると、ハザードをたいて立ち往生している車がありました。

すれ違いざまに運転手の顔を見ると、子供の幼稚園で同じクラスだったアヤコさんでした。

アヤコさんは、旦那さんが居酒屋を経営しているからなのか、ちょっとケバい水商売風の雰囲気をしています。

顔もスタイルもかなり色っぽく、幼稚園のママの中ではずば抜けて男たちの目を惹くママでした。

そんなアヤコさんが、いつになく真剣な表情で困った様子だったので声をかけました。

タイヤが滑って怖くて運転できないので、旦那さんに迎えにきてもらおうと思ったが、お店の支度があるのですぐにはこれないと言われ途方にくれているとのことでした。

たまたまアヤコさんが乗っていた車が、我が家と同じ車種でタイヤもノーマルのようだったので、チェーンを貸してあげることにしました。

オレは家へ引き返し、1度しか使ったことがないチェーンを持ってきて、激しく降る雪の中で装着してあげました。

オレが作業している間、アヤコさんは隣に立って「かっこいいかっこいい」と連発しながら、いい香りをプンプン漂わせていました。

装着が完了すると、本当に嬉しそうな表情でありがとうを言われ、お礼をしたいから連絡先を交換して欲しいと言われました。

妻を経由すれば良かったのですが、お色気ナンバー1のママと直接連絡を取り合うのも悪くないなと思い、LINEのIDを交換しました。

それから1時間後、オレのLINEにアヤコさんからお礼のメッセージと、後日あらためてお礼させて欲しいとの連絡がありました。

それから1週間後、会社で昼休み中にLINEを見ると、アヤコさんからメッセージが届いていました。

よければ今度、2人で飲みにでも行きませんかと・・・。

妻には内緒で、黙って会社を早退し、個室のちょっとオシャレな居酒屋へ行きました。

雪の日のお礼から始まり、世間話を少々。

トイレから戻ってきたアヤコさんがオレの隣に座り、ピタッと密着してきました。

至近距離で見ると、男だったら誰でも股間がムズムズしてしまいそうな色気です。

店員から見たら、水商売の女に骨抜きにされようとしているしがないサラリーマンの姿だったと思います。

下ネタなんかも平然と話すアヤコさんの魅力にメロメロになっていると、アヤコさんの手がオレの太ももに乗りました。

愚息はビンビンに立ち、よだれをダラダラ流し始めます。

このままでは押し倒してしまいそうだったので「そろそろ帰ろう」と言うと「まだ帰りたくないの」と甘えた声で言ってきました。

話を聞くと、アヤコさんは旦那さんが店の切り盛りで忙しく、ほとんどかまってもらえず、ここ1年くらい喧嘩ばかりしているんだとか。

ちなみに、旦那さんが帰宅するのは明け方なので、時間はおれの都合に合わせてくれるとのこと。

思い切ってキスをするように顔を傾けてみると、アヤコさんの方から唇を重ねてきました。

アヤコさんの太ももに手を置くと、脚を広げてくれました。

テーブルの下では、アヤコさんがオレの愚息をモミモミし、オレはアヤコさんのエロい場所へ手を伸ばしました。

タイツの上から触ってもジメッとするほど濡れているようでした。

ムスクのような甘い香りと、色っぽい吐息が聞こえてきて、もうこれ以上は我慢できない!という気分になりました。

オレが「ホテル行こう」と誘うと、アヤコさんは色っぽくニヤッと笑みを浮かべて頷きました。

タクシーでラブホテルに移動している時も、アヤコさんはオレの愚息を休ませてくれませんでした。

ファスナーから手を入れて、先端をヌルヌルといじめてきます。

オレも対抗して、セーターの下からおっぱいをモミモミしてやりました。

ラブホテルの部屋に入るなり、ブチュブチュと音を立てながら激しいディープキス。

アヤコさんの長い舌は、とても柔らかくて、とにかく動きがエロい。

オレは久しぶりの濃厚なキスに興奮してしまい、風呂に入ってないことも気にせず、そのままズボンを脱ぎ、彼女の服も脱がせていきました。

タイツを脱がせると、アヤコさんのパンティがグチョグチョに濡れていました。

そのままベッドへ移動すると、アヤコさんがオレの愚息をパクリ。

オレもビショビショに濡れたアヤコさんのアソコにむしゃぶりついて、動物のようにお互いの性器に快感を与え合いました。

アヤコさんの喘ぎ声は、素人とは思えないほど艶っぽく、その声を聞くだけでも愚息に力が宿るような魅力がありました。

クリトリスを舐めると可愛らしく躰をヒクヒクさせてくれます。

「あん、もうパパさん上手・・・あたしすごい濡れちゃってる・・・オチンチンもすごく硬くて素敵・・・」

仰向けに寝ているオレの目の前から、アソコが遠ざかっていくと、美しい背中が見えました。

オレの愚息を唾液でヌルヌルにしてしごきながら、アヤコさんがその上に腰を下ろすと、あったかいオマンコの中にペニスがズボッと入りました。

オマンコの中はヒダヒダが密集していて、子供を産んだとは思えないほど、キツく締まっていました。

フェラチオをする為に結んだ髪を解くと、綺麗な髪が彼女の背中にサラサラと流れるようにおりてきました。

アヤコさんのお尻の肉が、腰の動きに合わせてプニプニと形を変えます。

なんともセクシーな光景です。

腰の使い方も絶妙で、優しく滑らかに動きます。

今まで経験したことがないほどの快感でした。

グジュグジュと膣の中を愚息がかきまわすと、アヤコさんの喘ぎ声もそれに合わせて艶っぽく大きくなります。

「すごい・・・おっきい・・・」

アヤコさんはそう言うと腰を前後左右に動かし、オレの愚息で快感を貪っているようでした。

オレも腰を左右に揺らすように動かすと、喘ぎ聲が一段と大きくなりました。

男性経験が豊富なのかアヤコさんはオレが次にして欲しいことを察して、腰を動かしながらくるっと振り向き、正面から乱れる姿が見えるようにしてくれました。

彼女の乳房は綺麗な釣鐘型で、乳首はツンと上を向いて揺れています。

快感で歪んだ顔が、乱れた髪の隙間から見え隠れする姿は、男だったら誰でもゾクゾクするような妖艶さを漂わせていました。

オレは躰を起こし、彼女の乳首に吸い付いて、舌でベロベロと転がすように舐めてやりました。

すると膣が締まり、愚息がさらに快感でしごかれます。

今度は彼女を抱きかかえながらそのまま後ろへ倒し、正常位で腰を前後左右に動かすと、彼女は舌を出して激しくキスをしてきます。

その舌の動きも動物的で、オスの本能を呼び起こされる気がしました。

人の妻ではありますが、この女を孕ませて独占したくなるような衝動が、腰の奥からフツフツと湧いてきます。

無我夢中で腰を振りながら舌を絡めていると、子孫を残そうとするオスの本能で突き動かされているような気がしてきます。

愚息にはいつ射精してもおかしくないような快感が続いていました。

「今日はそのままで大丈夫よ」

オレの理性なんて彼女の前ではなんの役にも立ちませんでした。

愚息が彼女のオマンコにグチョグチョと音を立てながら出たり入ったりしています。

腰を速めると、彼女はオレと密着するように腕をギュッとして離れられないようにしてきました。

男としてこれ以上ない幸せな射精が目の前に迫っていました。

腰に痺れるような快感がゾゾゾっと湧き上がると、それを察したかのようにオマンコの中がギューっとしまり、精子を受け止める準備が整います。

根元までしっかりと差し込み、勢いよくのぼってきた精子を一気にドパッドパッっとオマンコの中に放出しました。

ギュッと密着したまま中出しの瞬間を静かに2人で感じていると、本当に子作りをしているような錯覚に陥ります。

射精が終わってもなお、彼女のオマンコの中でオレの愚息は脈動を続けます。

「あったかいのがたくさん入ってきた・・・ドクドクしてるのがすごくよくわかる・・・」

勃起したままの愚息を結合させたまま、幼稚園でアヤコさんを見るたびに色っぽい人だなと思ってたから、こういう風になれたことが夢のようだと伝えました。

彼女は優しそうな人だなとオレのことを見ていたそうですが、雪の中一生懸命チェーンをつけている姿を見て、男を感じてしまったそうです。

アヤコさんの優しい瞳を見つめながら、心から男として満たされるセックスだったことを伝えると、うっすら目に涙を浮かべながら嬉しいと言ってくれました。

離れがたくなるような質の濃いセックスをして、正直なところまた抱かせて欲しいと言いたかったのですが、その言葉はぐっとこらえました。

すると、アヤコさんは「遠慮せずいつでもLINEしてくださいね」と、またオレの心を察するように言いました。

その後、風呂に入り、フェラチオで復活した愚息を立ちバックで挿入すると、1度目と同じように男の本能に突き動かされました。

どうやら、彼女の躰はオレの本能を覚醒させるようで、さすが幼稚園1色っぽいママだなという感じでした。

何より、こちらの心を察する感性の鋭さが、セックスの時も含め、過去の女たちと決定的に違うという印象です。

大雪の中助けたのをきっかけに、オレとアヤコさんはセフレとして不倫するようになりました。

あまり頻繁に会いすぎると、家庭崩壊につながりそうな気がするので、月に1回のペースで誘わせてもらっています。

会うのは毎回、安全日。

かれこれ数年に渡って中出しをし続けていますが、幸い妊娠はしていません。

誰かに見られてこの関係が終わってしまわないようにだけ注意して、この関係ができるだけ長く続いて欲しいと心から願ってます。

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