夜行バスの中で初対面の男に何度もイカされた体験談

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社会人になりたての頃、夜行バスの中であったエッチな体験談です。

当時わたしには、大阪の大学に通ってた時に付き合いはじめた彼氏がいました。

彼氏は、本社のある東京で3ヶ月間の新人研修に行っていました。

遠距離で会えないのは寂しいので、わたしたちは、交代で夜行バスを使って週末を共に過ごしていました。

新社会人でお金があまりなかったので、時間もかかるし疲れるからいやだったけど、長距離バスを使っていました。

そんなある日、21時大阪発東京行きのバスに乗るべく、わたしは出発場所に並びました。

週末ということもあり、すでに人が並んでいたので、わたしは最後尾に並びました。

しばらく並んでいると、後ろから声をかけられました。

「すみません、ちょっとお手洗いに行きたいんですけど、荷物見ててもらえませんか?」

振り返ると、大学生っぽい爽やかな男の子が、ソワソワしながら立っていました。

鼻が高くてキリッとしたイケメンで、ちょっと好きなタイプでした。

「あ、はい。いいですよ。」

彼はお礼を行って、トイレへ走って行きました。

しばらくして戻ってくると。

「すみませんありがとうございました。お礼にこれどうぞ」

手にはわたしの好きなミルクティがありました。

「え、そんな気をつかわなくていいですよ」

「いや、おれはミルクティ飲まないから遠慮しないでどうぞ」

わたしが持っていたミルクティが残り少なくなっていることに気づいて、彼が買ってきたくれたようでした。

「じゃぁ遠慮なくいただくね。ありがと」

お礼をいうと、彼がとても可愛い笑顔を見せてくれました。

そこからしばらく世間話をしました。

「東京に行くの?」

「はい、友達の家に・・・」

「そうなんだ、おれはこれから東京へかえるとこ。」

どうせ並んでるだけだし、いい暇つぶしくらいに思っていました。

しばらくすると乗車時間になったので「じゃぁまた」と挨拶をしてバスに乗り込みました。

わたしの席は1番奥の窓際の席でした。

彼はわたしより何列か前の方に座ったようでした。

バスが走り始めてしばらくすると、消灯時間になり、車内の明かりが一斉に消えました。

わたしは1週間分の仕事の疲れで、いつの間にか眠りについていました。

どのくらい時間が経過したかわかりませんが、ふと、隣に人の気配がしたんです。

でも、眠かったので目をつむったままウツらウツらしていました。

すると、しばらくして・・・何かが太腿に触れる感触がしました。

半分眠っていたので、初めは気のせいかと思ったんですが、徐々に感覚がハッキリしてくると、どうもそれが人の手だということに気づいたんです。

男の手にしては柔らかい指だなぁっていう感触でした。

知らない人に触られているのに、とても繊細なタッチで、恐怖とか恥ずかしさとか期待のようなものが同時に押し寄せてきて、混乱のあまり、そのままジッとしていることしかできませんでした。

寝たふりをしていると、相手はわたしが熟睡しているものと思ったのでしょうか。

はじめは太腿の外側をそーっと探るように触っていただけだったのですが、少しずつ内側に指を滑りこませてくるようになりました。

この時点でヤバいと思ったわたしは、うっすら目を開け、窓ガラス越しに誰なのか確かめようとしました。

すると、窓にぼんやりと映っているのは、さきほどの彼。

わたしの顔が急に赤くなっていくのがわかりました。

このまま続けて欲しい気もするし、やめさせないとマズイような気もしましたが、どうしてよいかわからなくて、居眠りしたふりを続けていました。

彼の指は、少しずつあがってきます。

とてもゆっくりと、羽のようなもので触られているかのような優しいタッチで。

彼はどんどん調子にのって、ミニスカートの中へ侵入し、ショーツのラインぎりぎりのところまで触るようになってきました。

わたしはその時点でかなり濡れていたと思います。

わたしが熟睡していると思っている彼は、さらにエスカレートし、両脚を開こうとしてきました。

普通ならここで起きると思うんですが、わたしは寝たふりをしたまま、ショーツが見えてしまいそうなくらい脚を開かれてしまいました。

濡れてるのがバレたらどうしようと思うと、恥ずかしくて、もう心臓が飛び出しそうにバクバクしていました。

そんなわたしの葛藤などつゆ知らず、彼はもっと大胆になっていきました。

ショーツのラインをゆっくりと指でなぞって・・少しずつ中心へ近づいてきたのです。

そして、ショーツの上から私の割れ目の入り口を円を描くようにまさぐります。

きっと、彼の指先には、濡れているのが伝わっていたはず・・・

割れ目を刺激する指が、今度はクリトリスへ向かいます。

わたしの最も敏感なクリトリスを触られたら、もう寝たふりはできそうもありません。

『あっ、ダメ・・・そこ触っちゃだめ・・』

心の中で叫んでみても、彼には伝わりません。

わたしは呼吸が乱れるのが伝わらないようにごまかそうとしましたが。

「ぁっ・・・」

彼の指がショーツの上からクリトリスをとらえると、思わず声が出ちゃいました。

高速を走っているバスの中だから、周囲には気づかれてないと思うけど、声を出してしまった時点で、何かが弾けちゃった気がしました。

彼の指はクリトリスを優しく撫でます。

爪の先でクリトリスを摩ったり・・・指技が巧み・・・・

その瞬間、わたしの中がジュワッと濡れる感じがしました。

彼は、わたしのショーツをわざと濡らすように、割れ目とクリトリスの間をゆっくりなんどもいったりきたりして、しまいには穴から愛液をかきだすようにするんです。

もうショーツのクロッチはびしょ濡れ状態でした。

なんとか声は抑えられたけど、呼吸は乱れてきていました。

もっと触って欲しくて、もしかすると腰が少し動いていたかもしれません。

きっと彼にはわたしの寝たふりがバレていたんだと思います。

そのせいか、彼はさらに大胆になりました。

ショーツの上をまさぐっていた指が、ショーツのラインに戻ったかと思うと・・・

今度はショーツの下に指をすべりこませてきました。

あまりの気持ち良さに、もう、声を出さないようにするのも限界でした。

でも、いくら走ってるバスの中とは言え、乗客は他にもたくさんいます。

誰かに気が付かれたら、逃げることもできません。

それなのに、彼の指は、わたしの割れ目の入り口をネチョネチョ触り続けています。

じれったさと快感で、脚が震えていました。

彼の指は、わたしの割れ目の皮をめくり、愛液が溢れてくる穴へと進んできました。

『うっ・・いやっ・・気持ちいいっっ・・』

もう、わたしは快感をむさぶることしか考えられませんでした。

わたしの意思では、もう止められないほど快感なんです。

彼の指が、わたしの穴の入り口をクチュクチュと捏ねくりまわします。

入り口をそうされると、中に入れて欲しくて・・・狂いそうでした。

しかも、指の動きに合わせるように音まで聞こえてきます。

『クチュ・・・ピチョ・・・クチュ・・・クチュ・・・』

割れ目と穴をなんども往復した指が、もっとも敏感なクリトリスにもやってきました。

ヌルヌルのついた指先の腹で、クリトリスの付け根を下から上へ撫で上げてきます・・・。

「あっ・・あっ・・うぅぅ・・はぁっ・・」

もうダメ・・声が出てしまいました。

とっさにひざに掛けてあった毛布を口にぎゅっと押しつけて・・・声を抑えました。

わたしが起きていることを確認した彼は、指の動きを、徐々に速くしてきます。

ヌルヌルの指で、円を描くように敏感なところをグニュグニュと撫でまわすんです。

こんなに気持ちいいのは初めて・・・。

自分のクリトリスとは思えない快感にびっくりでした。

彼はクリトリスを刺激しながら、あまった指を穴の中へ、スルスル〜っと入れてきたんです。

そして、同時に指を動かすと、穴の中とクリトリスに激しい快感が走りました。

クリトリスだけでも狂いそうに気持ち良かったのに、穴の中まで刺激されたらひとたまりもありません。

『あ、ダメ、イカされてしまう・・もう我慢できないっ!・・イくっ・・』

その時です。彼がわたしに耳元で、ささやくように声を出したんです。

「我慢しないで・・・イッちゃいな・・ほら」

耳元から入ってくる刺激的な言葉に・・わたしの頭は真っ白になりました。

「あぁ、、ダメダメ・・・もうダメ・・・」

「おまんこがピクピクしてるよ・・・」

「あぁぁっ!・・・いやっ!イクッ・・・」

全身が硬直し、彼の腕にしがみつきながらイってしまいました。

わたしがイったというのに、彼は何もなかったかのように、クリトリスと穴の中を同じように刺激していました。

また快感の波がわたしに襲いかかってきました。

「あ、、、いや、またイっちゃう・・・・」

「すごくエッチだね・・・またイっちゃうね・・・」

さっきとは違って、今度は激しく指を動かしてきました。

わたしはもう我慢できなくって、イったばかりだというのにまたイってしまいました。

この時、シートがわたしの愛液でかなり濡れているのを感じました。

「まだ東京までたっぷり時間があるね・・・もっとしようね」

彼の言葉に・・わたしは素直にうなずいてしまいました。

すると彼の指がまた動き出し、わたしはもう彼に支配されたような感覚でした。

彼氏と会うためにバスに乗ったはずなのに、さっき知り合ったばかりの男とこんなことしてる自分が信じられませんでした。

あっというまに2度目もイカされ、しばらく余韻に浸っていると、今度は、彼がわたしの両脚を開き、床に座り込んできました。

『えっ・・・今度は何?』

そして、太腿の内側にキスをしてきました。

さっき2回もイってしまったわたしは、それでだけビクンとしちゃって・・・

彼は、そのまま唇を太ももに這わせ、上にあがってきます。

偶然かわざとか、彼の鼻先がクリトリスにチョコンと当たると、ビクビクビクッと腰が震えました。

わたしの身体は、今まで体験したことがないほど敏感でした。

まるで全身に性感帯が広がっているようでした。

今度はきっとクリトリスを舐められる、そんな風に思っていました。

ところが突然、わたしは腕を捕まれると、指先があたたかいものに包まれ、ニュルッとした感触を感じました。

彼はクリトリスではなく、わたしの指をフェラチオするみたいに舐めていました。

指先の快感にうっとりしていると、彼はその指を下のほうへ導いていき、指先をクリトリスのところに合わせます・・・。

自分の指のはずなのに、ゾクゾクするものが背中をかけあがります・・・。

予想を裏ぎる彼の行為に翻弄されて、もうどうしようもなく興奮してしまいました。

彼はわたしの指を持って、割れ目に沿って何度も往復させたのです。

彼に動かされているからなのか、いつものオナニーとは全然ちがう指先の感触でした。

指が、ショーツの間から内側に入ってきました。

『ほら、どれだけ濡れてるか確かめてごらん』

そう言われているような気がして、頭がおかしくなりそうなくらいエッチな気分でした。

指先がクリトリスに触れたとき、自分がどれほどいやらしく濡れているかわかりました。

そしてクリトリスも信じられないほどぷっくり膨らんでいます。

こんなに大きくなるなんて・・・。

指先は休むことなく動かされています。

また彼の誘導でイカされてしまうんだ・・・わたしは彼の虜になっていました。

彼の手から伝わる命令は、人差し指と中指でクリトリスを挟み、円運動するというものでした。

クリクリと動かされていると、また大きな波が押し寄せてきました。

2度もイカされているので、もう今すぐにでもイケそうでした。

彼の手の動きが早くなると、指先の動きも速くなります。

わたしはゆっくりと薄目を開けると、彼の顔がわたしの股の間にあり、割れ目をみつめています。

それをみたとき、一気に感じちゃって、とうとう3度目の限界がきました。

「はぁぁ、、、イクッ・・・またイクッ・・・」

ところが、イク寸前で彼がわたしの指を動かすのをやめてしまいました。

そして耳元に顔が近づいてきてささやきました。

「あとちょっとでしょ。見ててあげるから、自分でやってごらん」

そういって、またわたしの指を少しだけ誘導し始めたのです。

もうその時のわたしは、イキたいという衝動を抑えられなくて・・・

彼の手が止まっても、一心不乱にクリトリスをかきむしりました。

普段はクリトリスを擦るだけのオナニーをするのですが、この時はもう片方の指を穴に入れて、グチョグチョという音を出しながらかき回しました。

「もうだめ、、、気持ちいい・・・・イっちゃいそう・・・」
周りに聞こえないように小さな声で彼に向かって言うと。

「イっちゃいな。おれが見ててあげるから、思い切りイキな・・・」
となんとも言えない優しい表情で言ってくれました。

すると彼が、もっとよく見せてごらんとばかりに、両脚をさらに広げました。

わたしも腰を上下させて、彼の顔に割れ目を押し付けるほど突き出して、両手を激しく動かしました。

もう恥ずかしいなんて思ってなくて、イキたい一心です。

わたしの下半身が自然と痙攣を始め、そろそろ限界が近いことを悟ったのか、突然彼がショーツをずらして、わたしの割れ目にむしゃぶりついてきたのです。

わたしはその光景を見ると同時に、頭の中が真っ白にくなり「あっ!あっ!・・・イクイクイク!!!んんんー!!あっ」と、激しくイってしまいました。

しばらくして、再び下半身からゾクゾクするような快感の波が押し寄せてきて、わたしは目を覚ましました。

どうやら失神していたようなんです。

失神するなんて初めての体験でした。

彼はまだわたしのクリトリスをピチョピチョと舐めていました。

わたしは彼に入れて欲しかったのに、彼はただひたすらわたしをイかせておもちゃにしているようでした。

結局そのまま明け方まで何度もいかされ続け、わたしは、心も身体も彼を欲するようになってしまいました。

その彼とは、東京につくなりラブホテルへ直行し、待ちに待った彼のものを挿れてもらい、激しく愛しあいました。

彼も敏感なわたしを気に入ってくれたようでした。

その後わたしは元々付き合っていた彼氏と別れ、夜行バスの彼と付き合うことにしました。

あれから1年たちますが、今も夜行バスで東京と大阪を行き来しています。

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